28 名前:閉鎖まであと 10日と 20時間 :2007/01/13(土) 00:50:44.48 ID:Yt0N6X2k0
適当に書いた予告
適当に書いた予告
この世を影から支える者がいる。
それは一体誰なのか…!
もしかして、戦隊ヒーロー?それとも仮面をつけた昆虫人間?
いやいや、あるいは昆虫人間から派生したイケメン超人?
否。断じて否である。
やつらはテレビの中のキャラクターに過ぎない。
ならば、残るはヒトツ。
そう、この世は…魔法少女に守られているのだ!
それは一体誰なのか…!
もしかして、戦隊ヒーロー?それとも仮面をつけた昆虫人間?
いやいや、あるいは昆虫人間から派生したイケメン超人?
否。断じて否である。
やつらはテレビの中のキャラクターに過ぎない。
ならば、残るはヒトツ。
そう、この世は…魔法少女に守られているのだ!
時は20XX年『春』
この世界は危機に瀕していた。
数多くいた魔法少女達は皆引退し、
そして、それらの後継者となるべき子孫――あるいは適合者――が現れなかった。
現代兵器の通用しない悪役達に対抗できる唯一の手段が、魔法少女の操る魔法のみであった。
魔法少女のいないこの世界は、既に悪役達によって支配されようとしていた…。
だが、そんな悪役達によって支配されていない島国があった…我々のいる、この日本だ。
しかしながら、この日本を守護する魔法少女、どうみてもおばちゃんである。
魔法によって3分だけ若返る事が出来るため、なんとかこれまで日本を守っていたが…。
おそらくそれも、明日へと迫る誕生日で最後だろう。
未だにこの世界に、魔法少女の資格を持つ者は現れない。
今、この日本のOTAKU文化を我が物とすべく、悪役達は日本へとその足を向けるのであった。
この世界は危機に瀕していた。
数多くいた魔法少女達は皆引退し、
そして、それらの後継者となるべき子孫――あるいは適合者――が現れなかった。
現代兵器の通用しない悪役達に対抗できる唯一の手段が、魔法少女の操る魔法のみであった。
魔法少女のいないこの世界は、既に悪役達によって支配されようとしていた…。
だが、そんな悪役達によって支配されていない島国があった…我々のいる、この日本だ。
しかしながら、この日本を守護する魔法少女、どうみてもおばちゃんである。
魔法によって3分だけ若返る事が出来るため、なんとかこれまで日本を守っていたが…。
おそらくそれも、明日へと迫る誕生日で最後だろう。
未だにこの世界に、魔法少女の資格を持つ者は現れない。
今、この日本のOTAKU文化を我が物とすべく、悪役達は日本へとその足を向けるのであった。
じゃ、本編書いてくる