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赤松広隆

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関連項目
マニフェスト達成度判定
自民党、口蹄疫対策について民主党政府に申し入れ「なぜ農水大臣が外遊に」「現場が混乱している。防疫も限界」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272789898/

赤松農相、諫早湾干拓事業の開門問題で長崎訪問を延期 国会日程のため

261 名前:くろもん ◆IrmWJHGPjM [] 投稿日:2010/05/02(日) 22:05:09 ID:ujhRPpCj0 [4/4]
えーと・・・、まとめると。

民主党政権になった直後に、この政権は口蹄疫が原因で輸入を禁止していた韓国豚を輸入解禁しました。
そしたら、案の定口蹄疫が日本国内に発生しました。

政府は対応をしません。自治体が自主的に動いたけど限界があります。
感染も拡大してますと。

で、その感染が拡大している真っ最中に、赤松農相はGWの外遊にいっちゃいました。

まじですか?
【さすが民主党】  恐ろしい韓国豚肉の輸入を再開
1 : ノイズe(catv?)[]:2009/10/03(土) 13:56:30.32 ID:W4ZoJ5o6● ?BRZ(10000)
   豚肉輸出を再開 日本向け9年ぶり

   韓国産豚肉の対日輸出が28日、9年ぶりに再開された。
   輸出されたのは、日本農林水産省が豚コレラなどに汚染されていない地域に認定した済州道産と、
   内陸では熱処理輸出作業場の承認を受けた2カ所の加工場で加工された豚肉。

    韓国では2000年に口蹄疫が発生して以来、日本に対する豚肉の輸出が中断していた。

    EUや米国との自由貿易協定(FTA)による
   養豚農家の打撃が予想される中での輸出再開を、畜産業界は歓迎している。

    韓国政府は豚肉の輸出を増やすため、豚肉用の熱処理加工場を増設する方針だ。

   http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=2281&corner=4


赤松 広隆


赤松 広隆(あかまつ ひろたか、1948年5月3日 - )は、日本の政治家。衆議院議員(7期)。農林水産大臣。

日本社会党書記長、民主党国会対策委員長、同党副代表などを歴任。

生年月日 1948年5月3日(61歳)
出生地 愛知県名古屋市
出身校 早稲田大学政治経済学部
学位・資格 経済学士
前職 会社員
世襲 2世
父・赤松勇(衆議院議員)
選出選挙区 愛知県第5区
当選回数 7回
所属党派 民主党(横路グループ)
会館部屋番号 衆・第二議員会館403号室


生い立ち

衆議院議員で日本社会党の国会対策委員長や副委員長を歴任した赤松勇の長男として生まれる。東海中学、早稲田大学高等学院卒業。18歳で社会党に入党。早稲田大学政治経済学部卒業。高校・大学の同級生に松村久義がいた。大学卒業後は日本通運に勤務した。

社会党時代


1979年4月の統一地方選で愛知県県議会議員選挙に出馬し当選、その後連続3回当選。

1990年2月の県議任期中に衆議院議員選挙に愛知6区から出馬し初当選。1991年7月に就任した田邊誠委員長の下で党労働局長に就任。

1993年1月、田邊委員長が自民党の金丸信との関係を問われて辞任し、書記長の山花貞夫が委員長に就任すると、後任の党書記長及び社会党シャドーキャビネット官房長官に起用される。当選1回、45歳の若さでの書記長就任は党内外に衝撃を与えた。 山花とともに党の基本方針見直しに意欲を示し、同年2月に党の方針と反するコメ関税化肯定、原発容認を表明し、党内から批判を浴びる。

同年7月の衆院選で2度目の当選を果たすが、社会党は日本新党や新党さきがけなどの新党ブームに埋没して議席を約半減させる惨敗だった。 同年8月、社会党を含む非自民・非共産8党派による細川連立内閣が発足したが、惨敗の責任を問われて9月に山花が委員長を辞任したのに伴い書記長を辞任。後任の委員長には村山富市、書記長には久保亘が就任した。

同年12月、党内中間派・右派を中心に結成された政策集団「デモクラッツ」(衆参議員ら約40人)に参加し、事務局長に就任。 1994年4月、社会党が連立から離脱した羽田内閣の発足後、6月の自社さ連立による村山内閣の発足に至る過程では、非自民連立への復帰を志向し、自民党との連立に抵抗した。

民主党時代


1996年9月、社会民主党(1996年1月日本社会党から改称)を離党し鳩山由紀夫、菅直人らによる旧民主党結成に参画。同年10月、小選挙区比例代表並立制で初めて行われた衆院選に愛知県第5区から出馬し3度目の当選を果たす。

1998年4月、旧民主党に民政党、新党友愛、民主改革連合が加わった新民主党に参加。

2000年9月には鳩山由紀夫代表の下で国会対策委員長に就任し、森喜朗首相に対して2度に亘って内閣不信任決議案を提出するもいずれも否決された。

2002年9月、党代表選で自身は横路孝弘を全面的に支援したが鳩山代表が再選し、役員改選で選挙対策委員長に就任。同年12月、自由党との合併をめぐる混乱の責任をとって鳩山は代表を辞任したが、後任に返り咲いた菅直人代表の下でも選対委員長に留任した。第43回衆議院議員総選挙では自身と同じ90年社会党新人代議士で道知事選次点で浪人中の鉢呂吉雄に小樽市を中心とした北海道4区への国替えの説得を試み成功。2004年5月、菅代表の辞任に伴い選対委員長を辞任。

2005年9月の衆議院選では、小選挙区で自民党現職木村隆秀に敗北し、比例復活で当選。同月、前原誠司新代表の下で副代表に就任した。

2006年9月、小沢一郎代表の下で副代表、政権戦略委員長を歴任し、2007年8月、党選挙対策委員長に就任。

2009年8月の衆議院選では、小選挙区で当選し、2009年9月に成立した鳩山内閣で農林水産大臣に就任した。

政治資金

2006年4月、赤松が代表を務める民主党愛知県第5区総支部が、2002年〜2005年までの間、外国企業や外国企業と疑われる企業計6社から寄付を受けていたと判明した。寄付をした6社の名前や国名について、赤松は人権上の問題があるとして明らかにしなかった。なお赤松は「社長や役員の名前が日本人名で、企業名も日本の名前だったため外国企業とわからなかった」と、一部報道で釈明した[1]。赤松は以前から、一部で北朝鮮系の金融機関と取引のある企業(パチンコ業)との関係を指摘されており、北朝鮮系からではないか、と伝えられた[2]。
道路特定財源を資金源とする道路運送経営研究会(道路特定財源の一般財源化に反対している)から献金を受けている[3]。

所属議員連盟

北京オリンピックを支援する議員の会の副幹事長を務めた。
2008年1月には在日韓国人等に参政権を付与することを目的とする「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」に参加。

エピソード

議員になる前の1970年代、旅行会社(日本通運)に就職していた赤松は添乗員の資格を取得し世界中を飛び回っていた。ある日、多数の日本人旅行客を連れたヨーロッパ旅行の帰り、KLMオランダ航空機でハイジャックに遭遇する。犯人側と捜査当局側の使っている言葉が違うため通訳として間に入り、長時間に及ぶ説得に応じた犯人は投降。犯人達が飛行機から投降する際、自分達の要望を通訳してくれた赤松に対してお礼を述べて逮捕された。[要出典]
2006年10月に民団中央本部および「定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク」が国会議員に実施したアンケートにおいて、「外国人地方参政権が日本で実現しない理由は何だと思いますか?」との質問に対し、「自民党内の保守ナショナリスト達が強く反対しているため(安倍晋三も含めて)」と回答した。
2009年10月17日、名古屋市の中央卸売市場を視察した際、「卸売市場の機能を強化する必要があるね。だって、島根でイオンは産直をやっているけれど、イオンは赤字。相手の漁協もうまくいってないらしいから」と述べ、イオンが実家の岡田克也を牽制する発言をしたと報じられている[4]。赤松は岡田が代表時代に選対委員長から外されており、2009年民主党代表選挙では岡田の対立候補である鳩山由紀夫支持に奔走するなどしたため、背景に岡田と赤松の対立があるのではないかと指摘された。なお、10月19日に東京農業大学を視察した際にも赤松は再びイオン批判を口にしている。
2009年12月8日の閣議後の記者会見で、農家の戸別所得補償制度について「今までの仕組みと180度違うということが地方では理解されていない」として、秋田県の佐竹敬久知事や自民党所属の秋田県議会議員を名指しして批判したうえで、コメの生産調整(減反)に協力していない農家が多い秋田県大潟村については「秋田県などが2010年産米の生産割り当てで大潟村にペナルティーを科した場合、秋田県全体を戸別所得補償制度の対象から外す」と発言し、物議を醸した。秋田県や佐竹知事、自民党県議はペナルティーについて「事実無根である」として、発言撤回を求め反発したほか、秋田県内の農家や農協幹部からも批判の声が上がった。また野党だけでなく、民主党内にも大きな波紋を広げる形となり、山田正彦副大臣が「秋田県の除外はあり得ない」と発言したり、民主党秋田県連の松浦大悟代表が「農相発言は誤解に基づいたもので、県が制度から外れることはない」と釈明したものの、当の赤松本人は同年12月11日の記者会見で、撤回の意思が全く無いことを強調した。
ガソリン税の暫定税率撤廃をマニフェストに掲げて民主党が衆院選に勝利したが、実際に民主党が政権として2010年度予算編成をする際に財政収支や環境対策などでガソリン税の税率現状維持の話が出ると12月17日の会見で「簡単に今度、現在の税率維持と言われちゃうと、『じゃあ、俺たちの崇高な理念や今までの取組みは何だったんだ』みたいな思いが、正直言ってないわけではない」と述べた。

ウェブサイト

衆議院議員:赤松広隆オフィシャルウェブサイト

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農相「新規事業は困難」 土地改良費半減で
ttp://sankei.jp.msn.com/economy/business/091222/biz0912221313010-n1.htm
2009.12.22 13:11
赤松広隆農相は22日、閣議後の記者会見で、2010年度の土地改良事業費の削減額は約2千億円に上り、
新規事業の着工や大型事業の継続は難しくなるとの見通しを示した。

土地改良事業費は民主党が半減を求めた。
地方への影響については「雇用の問題などはなるべく不安が出ないようにしっかりやりたい」と強調。
「半年後、(10年度予算の)新たな補正を組むときに考えることがあるかもしれない」と話し、
補正予算による事業執行を検討することがあり得るとした。

全国土地改良事業団体連合会が来年の参院選で組織内候補を自民党から出馬させることについては
「候補者が出るとかやめるとかいろいろ言っているが、正式に結果が出たわけではないので、注意深く見守りたい」と述べた

農林水産大臣「秋田県、農家戸別所得補償の対象から外す」

山田正彦農林水産副大臣「(農相は)軽い気持ちで発言したと思う」10日の定例会見
http://www.sakigake.jp/p/akita/politics.jsp?kc=20091211a

「秋田除外」発言、農相は撤回せず
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000076-mai-pol

【政治】赤松農水相が基金返納を巡って藤井財務相にかみつく
 15日の閣議後の閣僚懇談会で、赤松広隆農林水産相が藤井裕久財務相にかみついた。
農水省だけが「事業仕分け」で求められた基金の返納に応じていないと指摘されたためだ。
赤松氏は「事実と違う」と反発。記者会見でも、藤井氏を強く批判した。大詰めを迎えた
予算編成で、閣僚同士のきしみが目立ってきた。

 赤松氏によると、閣僚懇で藤井氏が「発言要旨」と題した紙を配布。紙には「農水省だけが
基金返納に1円も協力せず、予算編成の足を引っ張っている」とあった。藤井氏は「行政刷新
会議のことだから」と、仙谷由人行政刷新相に代読を求めたという。

 赤松氏は「ちょっと待て」と切り出し、「こんな無礼な話があるか。すぐに回収しろ」と
激怒。発言要旨を回収させたという。赤松氏によると、農水省は約2千数百億円の基金返納に
応じる用意があるが、藤井氏が個別協議に応じないため、返納額が決まっていないのだという。


「もう怒りくるって、なんなんだこの紙は、こんなことあるかと回収しろということですぐ回収させました」(赤松広隆農水相)
赤松農水相、財務相の批判に猛反発
ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4309536.html



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