当日必要になる係
とりあえず以下の5種類か。
a) レジストレーション
b) 会場移動の案内
c) プレゼン(ハイブリッド配信)機器の操作
d) Time keeper
e) Help desk、こちらについては会議開催業者に依頼してはどうか?
a) レジストレーション
b) 会場移動の案内
c) プレゼン(ハイブリッド配信)機器の操作
d) Time keeper
e) Help desk、こちらについては会議開催業者に依頼してはどうか?
国内の学生さんの参加金額を抑える代わりに、機材操作・タイムキーパーなどを依頼してはどうか。実際にAOGS大会ではそうしていとのことる。今大会で、必要な現地スタッフは10名くらいだろうから、十分可能な方法だろう。日本国内の学生さんで、安い参加費オプションを選択した方については、会議開催日の2-3日前に広島入りして頂いて、各種の準備を手伝ってもらってはどうか?これらにより日本の若い研究者が参加する際の予算的ハードルが下がるのでは。
ただし、ある程度、英語でのコミュニケーション能力が必要。となるとそのような学生さんを出せる研究室としては、加藤知道研などわりと限定的では。広島大学CNセンターの学生は9割以上が外国人で、英語については問題無いものの、彼らの研究分野が本会議の内容と合わないので、その場合には、参加費を取るのでは無く、英語の話せる学生アルバイトといった扱いにするべきでは?その際には、ディスカウント価格とはいえ参加費を払った学生さんとの間で不公平感が出ないように、扱う業務内容などについては、なるべく明確に区別を行う必要があるだろう。