29 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:23:52.31 ID:BCeajOr60
誰かが投下するまで暇つぶしに投下。ショートで。
誰かが投下するまで暇つぶしに投下。ショートで。
女(男)「女になってしまいました」
男友「・・・・・・・・・・」
女(男)「設定もクソもないからどうしてとかは聞くな」
男友「まぁ、それはいいとして、俺はいつも思うんだが…」
女(男)「なんだ?」
男友「ふたなりとかじゃダメなのか?」
女(男)「お前はそれでいいのか?」
男友「いいんだよ!」
『グリーンだよ!!』
スレ汚しにしか見えないな。
33 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:29:32.90 ID:BCeajOr60
女(男)「なあ女友?」
女友「なによ?」
女(男)「男なら一度は夢見る『女体オナヌー』をしてみたんだが
全くきもちよくなかったのはチャーリー・ブラウンなぜなんだい?」
全くきもちよくなかったのはチャーリー・ブラウンなぜなんだい?」
女友「長い年月をかけてほぐしていかないとよくはならないわよ」
女(男)「おまえはいいのか?」
女友「いいんだよ!」
『グリーンだよ!!』
眠くなってきた。
34 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:30:44.31 ID:BCeajOr60
母「まぁ!男が女になってるわ!ま、いいか。」
女(男)「いいのかよ!」
『グリーンだよ!!』
そろそろ飽きた?
37 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:33:41.60 ID:BCeajOr60
女(男)「あー、次の授業英語か…うざいなぁ…」
女友「ぶーぶー言わないの。」
男友「そうだよ!英語だっていいんだよ!!」
『・・・・・・・・・・・・・・』
38 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:34:54.48 ID:BCeajOr60
先生「それでは英語の授業を始めます」
先生「緑は英語で…
『グリーンだよ!!』
43 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:41:59.49 ID:BCeajOr60
女(男)「あれ?なんかダンボール箱が動いてるぞ」
男友「よし、あけてみよう」
女友「な、中になんかへんなスパイみたいなおっさんが入ってる!!」
『スネークだよ!!』
反省はしてない。
49 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:50:05.07 ID:HvLBj6Be0
男「あれ?なんかダンボール箱が動いてるぞ」
男「あれ?なんかダンボール箱が動いてるぞ」
友「よし、あけてみよう」
ぱかっ
女の子「ぷはぁー、やっと出られたー!」
男「ひょんなとこから!」
友「女の子が!!」
『懐かしいよ!!』
ごめん、>>43みたらつい。
55 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 22:57:53.06 ID:BCeajOr60
なかなか投下されないので(多分)最後。
男「わーい、男に戻ったよー」
女友「どうやって?」
男「なんか水かぶったら戻った」
男友「そんなんでいいのかよ!!」
男「いいんだよ!!」
『グリーンだよ!!』
結局スレと全く関係ありませんでした。
完・・・・・?
75 :愛のVIP戦士:2007/02/20(火) 23:21:10.53 ID:BCeajOr60
女(男)「また女になった…」
男友「ま、誰も投下しないしすこしぐらいいいよな」
女友「こうでもしないと寝ちゃいそうだしね」
女(男)「そうだよ!!いいんだよ!!」
ID:4ty8pZKX0『ダメだよ♪』
すまん、ID:4ty8pZKX0
152 :愛のVIP戦士:2007/02/21(水) 16:48:41.48 ID:kUutdyEx0
女(男)「あ…ありのまま今おこったことを話すぜ…」
女友「学校から帰って保守しようとしたその瞬間>>151が帰ってきた…」
男友「何を言ってるかわからねえと思うが俺もなにがおきてるのかわからなかった…
頭がおかしくなりそうだった」
頭がおかしくなりそうだった」
女(男)「超能力だとか超スピードとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ」
女友「もっと恐ろしいものの燐片を味わったぜ…」
女(男)「さて、ではここはwktkしていいのかな?」
男友「いーんだよ!!」
『グリーンだよ!!』