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  • 禁止区域侵攻――/――解放軍

ギャルゲ・ロワイアル@ wiki

禁止区域侵攻――/――解放軍

最終更新:2007年07月26日 23:25

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だれでも歓迎! 編集

禁止区域侵攻――/――解放軍 ◆Noo.im0tyw



カチ、コチ、カチ、コチ……。
秒針の進む音が3人の耳に響く。
――――カチ。
長針が12を指し、短針が8を指す。それを機に『ハクオロ』、『神尾観鈴』、『二見瑛理子』は一斉に立ち上がり、一階へと繋がる階段を上り始めた。階段を上りきり観鈴以外はそのまま出口を抜ける。
しばらくした後、観鈴が追いつき、3人で外に出る。そして3人とも神妙な顔である場所を目指し、歩き始める。
――――禁止エリアとなってしまった『C-2』へと向かって……。



◇  ◇  ◇



―――時は遡ること数十分。そこにはテレビでよく見るコメディーな風景が展開されていた。

「早くっ…水を……」
悶えながらハクオロは観鈴と瑛理子に向かって懇願する。だが、少女2人組は…
「ハクオロさん……ぷぷぷぷぷ……」
「クククククっ……あははははは」
笑い方は違うが、二人とも手をおなかに当てこれでもかというくらい笑い転げている。
少女達とは打って変わって、仮面の男はだんだんと麻痺していく舌に恐怖を覚えていた。
「頼むっ…!!観鈴、瑛理子…。お願いですから……」
自分のデイパックから水を出せばいいのだが、あいにくハクオロのデイパックは観鈴が管理していた。
「ごめんね、ハクオロさん…。はいっ」
最初は笑ってみていた観鈴だが、ハクオロが地面を這い蹲う姿を見てとうとう水を渡す。
それを脱兎のごとく奪い取り、観鈴から渡された水を口に含み終え、ハクオロはやれやれと言わん顔で2人を見る。
「全く…。お前らは人が困ってるのに助けようともしないのか…」
ため息をつきながらつぶやく。
「ごめんなさいね。あまりにも貴方が滑稽だったから…ふふ」
先程の光景を思い出し、瑛理子はまた笑う。

「あれは、ハクオロさんが悪いよ。面白すぎたもん」
ハクオロは2人の言葉に多少驚愕しつつも、
(これで、瑛理子に警戒心は解いてもらえたか…)
と、思考する。この程度の辛さで信用を得られるならたやすいことである。

「さて、一息ついたし、そろそろここから出ようか」
自分のデイパックをしっかりと確保しつつハクオロは提案する。
「うん、もうたっぷりここにいたもんね」
観鈴もハクオロに賛同するように立ち上がる。それを見て、ハクオロは瑛理子を促すように彼女の顔を見た。――――だが、
「ちょっと待って欲しいわ。今はまだ早すぎる」
瑛理子から返ってきた答えは、ハクオロの想定の範囲外であった。
「早すぎるとはどういうことだ……?」
瑛理子の意図が判らず、彼女に質問する。
「今、時刻は7時20分。そして、最初の禁止エリアが発動されるのは8時00分。今までとルールが変わるのだから、しっかりと準備をしてこれからを望みたいの」
「ふむ…」
確かに、とハクオロはこの少女に脱帽した。
「鷹野という女性によれば、この首輪は禁止エリアに接触してもすぐには爆発しないはず。なら、まずはこれを確かめたい。けど……」
そこまで言うと瑛理子はこちらを一瞥し、話を続ける。

「それをするには、3人のうち誰かが禁止エリアに入らないといけなくなるわ……」
淡々と告げる瑛理子にゴクリ、と観鈴がつばを飲み込む。
「それは、私たちの誰かが死んじゃうかもしれないんですよね…?」
今まで黙って話を聞いていた観鈴が、俯きながらたずねる。
「そうね…。その可能性も否定できないわ」
現実的な答えが観鈴の心に突き刺さる。
「……だったら、私は絶対反対です!! せっかくできた友達が死ぬなんて、そんなの私には耐えられない……」
肩を震わせながら、観鈴は瑛理子に叫ぶ。その姿を見て、瑛理子は苛立ちを覚えた。
「………でしょ」
蚊の鳴くような声で瑛理子が何かをつぶやく。

「えっ…?」
何を言ったか聞き取れず、観鈴は聞き返す。
「……しょうがないって言ってるの!! 私だってこんな案は認めたくない!! でも、今やらなきゃ首輪を調べるチャンスはなくなるかもしれない。……だったらやるしかないでしょ?!」
今度は瑛理子が肩を震わせながら絶叫する。その瞳にはうっすらと涙が見えた。
「でも、でも……そんなのって……!!」
頭では理解してても、観鈴は認めたくなかった。――――この中から誰かがいなくなる。そんなの絶対に嫌だった。
少女たちがお互いに涙し、叫びあう。願っていることは同じなのに、どうしてこんなことになってしまったのか? 涙しながら、互いをにらみ合う二人。
――――そのにらみ合いにピリオドを打ったのは、ハクオロだった。

「もういい、二人とも!!もう、やめてくれ…!!」
突然の声に驚き、2人がハクオロを見る。
「……禁止エリアには、私が接触する」
「そんなっ、ハクオロさん、ダメだよ!!」
ハクオロの一声に観鈴は必死になってとめようとする。
「いや、観鈴、これでいいのだ。首輪はすぐには絶対に爆発しない、これは確かだ」
真剣な顔で観鈴を見つめる。
「エリアに踏み込んだ瞬間、首輪が爆発するわけじゃない、けど……安易に近づくのはお勧めできない。こちらとしてもそんな無様な死に方は面白くない。そう、鷹野は言っていたはずだ。ならば、踏み込んだだけならば爆発はしない、……そうだろ瑛理子?」
放送の言葉を1つ1つ思い出しながらハクオロは言葉をつむぐ。
「えぇ。……でもそれならば私がエリアに入っても変わらないわ」
「そうだよ!別に私が入ったって変わらな…」
「いや、ダメだ。私がやる」
ハクオロが瑛理子と観鈴の言葉を遮る。

「この中で一番身体能力が高いのは私だ。ならば、私がやるのが道理だろう?」
ハクオロは笑顔で瑛理子と観鈴に言葉を投げかける。
「「……ごめんなさい」」
「なに、謝ることはない。だから二人とも仲直りだ。ほれっ」
ハクオロは瑛理子のほうを向いて、彼女の手をとる
「瑛理子…お前の判断は正しい。だから自分を恨むな。私に任せろ」
そして、今度は観鈴のほうを向き、彼女の手をとる。
「観鈴…。お前は優しすぎるからこの判断は辛いかもしれない。でも、これはやらなきゃならないことなんだ、すまない。判ってくれ」
観鈴の頬を伝う涙を拭い、観鈴の手と瑛理子の手を繋ぎ合わせる。
「二人とも、私を信じてくれ……」
「頼んだわ、ハクオロ。それと観鈴、ごめんね……」
「ごめんね瑛理子さん。私が子供だったよ」
二人が仲直りしたのを見て、ハクオロは満足する。

「さて、ではこれからについてもう一度話そうか……」





◇   ◇   ◇



一悶着あったあと、私たちはハクオロを中心に硬い信頼が結ばれた。初めて会ったあの『鳴海孝之』とは全く違い、この男は全面的に信用できる。観鈴は多少メンタルが弱いのが目立ってしまうが、そこは幼さゆえ、と言えよう。
ともかく、私たちはこれからの予定についてこと細かく話し合った。―――もちろん筆談で。

『新市街地へ向かうのは確定ね?』
『あぁ、もちろんだ。そしてその前にC-2に接触を図る。』
C-2という文字に瑛理子のペンが止まる。それを見てハクオロはポンっと瑛理子の肩を叩く。
「なに、大丈夫だ。お前の作戦を私は信頼しているからな」
「……えぇ」
本当にハクオロは凄い男だと瑛理子は感心した。どんなことがあっても、人を疑うことをせず、寧ろ暖かく包んでくれる。それが、とても心地よかった。
(観鈴が惚れ込むのも無理はないか……)
フフっと二人を見て笑う。二人ともわけがわからない、という顔をしていた。
『そして、その後は工場に向かう』
『そこで、首輪の解除のための道具を手に入れる』
ハクオロと瑛理子が顔を見合わせ頷きあう。―――その時、突然。
「ちょっと待ってくださいよー!!」
と、観鈴が声を発した。観鈴の役目は、二人のメモをわかりやすく書き直すと言うことだった。二人が中断しているうちに必死に書き記す。そしてそれに伴い筆圧がつよくなっていく。
必然的にそれに耐えられなくなったメモがビリリという音と共にやぶれさる。

「がお……」
信じられない光景に観鈴の表情が崩れ始める。
「わぁっー!!泣くなっ観鈴!!」
ハクオロが必死に観鈴をあやし、瑛理子が素早く観鈴の代わりにメモをまとめる。
「いい?情報っていうのは、こういう風に必要なことだけをまとめればいいの」
はいっと観鈴の手に自分のまとめたメモを渡す。
彼女の顔がぱぁーっと明るくなり、ほっとし、筆談を再開する。

『さて、あとは…8時になるのを待つのみね』
『あぁ、準備は怠らないようにな』
『そうね。ここらへんにあった救急道具は全てデイパックの中にいれたしもう大丈夫でしょ?』
『あぁ。観鈴、そっちは大丈夫か?』
『にはは……ぶい』
書きながら観鈴はこちらにむかってピースをしてくる。ふと、ハクオロを見ると彼もまた観鈴に向かってピースをしていた。
「なに、してんのよ……?」
正直、大の男がピースをしているのは見ていてあまり心地の良いものではなかった。
それどころか、
「なんだ、瑛理子はやらないのか?」
と、まで聞いてくる。ウっ…とあとずさるが、それと同時に観鈴が迫ってくる。
「瑛理子さん、やらないの……?」
――――うるうるとした瞳に上目遣いのコンボ。瑛理子の敗北は必然だった。
ぎこちないピースサインにひきつった笑顔。
(これで……満足でしょ!?)
「瑛理子さん……≪ぶい≫は…?」
この時の私の顔はたぶん、全世界で誰よりも悲惨な顔をしていただろう…。
頬を染め、もうピースと判断できるかわからない手の形で私は、
「…………ぶい」
と呟いた。観鈴も満足したらしく、キャッキャッと騒いでる。ハクオロもハクオロで私をみて笑っていた。
今までの私だったら、怒りここから抜けていたかもしれない。でも、今はそんな気は全く起きなかった。
――――冷え切った心を、この二人が溶かしてくれた。そんな気がした。


◇  ◇  ◇



――――そして、現在(いま)に至る。
私、『神尾観鈴』が二人から一端離れたのは、ロビーに先程のメモを置いてきたからだ。
メモには、

『・これからのルート
 C-2→プラネタリウム→レジャービル→プール→廃墟群→工場
 ・目的
 首輪解除/ゲームからの脱出/そのための仲間探し
 ・探している友人
 アルルゥ/オボロ/トウカ/国崎往人
 ・これを書いた人
 ハクオロ/神尾観鈴/二見瑛理子

※このメモはもっていかないでください。
私たちと同じ意思を持つ人はどうか私たちを追ってきてください。(2日目・現在時刻8:00)』


と、書いてある。私たちの行き先を晒すのは少し危険だと思うけど、ハクオロさんと瑛理子さんが考えたんだから間違いはない、と思う。
駆け足で二人の元に近づき、そのまま3人で歩き始める。
――――目標であるC-2に向かって。


そして歩くこと数十分。とうとう私たちは、D-2とC-2の境界線付近まで来た。
1歩踏み越えればそこはもう禁止エリア。その恐怖のせいで、知らず知らずのうちに額から汗が流れ出す。
「それじゃあ、行ってくる……」
ハクオロさんは自分のデイパックを地面へと降ろし、目の前をまっすぐ見据える。
「ハクオロ……危ないと思ったらすぐに戻って来い」
言葉は刺々しいけど、瑛理子さんは身体を震わせて激励していた。
瑛理子さんの手を握り、私もハクオロさんに何かを言おうとするが、なかなか言葉にならない。
言いたいことはいっぱいあるけど、なかなか上手く纏められなくて……。
―――――結局私の口から出た言葉は

『ハクオロさんにいてほしいな… ずっといてほしいな…』

なんて、幼稚な言葉だった。
でも、ハクオロさんは判ってくれたみたいで、笑顔でピースをしてくれる。
「二人とも離れていてくれ。万が一もあるからな……」
ハクオロさんの言葉に私と瑛理子さんは安全だと思われる位置まで下がる。そしてそれを確認したハクオロさんが意を決して禁止エリアへと踏み込む。

―――その瞬間。
数十メートル離れたこの地点からでも確認できる電子音が、ハクオロさんの首輪から発せられる。
「「ハクオロ(さんっ)!!」」
電子音が鳴っているのにも関わらず、いまだその場に立ち尽くしているハクオロに観鈴たちは戻ってくるようにと叫ぶ。
エリアに侵入してから10数秒がたった後、今まで立ち尽くしていたハクオロが、ゆっくりとこちらに向かい歩いてきた。
そして、私たちの前まで来ると地べたへと寝転ぶ。

「ハクオロさん、どうしてすぐに戻ってこなかったの?」
私たちがいくら叫んでも戻ってこなかったあの時間。そこで何をしていたのか知りたかった。
「あぁ……。最初に電子音が流れた後に、機械音が流れたんだ」
上半身だけを起こしながらハクオロは説明を始める。
「機械音…?」
新たなキーワードに瑛理子が食いつく。
「そうだ。禁止エリアに進入している、30秒以内に出ないと爆発する。とな……」
「…なるほど」
ハクオロさんの言葉を一つ一つメモをしていく瑛理子さん。
瑛理子さんと違って私は、ただハクオロさんの身体をぺたぺた触っていた。
「ハクオロさん、怪我はないよね?」
「あぁ、大丈夫だ」
ハクオロさんはにっこりと微笑み返してくれる。
「ハクオロ……礼を言うわ。ごめんなさい、危険な真似をさせて……」
瑛理子はメモをしまい、ハクオロに一礼する。
「あぁ、構わないさ。これでまた1つ脱出に関して進展したんだからな」
瑛理子さんにも笑いかけ、ハクオロさんは立ち上がる。
「さぁ、そろそろ出発だ。今は時間が惜しいからな」
そして、ハクオロさんの号令に私たちは続く。
「えぇ……そうですわね」
「うん、まずはプラネタリウムだねっ!!」

――――3人揃って、プラネタリウムへと向かう。
その行く先々で何が起こるか……それは誰にもわからない。





【D-2 C-2との境界線近く /1日目 午前】
【ハクオロ@うたわれるもの】
【装備:Mk.22(7/8)、オボロの刀(×2)@うたわれるもの】
【所持品:支給品一式(他ランダムアイテム不明)】
【状態:精神をやや疲労】
【思考・行動】
基本:ゲームには乗らない
1:観鈴と瑛理子と工場へ向かう(北部を経由して)
2:アルルゥをなんとしてでも見つけ出して保護する
3:仲間や同志と合流しタカノたちを倒す
4:観鈴と瑛理子を守る。
5:首輪の解析をする。
【備考】
※校舎の屋上から周辺の地形を把握済み
※中庭にいた青年(双葉恋太郎)と翠髪の少女(時雨亜沙)が観鈴を狙ってやってきたマーダーかもしれないと思っています。
※放送は学校内にのみ響きました。
※銃についてすこし知りました。
※大石をまだ警戒しています
※目つきの悪い男(国崎往人)をマーダーとして警戒。
※観鈴からMk.22を受け取りました
※首輪の盗聴と、監視カメラが存在する可能性を知りました。
※禁止エリアについて学びました。(禁止エリアにいられるのは30秒のみ。最初は電子音が鳴り、後に機械音で警告を受けます。)


【神尾観鈴@AIR】
【装備:なし】
【所持品:支給品一式、予備マガジン(40/40)】
【状態:健康、元気一杯】
【思考・行動】
基本:ゲームには乗らない
1:ハクオロと瑛理子と行動する。
2:往人と合流したい
3:首輪の解析をしたい。
【備考】
※校舎内の施設を把握済み
※大石に苦手意識
※ハクオロにMk.22を預けました
※首輪の盗聴と、監視カメラが存在する可能性を知りました。
※禁止エリアについて学びました。
※映画館に自分たちの行動を記したメモをおいていきました。


【二見瑛理子@キミキス】
【装備:トカレフTT33 8/8+1】
【所持品:支給品一式 ブロッコリー&カリフラワー@ひぐらしのなく頃に祭 空鍋&おたまセット@SHUFFLE! ON THE STAGE】
【状態:左足首捻挫】
【思考・行動】
基本:殺し合いに乗らず、首輪解除とタカノの情報を集める。
1:ハクオロと観鈴と共に工場に向かう。
2:仮に仲間を作り、行動を共にする場合、しっかりした状況判断が出来る者、冷静な行動が出来る者などと行動したい。
3:(2の追記)ただし、鳴海孝之のように錯乱している者や、足手まといになりそうな者とは出来れば行動したくない。
4:鳴海孝之には出来れば二度と出会いたくない。
【備考】
※首輪の盗聴と、監視カメラが存在する可能性を考えています。
※目つきの悪い男(国崎往人)をマーダーとして警戒。
※ハクオロと神尾観鈴の知り合いの情報を得ました。
※パソコンで挙がっていた人物は、この殺し合いで有益な力を持っているのでは?と考えています。
※観鈴とハクオロを完全に信頼しました。
※禁止エリアについて学びました。


085:Sacrifice of maiden 投下順に読む 087:魔法少女(前編)
085:Sacrifice of maiden 時系列順に読む 087:魔法少女(前編)
073:陽のあたる場所(後編) ハクオロ 103:星の館
073:陽のあたる場所(後編) 神尾観鈴 103:星の館
073:陽のあたる場所(後編) 二見瑛理子 103:星の館

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