66 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:30:03.50 ID:k01jh1Yo
自重せずに続き
男「ところでさっき買ったのなんだったんだ」
妹「あれはまー、友が帰った後ね」
友「女ちゃんは良いのかよ!てかちゃんも変だなこれ」
女「女って呼び捨てで良いよ」
男「では俺は男様って呼ぶんだ」
妹「うわーキモイわ」
友「了解であります男様っ!なのでお慈悲をっ」
抱きつこうとするも女に止められる
男「駄目に決まってるKYだぜ友」
妹「空気読んだからあの行動じゃないのか」
女「止めない方が面白かったかな」
友「まぁ、邪魔者らしいから帰る」
妹「あれはまー、友が帰った後ね」
友「女ちゃんは良いのかよ!てかちゃんも変だなこれ」
女「女って呼び捨てで良いよ」
男「では俺は男様って呼ぶんだ」
妹「うわーキモイわ」
友「了解であります男様っ!なのでお慈悲をっ」
抱きつこうとするも女に止められる
男「駄目に決まってるKYだぜ友」
妹「空気読んだからあの行動じゃないのか」
女「止めない方が面白かったかな」
友「まぁ、邪魔者らしいから帰る」
67 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:35:14.14 ID:k01jh1Yo
妹「さて、友さん帰ったし」
買って来た物を出してくる、いわゆる生理用品である
男「なんで、生理用品?」
女「なるほどね、元女とはいえ居て良いのかな?」
妹「まあ、ほらなにぶん経験も無いわけですし。それに、付き合うことになったのなら良いかなと」
女「初めては戸惑うかもしれないからね」
妹「じゃあまず、知ってると思うけど月経説明から」
男「あるってのは聞いてるけどどんなもんかまではしらん」
妹「(月経説明略)」
男「何か面倒くさそうだな」
女「面倒なんてもんじゃないよ、じゃあ使い方は私から」
男「とりあえず開けてみてみよう。棒のとはんぺんみたいなのかわからんなこれ」
女「(使い方などの説明省略)」
買って来た物を出してくる、いわゆる生理用品である
男「なんで、生理用品?」
女「なるほどね、元女とはいえ居て良いのかな?」
妹「まあ、ほらなにぶん経験も無いわけですし。それに、付き合うことになったのなら良いかなと」
女「初めては戸惑うかもしれないからね」
妹「じゃあまず、知ってると思うけど月経説明から」
男「あるってのは聞いてるけどどんなもんかまではしらん」
妹「(月経説明略)」
男「何か面倒くさそうだな」
女「面倒なんてもんじゃないよ、じゃあ使い方は私から」
男「とりあえず開けてみてみよう。棒のとはんぺんみたいなのかわからんなこれ」
女「(使い方などの説明省略)」
68 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:36:22.63 ID:k01jh1Yo
男「ふむふむ・・・じゃあこの、通称座布団って方使えばいいか、指入れようとしたら痛かったし。」
妹・女「なん・・・だと?」
男「いやほら、気に成って朝シャワー浴びつついろいろ弄った」
妹・女「・・・・馬鹿が居ます」
男「しかしこれ、直に貼り付けるんじゃなくて、パンツにつけるのか、はがしたとき悩んだけど」
妹「って、一個無駄にしてるし。まぁいいわ次からは自分で買うこと」
男「へいへい、何時成るかわからないなら持ってないと駄目か。面倒だな」
女「其れよりも、大きな問題があるけどどうしようか」
妹「なにがです?」
男「なるほど、明日から会社どうするかか」
女「部長に連絡してみようか」
男「いやその前に親に知らせないとまずくないか。」
妹・女「なん・・・だと?」
男「いやほら、気に成って朝シャワー浴びつついろいろ弄った」
妹・女「・・・・馬鹿が居ます」
男「しかしこれ、直に貼り付けるんじゃなくて、パンツにつけるのか、はがしたとき悩んだけど」
妹「って、一個無駄にしてるし。まぁいいわ次からは自分で買うこと」
男「へいへい、何時成るかわからないなら持ってないと駄目か。面倒だな」
女「其れよりも、大きな問題があるけどどうしようか」
妹「なにがです?」
男「なるほど、明日から会社どうするかか」
女「部長に連絡してみようか」
男「いやその前に親に知らせないとまずくないか。」
69 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:37:26.90 ID:k01jh1Yo
男「あ、母さん?俺だけど」
母「ああ、男もやっぱりなっちゃったか。お父さんやっぱりなったみたい」
男「は?ナニガ?訳わかんない」
母「いや、だから女になったんでしょ?うちの家系たまに有るのよね」
男「遺伝?冗談だろ・・・」
母「だからアンタの名前どっちでも良いようにつけたじゃないの」
男「・・・わかった。これ治らないの?」
母「死ぬまでずっとそのままみたい、ちなみに母さん」
電話を切る男
男「遺伝らしい」
女「これは、もしかしてうちもなのか」
母「ああ、男もやっぱりなっちゃったか。お父さんやっぱりなったみたい」
男「は?ナニガ?訳わかんない」
母「いや、だから女になったんでしょ?うちの家系たまに有るのよね」
男「遺伝?冗談だろ・・・」
母「だからアンタの名前どっちでも良いようにつけたじゃないの」
男「・・・わかった。これ治らないの?」
母「死ぬまでずっとそのままみたい、ちなみに母さん」
電話を切る男
男「遺伝らしい」
女「これは、もしかしてうちもなのか」
70 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:37:49.32 ID:k01jh1Yo
女「あ、父さん?女だけど、男になっちゃった」
女父「んーあーごめん」
女「ごめんって何?」
女父「父さんな、男の子欲しかったから必死に研究して薬作ったんだ」
女「・・何で遺伝子研究所に勤めてるのかと思ったら」
女父「いろいろ実験して大丈夫そうだったんで使った、後悔はしていない。」
女「母さんは知ってるの?」
女父「もちろん母さんも欲しかったから応援してくれた」
女「なんて親達だ・・・丁度良かったからいいわ。」
女父「なんだって、じゃあ男のままで良いのか!?」
女「いいわ、男が女になっちゃったし。」
女父「納得は行かないがまあ良い。名前はもともと平気なようにつけたしな。」
女「こっちもかい!」
女父「んーあーごめん」
女「ごめんって何?」
女父「父さんな、男の子欲しかったから必死に研究して薬作ったんだ」
女「・・何で遺伝子研究所に勤めてるのかと思ったら」
女父「いろいろ実験して大丈夫そうだったんで使った、後悔はしていない。」
女「母さんは知ってるの?」
女父「もちろん母さんも欲しかったから応援してくれた」
女「なんて親達だ・・・丁度良かったからいいわ。」
女父「なんだって、じゃあ男のままで良いのか!?」
女「いいわ、男が女になっちゃったし。」
女父「納得は行かないがまあ良い。名前はもともと平気なようにつけたしな。」
女「こっちもかい!」
71 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:38:11.18 ID:k01jh1Yo
男「なんだか大変そうだな」
女「問題は無さそうだからいいんじゃないかな」
男「さて部長に電話するか」
部長「男君なんだね?」
男「もしもし部長」
部長「妹ちゃんかい?男君に何か合ったのかね?」
男「いや部長、男なんですが朝おきたら女に、そして女ちゃんが男に成ってしまいました」
部長「ギャグだろ?とりあえずシャメうp」
男「じゃあ、二人とも撮影して送ります」
えーと撮影・・・IDじゃ無くて社員番号付けてっと
メール送信
女「問題は無さそうだからいいんじゃないかな」
男「さて部長に電話するか」
部長「男君なんだね?」
男「もしもし部長」
部長「妹ちゃんかい?男君に何か合ったのかね?」
男「いや部長、男なんですが朝おきたら女に、そして女ちゃんが男に成ってしまいました」
部長「ギャグだろ?とりあえずシャメうp」
男「じゃあ、二人とも撮影して送ります」
えーと撮影・・・IDじゃ無くて社員番号付けてっと
メール送信
72 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:38:52.51 ID:k01jh1Yo
部長「まぁ事実のようだが、明日は朝着たらそのままデスク待機で、社長に報告だ」
男「わかりました」
女「制服とか着替えとかどうするんだろ。」
男「背広は俺ので丁度良さそうだな、試しに着てみろ」
女「おー丁度いいね、なんて便利な体」
男「俺が着てたときより似合ってやがる」
女「うーん、そっちのはあたしのだとロング系は全部駄目ね、上は丁度良さそうな気もするからとってくる」
男「了解とりあえず、家で待ってるわ、あーついでだから俺の服まとめて持ってけもう着れないし」
女「ありがと、じゃあ又後で」
大量の着替えをゴミ袋に詰め込んで持ち帰る女しわになりそうである。
妹「兄貴はずっと女のままですか」
男「一度変わるとしんでも戻らないらしいからな。」
妹「そうでしたか。」
男「わかりました」
女「制服とか着替えとかどうするんだろ。」
男「背広は俺ので丁度良さそうだな、試しに着てみろ」
女「おー丁度いいね、なんて便利な体」
男「俺が着てたときより似合ってやがる」
女「うーん、そっちのはあたしのだとロング系は全部駄目ね、上は丁度良さそうな気もするからとってくる」
男「了解とりあえず、家で待ってるわ、あーついでだから俺の服まとめて持ってけもう着れないし」
女「ありがと、じゃあ又後で」
大量の着替えをゴミ袋に詰め込んで持ち帰る女しわになりそうである。
妹「兄貴はずっと女のままですか」
男「一度変わるとしんでも戻らないらしいからな。」
妹「そうでしたか。」
73 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:39:38.10 ID:k01jh1Yo
女「そう言えば男は、女に成ってしたの?」
男「そういうお前はどうなんだ?こっちはシャワーで弄ったといっただろ痛いだけだったが」
妹「二人とも自重・・・」
女「してみたわ、朝起きて最初になんていうかすっごい疲れた」
男「んー?そんなもんかね、男のときはそんなでも無かったが」
女「いやだって、あそこまで大きくなると思わなくて。」
男「なん・・だと・・・?ちなみにどのぐらいだ」
手で長さとサイズをジェスチャーする女。
男「それは冗談だろ、俺だって標準よりちょっと有る程度だったけど」
妹「ふむ、其れが事実だとすると、なるほど。」
女・男「何時から其処に居たっ!?」
妹「ここはそもそも私の部屋です。二人の世界入るのは構いませんが、せめて兄貴の部屋でどうぞ。」
男「そういうお前はどうなんだ?こっちはシャワーで弄ったといっただろ痛いだけだったが」
妹「二人とも自重・・・」
女「してみたわ、朝起きて最初になんていうかすっごい疲れた」
男「んー?そんなもんかね、男のときはそんなでも無かったが」
女「いやだって、あそこまで大きくなると思わなくて。」
男「なん・・だと・・・?ちなみにどのぐらいだ」
手で長さとサイズをジェスチャーする女。
男「それは冗談だろ、俺だって標準よりちょっと有る程度だったけど」
妹「ふむ、其れが事実だとすると、なるほど。」
女・男「何時から其処に居たっ!?」
妹「ここはそもそも私の部屋です。二人の世界入るのは構いませんが、せめて兄貴の部屋でどうぞ。」
74 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:39:51.85 ID:k01jh1Yo
男「二人の世界じゃなければいいと、そうだせっかくだから女見せろ」
女「何言ってるん・・・(にやり)おk判った」
おもむろにズボンを脱ぎ始める
妹「・・・・(わくわく)」
男「恥ずかしがってないぞ・・何こいつ・・・」
女「こんなんだけどどうなの?」
男「平常時でこれかよ。硬くなったらと考えると危険だな」
妹「なるほど、判りました。とりあえずしまってください」
女「はいはい、しまいますよっと。」
男「で、何がわかったんだ」
妹「要するにですねバストカップ=ナニのサイズです。」
男「なるほど確かに女確かぎりぎりFだったよな」
女「うんGにぎりぎりならないFだったね」
女「何言ってるん・・・(にやり)おk判った」
おもむろにズボンを脱ぎ始める
妹「・・・・(わくわく)」
男「恥ずかしがってないぞ・・何こいつ・・・」
女「こんなんだけどどうなの?」
男「平常時でこれかよ。硬くなったらと考えると危険だな」
妹「なるほど、判りました。とりあえずしまってください」
女「はいはい、しまいますよっと。」
男「で、何がわかったんだ」
妹「要するにですねバストカップ=ナニのサイズです。」
男「なるほど確かに女確かぎりぎりFだったよな」
女「うんGにぎりぎりならないFだったね」
75 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:40:43.94 ID:k01jh1Yo
男「でもって俺は標準よりちょっとだけ大きめだった」
女「ということは今サイズは?」
男「70のDらしいぞ」
女「おー、丁度良さそうなちょっともまs(がすっ)」
男もなぜか殴られる
妹「二人とも自重してください。兄貴も仮にも妹が居る前で」
男・女「サーセン」
妹「しかし、兄貴懲りずに又弄るつもりですか?」
男「そりゃもちろん、神秘探求って奴だ痛いだけだったが。」
女「ちゃんと教えてあげないとそのうち怪我したり病気になりそう」
妹「其処で提案ですが、正しい(?)しかたを教えましょうか?」
女・男「!?」
女「ということは今サイズは?」
男「70のDらしいぞ」
女「おー、丁度良さそうなちょっともまs(がすっ)」
男もなぜか殴られる
妹「二人とも自重してください。兄貴も仮にも妹が居る前で」
男・女「サーセン」
妹「しかし、兄貴懲りずに又弄るつもりですか?」
男「そりゃもちろん、神秘探求って奴だ痛いだけだったが。」
女「ちゃんと教えてあげないとそのうち怪我したり病気になりそう」
妹「其処で提案ですが、正しい(?)しかたを教えましょうか?」
女・男「!?」
76 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q [sage]:2008/06/27(金) 00:41:01.97 ID:k01jh1Yo
妹「と言うのも、兄貴をたまには苛めてみたいって言うのも有りますが。」
女「あ、それ賛成てか、あたしも混ぜろ」
男「ナニコレ、貞操の危機って奴?俺弄ばれる?」
妹「否定しないということは肯定と取ります。」
女「じゃあとりあえず脱ぎましょうか。」
妹「ちなみに、兄貴は女さんに教えてあげること。」
男「ちょ、おまいらそんなさくさく脱ぐな、こっちは外し方が判らないんだから。」
妹「兄貴それフロントホックだから後ろ幾ら弄っても外れない。」
男「あ、ホントだ、店員の人に色々つけてもらってそのままだったから、どっちだか忘れてた。」
女「自分で付け外しできるように練習からだね。」
妹「ちなみに両方のタイプとも4つずつ買ってあるので、両方練習からです。」
男「何て面倒な、フロントの奴だけでいいじゃないか。」
女「あ、それ賛成てか、あたしも混ぜろ」
男「ナニコレ、貞操の危機って奴?俺弄ばれる?」
妹「否定しないということは肯定と取ります。」
女「じゃあとりあえず脱ぎましょうか。」
妹「ちなみに、兄貴は女さんに教えてあげること。」
男「ちょ、おまいらそんなさくさく脱ぐな、こっちは外し方が判らないんだから。」
妹「兄貴それフロントホックだから後ろ幾ら弄っても外れない。」
男「あ、ホントだ、店員の人に色々つけてもらってそのままだったから、どっちだか忘れてた。」
女「自分で付け外しできるように練習からだね。」
妹「ちなみに両方のタイプとも4つずつ買ってあるので、両方練習からです。」
男「何て面倒な、フロントの奴だけでいいじゃないか。」
77 :題名は無い ◆KYq8dD7k0Q :2008/06/27(金) 00:41:47.43 ID:k01jh1Yo
女「そうもいかないよ、たまに肌によって前だとかぶれる人も居るから。」
妹「ふむ、幸い大丈夫そうですね」
男「おま、人の乳両手で広げて真中見るな」
暫く付け外しの練習をさせられる男
妹「では練習はこの辺で」
女「本題と」
妹・女「いきましょうか」
男「お前等ハモるな、って言うか目つきがこえええええええ!」
~~~お好きに妄想してください、ただし男を開通するなよ!~~~
男「何か・・・もうね・・嫌い。」凄く泣きそうな顔
女「ごめんごめん、可愛かったからついやり過ぎました。」
妹「まさかあそこまで上手いとは、勉強になりました。」
男「もうやだこの人たち・・・しねばいいのに・・・」
妹「ふむ、幸い大丈夫そうですね」
男「おま、人の乳両手で広げて真中見るな」
暫く付け外しの練習をさせられる男
妹「では練習はこの辺で」
女「本題と」
妹・女「いきましょうか」
男「お前等ハモるな、って言うか目つきがこえええええええ!」
~~~お好きに妄想してください、ただし男を開通するなよ!~~~
男「何か・・・もうね・・嫌い。」凄く泣きそうな顔
女「ごめんごめん、可愛かったからついやり過ぎました。」
妹「まさかあそこまで上手いとは、勉強になりました。」
男「もうやだこの人たち・・・しねばいいのに・・・」
すまんやっぱりエロシーンはかけなかったwwwwwwww
今度こそ終わり・・・だと思いたい。
今度こそ終わり・・・だと思いたい。