HPMIパート分け歌唱用メモ@wiki
Stella
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hpmi_krok
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Stella
○ FlingPosse
| 乱 | 幻 | 帝 | 歌詞 |
| 幻 | どこかで星が流れた それは 焼け落ちた 右側が水晶、左側が砂の星で山賊が 光り方を忘れた隅っこの星で科学者が ふと同じ流星を仰いだ 物語の切れ端を乗せた船は 瞬きの隙間を縫って飛び去った | ||
| 帝 | 余の国は滅びた 立ち退く身を尚も取り巻く 奇跡の到来などを信じた悲劇の 自責と後悔に モノクロな窓の向こう遠のく王座 死に至る猛毒とは理想の主張か なればこそ人を説くようだ 降下し出す救命艇 見知らぬ星に向ける Venez m'aider 生かされた意味を meditate 再建の日を夢見て | ||
| 乱 | 幻 | 帝 | 再生のVerse 流星に手を伸ばす 始まりが連なるユニバース 繋いでいく未来 with the ending in mind 揺るぎない一つの星が deep inside 何度だって繰り返す 軌道に沿って踏み出す いつまでも reincarnation 偽りの無い shooting star 宙に舞う“Stella by Starlight” 軌跡は歪な方が Luminous |
| 幻 | 妙に洒落たナリの客人だな今夜は 堕ちた先がここじゃツキも落ちたようだな 元王様か何か知らんが 盗賊には盗賊の流儀があると知れ 首が宙に舞うといけねえ 世界はサディストな Priest達が描くジグソーパズル 理由も無く貧富の差で死ぬような Hypnotize された Histoire なぁ喉元を這いずるこの退屈を殺したいんだ 俺も奪い去ってくれメサイア | ||
| 乱 | 幻 | 帝 | 再生のVerse 流星に手を伸ばす 始まりが連なるユニバース 繋いでいく未来 with the ending in mind 揺るぎない一つの星が deep inside 何度だって繰り返す 軌道に沿って踏み出す いつまでも reincarnation 偽りの無い shooting star 宙に舞う“Stella by Starlight” 軌跡は歪な方が Luminous |
| 乱 | 遥々ご苦労なこと大層な話だね 氷に覆われたここで生命は私だけ 研究は気が付けば人の道を外れた 誰が為かも忘れた紙屑のようなラブレター 迷宮の果てにあるマテリアル 永久を糧に咲く白いカメリア 真理の前には倫理の叫びなど 追い求めたくて老いを止めた 恋い焦がれた命の欠片 全ては白昼夢 もう遅いんだよと慟哭する Nocturne | ||
| 乱 | 幻 | 帝 | 星の合間からノイズ 夜空を |
| 乱 | 「何故私に構うんだ。」 | ||
| 帝 | 「似ている気がしたんだ。」 | ||
| 幻 | 「同じ穴のムジナってか。」 | ||
| 帝 | 「さてな。」 | ||
| 乱 | 「くだらない。」 | ||
| 帝 | 「願いに囚われている。」 | ||
| 乱 | 「何故わかる?」 | ||
| 幻 | 「目でわかるさ。何かを失って | ||
| 幻 | 帝 | ガラス玉のようだ。」 | |
| 乱 | 「叶うならいつか | ||
| 帝 | 「なら決まりだ。」 | ||
| 乱 | 「あるのかもわからない。」 | ||
| 幻 | 「此処にいても変わらない。」 | ||
| 帝 | 「では虚ろなこの船が何処へ | ||
| 幻 | 帝 | 賭けてみないか。」 | |
| 帝 | |||
| 幻 | 閉じ篭った暗がり | ||
| 乱 | 星が落とす薄明かり | ||
| 帝 | 照らし出す | ||
| 幻 | 不思議な | ||
| 乱 | 繋がり 再びを願う | ||
| 幻 | 心だけが | ||
| 帝 | じっと伝わり | ||
| 乱 | 幻 | 帝 | 熱をくべる 羽化していく |
| 乱 | 幻 | 帝 | 爪先は前に向けておく 立ち止まった次の一歩目でも間違えないように 爪先は前に向けておく ただ一途な目でいつか過ちすら愛でよう 爪先はできる限り遠く踏み込む 振り返る時自分の影が追い付けないように 爪先は前に向けておく 暁の果てに問う これは |
| 乱 | 幻 | 帝 | 再生のVerse 流星に手を伸ばす 始まりが連なるユニバース 繋いでいく未来 with the ending in mind 揺るぎない一つの星が deep inside 何度だって繰り返す 軌道に沿って踏み出す いつまでも reincarnation 偽りの無い shooting star 宙に舞う“Stella by Starlight” 軌跡は歪な方が Luminous |