アットウィキロゴ

きょう


議論調の文章に自然な煽りを織り交ぜるセンスに定評がある中堅喧嘩師。相手の土俵には絶対に入らない。
そんな彼だが、もみじ主催の喧嘩大会で審査員を務めた経験がある。
しかし、参加者のあまりのレベルの低さに苦言を呈するような評価を連発してしまったため、結果として損をしてしまったと言える。

社会人になったため死亡。
最終更新:2026年06月03日 01:14