かりそめの名:ハーフウイング PL名: WindFall 表の職業:法王庁第十三課に保護された少女(社会注目:2 社会地位:2 ) 年齢:10歳 性別:女 容姿:可愛らしい小さな少女。肌、髪の色(白人、金髪碧眼)はヨーロッパ人の特徴を示す。 魔の名:Artificial Savior アーキタイプ:死せる者/造られた怪物 魔の性:女 魔の齢:推定3年前後 魔の姿:なし(暴走抑制取得による) 設定:人工的に造られた、天使に似た生命。 現在は十三課に保護されている。
(現在人間性:53)
■人の能力値(人30) 知性:【1】 感情:【1】 肉体:【1】 ■魔の能力値 知性:【1】 感情:【11】 肉体:【1】
■絆(人65、魔-50) 知性:神(契約)10 感情:十三課の神父(恐怖)6 肉体:十三課のシスター(死活)7
■エゴ(人-50、魔30) 知性:だれかをたすけたい(使命):1 感情:しにたくない(恐怖):1 みんなたのしく(願望)10 肉体:きせきをおこしたい(欲求):1
■血と肉: 13+1D6 ■イニシアティブ修正:-5(人間時)/-5(魔物時)(人-50、魔-50) ■武器:仔等を照らす光背 (2D6/ロングレンジ/光・夢)(魔50) ■防具:0+修正値
■技(人300) 【知性】 【感情】<愛情でカバー>8 【肉体】 【特殊】≪死者は死なず≫4 ≪美しき死者≫4 ≪暴走抑制≫5 ≪カリスマ演説≫1 ≪見えない翼≫1
■業(魔320) 【知性】<ニンバスエフェクト>1 【感情】 【肉体】 【特殊】≪必殺ワザ≫6 ≪能力移植:白鳥≫1 ≪ファイナルパワー≫4 ≪アーティフィシャルイミテーション:降りた天使≫10
■所持品 絵日記、十三課メンバーとの写真、写真入の定期入れ、飾り気のない服(ちぇー)、おもちゃ屋で投売りしていたぬいぐるみ。 以上、全て人間経験点1点相当
■設定 「わたしのつばさははんぶんだけ。そらをとぶにはちょっとたりない。だからわたしはハーフウイングなのよ」 然る冒涜者達が作り出した「神の御遣いの似姿」。あくまで似姿であるが故その力は不安定だが、機能した場合圧倒的な権能を示す。 魔の名「Artificial Savior」はその冒涜者達につけられた名。人の名「ハーフウイング」は、それを嫌った彼女が自分でつけた名前である。 (人間につける名前ではない、とつっこんではいけない。生まれて間もない彼女にそんなルールはわからないのだ) 冒涜者達は即座に十三課に捕捉、処理され、彼女自身も処分される直前まで行った。が、その場でいかなる出来事があったのか、彼女の処分は為される事は無かった。 現在は、対応に当たっていた十三課の部隊のキープハウスのマスコットとして保護(軟禁ともいう)されている。 長くはもたない、いずれくずれると、誰もがわかっていても、積極的に崩すことは躊躇われる。彼女の今の立ち位置は、そんな子供の積み木細工のような形をしている。
■変異 第1段階:頭上にうっすらと光の輪が現れ、それを見た者は神妙な気分になる。 第2段階:光の輪が輝きを増し、見た者がハーフウイングを敬愛しだす。右側の肩甲骨の辺りから小さな白い翼が生える。 第3段階:光の輪はいよいよ輝きだし、見た者は涙を流してハーフウイングを崇拝し始める。翼は大きくなり、服では隠せなくなる。
■性嗜好など注釈 展開が許せばエロもありかもだけど、エロのためだけのCCとかはちょっとNGかな。ごめんね!
■成長
■アーツデータ (注釈の無い技、業はすべて死せる者、造られし怪物のワザで、基本ルールブックもしくはミレニアムに掲載) ≪暴走抑制≫ 異能者の同名の技に同じ。 ≪カリスマ演説≫ 強化人間の技。演説を行い、同調した者は保有する愛を、反発した者は保有する罪を、それぞれ倍にする。シナリオLv回。 ≪見えない翼≫ 強化人間の技。選ばれた宿命を意味する見えない翼を持つ。無意識のうちに翼として機能するほか、GMが認めるならばあらゆる奇跡を起こしてよい。シナリオLv回。 <ニンバスエフェクト>汎用業<射撃>に同じ ≪アーティフィシャルイミテーション:降りた天使≫伝説の住人の業≪伝説の魔物:降りた天使≫に同じ。