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ヤロスラフスキー駅

概要

ヤロスラフスキー駅は、ソビエト社会主義共和国連邦の首都モスクワにある鉄道駅である。駅名の由来は、「ヤロスラヴリ方面の列車が発着する駅」というものである。

シベリア鉄道における旅客輸送の根幹を成す駅で、トヴァルナヤ駅と並ぶシベリア鉄道の主要駅である。旅客輸送が中心であるが、貨物輸送も行なっている。

貿易センター

ヤロスラフスキー駅は、前述の通り旅客ターミナル駅としての性格が強いが、貨物輸送も行なっている。そのためこの駅にも小規模ながら、貿易センターが存在する。投資額は30万ED。

この駅では、主に国内貿易を担当している(→貿易)。もっとも、この世界における貿易では、1つの貿易センターでは1つの路線しか処理できないため、下記の路線のみになっている。

貿易ルート

最終更新:2021年04月17日 17:54