ゴッドガンダム

GF13-017NJII ゴッドガンダム


性能

COST EXP SIZE HP EN 水上 水中
57000 785 M 14580 166 30 30 35 7 B C A - B

武装

名前 威力 EN MP 射程 属性 命中 CRI 備考
格闘 4000 18 0 1~1 格闘 85% 5%
ゴッドスラッシュ 3700 16 0 1~1 BEAM格闘 85% 5%
爆熱ゴッドフィンガー 5000 24 30 1~2 必殺技 80% 10%
風雲再起 4500 22 0 2~3 特殊格闘 75% 5%
フルパワー石破天驚拳 7500 35 50 3~6 必殺技 80% 10%
超級覇王電影弾 7000 50 0 MAP MAP 100% 0%

アビリティ

名前 効果 備考
支援防御可能 「支援防御」コマンド使用可能。
味方の攻撃を代わりに引き受ける。
リーダーエリア内に位置する
同チームのユニットが反撃時のみ、
使用可能。

開発元

開発元
4 シャイニングガンダム 5 マスターガンダム

設計元

設計元A 設計元B
設計不可

開発先

開発先A 開発先B 開発先C 開発先D
2 ライジングガンダム 3 シャイニングガンダム 3 ガンダムシュピーゲル 4 マスターガンダム

捕獲可能ステージ

ステージ ブレイク詳細
D6地球SOS!大進撃シャッフル同盟! オーバーインパクト

備考

  • 登場作品『機動武闘伝Gガンダム
  • シャッフル同盟のキング・オブ・ハートの紋章を持つ、ネオジャパン代表のドモン・カッシュのMF。
  • 過去作と比べて格闘とゴッドスラッシュの消費ENの増加と威力の調整が行われ、爆熱ゴッドフィンガーやフルパワー石破天驚拳もその影響を受けている。
    また、本作から武装に風雲再起(特殊格闘)が追加され、防御アビリティを持つ敵ユニットに対しても、かなり楽に立ち回ることができるようになった。
    • 以前は先代と比較すると、武装の射程や消費MPなどが似通っていてあまり代わり映えしなかったが、本作ではまさに後継機にふさわしい性能となった。
  • 本作ではハイパーモードが容量削減のためになくなってしまい、特定の武装の演出として発動・変化するのみとなってしまった。
    ユニット性能や武装も統合されたため、テンションによって最大射程などが異なることもなくなり、果たして安定した強さと爆発力を同時に手に入れた。
    • フルパワー石破天驚拳がいつでも使用できるようになり、通常形態でも撃てるとあって、消費MPの多さは気になるものの、最大射程が一気に拡大した。
    • 但し、フルパワー石破天驚拳は消費MP50なので、敵を撃破するだけではテンションが下がってしまうため、何らかの工夫をして使いやすくしておくとよい。
    • マスターにした場合は、MP無限があるパイロットなら、テンションが超強気・超一撃の状態を維持しながら必殺技を乱発できるようになるのでおすすめ。
    • これを逆手に取ってわざとテンションを下げておけば、万が一敵からの攻撃を受けてもクールダウンでテンションが大幅に下がることはない。
    • ゴッドガンダム(ハイパーモード)は敵専用機としてCORE3に登場する。詳細は該当ページを参照。
  • 空中適性Cなので一応は飛行可能だが、主に空中を移動したいならミノフスキー・クラフトテレストリアル・エンジンなどを後付けしよう。
    なお、上記のようなオプションパーツを付けない場合は、地上適性Aであることから、敵ユニットに攻撃するときは空中よりも地上に降ろした方がよい。
  • 通常形態とハイパーモードが統合されたことで強化されたところも多いが、フルパワー石破天驚拳の威力を除けばマスターガンダムが上位互換に近い。
    • 但し、ゴッドは格闘とBEAM格闘を使い分けられるが、マスターは格闘以外だと消費EN20以上の武装しかなく、若干小回りが利かない。
    • 細かな違いはあれど、マスターはDG細胞のおかげで活動可能時間が長いというメリットがあり、どちらかと言えばマスターの方に軍配が上がるだろうか。
  • これまでのシリーズと同様、爆熱ゴッドフィンガーを使用するときの特殊台詞が数多く存在する。色々なキャラを乗せて使ってもみるのもよい。
    • 本作から爆熱ゴッドフィンガーの台詞は風雲再起でも聞けるようになったが、最後に蹴り飛ばしてしまうのでヒートエンドの台詞までは流石に聞けない。


最終更新:2020年04月09日 00:58