セリフ一覧
メインスト
| セリフ | 章 | 話 |
| あいうえお | 1章 | 1話 |
| ただ、個人的にはもう少し辛みがほしい ところだけど...。 |
1章 | 6話 |
| もぐ...もぐ... ろうも、はひめまひて...もぐ...もぐ... |
1章 | 6話 |
| もぐ...もぐ... | 1章 | 6話 |
| どうも、初めまして。 私の名前は「シノノメ・ユーハン」。 |
1章 | 6話 |
| 悪魔執事の皆さん。 どうぞよろしくね。 |
1章 | 6話 |
| もぐ...もぐ... このお肉の味付けも最高だ。 |
1章 | 6話 |
| それは失礼。 ではこのパンも頂いてもいいかな? |
1章 | 6話 |
| 私、今日は何も食べてなくて...。 お腹ペコペコなんだ。 |
1章 | 6話 |
| だから、こんなに美味しい料理を食べられて 感動してるのさ。 |
1章 | 6話 |
| ロノくんは天才料理人だね。 | 1章 | 6話 |
| そんな、そんな...。 ロノくんの方がいい人だと思うよ? |
1章 | 6話 |
| 初めまして。あなたはベリアンさんですね。 | 1章 | 7話 |
| ちょっと落ち着いてくださいよ。 私は争う気はないですから。 |
1章 | 7話 |
| 私がここに来たのは、別の目的です。 | 1章 | 7話 |
| もちろん、いいですよ。まずは自己紹介からですね。 | 1章 | 7話 |
| 私は「シノノメ・ユーハン」。 サルディス家の軍隊にて、少佐を務めています。 |
1章 | 7話 |
| もしや...。 あなたが、この屋敷の主様ですか? |
1章 | 7話 |
| お会いできて光栄です。 | 1章 | 7話 |
| この度は、我らサルディス家のため...。 古の塔の探索をお受けいただき、心から感謝いたします。 |
1章 | 7話 |
| !? ね、猫が...喋ってる!? |
1章 | 7話 |
| 面白い!さすが悪魔たちの住むお屋敷ですね。 | 1章 | 7話 |
| 今日、私がここに来たのは...。 皆さまの道案内をするためです。 |
1章 | 7話 |
| そうです。 一刻も早く、行方不明の仲間たちを救出するため...。 |
1章 | 7話 |
| サルディス家より、皆さまの案内役として仰せつかりました。 | 1章 | 7話 |
| ちなみに...。 私は、塔の探索に向かった部隊の足取りを知っています。 |
1章 | 7話 |
| つまり私を一緒に連れて行けば...。 すぐに部隊を追って探しに行けるというわけです。 |
1章 | 7話 |
| きっとお役に立てると思いますよ。 | 1章 | 7話 |
| そんなそんな、私は何も危害は加えません。 信じて下さい。 |
1章 | 7話 |
| 主からも、皆を説得して下さいませんか? | 1章 | 7話 |
| その点については、心配ありません。 私は皆さんの主を襲おうなんて考えていませんよ。 |
1章 | 7話 |
| 私の敵は、あなたたちではなく「天使」。 | 1章 | 7話 |
| 天使を倒す力を与える主を消す必要がどこにありましょうか。 | 1章 | 7話 |
| そこは...。信用してほしいです。 | 1章 | 7話 |
| おはようございます。 | 1章 | 8話 |
| あの、そろそろ出発しましょう。私は仲間の安否が心配です。 | 1章 | 8話 |
| ぜんぜん凄くないですよ。 たかだか、1部隊の指揮を任されているだけです。 |
1章 | 10話 |
| 私の剣では天使一体すら、まともに倒すことはできません。 | 1章 | 10話 |
| 本当に凄いのは、あなたたち悪魔執事ですよ。 | 1章 | 10話 |
| 私は、あなた方が羨ましい。 | 1章 | 10話 |
| サルディス家の軍人たちも...。 みな、天使に対抗できるあなた方をうらやんでいます。 |
1章 | 10話 |
| 特にバスティンくん。あなたの噂はよく聞くよ。 | 1章 | 10話 |
| あなたは、グロバナー家の悪魔執事の中で 一番に腕の立つ剣士だと...。 |
1章 | 10話 |
| ロノくんは...。すみません、聞いたことないかな。 | 1章 | 10話 |
| だ、大丈夫ですよ。 ロノくんの作る料理はとっても美味しいよ! |
1章 | 10話 |
| まさに天才料理人だね! | 1章 | 10話 |
| バスティンくん。 もしよろしければ、私と一度お手合わせ願えないかな? |
1章 | 10話 |
| 最強の悪魔執事の剣技が、どのくらいのものか... 自分を試してみたいんだ。 |
1章 | 10話 |
| あれあれ?振られちゃったかな? | 1章 | 10話 |
| なるほど、そうなんだね...。 | 1章 | 10話 |
| さすが、最強の剣士と謳われるバスティンくんだね。 こんな時間まで、剣の修行とは...。 |
1章 | 11話 |
イベスト
| セリフ | イベスト名 | イベント開催日 |