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アイニィ嬢の手によってヤス子ゲットだぜ!でも、ヨハネ氏が雷ゴロゴロしていたような…?
● アイニィのプロポーズを「既に旦那が居るから」と断るが、その「旦那」とはユングの創り出した魔物のことのようだ。
● 所持している銃は魔物の召喚や回復弾によるマーキングが主な用途の為、小口径で軽量。
● 子供でも扱えるようなものだが銃としての威力は期待できない。
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ヨハネ氏が単なるにゃんにゃんでないと感じ、正体を探るまで巡礼団にもうしばらく一緒にいることに。
● 古代魔法遺跡では先行した者達に合流しようとするも、ルゴンの起こした落盤に阻まれる。
● 水を吸って膨れる水スライムでこの落盤を徐々に削ろうとするが難しく、4点バリアを落盤の隙間に発生させることで岩を押し出して崩し道を拓いた。
● 飼いならされた魔物にはあまり萌えないぜ!と魔物萌え論についてアイニィと魂で会話する。
● 合流したものの、負傷者そっちのけでアースイーターの切れ端研究を優先するサイコっぷりを発揮。
● シルヴィのお供フェンリルに萌え萌えしたり、シルヴィがアースイーターを運ぶ姿にクズリ獣人の血を見たりして萌えていた。
● 魔物のアレ基準なので人サイズのものは大体小さい。(意味深)
● ラゼットが自分をウサギと言うのに目に見えて落胆。アルミラージ(魔物)には興味有ってもウサギ(動物)には興味が無いようだ。
● 記憶が戻りきらない中、ふらふらと出歩くマクナーリアを発見しラゼットと共に追跡。
● 道中、ミミックの話をラゼットから聞き「(ラゼットは)死んでも良いから持ってこい」と命じる対人鬼畜。
● ナリーラユリゴルンの精霊に遊びと称してマクナーリアを追跡させたり、餌付けしたり賢いお子様。
● 人間を見分けたり名前を覚えたりは興味が薄いため苦手だが、魔物の顔は見分けがつくらしい。
● 40年前まではイルクセルに住んでいたらしい。
● 精霊を安心させる為に、フェルディナンドを頭の上に乗せたり手を繋いだり…。
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色々あってメンタルブレイクしているヨハネ氏にチャンスは今! とばかりに自白剤を打ち込んで正体を暴こうかアイニィ嬢に相談。
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やめとけ発言と共に「研究は物理的でない解剖。「種」を見ているだけで「個」を見てない。それは強姦に等しい」と言われ、少し考えることに。
● 毒蛇に噛まれたラゼットの腕から毒を吸い出そうとするなど適切な対処で難を逃れる。この時ばかりはラゼットをボロクソに扱っていたことも忘れて。
● 「囚われた精霊たち」イベで襲撃される古代エルフたちを叱咤激励、一度は子供と無視されかけるもそれを続け、遂には混乱から立ち直らせる。
● 古代エルフの子供達と共に囚われた精霊達を救出。
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ルゴンからアースイーターを奪い取る。ユンとアースイーターちゃんはラブラブですです♪ (以後、アースイーター召喚可能に)
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「フェスティバル・オブ・スピリッツ」にて「悪戯セット」購入。ヨハネ氏には「泣き落とし」がやや有効と知った。だが強敵(ライバル)は黒猫大和!
● 子供らしくお祭りが好きなようで楽しんでいた上、他の者に「お祭りは楽しいものだからもっと楽しんだらいい」と勧める。
● ヨハにゃんが元気だとユンも嬉しいですです♪(自白剤を投与しても罪悪感がない的な意味で)
● アイニィのことは好きだけど魔物じゃないから…というところは圧倒的業の深さ。魔物じゃないとガッと萌え上がる何かが無いらしい。
● ユベルティの「イエスロリータ!ノータッチ!」は照れ隠しではないかとアイニィに教わる。
● メルに姉が「結婚はメルが大人になったら」を単なる時間稼ぎである現実を教える。
● 着ぐるみは自作ではなく拘りのオーダーメイド品。昔は本物の生皮を被っていたけれど周囲の勧めで着ぐるみに。今は洗える等の理由で気に入っている。
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ラゼット氏に酒を盛られ酔いつぶされた挙句、お持ち帰りをされて一夜を一緒のベッドで過ごす。しかも発言を全部、メモられる。(※一部語弊があります)
● 魔物のことは基本的に目つきで見極めているらしい。眉間から目頭の長さが個体ごとに違うのだとか。
● ラゼットからクリスタルイーターの歯を貰う。酔いながらもクリスタルイーターについてラゼットから聞き取りメモを取る研究者の鏡。
● ラゼットがブリーフを誇りにしているというのを評価。魔物にも野生のプライドを求め、自らも魔物好きを誇りに持つ。誇りが大切。
● 「逃げる」ことも生物として当然のこと。
● 「愛し合う」とは一体。
● ユングが死んで喜ぶのはユングの研究を欲しがる者達。あと特にママ。
● 旦那様とは一緒のお布団で眠った仲、頭をポンポンしてくれた。
● 右眼は義眼で、旦那様からのドメスティックバイオレンス(略して「ドメ」)の結果らしい。
● 「トロッコアドベンチャー」にてブラズィルラヴァモールの襲撃から一行が逃れる際、ブラズィルラヴァモールを間近で見るために1人で残ろうとするも
アイニィにトロッコへ乗せられる。この日はツッコミが優しめだった。
● 泣く泣くトロッコへ乗り込むのは、ラゼットに「戦略的撤退は生物として恥ずかしいことではない」と言ってしまったせいだった。
この先出会う多くの魔物の為に。
● コノハズク獣人オフェリアにも萌え~っ!!
● ラゼットの持つ言質メモ、酔った状態で言ったから無効!と言っていたが、それを取り返して欲しいとアキトに涙ながらに頼んでいた辺り
やっぱり気にしている様子。
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巡礼団が自分の「友達」であると知る。子供は嬉し恥ずかし衝撃を覚えた。
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アイニィ嬢にサラマンダー(全長30cm/火蜥蜴/ペット仕様)を買ってもらう。ありがとうですです!!