林檎
基本設定
【SV】
「僕は林檎。気軽に林檎って呼んでね!」
「真っ赤な頭が林檎みたいでしょ!ふふん。」
「真っ赤な頭が林檎みたいでしょ!ふふん。」
【名前】林檎
【性別】女
【性格】自身の事を「僕」と言い。女子供、お年寄りには優しく、と言う決まりを守り、絶対に此方からは手出しはしない。普段はツンケンしがちだが優しく、明るい極々普通の娘。だが戦においては一切の手加減をせず全身全霊を持って相手をする。
【年齢】不詳
【種族】鬼
【容姿】
あどけなさが残る顔立ちに赤髪の女学生の姿をしている。黒のスカートは膝上に折られ、短い黒のソックスに紐ブーツ。背に一振りの刀を背負っている。
背丈は150程度(画像参照)
【性別】女
【性格】自身の事を「僕」と言い。女子供、お年寄りには優しく、と言う決まりを守り、絶対に此方からは手出しはしない。普段はツンケンしがちだが優しく、明るい極々普通の娘。だが戦においては一切の手加減をせず全身全霊を持って相手をする。
【年齢】不詳
【種族】鬼
【容姿】
あどけなさが残る顔立ちに赤髪の女学生の姿をしている。黒のスカートは膝上に折られ、短い黒のソックスに紐ブーツ。背に一振りの刀を背負っている。
背丈は150程度(画像参照)
【役職】一般団員
【組織】「Call of Golden Age(黄金の夜明け団)」
【能力】
「鬼の力」並外れた運動神経や、怪力、回復力を発揮する。鬼である、妖怪が持つ力。
「不服従」肉体的損傷を負うのと引き換えに精神的能力の干渉を受けない。自身の過去を見ようとするのならば、逆に相手の神経を蝕む。
「一刀両断」
一度だけ、地すら、星すら全てを両断する位の力を発揮する。防がれれば二度目は無い。所謂必殺技と言うやつだ。此れは、赤雀でなければ使う事が出来ない能力でもある。
【体質】
「不滅」
彼女の真名を知る者で無ければ、彼女は死なない。滅びない。存在すらも消せない。
——彼女の名を知るのは、彼女自身と、彼女の師だけ。
【武器】
「使い慣れた太刀」
深い青色の鞘に収まる軽く、硬く、鋭い太刀。浅く斬りつけた相手の部位に呪を付与し壊死させる。深く斬りつければ骨すら断ち切る。
「赤雀」
縁起が良いとされる赤い色の雀が鞘に描かれた太刀。彼女の愛刀であり、普段は彼女の体の中にある。無くしても彼女の元に必ず戻ってくる。血を浴びる度に、強度が上がる。
【組織】「Call of Golden Age(黄金の夜明け団)」
【能力】
「鬼の力」並外れた運動神経や、怪力、回復力を発揮する。鬼である、妖怪が持つ力。
「不服従」肉体的損傷を負うのと引き換えに精神的能力の干渉を受けない。自身の過去を見ようとするのならば、逆に相手の神経を蝕む。
「一刀両断」
一度だけ、地すら、星すら全てを両断する位の力を発揮する。防がれれば二度目は無い。所謂必殺技と言うやつだ。此れは、赤雀でなければ使う事が出来ない能力でもある。
【体質】
「不滅」
彼女の真名を知る者で無ければ、彼女は死なない。滅びない。存在すらも消せない。
——彼女の名を知るのは、彼女自身と、彼女の師だけ。
【武器】
「使い慣れた太刀」
深い青色の鞘に収まる軽く、硬く、鋭い太刀。浅く斬りつけた相手の部位に呪を付与し壊死させる。深く斬りつければ骨すら断ち切る。
「赤雀」
縁起が良いとされる赤い色の雀が鞘に描かれた太刀。彼女の愛刀であり、普段は彼女の体の中にある。無くしても彼女の元に必ず戻ってくる。血を浴びる度に、強度が上がる。
【備考】
彼女は様々な世界を旅する妖。その度に名乗る林檎という名は偽名であり、真名は自身の弱点となる為、自身と、死んでしまった師しか知らない。
うっかり、彼女が言ってしまう事は絶対に無い。
彼女は様々な世界を旅する妖。その度に名乗る林檎という名は偽名であり、真名は自身の弱点となる為、自身と、死んでしまった師しか知らない。
うっかり、彼女が言ってしまう事は絶対に無い。
——悪役とは程遠い彼女は、ある目的の為に、Call of Golden Ageに所属している。それは、名付け親であり、師である人間の夢を叶えてやる為。強い者と戦い、広い世界を見ると言う、人間が成すことが出来なかったその夢を彼女が代わりに叶えてやろうと。この字界にやって来たのだ。
【募集】
何かございましたら。喜んで。
何かございましたら。喜んで。
