【基本情報】 キャラ名 :相馬 水華(そうま すいか) プレイヤー名:[[きゅうび]] 年齢:17 /性別:男 /カヴァー:高校生 スタイルクラス:アタッカー プライマリ:エトランゼ(増殖体)/セカンダリ:フルメタル(造られし怪物) 初期人間性:49 消費経験点: 0
【ライフパス】 出自:平々凡々/輝かしき日々(懐古) 邂逅:慈愛/親友……罪なる果実に変更 エゴ:力が欲しい 変異:体にメタリックなラインなどが走る
【能力値】 【肉 体】【技 術】【感 情】【加 護】【社 会】 基本能力値【9(13)】【 7 】【 3 】【 3 】【 5 】 能力判定値【4(6)】【 3 】【 1 】【 1 】【 2 】 アーマー値【4(12)】【3(9)】【1(7)】【1(7)】【2(8)】 戦闘能力値 【白兵値】【射撃値】【回避値】【行動値】 元値 【 8 】【 8 】【 4 】【 9 】 修正値 【 10 】【 10 】【 】【 】 最大FP値:48
【アーツ】 名称 : 種別 :Lv: タイミング :判定:対象:射程:消費:効果 魔獣化 : 自動 :1: マイナー :自動:自身: - : 3 :魔獣の姿となり、[[データ]]が変更される アレナ展開 : 自動 :1: メジャー :自動:場面:場面: 0 :アンノウンマンをエキストラ化 魔獣化 : 自動 :1: マイナー :自動:自身: - : 3 :魔獣の姿となり、データが変更される ストライクフォーム : 自魔 :-: 常時 :自動:自身: - : - :《魔獣化》中、ダメージに+(最大の【能力値B】)、《魔獣化》をセットアップに可能 万物の打倒者 : 自動 :-: 判定直後 :自動:単体:場面: 愛 :判定の達成値を-20、シナリオ1回 魔獣の殺意 : 自動 :-:ダメージ直後:自動:自身: - : 1 :ダメージに+1D バイオアーマー : 魔獣 :1: 常時 :自動:自身: - : - :《魔獣化》中、常に防具を装備する、魔獣化のコスト+2 レゾナンスアーム : 魔獣 :1: 常時 :自動:自身: - :(3):《魔獣化》中、素手の攻撃力を【肉体】+2Dに変更、アーマー無視に バイオブースト : 魔獣 :1: 常時 :自動:自身: - :(3):《魔獣化》中、【肉体】+2、命中+(LV+1) 巨神着装 : 魔0 :1: マイナー :自動:自身: - : 罪 :【FP】・【FP最大値】+(【肉体】)×3、レゾナンスアームの攻撃力+【肉体】
百万馬力 : なし :1:ダメージ直前:自動:自身: - : 2 :ダメージに+(防具一つのアーマー値) 人造の魔 : 自魔 :1: 常時 :自動:自身: - : - :FP最大値+(LV)×10、《魔獣化》コスト+2 特殊因子 : 魔獣 :-: 常時 :自動:自身: - :(3):《魔獣化》中、【肉体】+2 罪なる果実 :罪自魔:1: 常時 :自動:自身: - : - :《魔獣化》中、攻撃のダメージ・アーマー値を+【肉体B】、「種別:巨大」になる
【装備品】 名称 : 種別 :判定: 攻撃力 :対抗:G値:A値:行動:射程:備考 素手 : 白兵 : 0: 肉体+2D : : 3: : 0:至近: 生体装甲 : 防具 : : : 0: : 6: 0: :
【一般アイテム】 名称 :効果 : : :
【設定】 「辛すぎるやつは、どんなにうまい飯を食っても幸せになれない……味なんてわかんないって」 「それなら、最初から悲しい顔をさせるわけにはいかないだろ!」 落ち込んだ友達に、自分の作った料理を食わせる……それは、俺にとっていつものことだった。 食った相手が、それだけで笑顔になる……泣きそうだった顔がほころぶその落差が、俺の生きがいといってもいい。 でも、その日、俺の親友は、俺の料理を断った……そんなことは初めてだった。 親父のことは今でも嫌いだし、恨んでもいるが、仕込まれた料理の腕はその辺のプロじゃ太刀打ちできないもののはずで。 あいつの言う料理は、美味ければいい、それだけが価値で……だから俺は、食べた人を幸せにする料理を目指していて。 だから、食べる人を幸せにできないなら、料理の基準は、本当に美味さだけなのか……? そんな時、俺の目の前に現れた理不尽。 料理ではどうにもならない、不幸。 そして、俺の前に突きつけられた選択…… 悲しい目をした誰かの顔が頭をよぎった瞬間、何かに突き動かされるように、俺は選んでいた。 その顔を、いつか笑顔にさせたくて……!! ・一見すると中肉中背の、どこにでもいる高校生。 髪の毛も黒髪、目も黒目、身長だって173cm、平均身長よりも少し高いのがひそかな自慢。 スポーツは球技が苦手、それでも体力測定は割といいほうで、特に握力はクラスでもトップ。 得意科目は英語。数学がてんで駄目で赤点を行ったりきたり。 放課後になれば友達とつるんでカラオケやゲーセン、家に帰ればさまざまなゲーム機や漫画が並ぶ、そんな恵まれた環境。 しかし彼は、“ベン・トー”“プリンセスメーカー”“バレンタイン人気ナンバーワン男子”などと呼ばれる…… 弁当を狙われ、悪人にさらわれるお菓子(プリンセス)を作り、バレンタインには手作りチョコの作り方を聞かれる。 そんな騒がしくもばかばかしい、日常を謳歌する少年であった。 ・そんな少年の父は有名な芸術家にして美食家、相馬 高家(そうま たかべ)。 美食の鬼とも言われ、気に入らない料理は手をつけないことで有名な男が父であり、幼いころから少年はその父に束縛されていた。 物心もつく以前から一流の中の一流、超一流の食事を与えられ、味覚と嗅覚を研ぎ澄ませてきた。 小学校に入るころには、放課後は全て包丁の、そして火の、鍋の修行だった。 中学校に入れば、父の経営する料亭で修行の名の下に放課後を全て料理に捧げさせられた…… その結果、少年は父親の手を離れ、祖父の援助で高校生にして一人暮らしをはじめたのだった。
【[[セッション記録]]】 日付 :タイトル :GM :経験:備考
【成長記録】
【特記事項】
【コンセンサス一覧】 (是非やられたい5~NG1でどうぞ。3なら相手次第、と言う事あたりでしょうか) [洗脳]3[改造]3[尿意]5[排便]3[妊娠]5[ふたなり]4[和姦]5[羞恥]5 [触手]2[幼女]5[獣姦]5[近親]5[同性]2[寝取られ]2[強姦]5[流血]3 [[その他]]推奨・NG事項:痛いだけのものはNG、基本押し倒すほうなの