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【4つの】東方シチュエーション【百合愛物語】書き起こし

31.

  • sm2438426


  • 2008年02月26日 03:42 投稿

【4つの】東方シチュエーション【百合愛物語】



  • マイリスコメント:
あまりにも長いため、画質劣化版となってしまった。(動画部分も酷いし、所々ぶれている)

以下、【東方百合愛物語《シーン1~4》】(高画質版)の方を見ることをオススメ致します。


  • 投稿コメント:
多種多彩なキャラ、カップリングを用いた4つの百合物語。泣いても笑っても萌えても、耐え切れなければ「ぴちゅ~ん」

(2/27)シチュエーションを《高画質》+ツアー形式+塩辛。スタートsm2444641。

(※作品中にうどんげが、上半身裸に見える絵がありますが、よく見ると、シャツなんで悪しからず。


  • タグロック:ゲーム・東方(カテゴリ)・作者は健常者シリーズ



 東方

 シチュエーション
 シチュエーション
 シチュエーション

 4つの百合愛物語

紅美鈴:
では、この動画の説明をさせて頂きます!

パチェ:
①これから始まるお話は、
4つともすべて違うお話です
中国:I'll begin it!

パチェ:②いろいろと
耐え切れなくなったら、
ピチューンして下さいね☆
中国:yeah!

パチェ:③残機は10機
用意したから。がんばっ・・
(あはははっ!)なっ、なにその、
うりぃっ(ぅぐふうっ!)て!
中国:WRYEEEEEE!!

紅美鈴:
掛け声ですよ!
掛け声!
パチェ:・・・っうく、
くくぅぅ・・・・ふっ、

紅美鈴:
それでは、始まります!
パチェ:うふっ!あひ!
ふぅくくく!
はははははははははっ!

 Scene 1

 恋に恋する乙女のハート☆

 恋人A=魔理沙

 恋人B=アリス

アリス:魔理沙~

魔理沙:ん~?

アリス:あのね、あのね
(ぎゅうぅっ)

アリス:
魔理沙のために、
お菓子をい~ぱい、
作ったの~

アリス:ね~、食べて~☆

魔理沙:食べる~

アリス:お、おいしい?

魔理沙:あま~くて、おいしい!
(ふみゅ、むきゅ、はぐ、はぎゅら)

アリス:よかった☆
じゃあコレもー

魔理沙:アリスは食べないの?
(ぴちゃ、くちゅ、んんっ、ぺろぺろ)

アリス:そのお菓子は、私の愛の結晶

アリス:私の愛を、貴方の中に注ぎ込めているだけで、
十分よ

魔理沙:じゃあ、代わりに私の愛を注ぎ込めれば、いいんだな

魔理沙:ハイっ!

アリス:ふぇ、あっ!

魔理沙:折らずに全部
食べれたら、恋が成就するの☆

魔理沙:ちゃんと最後まで
食べれたね

アリス:魔理沙・・・・・

アリス:も~魔理沙ったら、なんて可愛い子なんでしょう
(だきっ!)

アリス:この~☆
(うりうりうり)

魔理沙:う~、アリス

魔理沙:反撃だー!
(ぐりぐりぐりぐりっ!)

アリス:やぁ~ん☆

魔理沙:ちゅっ☆

アリス:今度は私ー

アリス:えいえい☆
(ツンツンッ)

魔理沙:あっ

魔理沙:
うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!

アリス:どっ、どうしたの!?

魔理沙:ス、スイッチ入っちゃった
(うっ、くうん、くくくっ、うふうふ)

アリス:スイッチ?

魔理沙:
「くすぐったい」のスイッチ

アリス:へ~、そーなんだー

アリス:
ココか?ココか?コッチか?
(わしゃ、わしゃ、わしゃ)

魔理沙:
はう、うんきゅ、はにゃぁ

魔理沙:アリスやめてよぅ!

アリス:にゃははははははは!

アリス:ごめんごめん

アリス:魔理沙が、
あんまり可愛いんでねー☆
(のしかかり☆)

魔理沙:うわあぁ~
(べたーんっ!)

魔理沙:アリス~

アリス:わあ☆

アリス:まな板の鯉!

アリス:いただきまーす☆

魔理沙:もう、アリスには敵わないや

アリス:アリス様に勝てるわけ無いでしょ☆

アリス:私の恋のキューピットさん

魔理沙&アリス:Chu☆

 Scene 1
 END

 Scene 2

 記事には書けぬ大いなる事件

 腋巫女=霊夢

 記者=文

文:はーい、霊夢さんこんにちわー

霊夢:ん?

文:何やら事件の匂いがしましてね~

霊夢:帰れ!

文:そんな、速攻で追い返さなくても

霊夢:K(ケイ)

霊夢:A(エー)

霊夢:E(イー)

霊夢:R(アール)

霊夢:E(イー)

霊夢:KA・E・RE!(帰れ!)

文:いえあのぅ、記事のネタが手に入りましたら、帰ります

霊夢:
では、この美しい霊夢様のお姿を、写真に収めるといいわ!

文:いえいえ、
そういうのじゃあなくて

文:というか、いろいろと大丈夫ですか?

霊夢:何よ!

霊夢:
そんなに私がおかしいの!?

文:え~と、何というか、

文:ごめんなさい・・・

霊夢:はい、さようなら

文:なんなんですか!てっ・・・・

文:ああ、なるほど

文:今までの全部、演技でしょう!

文:この匂い

文:ふふふふふふふっ

文:もしかしてっ!

霊夢:フッ!

霊夢:ばれちゃあ、しょうがあるめぇ!

霊夢:芋だ

霊夢:やらんがな

文:焼き芋のために、そんなに必死になっていたんですか?

霊夢:まあ、なんだ

霊夢:
私も女の子なわけだよ、文クン

霊夢:芋は分けられないけど、茶なら出せるわよ

霊夢:どう?

文:茶ではなく、
ネタは出ませんか?

文:取材協力、ぷりーず!

霊夢:脱ぐの?

文:
そのネタはもういいですから

霊夢:オープン・ザ・セサミー!
(バサァ!)

文:わあーっ!
何するんですかー!

霊夢:ネタ作り

文:も~、わけわからん

文:そういえば、
こちらのお芋は、
どうされたんですか?

霊夢:「博麗の巫女様へ」って、
里の人たちが、お賽銭代わりに
くれたの

文:
へ~、そうなんですか~

文:で、本当は
どこから盗んできたの?

霊夢:ええ~い!
私が賽銭を貰うのが、そんなに変かー!!

文:ええ、変です。

文:
ペントスタチン投与中に、
シクロホスファミドを使用してしまうくらい、
ありえませんね

霊夢:ん、もう!

霊夢:ねっ、ねえ、文

霊夢:いいネタあるんだけど

霊夢:ちょっと耳貸して

文:はあ、何ですか?

霊夢:あのね・・・・・・

霊夢:ちゅっ☆

文:え?

霊夢:「博麗の巫女のキスの味」

霊夢:記事にならない?

文:
わ、わたしはどうすれば!?

霊夢:くすっ

霊夢:また、ダメかー

文:結局、
何のことを言っているか
聞くことは出来なかった

文:やっぱり、
訳の分からない人だな

文:巫女はどこへ、
飛んでいくのか・・・

 Scene2
 END

 Scene3

 座薬大実験★

 被験体=うどんげ

 研究者=エーリン

 助手=てゐ

 御客様=妖夢

 Loading.......

優曇華院:ふうぁぁ、あふっ、
ああぁん、はうん・・・・

優曇華院:うっう~~
(ガサゴソガサゴソ)

優曇華院:ぅしょ、っと、
(お着替えお着替え)

てゐ:レイセーン!
(バタンッ!)

優曇華院:うひゃぁぁ~!

優曇華院:
ノックくらいしてよ、てゐ!

てゐ:ごめんね☆

てゐ:
師匠が、「すぐ来い!」って言ってたもんで

優曇華院:師匠が?

優曇華院:師匠ぉ~

永琳:うどんげ、
こちらにいらっしゃい

優曇華院:ししょ~、綺麗です~

永琳:アリガト☆

永琳:
けど、手心は加えないわよ

てゐ:師匠!お客様です!

妖夢:こんにちわ

妖夢:あっ、鈴仙さん・・・

優曇華院:妖夢・・・・・・

永琳:
へぇ~、「妖夢」っか

永琳:折角だし、お客様にも実験の手伝いをして
もらいましょう

永琳:てゐ!

てゐ:はいなっ!
(ガシッ!バサアッ!)

優曇華院:ひ~いゃ~

妖夢:
なっ、何が始まるんですか!?

優曇華院:はう~、剥かれた~

永琳:
今から新薬実験を行います

永琳:
うどんげ、お尻をこちらに

優曇華院:こうですか~

てゐ:はい!
じゃあ、まず1投目!

 つぷっ!

 にゅりゅにゅるにゅるにゅりゅ

妖夢:
な、なにやってるんですか!?

永琳:実験よ実験
やましい事では無いわよ

妖夢:実験、ですかぁ?

永琳:そうよ

永琳:
妖夢ちゃんもやってみる?
ハイッ!
(パス)

妖夢:
これを、鈴仙さんに・・・・

※作者注:画像はイメージです。
実在する個人、企業、団体、結社とは
何の関係もありません

てゐ:一気にやっちゃいなよ

優曇華院:妖夢、さん・・・・・・

妖夢:鈴仙さん!(満面の笑顔)

優曇華院:ううっ、あああ・・・・

妖夢:いきます!

妖夢:人界剣「悟入幻想」!

優曇華院:ぁああああっん☆

てゐ:すご~い!

優曇華院:あ~う~、ししょ~

永琳:何?

優曇華院:
な、何でもありません~

妖夢:
鈴仙さん、ゴメンナサイ

てゐ:いいのよ!

てゐ:こんな事されて、実は喜んでるんだから☆

優曇華院:こら、てゐ!

妖夢:
お二人とも、仲イイですね

永琳:
も~、細かいこと気にしない

永琳:皆で仲良く
やっちゃえばいいのよ

優曇華院:うっうっ、私だけ、
蔑ろにされているような・・・

てゐ:ね!妖夢ちゃん!

妖夢:そうですね☆

妖夢:鈴仙さん覚悟ぉ~☆

優曇華院:へ!?

優曇華院:ああ~ん

優曇華院:はぁ、はぁ、はぁ、はぁ

てゐ:おつかれー

永琳:妖夢ちゃん、
お薬出来たわよ

妖夢:え?私?

永琳:
最近、顔色が悪いじゃない

永琳:ストレスでも
溜まってるのかしら?

永琳:
だから、ストレス解消に、

永琳:
うちで一発やっときなさい

妖夢:遠慮しますぅ~

てゐ:いーからいーから
(グイグイッ!)

妖夢:
そぉ~のぉ~てぇ~をぉ
退けろ~~~っ!!

優曇華院:へっへ~☆

優曇華院:逃がすか~!

妖夢:かんにんして~

優曇華院:
ふっふっふっふっふっふっふっ

優曇華院:泣いても無駄だw

てゐ:妖夢様、お薬1つ御購入
ありがとう御座いました☆

 Scene3
 END

 LastScene

 アリス総受け

 囚われの姫君と伝説の勇者

 姫君=アリス

 勇者=魔理沙

 悪い魔法使い=パチュリー

 悪い魔法使いの従者=小悪魔

 黒幕=レミリア

 魔軍総団長=咲夜

 歩兵=紅美鈴

 姫君の元カノ=博麗霊夢

 レジスタンスのリーダー=文

 ※作者注;役者の都合により、
 物語に登場しないキャラもおります。
 予め御了承下さい。

勇者=魔理沙(以下勇者):
やっと見えてきたな

勇者:姫はあそこに、囚われてるんだな!

勇者:姫は私が頂く!

歩兵=中国(以下略):ん?あれは!?

歩兵:侵入者か!?

歩兵:
ここを通してなるものか!

 ぴちゅーん

勇者:姫はどこだーっ!

従者:建造物破損です~
5年以下の懲役刑執行です~

魔法使い:え?なに?

魔法使い:侵入者?

勇者:
麗しき姫を救う勇者、ここに登場!

魔法使い:姫は私の嫁よ!

勇者:私の嫁だ!

従者:うわー、こりゃ大変だー

魔軍総団長:魔法使い殿

魔法使い:
ああ、軍団長いいところに

魔法使い:
侵入者よ、やっつけて!

魔法使い:けど、
図書館に被害を出さないで

魔軍総団長:では、
「力」以外の方法で

勇者:ぬう、負けるか!

魔法使い:加勢しましょう!

魔法使い:ダークネス!

魔軍総団長:
暗闇でも分かる!これね!

魔法使い:
やっ!違う~!それは私~

勇者:あっ、何か掴んだ

魔法使い:
や~ん、むにゅむにゅしないで~

勇者:コレか!
魔軍総団長:コレか!

魔法使い:もう、やめて~

魔法使い:負けた~

魔軍総団長:
魔法使い殿が負けてしまわれた

魔軍総団長:流石は勇者・・・

魔軍総団長:ここは一旦引くか

従者:ああ、行ってしまわれた

従者:イってしまわれましたよ☆
魔法使い様☆
(ベタツキッ!)

魔法使い:
あうう~、もう堪忍して~

勇者:それで、姫はどこだ?

勇者:姫~

魔法使い:姫はここよ

魔法使い:
DOPPENSHARARINN
SUTTONNTON・・・

魔法使い:ん~、ぱちゅりー!!(申レN)

姫:うわ~ん!!勇者ぁ~!

姫:勇者、合いたかった・・・

勇者:私もだよ
(ちゅっ☆)

勇者:大丈夫だった?

姫:うん、心細かったけど、がんばったよ

姫:だって、私の勇者様が必ず助けに来てくれるって、信じてたモン!

勇者:ああ、来たぜ!

魔法使い:私も、お姫様が好きなんだけどな・・・・

姫:え?そうだったの?

姫:じゃあ、特別に
(ちゅっ☆)

魔法使い:え?ひ、姫・・・・

魔法使い:あ!?

魔法使い:姫のキスの力で、白魔法使いになっちゃった

魔法使い:
あれ?すぐ戻っちゃった

従者:あんまり、意味無いですね

魔法使い:けど、
キスしてもらえただけで十分嬉しいわ

勇者:満足したか?

魔法使い:うん!とっても!

従者:私はまだ
満足出来ないですね~

従者:
後で魔法使い様に、い~ぱい、
キスしてもらっちゃいます~

姫:帰りましょ!勇者様☆

姫:そして帰ったら・・・・・・

姫:勇者ー、こっちよー!

勇者:待ってよぅ!

姫:私、最高に幸せよ☆

勇者:私もだぜ!

参加者一同:
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチュパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ
パチパチパチパチパチパチ

 Last Scene
 END

 a Staff Roll
 Scene 1
 霧雨 魔理沙
 アリス・マーガトロイド
 Scene 2
 博麗 霊夢
 射命丸 文
 Scene 3
 八意 永琳
 鈴仙・優曇華院・イナバ
 因幡 てゐ
 魂魄 妖夢
 Last Scene
 霧雨 魔理沙
 アリス・マーガトロイド
 パチュリー・ノーレッジ
 十六夜 咲夜
 小悪魔
 他割愛

 and

 うp主

 with

 you


最終更新:2019年08月10日 20:53
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