赤側

①・・・王道。顔を出してくるどの敵にも対応。開幕で覗く場合敵の手榴弾に注意。
②・・・この場所に落ち着くことは高難易度。最初からここに着きたい場合はナイフを持って敵の弾をかわす必要がある。
③・・・高低差を利用した相手へのかく乱。見晴らしも良いためここで撃つことが多い。
④・・・前にある箱に姿を隠しつつ、後ろに下がると見える相手の①潰し。
また②の前方にある白コンには土台1人のトーテムで上ることができる。有効。
青側

①・・・こちらも王道。Bロングはかなり青側に猶予があるので余裕を持って置きAimが可能。手榴弾の心配もない。
②・・・前方にある木箱の裏からジャンプして索敵した後に顔を出す位置。
③・・・Bテラスを伝ってはしご部屋に向かう敵や、③潰し。かなり前にいるので戻る際は注意。
②の前方にある木箱には土台1人のトーテムで上ることができる。視界はあまりよくないがかく乱にはよい。