■キャラクター情報 名前:ジェルソミーナ・グランフィア 種族:人間 年齢:27(外見) 宿星:お姉さん/色気系 強さ:一流 【愛情】2【肉体】5+4【攻撃力】11 【世話】5【錬気】4+4【防御力】06 【色香】5【盗賊】2+0【魔法力】2 【神秘】1【知力】1+0【武装S】重装 【HP】61/61【AP】20/20 【IV】01【TP】4→5【LP】0→8【経験点】25使用/残0
■術技
《名称》 | タイミング | LV | AP | 対象 | 効果 |
《大盾》 | 常時 | 01 | -- | 自身 | 1回の受動行動で、《庇護》と《受流》を同時に使える |
《受流し》 | 受動 | 03 | -2 | 自身 | 【錬気】値だけダメージを減少させる |
《庇い入り》 | 受動 | 02 | -1 | 単体 | 指定したキャラクターの代わりにダメージを受ける |
《闘志裂帛》 | 補助 | 01 | -6 | 単体 | 直後の能動攻撃ダメージに+【肉体】 |
《白皇撃》 | 能動 | 03 | -6 | 単体 | 【錬気】値だけダメージを増加させた光属性武器攻撃を行う |
■ラヴィングアクト
<名称> | 能力 | TP | LP | 必TP | 分類・制限 |
<照れ隠しの説教> | 愛情 | 1 | 3 | 0 | ツン |
|<いじわる攻撃>|世話|4|3|0|お姉さん|他者のアクト成功
※↓使用済み
※↓使用済み
<お見通しの弱点> | 世話 | 1 | 3 | 0 | お姉さん |
<ハニー・レッスン> | 世話 | 2 | 2 | 0 | お姉さん |
<抱き締めるぬくもり> | 色香 | 3 | 4 | 4 | 共通・コンボ専用 |
<ひざまくら> | 色香 | 2 | 2 | 0 | 色気系 |
■ブレイブスキル
《名称》 | 使用 | LP | 効果 |
《サポートガード》 | 特殊 | 1 | 【TP】+【勇気】だけダメージを減らす。受動行動の後に割り込みでも使用可能 |
《サポートアタック》 | 特殊 | 1 | 【TP】+【勇気】を打撃力とした追加攻撃を行なう。能動行動後割り込みで使用可 |
《ヴァニシングレイ》 | 能動 | 8 | シーン内の任意のキャラクターに無属性 【TP×3】D6ダメージ。 |
《エクスカリバー》 | 能動 | 9 | (【TP】×10)D6ダメージを与える攻撃を行う |
■アイテム 【財力】13/13
《名称》 | 装備部位 | 価格 | 効果 |
《魔剣アウシアス》 | 武具 | 04 | [闇]属性武器 | 魔法の武器相当 |
《スカルメール》 | 上半身 | 06 | [呪い]【防御力】+2 | 1セッション中1回、必ず何らかの不運に逢う呪いの鎧 |
《首輪》 | 頭 | 03 | 【世話】+1 カチューシャ相当・勇者からの所有の証 |
■ライフパス
《果たすべき使命》
あなた自身に果たす意思があるかどうかはわからないが、あなたには、伝統や因習によって外的に強制された使命がある。
時には彼よりも優先しなければならない……かもしれない。
宿星に関係なく、宿星:ツンのアクトを、1つ取得できる。
■設定
神に呪われた漆黒の鎧、髑髏の仮面のような兜を纏い、その力を以って神敵を処刑する執行者。
滅多に見えないが外見はすっきりしたストレートのプラチナブロンドに薄い蒼い眼に白い肌。
北方の凍土の産まれらしいがその出生については不明。
充分以上に成熟した肢体のおとなの女性で、あからさまではないがほのかな色香も時折見せる
10年前、神託を受けて勇者となるべき少年を助けたが、救えたのはその命だけだった。
彼がいずれ復讐の力を求め破滅に近づく事を知りつつ"勇者を導く"宿星に抗えずただ寄り添って見守って来た。
「その力はお前を人の世界の幸福や生から遠ざけ、死後の救済さえ奪うだろう」
「それでもいいのなら教えよう。私の剣と魔との契約の術を」
なお自身も過去にその力の代価として自分の時を止めてしまった人間。
《果たすべき使命》
あなた自身に果たす意思があるかどうかはわからないが、あなたには、伝統や因習によって外的に強制された使命がある。
時には彼よりも優先しなければならない……かもしれない。
宿星に関係なく、宿星:ツンのアクトを、1つ取得できる。
■設定
神に呪われた漆黒の鎧、髑髏の仮面のような兜を纏い、その力を以って神敵を処刑する執行者。
滅多に見えないが外見はすっきりしたストレートのプラチナブロンドに薄い蒼い眼に白い肌。
北方の凍土の産まれらしいがその出生については不明。
充分以上に成熟した肢体のおとなの女性で、あからさまではないがほのかな色香も時折見せる
10年前、神託を受けて勇者となるべき少年を助けたが、救えたのはその命だけだった。
彼がいずれ復讐の力を求め破滅に近づく事を知りつつ"勇者を導く"宿星に抗えずただ寄り添って見守って来た。
「その力はお前を人の世界の幸福や生から遠ざけ、死後の救済さえ奪うだろう」
「それでもいいのなら教えよう。私の剣と魔との契約の術を」
なお自身も過去にその力の代価として自分の時を止めてしまった人間。