[パーソナリティ] キャラクター名:[[ディオール・トリスタン]] 種族:人間・男 年齢19歳
【勇気】15 能力値 【鈍感】4 【奥手】3 【頑固】3 【馬鹿】5
ブレイブハーツ 《クライマックスウェポン》:LV1:6:勇者の作った武器を使用するPC全員の攻撃力か魔法力のどちらかをその戦闘中常に+2する。特殊ブレイブハーツ。 《リードエアー》:LV2:4:直前で使用されたアクトを成功扱いに出来る。1セッションに取得分使用できる 《中二病》:LV1:3:サポートアタックのダメージを+1 《お姫様だっこ》:LV1:2:サポートガードを使用した際、そのダメージを無効にする。1セッションに取得分使用可。
<背景設定> かつて神の使用したと言われる聖剣を鍛え上げた一族の末裔と言われる若き武器職人。 武器造りに関しては相当の腕前を持つが、武器を作るのは好きではなく、気に入った武器しかつくらない為、武器職人としての収入はないに等しい。 剣の腕前は中の上程度にはあり、冒険者の真似事をしてどうにか生活費を稼いでいる。 なお、彼の作った武器には不思議な力が宿る、というが本当かどうかは分からない。
<性格> 性格的にはすけべさんであるが、いざとなるとためらってしまうヘタレ。 義理や人情には厚いので困ってる人間は放っておけない。 暮らせればOK,食事も食えればOKといった生活態度でいるので家は放っておくと荒れ放題。食事もインスタントばかりといった有様。 そんな中でも工房だけはきちんと整理してあるあたり、職人としてのプライドだけはあるらしい。 嘘か本当か分からないが、武器の声が聞こえる…らしい。
<一人称>俺 <二人称>名前を呼び捨て <口調>~だぜ。~だぞ(通常男性口調)
<セリフ例> 「よぉ!頼まれてた包丁砥ぎ直しておいたぜ!これならまな板だって切れちまうぜ!」 「ああ?武器を作って欲しいだ?金は惜しまないだ?け!お断りだ!!」 「へぇ?こいつはいい武器だな。大事に使ってるのがよく分かる。コイツ自身がそう言ってるんだ。間違いない」 「うぉおお!待て!!カラスどもめ!それは俺のパンの耳だぁあああああ!!」 「こーやってのんびり草むらに寝転んでると………うほ、いいアングル……」
備考 なお、この勇者のパーティにいる者はセッション中やセッション合間のCCなどで『アイテム:勇者の作った武器』を獲得する可能性があります。 『勇者の作った武器』は特殊ブレイブハーツに関係する物になります。これは所有していても財力を消費しません。 PCは望むのであれば、逸品の武器や逸品の杖を『勇者の作った武器』としても構いません。その場合は財力を元のアイテム分消費します。 初期から『勇者の作った武器』を所持したいという方は設定なども含めてGMであるJ-headに相談してください
エロ傾向、物語傾向など
セッション中はパンチラとか濡れ透けとかその程度のえろレベル。 より分かりやすく言えば少年誌に載せられる程度。某T○Loveるくらいのを目指してます。 その先はPLが望めばCCとかでやります。 物語方針としては、勇者の作った聖剣で悪い魔王をやっつけよう、みたいなノリでいきたいです。