アットウィキロゴ

空想世界イロスマ第2章パート8その2

【黒船は 満タンの薬箱を使った!】
【クラタナの傷が回復した!】
クラタナ「ありがとう。」
黒船「チェーンヘル!」
テレビバエくん「マーモビースト!後ろに避けるバエ!」
黒船「っ!?」
マーモビースト「残念ね。」
シュルルルルルッ、ばしぃっ!
黒船「がぁっ!」
スラスト「轢殺(れきさつ)してやるぶーん!」
黒船「くっ!”シャープスラッシュ”!」
ガシュッ!ガキィッ!
スラスト「ブゥーンッ!!!?」
キキキィ、ガシャアアアン!!
タンカー「大丈夫かースラストー!」
スラスト「だ、大丈夫だブーン」
タンカー「か、数で勝負なんダナー!」
タンクドローン「ダナダナダナー!」
ヴィッツ「暴風の矢!」
鶴姫「糸の縛り矢!」
タンクドローン 84体他界。
タンカー「なっ…!?…長篠の陣なんだなー!」
ズドン!ズドン!ズドン!
ライバードSE「くっ…しゃらくせェ!“ライデンインパクト”!」
ダダダダダダーンッ!!!
ギルティアME「インフィニティエッジ!」
ガガガガガガシュッ、パリーンッ!
タンクドローン 57体他界。
タンカー「もっともっと襲撃するんだなー!」
プラティオ「ふぅ…決めちゃうか。“スペクトラルライト”!!!!」
ズドドドドドドドドドドドド!!!!!
ブーンルミナス「ロボならではの長所、活かしますっ!“バーストライトリフレクション”!!!」
ズガガガガガガガ!!!!!
タンクドローン 174体他界
プラティオ「黒船、怪我してるんだよね!はい!」
黒船「サンキュ!」
【黒船は 回復薬3000を飲んだ!】
【黒船の傷が回復した!】
メイプルゼノン「俺たちも加勢するっす!“ピンポイントロケット”!」
ドローン 合計115体他界
マーモビースト「隙だらけだ小童ァ!」
プラティオ「っ!」
ガスッ!
プラティオ「あがぁっ!」
ブーンルミナス「プラティオさんっ!」
ズボォッ!
プラティオ「ぐあッ!き、利き腕の方の肩が…!」
ブーンルミナス「っ!出力250%!“スペクトラルライト”!」
マーモビースト「ふんっ!」
バァァァァン!!
ブーンルミナス「!?」
なのは「わ、私と同じ障壁で防がれた!?」

オブシディアン「ドローン増やしても無駄や」
ストライカ「どうせすぐやられるしねー」
E531系「諦めんなよお前ら」
ドラエタチーズ「任せておけここは俺が一発」
E531系「お前らいい加減俺らに頼るな」
オブシディアン「すまんな」
キュアソード&キュアダイヤモンド「はあーーっ!!」
テレビバエくん「お前らの行動すべて雑誌やらTVやら見て研究済みだバエ!」
ズガッ
キュアソード&キュアダイヤモンド「きゃあ!!」
ドラエタチーズ「次はAK-47を一発」
バキューン
パックン「あぶねっ」
アソパソマソ「あいつロシア軍か」

ドラエタチーズ「P-90を連射するぜ!」
ズダダダダダダダダダダダ!!!!!
黒船「くっ!」
ヴィッツ「っ!」
鶴姫「きゃっ!」
クージャ「うぐっ!」
ドラエタチーズ「ちっ、しぶとい奴らだ。」
ブーンルミナス「"シャインリデプション"!」
E531系「"トレインプロテクター"!」
ブーンルミナス「このスキルの攻撃はおまけみたいなものです!」
ヴィッツ「ブーンルミナスさん、ありがとう。」
ドラエタチーズ「ちぃっ!蜂の巣にしてやる!」(ガシャリ!)
E531系「ほう、まさかM134を取り出すとは。」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!
シュウ
ドラエタチーズ「これでスクラップに…!?」
プラティオ「っ!はぁっ、はぁっ、…(ズキッ)うくっ!」
ブーンルミナス「プラティオさん!無茶しないほうがいいですよ!」
プラティオ「限界近くまで威力上げてスペクトラルライトぶっぱなした君に言われたくないさ。」
なのは「アクセルシューター!」
ドラエタチーズ「くっ!厄介な奴だ!ここでくたばれ!キャリコM100三連マガジンの16連装だ!」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!
ドラエタチーズ「どうだ!これで今度こそ…」
サタニス「……」
ドラエタチーズ(ダニィ!?せ、青年があいつらをかばっただとぉ!?)
サタニス「うくっ…はぁっ、はぁっ、僕の耐久力、舐めないで欲しいね…。」
黒船(さすが僕が耐久力を重視してあげただけのことはある。あいつの猛撃にも耐えてくれた…!)
サタニス「ベホマ!」
E531系「は か い こ う せ ん だ ぁ!」
ズガァァァァン!!!!
黒船班(サタニス以外)「!!!!?」
ダッ…ドサッ。
プリウスα「い…いや…いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
サタニス 他界

カズキ「破壊光線撃った後なら今がチャンス!!ハカイビーム!!」
ドラエタチーズ「俺が庇うぜ」
ドカーン
ドラエタチーズ「ぐはっ」
E531系「サンキュー」
タンカー「ジェットストームまだ反応ないんダナ」
てれびバエくん「そいつはもうほっとくバエ」
スラスト「それがいいぶーん」
ストライカ「そういや相手に防御技使う奴おったけどどないすんねん」
ドラエタチーズ「プリキュア1人か」
てれびバエくん「後ろに行けば勝てるバエ」
E531系「だが、ほかにもガードやらバウンドやら持ってる奴いると思うから注意しろよ」
ストライカ「おk」

プリウスα「"フローズン・ヴェイパー"!!!!」
E531系「くっ!作戦会議中に横槍をするのはいかがなものかと思うんだが?」
プリウスα「そんなのは関係ありません…。サタニスさんの敵、ここで取らせていただきます!」
E531系「ほう?ならばとってみるがいい。」
プリウスα「せいやあああああ!!!!」
プリウスTC「ちょ、…くっ!」
E531系「甘い!」
ドガッ!
プリウスα「うあっ」
ガキィッ!
プリウスα「きゃうっ!」
プリウスTC「α!つぇい!」
E531系「"トレインプロテクター"!」
キンキンキン!
プリウスTC「っ!」
シュウン!
プリウスα「っ…あ、ありがとうございます」
プリウスTC「いいってことさ。さあ、行くよ!」
????「これでも喰らうデース!」
ドガァァァァン!!!
ヒュー
スラスト「い、いつの間に気がついたんだブーン?」
ジェットストーム「ついさっきデース。そんなことよりダメージが大きいみたいデース」
タンカー「これを使うんだなー。」
タンカーは リペアキットを使った!
ジェットストームの ダメージが回復した!
黒船「っ!?プラティオが与えたダメージが回復した!?」
ディナス「これは状況が不利になってきたね…」
プリウスα「TCさぁぁぁん!!!」
バシュッ!
プリウスα「つ、TCさん…大丈夫ですか……」
プリウスTC「あ…ぐ……」
プリウスα「…"メカベホマ"!」
プリウスTC「君には二度助けられちゃったね。」
プリウスα「そんなことはいいんです。一緒に戦いましょ。」
プリウスTC「そうだね。」
ストライカ「おやおや?あの医学コンビ、戻ってきよったで!しかも医者の格好しとる方の傷が回復しとる!」
E531系「ということは・・・・あの看護師型ロボは回復系の特技が使えるということだな…ジェットストーム!エアロドローンを看護師型の方に集中させろ!」
ジェットストーム「ラジャー!」

ストライカ「まずは手先に攻撃―!!」
ドラエタチーズ「RPG-7でぶっ飛ばす!」
ドカーン
パックン「またやばいのが!!」
キュアロゼッタ「プリキュア・ロゼッタリフレクション!」
パックン「助かったぁー」
E531系「後ろががら空きだぜ!!!!」
キュアロゼッタ「はっ!?」
パックン「やばいやばいやばい」
カーズィ「弱点を突かれた!!」
E531系「ガード系使えるのも少ねぇなぁ!!!ブルークラッシュ!!」
ズドオオオオオオオオオオオン
「ディフェンド プリーズ」
ウィザード「ふぃー 何とか間に合ったぜ」
E531系「ダニィ!?」
オブシディアン「上から襲撃や!!」
エアロドローン達「アホかアホかアホか」
明神川アリス「バウンド!」
オブシディアン「上もガードされた」
ストライカ「こうなりゃ左右から攻撃!!」
タンクドローン達「ナンデヤネンナンデヤネンナンデヤネンナンデヤネン」
円堂「ゴッドハンド!」
ストライカ「…」
ドラエタチーズ「出来るわきゃねえだろおおおおおお!!」
E531系「こんなにも防御系を使う奴らがいるとは…想定外だ…」
てれびバエくん「でもとりあえず奴らの技は研究済みだからすぐ攻略できるバエ」

E531系「まずはその攻略法を教えてくれ」
てれびバエくん「えーっとね、あいつらの攻略法は」
タンカー「聞く暇などないんだな!!!ごり押しで倒すんダナ!!」
てれびバエくん「おま」
タンカ―「突っ込めー」
ストライカ「同じくいけー」
タンクドローン達「ダナダナダナダナダナダナナンデヤネンナンデヤネンナンデヤネンナンデヤネン」
ベジータ「ファイナルフラッシュ!!」
ズドオオオオオオオオオン
タンクドローン達全滅
ストライカ「あ」
タンカー「やばいんダナ」
E531系「ほーらいわんこっちゃない」
ドラエタチーズ「まずはあの防御組を攻略しないといけないだろ」

黒船「ここまで来てサタニスを失ったのが痛いね」
クラタナ「回復役は一人でも失いたくないわね。」
ライバード「だな。」
クージャ「人間側の方の回復役をもう一人失うと回復手段が厳しくなるからな」
プラティオ「いや、僕がいるよ」
クージャ「!?そういえばいたな。とっておきが。」
ヴェルファイア「だな。それも回復と同時に攻撃もできるやつがな。」
E531系(あいつらには防御要員が数人いる…しかしこっちには俺とマーモビーストしか確信のもてる奴がいない。その上あっちには回復要員が何人か。・どうするか…)
エアロドローン「デスデスデスー!!!」
E531系(っ!そういやあいつらに…!これはチャンスだ!)「ジェットストーム、ちょっと話したいことが…」(ゴニョゴニョゴニョ)
ジェットストーム「っ!?そ、そううまくいくんですかー!?」
E531系「この際当たって砕けろ、だ。」
ベジータ「ハン!どうやら念仏を唱え終わったようだな。キサマらもファイナルフラッシュd」
ドラエタチーズ「シャーベットにしてやるぜ!…てか野菜のシャーベットっておいしいのか?」
ドガァァァァン!!!!
ベジータ 氷結
黒船「っ!回復の」 
テレビバエくん「やっと想定外の状況に対するデータの収集も終わったんだバエ。というわけでお前には…倒れてもらうバエ!」
ブスッ!ブスッ!
黒船「っ!!!!?」
どさっ
黒船「ぐ…て…」
プリウスα「そ、そんな!?」
ディナス「毒にやられている…マホカ…」
テレビバエくん「魔封じの杖も使っておくバエ!」
ディナス「魔法の効果が現れない!?」
ライバード「くっ、一気に窮地に立たされたな」
プリウスα「でも私とプリウスTCさんには手を出してきませんでした…ってことは私たちは除外されてるんでしょうか…?」
プリウスTC「かもしれないね。じゃなかったら機械系統限定回復要員である俺たちもまっさきに潰されるから。」
プリウス「てことは…!」
ズドドドドドドドドーン!!!
キュアロゼッタ「ロゼッタリフレクションも・・・・・き、きゃああああ!!!!」
プラティオ「ロゼッタさん!・・・っ!」
マーモビースト「テレビバエ、こいつも潰せないいのね。」
テレビバエ「そうだバエ。」
シュルルルルル!ガシィッ!
プラティオ「があっ!くっ、こ、これじゃあシャインリデプションが!」
福島「ここまで封じてまで勝ちに行くなぞ、卑怯者のやることだ」
E531系「”ブルークラッシュ”!」
福島「ぐああああああ!!!!」
ギルティア「ま、まだ僕らは諦めてはいけない。」
ライバードSE「どんなに窮地に追い込まれようとも、どんなにくじけそうになっても絆パワーがあればその状況だって逆転できるんだ!ゼツボー的にぃ!」
[
E531系「はいはい無能ですwwwお前らはここで消え去るんですよwww」
ドラエタチーズ「そのようだな」
E531系「んじゃそんなわけで破壊光線!!!」
ズガアアアアアアア
E531系「消えな!!!」
ポピーーーー ズバッ ドカーン
E531系「何!?それただと!?」
ドラエタチーズ「…上に誰かいるぞ」
ストライカ「え?」
BGM:http://www.youtube.com/watch?v=agpkihIfcfw
???「…」
E531系「誰だ貴様!!降りてこい!!」
???「いいだろう」
サッ スタッ
E531系「名を名乗れ」
???→ピッコロ「ピッコロだ」
スラスト「ピーコロ?(難聴)」
タンカー「誰なんダナ?」

ヴィッツ「ピッコロ?」
ピッコロ「ロボットが喋る…いや、ギルも喋ってたな…」
E531系「俺の破壊光線を相殺するとはな…見上げた根性だ。テレビバエ、あいつの弱点はなんだ?」
テレビバエくん「これが弱点なんだバエ☆」
ズキュウウウン!!!
テレビバエくん「なっ、し、新品の携帯端末がーっ!」
ヴェルファイア「そんなことはさせないぞ。」
スラスト「き、奇跡的にここまで戦況が傾いてきたってのに…て、撤退だブーン!!!」
ディナス「逃げられたか…。」
【ディナスは 世界樹の葉を使った!】
サタニス「ありがとう。」
ディナス「呪文封じがかかってるのネックだね…」
サタニス「あの時僕は死んでいたから僕なら出来るかも。…やってみるよ。」
サタニスは キアリーを唱えた!
黒船の体から毒が消えた!
サタニスは ベホマを唱えた!
黒船の傷が回復した!
黒船「サンキュ。さすが僕が回復を重視に考えたキャラクターだね。」
ディナス「でも後半で見せたハエもどきの機転…どういうことなんだろう…?」
黒船「"想定外の状況に対応する"って言ってたから…まさか!?」
クラタナ「…みたいね。少なくとも”回復役が3人と3体いてその上反則級の回復アイテムを所有している私達に的を絞って”データをとったと思われるわ。…ここから先が苦しくなるわよ。」
黒船「後はバート達次第だな…」
クラタナ「この先に使い古された工場があるわ。そこにさっきの敵達もいるみたい。…!?ま、まって!この反応…!」
プリウスα「ど、どうしたんですか・・・・?」
クラタナ「よく聞いて。敵側にも”回復役”が投入されたわ。これは戦況が拮抗するわね…」
【その頃工場内では・・・・。】
ルノー クリオ「EF53さんに呼び出されて最初の仕事がこれ?…まあいいけど。」
オブシディアン「たすかったわー。てかいつこいつ呼び出したん?」
EF53「ドラエタチーズを送り出してすぐ後だ。今までの真クッパ軍の戦歴から見てこっちにも回復薬が必要だと思ってな。」
ルノー クリオ「傷ついたときはいつでも僕、クリオを頼ってよ。支援が僕の役目みたいなもんだからさ。」
【一方バートたちは】
黒船「ここが工場か…」
クラタナ「そうよ。…そしてここに、さっき戦った敵と……敵の回復薬がいるわ。」
バート「そこの女、情報ありがとう!みんな!行くぞ!」

エターナル「メモリの数が違う」
シャドウ「カオス、スピア!!」[カオススピア]
魔理沙「これで終わりにしてやるぜ!!」恋符[マスタースパーク]
エターナル「そっちこそなァ!!」[ネバーエンディングヘル]
ドッカアァァァーーーーーン
シュゥゥゥ……
3人「……」
闇デント「やぁ君達」
キアイドー「お前はデント!?」
闇デント「今日はとっておきの怪人を連れてきたよ」
オウガ「ようやく見つけたぞ、芦原賢!!」
トリガー・ドーパント「オウガ!?」
メタル・ドーパント「オウガ?」
オウガ「今度こそ貴様をやっつけてやるぜ!」
トリガー「いいだろう、ゲーム・スタート!!」

ドラエタチーズ「奴ら侵入したようですがどうします?」
EF53「とりあえず戦闘員とドローンを配置した」
オブシディアン「ワイらはここで待機ってことやな」
【バート側】
カズキ「でかい工場だなー」
パックン「何つくってんだろ」
189系「電車の部品じゃねーの?」
E257系「武器か何か」
ウエスト「多分鍋かそこらへんじゃない?」
ラピート「手裏剣等」
サニー「いやそれはない」
リン「つか敵いたら怖いリーン」
タンクドローン達「ダナダナダナダナダナ」
量産型パクリアン「うおおおおおお!!!!!」
ショッカー戦闘員「イー!!」
リン「って言ってる間際に敵が出たリーン!!!」
カービィ「潰すしかないようだな」
へーベル君「ハーイ」

クラタナ「ここは腰を据えて戦いたいところだけど、もたもたしていると例の回復役が来そうね…。ウィザード、私の力を取り込んでくれないかしら?」
ウィザード「お前の力をか?」
クラタナ「ええ。」
ウィザード「やってみようか。」
【脳内再生推奨BGM:Break up】
ウィザード「クラタナ!形態変化!」
「カカカカカカカイザー・ドラゴォーン!ファイナリィフィギュレーション!」
ウィザード「フィギュレーション・ウィンドスタイル!…アドバンスドウォールオブソード!」
ズガガガガガガガガガシュガガガシュガシュガガガガガシュザシュガガザガシュ!!!
敵警戒部隊、全滅
ウィザード「そうふう完了。」
クラタナ「ご苦労さま。悪いわね。」
ウィザード「いや、シンクロ率が高かったせいかそこまでは疲れなかった。龍の英雄というだけあるな。」
【工場のとある部屋】
EF53「ショッカー隊員と量産型パクリアンじゃあ心もとなかったか・・・・。」
ドラエタチーズ「改造したパクリアンならどうだ?」
EF53「改造した…!その手があったか!タンクドローンエリートをすぐさま敵の進路上に配備せよ!」
タンカー「た、タンクドローンエリート?」
EF53「そうだ。今までのドローンじゃ心もとなかったんでうろついていた赤いオーラをまとった魚面を拉致してドローンの材料に加えたら赤いオーラをまとったドローンが出来上がったんだ。今回は実験みたいなもんだ。さて、どうなることやら…」

トリガー・ドーパント「ゲーム・オーバー」
オウガ「チキショーーーーーーーー!!」
ドッカアァァァーーーーーン
オウガ爆死
闇デント「バカな!?」
魔理沙「よっしゃあ!!」
早苗「魔理沙さん、ブンパッキーが!!」
魔理沙「ん? あ」
ヒート・ドーパント「解凍終了、これでブンパッキーは私達の物ね」
魔理沙「おい、それはねぇだろ!!」
キャタピー「ソーダソーダ!!」
闇デント「ククク……」
ブンパッキー「……グオォォォォォォォォォォォォォォォ!!」
早苗「なんかブンパッキーの様子が変ですよ……?」
ヒート・ドーパント「え?」
ブン「……グオォォォォォォォォォォォォォォォ!!」ブン
ヒート・ドーパント「危ないわね!!」シュッ
ズッシーーーン
魔理沙「何でブンパッキーが暴走しているんだ……?」
闇デント「それはねぇ、ブンパッキーを弱らせたところにウイルスンを取りつかせた直後にヒョーガッキに凍らせたからなんだよ^^」
魔理沙「じゃあ鉄砕はどうなったんだよ!?」
闇デント「あぁ、あいつはあと一歩の所で逃げちゃったよ」
早苗「鉄砕さん……」
闇デント「さて、オウガがそろそろ復活するみたいだよ^^」
エターナル「何ィ?」
クエスター・オウガ「ウオォォォォォォォォォォォォォォォ、スゥゥゥゥゥゥゥゥパァァァァァァァァァァァァァ!!」
トリガー「何だと……!?」
闇デント「さぁ、本番はここからだよ!! マイビンテージ!! ゼツメイツ!!」
ドッカアァァァーーーーーン
キアイドー「無駄に演出が凝ってるな」
メタル・ドーパント「関心してる場合か!!」
クエスター・ヒョーガッキ「帰って来たゼツメイツ、参上!!」
クエスター・ナガレボーシ「進化した俺達の力、見せてやるぞ!!」
他の怪人達「オーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
五星龍「さぁ、どっからでも来い!!」
闇デント「イッツ、テイスティングタイム!!」
魔理沙「くそぅ、どいつもこいつも!!」

モリト「また敵とか出てくるのかモー?」
リン「それだけは本当に勘弁してほしいリーン」
EF64「出てきたところで相手はショッカーやらだから大丈b」
タンクドローンエリートA「ダナ…(敵確認、排除する)」
モリト「モ!?」
カーズィ「また出てきたか」
ビーストコンボイ「だがさっきの奴らとは何かが違う…」
ベジータ「こんな雑魚は俺が潰してk」
タンクドローンエリートB「ダナ―!!」
ベジータ「ふおおおぉぉぉぉ!!?」
ビューーーーーーーーーン!ドカァーーーーーーーーーン!!!
EF64「明らかに強いんですけどwwww」
アソパソマソ「いきなりやばくなったぞ」
へーベル君「ハーイ」

黒船「チェーンヘル!」
タンクドローンエリートA「っ!ダナダナー!」
ドォン!
黒船「はっ!」
タンクドローンエリートB「ダナダナー!」
ドドォン!
ヴェルファイア「迎撃だ!」
ドガァン!
ディナス(万能治療薬を飲んだ)「んくっ、はぁ。ベホイム!」
ベジータ「ふん、人間というものは非情になれないものだな。」
ディナス「僕は回復要員という役割の上でやっているだけだよ。」
ズドォン!
ディナス「ぐあっ!“ライディン”!」
タンクドローンエリートA・B「!!!!?」
ディナス「やったか?」
タンクドローンエリートA・B(カパッ)「ダナーーーー!!!!」
ズドドドドドドドォォォォン!!!
プリウスTC「くうっ!」
ディナス「プリウスTC!」
プリウスTC「大丈夫だよ。障壁で防いだからね」
タンクドローンエリートG「ダナダナー!!!」
プリウスTC「うあああああっ!」
エンツォ「プリウスTC!!」
プリウスα「TCさん!」
黒船「リペアワックスZ!」
プリウスTC「た、助かったよ」
クラタナ「2、2機のタンクドローンは斥候だったって言うの!?」
黒船「えっ?ク、クラタナ…ナビは?」
クラタナ「えっ!?う、うそ…。さっき襲ってきたタンクドローン、ナビに移されていないわ!」
黒船「なっ!?ス、ステルスか!」
クラタナ「一本取られたわね。これじゃあ正確な数を調べることができないわ。」

魔理沙「tk、お前はどうやって戦うんだよ?」
闇デント「良い質問だね^^」サッ
魔理沙「黒いガブリボルバーだと!?」
ルナ・ドーパント「な、なんですってー!?」
闇デント「デーボスイン!!」
リボルバー「ガブリンチョ!! トバスピーンノッ!!」
闇デント「デスリュウチェンジ!! ファイヤー!!」
変身中
デスリュウジャー(闇デント)「イッツ、バトルタイム!!」
エターナル「調子に乗るなよ!」

リン「気合い玉くらえリーン」
ドカ――――ン
タンクドローンエリート30体他界
バート「バートパンチ!」
ドガッ
タンクドローンエリート1体他界
ピッコロ「魔貫光殺砲!!!」
ドカ――――ン
タンクドローンエリート15体他界
タンクドローンエリート達「ダナダナダナダナダナ」
ピッコロ「きりが無いな」
へーベル君「ハーイ」

【一方EF53側】
ドラエタチーズ「相手結構苦戦しているようだぜ?」
EF53「そうか」
タンカー「そういやタンクドローンエリートって誰が設計したんダナ?」
EF53「角栓界のマッドサイエンティストことカクセンセーだ」
タンカー「なるほどなんダナ」
スラスト「ならこっちの方もいずれ改造してほしいぶーん」
オブシディアン「そうやな」
ストライカ「ワイのタンクドローンも改造してほしいや」
EF53「まぁあいつは忙しいからな。お前らの要望が見事叶うわけでもないし」

ビーストコンボイ「確かに、ステルス機能を使っているみたいだ、レーダーに映らない」
クラナタ「でしょ、これじゃあ正確な数がわからない…」
ライト「エリートっつってもたいしたことないし とりあえず倒していこうぜ」
タンクドローンエリート「ダナダナダナダナダナダナ」
電王(ソード)「だなだなうるせぇやつらだ、俺の必殺技、パート2!!」
ズガガガガガガガガーーーーーン ドカアァーーーーーン!!
タンクドローンエリート数体他界
バート「おら!」
ドカッ
デキット「はぁ!」
バキッ
カズキ「カズキブレス!!」
ゴオオオオオォォォォォォォォ
タンクドローン 34体他界
ゼロ(SD)「やっぱきりがねぇな!」
クウガ「ですね」
紬「壊しながら奥へと進んでいきましょう!」
カービィ「よーし…それでいくか」

バート「奥まできついぞ・・・」
タンクドローン「ダナダナダナダナ」
カズキ「また来たみたいだ」
ファビィ「僕たちも倒してやるぜ!」
ブレード「俺もだ」
山中鹿之介「ヌンチャク回し」
タンクドローン 3体他界
ファビィ「ファイアパンチ!」
ドォン!
タンクドローン 2体他界
常磐カズミ「光の矢 アロー!」
ブサッ
タンクドローン 1体他界
ナスオ「マジ厄介だ…そいつらを全滅させないと…」
マカ「そうだな」
タンクドローン「ダナダナダナ(今だ)」
シンロ「マカサントナスオ アブナイゾ」
ナスオ・マカ「ん?」
シンボ「ウシロー!」
ナスオ「やばい!」
明神川アリス「バウンド!」
弾き返す!
タンクドローン「ダナ(え)」
タンクドローン 4体他界

メイプルゼノン「ここで詰んでたか!」
黒船「お、お前ら!」
愛媛「やっと追いついたんよー。」
福島「愛媛、今まで何やってただ?」
愛媛「船の材料になりそうなものをかき集めてたんよー。結構集まったよ。」
メイプルゼノン「ここから先は俺たちに任せて、黒船たちは先に行っててくれ!」
黒船「ありがとう!」
愛媛「それじゃあメイプルゼノンのみんな!総攻撃を開始するんよ!」
メイプルゼノン「うおおおおおおおお!!!!」
【EF53たちのいるところ】
EF53「っ!?か、かなりの数を配備したはず…どうやって突破した!?」
黒船「仲間が盾になってくれたんだ。…絆を舐めるんじゃないよ。」
EF53「チッ…まあいい。」
415系「EF53よ、こいつらを叩きのめせばいいごわすよね?」
EF53「ああ。命のことなら心配するな。こっちにはクリオがいる。」
クリオ「はじめまして・…かな?ルノー所属のクリオだよ。シルバーエクスプレスに雇われたグランツーリスモ産ジャイロゼッターの1機だ。」
EF53「おっと、こいつを甘く見てると地獄を味わうことになる。…なにせコイツはそこの看護師型ロボみたいな”メカ系統のみ回復可能”という縛りが存在しない。…これが何を意味しているかわかるか?」
黒船「つまりはこういうことだろ?”そいつをぶっ倒せばそっちの回復は途絶える”。」
EF53「あながち間違いではないな。では戦闘員ども、出撃だ!」
スラスト「ブーン!」
タンカー「ダナダナー!!」

プリウスTC「せいっ!ぜやっ!」
クリオ「よっと。”スナイピング”!」
プリウスTC「があっ!た、たかがメインカメラをやられただけ、まだ行ける!」
コルベットRM「でやあっ!」
クリオ「くっ!」
プリウスTC「助かったよ。」
クリオ「僕ばっか狙ってると…ほかが疎かになるよ。」
コルベットRM「!?」
タンカー「もう遅いんだなー!!」
なのは「ショートバスター!」
タンカー「ダナっ!!!?」
プリウスTC「”エナジーヒール”!!」
プラティオ「スペクトラルライト!!」
タンカー「うぎゃあ!」
スラスト「ブゥーン!!!?」
ジェットストーム「あぎゃあ!
ストライカ「がはあ!」
415系「イビルウィルス、発射でごわす!」
鶴姫「えーい!」
ジュウッ!
415系「ちっ」
黒船「そんなので仲間を操ろうなんて甘いよ。」
X2010「そんなヤツは拳をお見舞いしてやるぜ!
バキィッ!ダァーン!
415系「あぎゃあ!」(天井へ岩盤
クリオは 満タンの薬を 使った!
415系の傷が 回復した!
415系「た、助かったでごわす…」
EF53(戦況があっちに傾いている…これはちょっと対策を考えないといかんな…)「っ!?お、おい!ジェットストーム!何をしてるんだ!」
ジェットストーム「何って相手側の回復役と防御要員を潰して相手を攻撃しかできない丸裸にし、一気に叩き潰そうとしてるんデース!テレビバエさんから情報手に入れなかったのデスか?」
EF53「その手があったか!」

バート「うおりゃああああっぁぁ!!」
ドガァ!!
クリオ「うがぁ!!」
デキット「クリオを集中的に狙え!!まずは回復要員を潰すぞ」
平次「どうやら向こうも俺らと同じで回復を潰したいらしいで」
リン「円堂やロゼッタで回復要員を守りつつ戦うリーン」
フォーゼ「おし!」
(ファイヤー ON 変身音)
フォーゼ(ファイヤー)「いくぜ!」
まどか「えい!」
ビューーーーーン! ガッ!!
クリオ「うわ!!」
ライト「ライトボール!!」
ビュン!!ボカァーーーン
クリオ「ぐっ…」
スラスト「クリオの守りをかためるぶーん!!」
タンカー「回復がやられたら危ないんだな!」
ピッコロ「奴らも守りを固めたようだな」
カーズィ「くぅー…やっかいだ」
カズキ「こうなりゃ!破壊ビーム!!」
ドガァーーーーーーーン!!
カズキ「いまだアリス!バウンドで破壊ビームを乱反射させろ!」
アリス「わかりました!」
ガッガッガッガッガッガッガッガッガッ ドカァーーーーーーン!!
スラスト「ぶーん!」
タンカー「だなー!」
カズキ「どうだ!これぞ破壊ビーム乱反射作戦だ!!」
ゼロ(SD)「ほぉ…ビーム反射させて威力をあげるんだな」
デキット「んじゃあ俺にも考えがあるぜ、まどか カズミ 矢を打つんだ」
まどか「わかった!!」
ビュン!!
カズミ「アロー!」
ビュン!
デキット「アリス、バウンドだ、敵を取り囲むようにバリヤーを張れ!」
アリス「わかりました、えい!(バウンド)」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!
オプシディアン「うおおおおおおお!!」
ストライカ「ぎゃああああああああああ」
円堂「すげぇ!、何回も反射させることで威力を上げながら敵に連続でダメージを与えてる!」
キョウリュウレッド「最高にブレイブだぜ!」

魔理沙「スターダストレヴァリエ!」 魔符「スターダストレヴァリエ」
ルナ・ドーパント「ええい!」
デスリュウジャー(闇デント)「はぁっ!」
ジャキンジャキンジャキン ドカン
ルナ・ドーパント「アァァァァァァ!! 切れちゃった!!」
魔理沙「 ちぃ 」
メモリ「ファング! マキシマムドライブ!」
エターナル「地獄を味わいな!!」[エターナルストライザー]
シャドウ「てぇい!」[シャドウロケット]
デスリュウジャー「こんな技じゃ僕には勝てないよ^^」
ジャキン
シャドウ&エターナル「ぐはっ!」バタン

E531系「完璧にやばいですな」
415系「こうなったらわが力で洗脳したキャラを送り込みますでごわす」
オブシディアン「ワイらの味方か!!」
415系「まぁ洗脳したでごわすからね」
ストライカ「はよ出して」
415系「いでよ!!洗脳キャラどもよ!!」
ふなっしー(洗脳)「ヒャッハ―!!!!」
デデデ大王(洗脳)「お前のそれもカラカ=ゾーイ!」
バート「洗脳キャラが2人来たか…」
カーズィ「片方はアレだがもう1匹の黄色い個体はなんだ?」
パックン「さぁ」
415系「さぁ洗脳2人組よ!!あいつらをやっつけるでごわす!!」
ふなっしー(洗脳)「なっしー!!ヒャッハ―!!」
デデデ大王(洗脳)「誰ZOY!?独裁者のこのワシに命令するのは?」
415系「いいからやれ」

黒船「セ、洗脳されている!?」
189系「お、おい黒船!なんか手立てないのか!?」
黒船「…。」(ポケットから傷だらけのジョニーマスターカードを取り出す)
ライバード「そ、それは!?」
黒船「ジョニーからもらったジョニー・マスターズ・カードだよ。…このカードには洗脳されているものを正気に戻す力があると言われていたんだ。…最近使ってないから確信は持てないけど。」
デキット「そんなこたどうでもいいから早く使え!」
黒船「何が起こっても怖くないと誓えるのなら…ね!」
黒船は ジョニーマスターズカードを掲げた!
ハイドラが来てしまった!
ハイドラ「わざわざ俺を呼び出すなんて君被虐性でもあんの?」
モリト「うわあああああああああ!!!!大凶を引いてしまったモー!」
黒船「傷だらけじゃあ本来の力を引き出せないか…」
ハイドラ「ま、君たちがどうであろうが俺が黄泉に送るだけなんだけど…ね!」
E531系(相手がドジ踏んだ!これはチャンス!)
ハイドラ「ギガリングマ!バトルスタンバイ!」
ギガリングマ「グアオおおおおおお!!!」
バート「嘘だろ!?あいつ確かにロボがひっついた爆弾で爆死したはず!」
ハイドラ「同じポケモンは1匹しかいないと、いつ思っていたんだ?」
バート「っ!!」
ハイドラ「まあいい。ギガリングマ!相手を引っ掻き回せ!」
ギガリングマ「グアオおおおおおお!!!」【根性アームハンマー】
キュアマーチ「っ!」
ライバード「くっ!」
ガキィッ!バリィン!ドガシャアアアン!!
キュアマーチ「ライバード!!!」
ライバード「ぐがっ…な、なんてことだっ!」
ギガリングマ「グアオおおおおおお!!!」
黒船「まだこっちに回復役がいる限りは希望はあるね…」

キョウリュウゴールド「まったく!全然使えないでござる!!」
モリト「よけいな敵が増えたモー!」
黒船「すまんねww」
電王「なんかマシなのないのか!?」
ライバード「いや、もうアレしかないんだ すまんな」
バート「ちぇっ」
ふなっしー(洗脳)「梨汁ブッシャアアアア!!」
円堂「んげぇーーー!!」
フォーゼ(ファイヤー)「うぎゃぁ!」
秋「梨汁だからそんな必死に避けなくても大丈夫よ」
カービィ「あんのデブ、洗脳されてやがったか」
デデデ(洗脳)「でぇへっへっへっへっへ、ハンマー攻撃くらうZOY!」
ドガッ
カービィ「おわ!!」
ライト「とりゃあああ!!」
どがぁ!!
デデデ(洗脳)「ぎえぇーーー!!」
ドシーーーーン!
ふなっしー(洗脳)「なっシー!」
ジェットストーム「デスデスデース!」
ドドドドドドドドドドドドドドド!!
梓「きゃ!」
半田「いでぇ!!」
カズミ「えい!」(アロー)
ビュン!
アリス「バウンド!」
デデデ(洗脳)「そんなものこうしてしまえばいいZOY」
バシィ
アリス「しまった!バウンドの方向が!」
ガッ ズガッ!!
アリス「きゃぁ!!か、肩が」
カズミ「アリス!」
阿部さん「肩を貫通しちまってるぜ…」
キュアダイヤモンド「バリヤーを動かして矢を…!」
リン「せこいリーン!むかつくリーン」
デデデ(洗脳)「せこくて結構ZOY!」
カービィ「バカ大王から多少は非道になったみたいだな」

デデデ(洗脳)「ガハハハハハハハハwwwwwww」
205系「しょうがねぇな。コイツちとグモるか」
デデデ(洗脳)「お前みたいな国電はすぐ解体ZOY」
205系「国電じゃねーから!!!!」
ドガッ
デデデ(洗脳)「痛いZOY!!!」
ふなっしー(洗脳)「梨汁ブシャー!!!梨汁ブシャー!!」
313系「梨汁なんてくらわんよ」
へーベル君「ハーイ」
ふなっしー(洗脳)「なら梨汁百烈拳!!!!」
ドガガガガガガガガ
313系「なかなかやるね…」
デデデ(洗脳)「この隙にこうだZOY!!!」
ドガッ
313系「ぐっ」
オブシディアン「行け親戚一同!!」
エアロドローン達「アホかアホかアホかアホか!!」
ピッコロ「魔貫光殺砲!!!」
ドカ―――――ン
エアロドローンたち「アホやったー!!!」
エアロドローン撃破
E531系「破壊光線!!!」
チュドオオオオオオオオオオオオオオン
天の助「ぐはあ!!」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年03月01日 11:27