各機関との交渉に使う資料など
[参考資料]iLEAPSおよびその国際会議の概要.docx
https://img.atwiki.jp/ileaps_osc2027/pub/%5B%E5%8F%82%E8%80%83%E8%B3%87%E6%96%99%5DiLEAPS%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81.docx
https://img.atwiki.jp/ileaps_osc2027/pub/%5B%E5%8F%82%E8%80%83%E8%B3%87%E6%96%99%5DiLEAPS%E3%81%8A%E3%82%88%E3%81%B3%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81.docx
[参考資料]iLEAPS_OzFlux2022.docx
https://img.atwiki.jp/ileaps_osc2027/pub/%5B%E5%8F%82%E8%80%83%E8%B3%87%E6%96%99%5DiLEAPS_OzFlux2022.docx
https://img.atwiki.jp/ileaps_osc2027/pub/%5B%E5%8F%82%E8%80%83%E8%B3%87%E6%96%99%5DiLEAPS_OzFlux2022.docx
「後援」と「協賛」のここでの定義
後援(Endorsement):賛同や承認の意味での支援
協賛(Sponsorship):金銭や物品の提供を伴う支援
協賛(Sponsorship):金銭や物品の提供を伴う支援
基本的に、各種学会からは後援を求め、企業さんからは協賛を求める段取りとする予定
ロゴの使用許可
以下の機関のロゴは使用許諾を取得済み(または取得の必要無し)
北海道大学
秋田県立大学
千葉大学リモートセンシング研究センター(CERes)
名古屋大学、ISEE
岐阜大学、環境社会共生体研究センター
京都大学
県立広島大学
JAMSTEC
国環研
秋田県立大学
千葉大学リモートセンシング研究センター(CERes)
名古屋大学、ISEE
岐阜大学、環境社会共生体研究センター
京都大学
県立広島大学
JAMSTEC
国環研
各機関との交渉状況
日本気象学会 (iLEAPS側の窓口役:佐藤永)
相手側の窓口役:
勝山税さん
公益社団法人日本気象学会 事務局長
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-9 気象庁10階
TEL:03-6453-0611 FAX:03-6453-0612
E-Mail:[email protected] [email protected]
公益社団法人日本気象学会 事務局長
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-9 気象庁10階
TEL:03-6453-0611 FAX:03-6453-0612
E-Mail:[email protected] [email protected]
合意内容
日本気象学会は、「後援」(協賛金無し)という形で協力
学会誌「天気」等で「iLEAPS Open Science Conference 2027」にて宣伝して下さる
学会誌「天気」等で「iLEAPS Open Science Conference 2027」にて宣伝して下さる
To Do
iLEAPS-OSC2027の大きなアップデートがあれば勝山さんに知らせる
日が近づいたら、「天気」への宣伝文掲載について打ち合わせを行う
日が近づいたら、「天気」への宣伝文掲載について打ち合わせを行う
日本土壌肥料学会 (iLEAPS側の窓口役:仁科)
相手側の窓口役:
当真 要(とうま よう)さん
国立大学法人 北海道大学 大学院農学研究院
基盤研究部門 生物機能化学分野 土壌学研究室 教授
〒060-8589 北海道札幌市北区北9条西9丁目
Tel&Fax:011-706-3857
E-Mail:[email protected]
国立大学法人 北海道大学 大学院農学研究院
基盤研究部門 生物機能化学分野 土壌学研究室 教授
〒060-8589 北海道札幌市北区北9条西9丁目
Tel&Fax:011-706-3857
E-Mail:[email protected]
現在の交渉状況
北大の当真です。ご連絡ありがとうございました。
今回ご依頼の内容としては以下3点かと思います。
1.学会との共催、あるいは学会からの後援の依頼
2.ブレークアウトセッションにおける共催の検討依頼
3.会場での展示ブース出展の検討依頼
今回ご依頼の内容としては以下3点かと思います。
1.学会との共催、あるいは学会からの後援の依頼
2.ブレークアウトセッションにおける共催の検討依頼
3.会場での展示ブース出展の検討依頼
いずれも理事会での承認が必要ですが、審議のために、特に2や3についてはどこまでを土肥学会に求めているのかを確認したく存じます。一度詳細を聞かせていただく機会をいただけないでしょうか。渉外(国際)担当と常務理事の木村さん、また日程的に可能なら会長副会長もご参加いただける日程でしたら良いと思います。
3については出展料などが必要ですか?であれば、もし出展となれば2026年の予算計画で計上しておく必要があります。
3については出展料などが必要ですか?であれば、もし出展となれば2026年の予算計画で計上しておく必要があります。
日本農業気象学会 (iLEAPS側の窓口役:佐藤・植山)
完了
植山さんが理事長より内諾を取ってくださった。
理事会承認済 (2024年11月6日付け 承諾書あり)。 (斎藤追記)
植山さんが理事長より内諾を取ってくださった。
理事会承認済 (2024年11月6日付け 承諾書あり)。 (斎藤追記)
JPGU (iLEAPS側の窓口役:近藤)
完了
後援して頂けることになった。
後援して頂けることになった。
AOGS (iLEAPS側の窓口役:近藤)
完了
後援して頂けることになった。
後援して頂けることになった。
日本生態学会 (The Ecological Society of Japan) (iLEAPS側の窓口役:野田)
完了
2024年11月8日付けで、一般社団法人日本生態学会会長 北島薫さまより、以下の承諾を取得済み
「2024年10月30日付で申請のありました iLEAPS Open Science Conference (OSC) 2027における当学会の後援名義の使用を承諾いたします。」
2024年11月8日付けで、一般社団法人日本生態学会会長 北島薫さまより、以下の承諾を取得済み
「2024年10月30日付で申請のありました iLEAPS Open Science Conference (OSC) 2027における当学会の後援名義の使用を承諾いたします。」
JapanFlux (iLEAPS側の窓口役:市井)
完了
委員長の高木健太郎さん(北大)、副委員長の高橋善幸さん(NIES)と、直接話をして、後援の承認をいただきました(10/31; AsiaFlux2024の会場(中国地質大学)にて。
委員長の高木健太郎さん(北大)、副委員長の高橋善幸さん(NIES)と、直接話をして、後援の承認をいただきました(10/31; AsiaFlux2024の会場(中国地質大学)にて。
AsiaFlux (iLEAPS側の窓口役:市井)
完了
2024/10/31に開催された運営委員会(中国地質大学@武漢)において、後援の承認を得ました(AsiaFluxの現委員長は市井)。
2024/10/31に開催された運営委員会(中国地質大学@武漢)において、後援の承認を得ました(AsiaFluxの現委員長は市井)。
JalTER (iLEAPS側の窓口役:村岡)
完了
JaLTER執行部に後援依頼について諮り,異論なかったため承認された。2024年11月5日付け。
JaLTER執行部に後援依頼について諮り,異論なかったため承認された。2024年11月5日付け。
ILTER (iLEAPS側の窓口役:村岡)
水文・水資源学会 (Japan Society of Hydrology and Water Resources) (iLEAPS側の窓口役:檜山)
完了
後援して頂けることになった。
後援して頂けることになった。
フューチャー・アース日本委員会 (iLEAPS側の窓口役:檜山)
完了
後援して頂けることになった。
後援して頂けることになった。
IGAC (iLEAPS側の窓口役:持田)
完了
IGAC小委員会(今期)として後援に加わっていただけることになった。
IGAC小委員会(今期)として後援に加わっていただけることになった。
日本大気化学会 (Japan Society for Atmospheric Chemistry) (iLEAPS側の窓口役:持田)
完了
後援に加わっていただけることになった。
後援に加わっていただけることになった。
日本エアロゾル学会 (iLEAPS側の窓口役:持田)
完了
後援して頂けることになった
後援して頂けることになった