いろいろ王国wiki 意味辞典
いろいろ王国で使われている言葉や単語、名前などの意味、使い方、捉え方、解釈などを紹介しています。
- 「~にいると」 は、**「~という場所・環境・状況にいる場合」「~の中にいると」**という意味を表す表現。
- いるの意味は「人や動物が、ある場所に存在する」。
- 存在するの意味は「現実にそこにあること」。
- いろいろ王国にいると の意味は「いろいろ王国にいる場合は」「いろいろ王国にいると、その環境では」。
- 無限の意味は「数量や程度、空間や時間などに”限りが無いこと”を指す概念。数量や程度に限度がないこと。また、そのさま」。
- 読むの意味は「文字で書かれたものを一字一字声に出して言う。文字や文章、図などを見て、その意味・内容を理解する」。
- そのままの意味は「変化や手を加えず、元の状態のまま。現在の状態や姿に何も加えたり取り除いたりせず、変化させないこと。その状態のとおりで変化のないこと。もとのまま。今のまま。あるがまま」。
- 全日の意味は「すべての日(期間内の全日程)」。
- 明瞭の意味は「あきらかであること。はっきりしていること。また、そのさま」。
- になるの意味は「ある状態や段階へ変化すること」。
- 存在しないの意味は「人、物、概念などがいかなる形や状態であっても現実や特定の空間などには「無い」「実在しない」という意味」。
- 無いの意味は「物や事柄がそこ(その場)にないこと」。
- 唯一無二の意味は「この世にただ一つだけで、他に同じものや代わりになるものが全く存在しないこと」。
- 必然的の意味は「必ずそうなるさま」。
- 全部の意味は「ある物事の全体、すべて、残らず、みな」。
- 全ての意味は「ある物事の範囲にあるものをもれなく、あるいは一つ残らず指す言葉」。
- 確認の意味は「物事に対する認識・把握・理解あるいは意思疎通などについて、不確か・あやふや・曖昧な状態に留めずに、「このようである」と断定・断言できる程度に、はっきりさせることである。または、そのような動作・行動のことである」。
- 一言一句の意味は「ひとつひとつのことば。また、ほんのわずかなことば」。
- 一字一句読めるの意味は「文章の最初から最後まで、文字や言葉を飛ばさずに全て丁寧に読むこと」。
- 辻褄の意味は「合うべきところがきちんと合う物事の道理」。
- 整合の意味は「ずれや矛盾がなく、前後・上下などがそろうこと。また、そろえること」など。
- 理にかなうの意味は「物事の道理や筋道、論理にぴったりと合致している様子」。
- 合致の意味は「ぴったり合うこと。一致すること。わずかの差異も無く、同じであること」。
- 道理の意味は「物事の正しいすじみち。また、人として行うべき正しい道。ことわり。すじが通っていること。正論であること。また、そのさま」。
- 筋が通るの意味は「物事が正しく行われている。首尾一貫している。筋道が通る」。
- 筋道の意味は「物事がそうなっているわけ。事の条理。道理。物事を行うときの正しい順序」。
- ペースの意味は「歩いたり、走ったり、泳いだりする速度。スピード。仕事や本を読むなどの、進めかたの速度。また、その進みぐあい。進行度。テンポ」。
- 読み切るの意味は「全部を読む。読みおわる」。
- パソコンなどで言う遅延とは「キーボードやマウスで操作を行ってから、その結果がモニター上に表示されるまで、あるいは通信相手に届くまでの時間差のこと」。
- 一字一句の意味は「一つの文字、一つの言葉という意味で、文章や言葉の細かい部分まで、完全に一つ一つを指す言葉」。
- 落ち着くの意味は「大きな変動のない、安定した状態になる。心が安まる。言動が、慌てず静かである。また、堂々としている。沈着である」。
- 結果の意味は「ある物事・行為から生じた状態(になること)。ある原因や行為から生じた、結末や状態。また、そのような状態が生じること」。
- なんとでもなるの意味は「状況や結果がどのようになっても、その人の「思い通りに動かせる(裁量がある)」、または「どうにか対処可能である」という意味の表現」。
- 一切ないの意味は「「(一つすら存在しない・ないという意味で)すべてにおいて全くない」「全然ない」「少しも存在しない」という、非常に強い否定を表す表現」。
- 全くないの意味は「存在や数量が一つも存在しない、あるいは全くゼロであるという状態を強調して否定する表現」。
- 満足の意味は「完全なこと。十分であること。望みがみちたりて、不平不満がないこと。物事が思うようになり、気分のよい様子。十分な様子。申し分のない様子。条件を満たすこと」。
- 使用中の意味は「そのものが、今まさに使われている状態」。
- 〜ならないの意味は「その状態・性質・価値・結果にならない(到達しない)」。
- 全体の意味は「着目する事物をすべて一つにまとめて考えたもの。また、まとまりがあるもの(と考えて)の全範囲」。
- はっきりの意味は「他と紛れることがなく、明らかなさま。あいまいでなく、確かなさま」。
- プラス(+)の意味は「加えることを表す符号」など。
- 加えるの意味は「今まであるものに、さらに他のものを添えて合わせる。現在あるものの上に付け足す。また、そのようにして数量や度合いを増す」など。
- 合わせるの意味は「二つ以上のものをつけて一つにする」。
- どんなことでもの意味は「事柄や状況の如何にかかわらず、例外なくすべての事象を指す表現」。
- どんなものでもの意味は「選択や制限をせず、全ての事物・対象を指す言葉」。
- 常にの意味は「時間や状況に左右されず、いつも変わらず同じ状態・行為が続いていることや、ふだん・平常。どんな時でも。いつも。絶えず。 変わることなく。そのままに」。
- どんな時でもの意味は「時や場合によらず、例外なく常にそうである様子」。
- 物の意味は「物体。物品。何かの事柄・物事」など。
- 快調の意味は「調子が非常によいこと。気持よく事が運ぶさま。すばらしく物事の調子がよいこと。思うように事が運ぶこと。また、そのさま」。
- どんな全ての物事の意味は「この世に存在するいろいろな物事の全部、全体」。
- 必ずの意味は「例外のないさま。きまって。いつでも。確実な推量、または強い意志・要請を表す。まちがいなく。絶対に。きっと」。
- 絶対の意味は「他に比較するものや対立するものがないこと。また、そのさま。他の何ものにも制約・制限されないこと。また、そのさま」。
- 物の意味は「空間のある部分を占め、人間の感覚でとらえることのできる形をもつ対象。 人間が考えることのできる形のない対象→射撃・攻撃などの目標、対象。まと」。
- 物体の意味は「具体的な形をもって存在しているもの。物質が集合してある形体をなしている物」。
- 平気の意味は「物事に驚き騒がず、いつもの心でいること。威圧や困難を何とも思わないこと」。
- 具体的の意味は「はっきりとした実体を備えているさま」。
- 形の意味は「物の姿や格好。形状。かたち」。
- ぴったりの意味は「少しの狂いもなく適合(当てはまる)するさま、物と物が一致する」。
- 当てはまるの意味は「物事にぴったり合う」。
- 一致の意味は「二つ以上のものがぴったり一つになること。くいちがいなく同じであること。合致」。
- いい加減の意味は「仕事を最後までやり遂げずに途中で投げ出すさま。投げやり。おざなり。無責任」。
- 雑の意味は「いろいろなものが入りまじっていること。区別しにくい事柄を集めたもの。大まかで、いいかげんなさま。ていねいでないさま」。
- 思い通りの意味は「自分が思っていた通りになること、またはその様子」。
- 望み通りの意味は「こうあってほしいと願っていた通りになること、または、その状態」。
- 叶うの意味は「思い通りになる、願っていたことがそのとおりになる」。
- 気軽の意味は「あまり慎重に考えないで、簡単に行動すること。また、そのさま」。
- 物の意味は「物体。物品、何かの事柄・物事」。
- 強迫性障害の意味は「強迫観念や強迫行為を主な症状とする精神疾患。意思に反して不快な考えが繰り返し頭に浮かび、また、不安を振り払うために同じ行動を繰り返し、生活にも支障が生じる神経症。不安障害の一種。治療には薬物療法、カウンセリングなど。強迫神経症。強迫症。OCD(obsessive-compulsive disorder)」。
- 癖の意味は「無意識に出てしまうような、偏った好みや傾向。習慣化している、あまり好ましくない言行」。
- こだわりの意味は「ちょっとしたことを必要以上に気にする。気持ちがとらわれる。拘泥(こうでい)する。物事に妥協せず、とことん追求する」。
- 完璧主義の意味は「物事に不十分な部分があることを許さず、不足や欠乏のない状態であることを求める考え方や性格などを指す表現。妥協を許さないさま、ほどほどの加減を知らないさま」。
- 完璧の意味は「足りない部分や欠けている部分が一切なく、完全なこと。完全無欠」。
- 必然の意味は「必ずそうなること。それよりほかになりようのないこと。また、そのさま」。
- 必ずの意味は「例外のないさま。きまって。いつでも」。
- 成り立つの意味は「ある物事ができ上がる。すっかりある状態になる。成立する」。
- 範囲の意味は「一定のきまった広がり。限られた領域。さかい。限度。区域」。
- 限界の意味は「物事の、これ以上あるいはこれより外には出られないというぎりぎりの範囲、境。限り」。
- これの意味は「(心理的または空間的・時間的に)自分に最も近いものを指し示す語。自分が指(ゆび)さすもの。自分の働き掛けの範囲内にあるもの。今。ここ。今話題になっている事・物を指す語。判断の対象となるものを強調して指す語。他人に対し(ここにいる、また、いま話題になっている)自分の身内の者、自分側の(目下の)者を指す語」。
- それの意味は「(心理的または空間的・時間的に)自分から少し離れたものを指し示す語。自分が(自分より相手に近いものとして)指さすもの。相手の働き掛けの範囲内にあるもの。その者。そこ。今、話題になった事・物を指す語」。
- 快適の意味は「心身に不快に感じられるところがなく気持ちがいいこと。ぐあいがよくてこころよいこと。また、そのさま」。
- 状態の意味は「人や物事の、ある時点でのありさま、様子、外見、姿。特に、外面からでもそれとわかる様子」。
- ありさまの意味は「物事の全体的な様子、外見、姿」。
- 様子の意味は「物事の、見える、または見えたところから察せられる、状態、外見、姿」。
- 永遠の意味は「いつまでも果てしなく続くこと。時間を超えて存在すること。また、そのさま」。
- 結果の意味は「ある物事・行為から生じた(生まれた)状態(になること)」。
- 対象の意味は「行為の目標となるもの。めあて」。
- 簡単の意味は「物事が大ざっぱで単純なこと。また、そのさま。時間や手数がかからないこと。また、そのさま」。
- 手軽の意味は「手数がかからず、簡単なさま」。
- 要約の意味は「困難さが少なく、達成するための労力が少ない状態」。
- 手数の意味は「それをするのに要する動作・作業などの数。てかず」。
- うまく行くの意味は「物事が良い結果になること、滞りなく進むこと」。
- 集中の意味は「一ヶ所ないしはごく限られた範囲に集まること。意識を特定の物事に傾けること」。
- はっきりの意味は「他との区別が明らかできわだち、あざやかに認識できる状態を表わす語。明らかに。さだかに。明瞭に」。
- 解決の意味は「問題のある事柄や、ごたごたした事件などを、うまく処理すること。また、かたづくこと。疑問のあるところを解きほぐして、納得のいくようにすること。また、納得のいくようになること」。
- 区別の意味は「あるものと他のものとが違っていると判断して分けること。また、その違い」。
- オリジナルの意味は「もとの型。もとになる構造・構成をもつもの」。
- 自由の意味は「自分の意のままに振る舞うことができること。また、そのさま」。
- 出来るの意味は「いままでなかった物事がつくられて存在する。新しく物事が生じる。発生する。出現する。まとまったもの、完全なものに、つくりあげられる。仕あがる。(物事が完全に終わること。また、完全に終えること。文法で、動作・状態がすでに終了していること、また、その結果が現在まで実現している状態にあることなどを表す言い方)それをする能力や可能性がある」。
- 得るの意味は「 (努力して)自分のものにする。手に入れる。獲得する」。
- 移動の意味は「ある場所から他の場所へ移ること」。