●ブランクシート
PL:AI
名前:木蔦 愛莉(きつた あいり)
種族:半神 年齢:27 性別:女
LV:1
PL:AI
名前:木蔦 愛莉(きつた あいり)
種族:半神 年齢:27 性別:女
LV:1
所属神社:麻倉神社 神社タイプ:暗黒神社
奉神:白姫 神気:3 知名度:2
奉神:白姫 神気:3 知名度:2
■能力値
心:6
技:1
体:8
霊:6
心:6
技:1
体:8
霊:6
HP:37 【10+(体+LV)×3+耐性LV】
RP:23 【(霊+LV)×3+一番高い術技能LV】
TO:0/7【心+LV】
RP:23 【(霊+LV)×3+一番高い術技能LV】
TO:0/7【心+LV】
■技能
一般技能 LV 合計値
力業(体):
喧嘩(体):2 10
耐性(体):
一般技能 LV 合計値
力業(体):
喧嘩(体):2 10
耐性(体):
教養(心):
忍耐(心):2 8
感知(心):
忍耐(心):2 8
感知(心):
運動(技):
手練(技):
投擲(技):
隠密(技):
手練(技):
投擲(技):
隠密(技):
枕事(任):
専門技能 LV 合計値
神の力 :1 1
神術(霊):2 7
神の力 :1 1
神術(霊):2 7
■装備
右手:(盾、防御力+1)5
左手:(盾改造1、防御力+2)5+5
防具:(呪装改造1、防御力+2、術防御+1)7+5魂
右手:(盾、防御力+1)5
左手:(盾改造1、防御力+2)5+5
防具:(呪装改造1、防御力+2、術防御+1)7+5魂
●道具
お札3枚 3魂
お札3枚 3魂
■備考
物理攻撃:2d6+2
物理回避:2d6+1
物理防御:9
術式防御:4
物理攻撃:2d6+2
物理回避:2d6+1
物理防御:9
術式防御:4
■設定
元は別神社の巫女で、そこの神と神主との間に生まれた女性
そこは、蛇神を祭っている歴史ある神社で、そこの神主として生まれた男性と神が恋に落ち、子を孕み、生み
そして、男は時の流れのままに消えていく、今昔も変わらぬ流れを過ごすはずだった
しかし、小さな社だった上、己の信じる神が人と夫婦になったことによって、社を離れるものが増え
それに伴い、神気も下がった為、社はますます廃れ、残った人への負担が高まり、ついには愛莉の父が妖怪に殺される事態になった
ついには、社に妖怪が侵略するようになり、母も力が弱まり、いつ神が堕ちるかという時に、母は愛莉に
そこは、蛇神を祭っている歴史ある神社で、そこの神主として生まれた男性と神が恋に落ち、子を孕み、生み
そして、男は時の流れのままに消えていく、今昔も変わらぬ流れを過ごすはずだった
しかし、小さな社だった上、己の信じる神が人と夫婦になったことによって、社を離れるものが増え
それに伴い、神気も下がった為、社はますます廃れ、残った人への負担が高まり、ついには愛莉の父が妖怪に殺される事態になった
ついには、社に妖怪が侵略するようになり、母も力が弱まり、いつ神が堕ちるかという時に、母は愛莉に
「私は、神としてより、ただの女か蛇として死にたいが、女として死ぬのは、半身が居なくなった時に諦めた、
ただ、蛇として、全てを呑む物として、人の社会や妖怪と言う他の者に呑まれたまま死ぬのは口惜しい、
よって、私はただの獣として、母あらざることを子に命じたいと思う、
私の死に水をとりなさい」
ただ、蛇として、全てを呑む物として、人の社会や妖怪と言う他の者に呑まれたまま死ぬのは口惜しい、
よって、私はただの獣として、母あらざることを子に命じたいと思う、
私の死に水をとりなさい」
愛莉は、母の最期の願いを呑みこみ、母の命を呑んだ
そして、社はつぶれ、愛莉は引越しをせざるをえなくなり
放浪中に麻倉神社を見つけ、そこに居つくようになる。
普段はベビーシッターや、短期の保育士の仕事をしつつ、自分の飲み代や雑貨品を買い込んだりしている
そして、社はつぶれ、愛莉は引越しをせざるをえなくなり
放浪中に麻倉神社を見つけ、そこに居つくようになる。
普段はベビーシッターや、短期の保育士の仕事をしつつ、自分の飲み代や雑貨品を買い込んだりしている
外見
蛇の鱗のようなつややかな黒髪を長いみつ編みにして束ねている
175cmの長身の女性
社に居る時は巫女服を好んで着るが、普段着としてシャツやズボンを好み、裁縫や家事をする事を好んでいる
体形はぼんきゅっぼんだが、ぼんの部分が筋肉+胸なのは、周知の秘密である
顔つきは、蛇を思わせる切れ長な目と、日本人独特の曖昧な笑みをよく浮かべている
蛇の鱗のようなつややかな黒髪を長いみつ編みにして束ねている
175cmの長身の女性
社に居る時は巫女服を好んで着るが、普段着としてシャツやズボンを好み、裁縫や家事をする事を好んでいる
体形はぼんきゅっぼんだが、ぼんの部分が筋肉+胸なのは、周知の秘密である
顔つきは、蛇を思わせる切れ長な目と、日本人独特の曖昧な笑みをよく浮かべている