[パーソナリティ] グランバルト・グリュウン 通称ラン 種族:人間 18
【勇気】15 [恋愛防御能力値] 【鈍感】6 【奥手】4 【頑固】2 【馬鹿】4 [ブレイブハーツ] 《つれない態度》2(《へっぴり腰》相当) 《つれない態度》2 《あいつの背中》2(《お姫様だっこ》相当) 《あいつの背中》2 《身勝手》4(《トラブルメーカー》相当) 《ダークヒーロー》3
まず目に付くのは左目を覆う眼帯。そして炯々と輝く右目は瞳孔が縦に細い、金色の豹の瞳。 ある小さな村の、元騎士の村長の息子。しかし彼が8歳の頃にその村は魔族に滅ぼされ、彼は父の剣 だけを手に復讐の旅に出る。 聖アンドレイア教団と関係が深く、魔族の情報と食い扶持を提供してもらい、魔族を殺すために今日も剣を振るう。 精神が昂ぶれば女を抱く。しかしそれ以上に魔族との戦いを好む。 彼の精神年齢は、深いところでは8歳のときに止まっている。恋愛や人間関係の微細な機微などはほとんど解さない。 巨大な剣を背負い、黒色の甲冑を着込む。魔族の力を受けた勇者。 ちなみに生活能力は皆無。放っておくとずっと干し肉と水で暮らしている。 一人称:俺 二人称同年代以下:お前or貴様 二人称年上:お前or貴様 二人称目上:お前or貴様
セリフ例: 「俺は魔族を斬る為に生きてる」 「足手まといだ。命が惜しかったら帰ってクソして寝ろ」 「何で俺についてくる? 犯されたいのか」 「……後は俺がやる。下がってろ」