セリフ一覧
メインスト
| セリフ | 章 | 話 |
| や、やべぇ! 早く隠れないと! |
1章 | 1話 |
| ホントだ…! やっと来てくれたんですね! |
1章 | 1話 |
| オレの名前はロノって言います! 調理担当の執事です! |
1章 | 2話 |
| ハウレスに追いかけられてるんすよ! | 1章 | 2話 |
| ハウレスってマジで頭が固いんだよな。 と、とにかくどこかに隠れねぇと...! |
1章 | 2話 |
| ハ、ハウレス! いつの間にここに...。 |
1章 | 2話 |
| オレはこの屋敷の調理係だし! 何より食うのが好きだからさ! |
1章 | 2話 |
| 壁にうまそうな絵があれば主様の食欲もそそ られるかもしんねぇだろ? |
1章 | 2話 |
| へーい...。 分かってますよーだ。 |
1章 | 2話 |
| はぁ!?マジかよ…。 何でオレが!? |
1章 | 3話 |
| わかったよ! やればいいんだろ? |
1章 | 3話 |
| それじゃあ、主様。 行こうぜ。 |
1章 | 3話 |
| そうだった…。 い、行きましょう、主様。 |
1章 | 3話 |
| 分かってるよ! | 1章 | 3話 |
| そうだ、主様。 主様は天使との戦いは初めてでしょうし。 |
1章 | 3話 |
| 天使と戦うための基本を話しておいた方がい いですね。 |
1章 | 3話 |
| まず天使と戦うためには…。 魔導服を着なくてはいけません。 |
1章 | 3話 |
| はい。 魔導服とは唯一、天使に立ち向かうことがで きる道具です。 |
1章 | 3話 |
| ちなみに、今オレが着ている燕尾服も「魔導 服」なんですよ。 |
1章 | 3話 |
| ま、まぁ!魔導服の話は後で、ゆっくりする として…。 とにかく今は天使を狩りにいかねぇと! |
1章 | 3話 |
| 急ぎましょう! | 1章 | 3話 |
| ほら…いやがりました。 あいつが天使です。 |
1章 | 3話 |
| 天使の奴ら何が目的か分かりませんが…。 突然空から現れては人間を襲うんです。 |
1章 | 3話 |
| 大丈夫!安心してください! 魔導服の力を使って、オレが戦います! |
1章 | 3話 |
| はい! そのためにはまずオレの力を開放してもらい ます。 |
1章 | 3話 |
| 主様!この本をご覧ください。 ページの中央に記号があるはずです。 |
1章 | 3話 |
| その記号を指でなぞってください! | 1章 | 3話 |
| よし…。 次は、書かれている文章を読み上げてくださ い! |
1章 | 3話 |
| ありがとうございます! これで、力が解放されました! |
1章 | 3話 |
| それじゃあ、主様はオレの後ろへ…。 あとはオレにお任せください。 |
1章 | 3話 |
| よし! 無事、天使狩り完了ですね! |
1章 | 4話 |
| ありがとうございます! 主様のおかげで、天使を倒すことができまし た。 |
1章 | 4話 |
| ん? なんだあれ? |
1章 | 4話 |
| 空から何か降ってきてる…? 天使にしちゃあ小さすぎるな…。 |
1章 | 4話 |
| 主様! 少し確かめてみましょう! |
1章 | 4話 |
| これは…木箱? ここから開くみたいです。 |
1章 | 4話 |
| な、何だこの黒い毛玉!? | 1章 | 4話 |
| 潰れた鼻…黒い毛。 もしかして、こいつ黒い豚か? |
1章 | 4話 |
| 黒豚だったら、今夜の食材にちょうどいいで すね! |
1章 | 4話 |
| 古いレシピ本に黒豚を使った「とんかつ」っ てレシピがあったんです! |
1章 | 4話 |
| すごく美味しそうだったんで、主様にも食べ てもらいたいんですよね! |
1章 | 4話 |
| あっ! 豚が目を覚ました! |
1章 | 4話 |
| ぶ、豚が喋った…!? | 1章 | 4話 |
| 猫!? こんな鼻が潰れた猫みたことねーぞ! |
1章 | 4話 |
| って驚くのはそこじゃねぇか。 なんでお前喋れるんだ…? |
1章 | 4話 |
| いや、自分で言うなよ! | 1章 | 4話 |
| うわっ!大丈夫ですか!? 主様!主様! |
1章 | 4話 |
イベスト
| セリフ | イベスト名 | イベント開催日 |