東京
バート「オイコラ!!サデゥも
ホリナスもそのへんにしとけ」
サデゥホリナス「口はさむな馬鹿!!」
バート「イラッ」
ドカッ!ドカッ!サデゥホリナス気絶
バート「少し黙ってろ!!」
唯「バートがキレた」
ガンッ!! 唯気絶
カーズィ「怖!!!でも唯に当たるな」
日本海・・・
サメラ「やっとついた。」
レビ「ん?樽の中に誰かいるぞ!」
スナッチ「! 見つかちゃった。」
ライト「君だれ?」
アンゴラ「スナッチは、私の友達の女盗賊よ!」
スナッチ「友達って、言うな!」
デビット「そういえば、ライト。」
ライト「なに?」
デビット「俺そんな、狐っぽいのか?」
ライト「え!?」
神奈川
俺「あ、アジトだ、めんどいから
合体技でしめるか」
ミラクルブラスト
ドカーン
神奈川エリアの
水流団アジト破壊
スターロボ「終わりましたね」
クックル「よぅ・・・。」
モナー「まずいもn」
どかどかどか
エリア51
レイ「うわぁ・・・。」
なりピカ「フンフフンフフ~ン!」
解体マン「なりピカ!鼻歌なんて歌ってないで前を見ろ!なりピカミサイルは何かにぶつかると爆破するんだぞ!」
なりピカ「前に隕石があるっ!?」
サーウ「いまさら築いても意味無いウーよ!」
なりピカミサイルは隕石にぶつかり、爆破した!
なりピカの仲間達「あぁぁぁぁぁぁっぁああっぁっぁぁぁぁぁぁぁあぁっぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁ!」
FSF(ファイストリートファイター)の招待状が散らばった。
「三人一組のチームを作れ。優勝したら事件の真相を教えよう。」
レイ「参加するしかないな。」
サドゥ「くっ・・・コピアはいないし・・・」
ホリナス「しかたないわね。」
デキット「いよいよ全てが分かるのか。」
クドラ「ハイドロポンプ!」ブシューーーーー
ビシャッ
マコト「ダメー!」
カロス「アクアテール!」
服部平次「危なっ!」
キデオス「グレートサイコソード!」
プラズマ「ヤバいプラー!」
キデオス「剣よ!奴らを貫け!」ポイッ
梓「そうはさせません!カウンター!」
キデオス「んな!?」
アジム「グレートサイコソードがこっちに着た!」
俺「FSF参加してみるか、ちょうど3人だし。」
その頃・・・別行動していた
主・人公は・・・
主・人公「まったく・・・どんどん先行っちゃうから見失ったよ・・・」
スロイム「おお!主・人公じゃんか!」
ショクパンマン「今から水流団がいると思う群馬に向かうんだけど・・・」
主・人公「おお!なら一緒に行こう!」
???「そうはさせるか!」
プラスマサイド
レイ・リリィ・ヘンリィ
サドゥ・テリー中島・ホリナス
リアン・プラズマ・キャノルン
ラーレイ・レッド・パタパタ
マグナス・アジム・ジグラット
エセナス・ライナス・ジュゴン
イロスマサイド
デキット・コナン・デルタ博士
バート・リン・カズキ
パックン・ボナーラ・シグサ
洗脳サイド
ゼロ・エックス・
DATE
ヤリ
モリト・カイト(
カービィ)・
ケロ次郎
以上が参加者チームリスト。
埼玉スタジアム2XXX
スラロン「ライデイン!」
紬「ジゴスパーク!」
いっしー「これ、マジでしびれるぞ!」
イモムシロボ「キケン!キケン!」
クロス12「逃げるぞ!」
トリケラ君「ムギちゃんの事は!?」
クロス12「心配するなよ。ムギは、一度改造されたんだから。」たったったったっ
なりピカ「痛ててててて。ってここは敵の船っぇ!?」
サーウ「やるしかないみたいだウー!」
戦後・・・
解体マン「勝利か。」
ナリット「とりあいず、あっちで休むか。」
なりピカ「どうやらここは食料保管庫みたいだな。ん?うまそうな青い肉があるな。焼いて皆で食おうぜ!」
???「やめろ!俺はまずいから食うな!」
なりピカ「肉がシャベッタァァァァ!」
日本海・・・
ナリット「異議あり!」
敵「うあ!」
イカロス「てい!」
敵「がは!」
ペイン「バケツクラッシュ!」
敵「甘い!」
ペイン「おあ!」
デビット「喰らえ!」バン!
敵「ぎあ!」
スナッチ「れい!」
敵「ぐは!」
神奈川では・・・
勇者役の少年「なんだと!魔王の好きにはさせない!」
魔王役の少年「うるさーい!行くぞー!」
スロイム「なんだ。ただの子供たちか。早く群馬に行こう」
ショクパンマン「スロイムも子供だと思うけどね」
なりピカ「君は・・・デビモリト!?」
デビモリト「俺は食料袋の中に入ってデスダークシャドー軍の船に潜入した。」
ナリット「だんだんと寒くなったな。」
デビモリト「ここら辺は北海道の近くの海だからな。」
デビモリト以外「えっ!?」
ライト「いや、最初はキツネじゃないと思った。パンダだと思った」
デビット「ぱ、パンダ!?」
ライト「でも、さすがにパンダがここに居るわけないと思ってキツネにした」
デビットは心に50000ダメージ
デビット「おれがパンダなんて、グスン。」
アンゴラ「あ~あ。デビットが泣いちゃった。」
マジール「ていうか、ちょっと心の中にとどめるとか出来ますよね?しかも、色も違いますし、ぶちじゃなくて、トラですし。」
ライト「スマン。」
デビット「スマンじゃねえーよ。もう、俺帰るよ!」
ニャル「帰らないで!」
ペイン「英単語教えるから!」
デビット「ホンマでっか!協力するぜ!」
イカロス「なぜ、そうなる!」
レフェリー「優勝者は、レイ・リリィ・ヘンリィだぁ!」
レイ「勝った。」
ヘンリィ「これで真実が分かる。」
リリィ「そうね・・・」
なりピカ「北海道寒い寒い。」
サーウ「北海道といえばシチューだウー!」
解体マン「眠いよ~。ファ~。」
デビモリト「寝るといくぞ。」(別の意味で。)
ナリット「僕の時計では・・・今は9時だ!」
なりピカ「近くに家があるからそこにとめてもらうか。」
ギーガスナイツ「よくきたなぁッ!!わたしはギーガスナイツッ!」
レイ「おまえギーグだろうが・・・。」
ギーガスナイツ「ちがうっ!」
リリィ「はぁ・・・仮面だけじゃバレバレよ。」
ギーガスナイツ「気にするな。真実を言うが、私が犯人だ。」
レイ「な!?」
ギーガスナイツ「さてと、私を倒せるかッ!!」
浅草雷門
バート「浅草に来たがどうしよう、サデゥもホリナスもケンカ止めないし」
ビングー「うるさいぞ!!そんなにケンカしたいなら本気でバトルすればいいだろ!!」
サデゥ「ビングー、ナイスアドバイス」
ホリナス「いいわね」
ビングー「場所はイロスマ島ツインタワービル屋上だ!!」
バート「俺らは捜査を続けるわ」
ギーガスナイツ「うわぁぁぁ」
バート「あ!あいつか!!」
ギーガスナイツ「はっ!仮面が!?」
カズキ「やっぱギーグか。逮捕ッ!」
ギーグ「まだだ・・・まだだああああああ」
レイ「遅かったか・・・。」
ギーグ「トラウマモードッ!」
そして
サドゥ「さてと、本気で行くぞ。」
大阪
コナン「おい!通天閣にスタックロボとピグミックが居るぞ」
梓「野郎!何する気だ!」
服部平次「通天閣を爆破させる気ちゃうか?」
デキット「させるかいな!デキット班はこれから通天閣に行くで!」
283系「いやそれはいいがなぜデキットまで関西弁?」
デキット「平次のが移った」
服部平次「俺のせいかいな」
スラロン「ミラクルフラッシュ!」ピカー
紬「ま、眩しいです・・・」
スラロン「メラゾーマ!」
紬「きゃあ!」
スラロン「どうした?その程度か?」
紬「うう・・・」
スラロン「さて・・・とどめをさすか・・・」
紬「クロスさん!助けてください!」
トリケラ君「どうしょう・・・」
クロス12「下手に近づいたらスラロンにやられてしまう・・・」
スラロン「これで・・・」
????「おい阿呆!」
こけっ
カズキ「逮捕」
ギーグ、あっさり逮捕。
ピグミック「イヒヒヒヒ!」
スタックロボ「時限爆弾、配置完了!」
アンク「待ちやがれ!」
スタックロボ「アレは、恐ろしいウデだ!」
ピグミック「はて?」
スタックロボ「飛行モード起動!」
アンク「逃がすか!」
ピグミック「私は、スルーですか?」
コナン「スタックロボが変な腕に追いかけられてるぞ!」
デキット「梓ちゃん、チャンスや!」
梓「たこ焼きボールですっ!」ポイッ
サドゥ「しぇあぁ!!」
ホリナス「あまいわッ!」
サドゥ「うらっ!」
ホリナス「ファイアッ!」
サドゥ「ファイアアタックッ!」
水流団アジト
アジム「ふうっ」
グドラ「危なかった。」
キデオス「テレポートしなければ全滅する所だったな・・・」
謎の場所
ムービー
ゲーム「ピグミックとスタックロボが時限爆弾を設置したみたいだな・・・」
邪眼「しかしその直後にスタックロボが謎の腕に追いかけられてるぞ・・・」
ゲラン「まったく・・・あんたらと協力してなければ・・・ね?アジム。」
アジム「そうだな・・・。俺らは木星に帰るわ。」
スタックロボ「未確認飛行物体を確認!」
アンク「逃げるな!ってなんか来た!?」
ドカッ ボーーー
アンク「あっちぃ!」
スタックロボ「助かった・・・」
アンク「おいテメェ、この俺が簡単に諦めると思ってたのか?」
スタックロボ「思わない!」
アンク「なんだとテメェ!」
スタックロボ「危険度100%を確認!」ビューーー
アンク「テメェ、まちやがれ!」
その頃群馬では・・・
スロイム「あ!あそこにアジトがあるぞ!」
主・人公「乗り込むぞ!」
30分後・・・
群馬の水流団アジト激破
ショクパンマン「なんかあんまり人が居なかったな」
主・人公「そういえば茨城とかにも水流団のアジトがあった気がするな・・・」
スタックロボ「限界ダ・・・」
アンク「さあ!今度こそテメェのメダルを貰うぞ!」
SAM号「しばらくお待ちください。」
スタックロボ「セントウ・・・フノウ・・・」ヒュー
アンク「ふう、今回はやたらと苦労したぜ・・・」
服部平次「スタックロボが逃げたで!」
コナン「今は、通天閣へ向かう事が先だ!」
梓「さっさとピグミックを倒して、みんなで大阪の美味しいたこ焼きを食べに行きましょう!」
マコト「塚、ピグミックを倒してもまだこの事件は、終わらないのー!」
埼玉スタジアム2XXX
紬「その声は、ドナルド・マクドナルドさん!」
ドナルド「やあムギちゃん、こんにちは!」
スラロン「邪魔者が来たか・・・まあいい・・・」
クロス12「俺達も行こう!」
ワタス(キバ)「よっしゃ行くぜ!」
紬「ドナルドさんが加わってこちらの戦力がますます上がりました。」
スラロン「ならばこっちも本気を出すとしよう!」
ドナルド「やんのかテメェ!」
サドゥ「まったく・・・おまえを助けるのにどんだけ負担がかかってると・・・。」
ホリナス「・・・ごめん・・・。」
サドゥ「二人っきり・・・か。」
埼玉スタジアム2XXX
ガチャ
探査機C「大丈夫かー!?」
ヤク「!?あいつは・・・スラロン!」
スラロン「げっ本部の6課の奴・・・」
探査機C「前戦った事があるのか?」
ヤク「うん・・・逃げられたけどね」
ライン「ああ、後もう少しの所だったがな」
ポリゴン「さて、今度こそ倒させていただきますよ!」
通天閣
マコト「新技マコミサイル!!」
ピグミック「ぐへっ!よくもやったな」
デキット「残念だが爆弾は解除したぜ!!」
リン「あ…標準語に戻ったりーん」
平次「
虹宝刀!!」
コナン「キック力増強シューズ!!」
ピグミック「ぐおお!」
プラズマ「大爆発!」
梓「え!?」
ドガーーーーーン!!!
ピグミック「あひー」キラン
平次「アホ!ピグミック飛ばしてどーする!居場所わからんやんけ!」
サドゥ「ブレードイーグルッ!」
サドゥ「こない・・・ならば・・・」
サドゥはホリナスをお姫様だっこして、
ツインタワービルから落ちた!
ホリナス「なんで落ちるの!?」
サドゥ「下見ろ!」
ブレードイーグル「しみません。遅れてしまいました。」
サドゥ「じゃ、ギーグを取り締まるぞ!!」
デキット「アイツユニバーサルスタジオジャパンに飛んだぞ」
ユニバーサルスタジオジャパン
平次「広い」
コナン「人多い」
パックン「迷う」
梓「アイツはショブルの仮面付けているからすぐわかると思う」
プラズマ「そのすぐわかるやつを見つけるのがつらい」
スヌーピー「鼻デカアタック!」
ピグミック「うわぁ」
エルモ「ハハハハハハハハハ!」バシッ!
ピグミック「うっ」
ウッディー・ウッドペッカー(以下、ウッディー)「僕もたたかうぞ!」
クラッシュ・バンディクー(以下、クラッシュ)「オイラも!」
ピグミック「敵が沢山いる!?」
スパイダーマン「やっちまおうぜ!」
ウィニー「行くわよ、ウッディー!」
ウッディー「わかった!」
ウッディー&ウィニー「キツツキドリル!」
ピグミック「凄まじい!」
クラッシュ「ボディプレス!」
ピグミック「ゲホッ!」
スパイロ「火炎放射!」
ピグミック「あちっ!」
チャーリーブラウン「もっとやるんだ!」
チリー「もーっと、やーるでーすー!」
クッキーモンスター「今日は、血祭りだぜぇぇぇ!」
平次「うーん・・・見つからへん・・・」
デキット「そうだ!USJのスタッフや
キャラクターからピグミックの居場所を聞けばわかるかも?」
マコト「賛成なのー!」
ピンクパンサー「・3・~♪」
プラズマ「ピンクパンサーだプラー!」
梓「早速聞いてみましょう!」
コナン「すいません、このUSJにショブルの仮面を付けた魔導師を見ませんでしたか?」
ピンクパンサー「・3・~♪」
パックン「スルーかよ!」
リン「なんでこんな所にあの
グラスマの万能カーがあるんだリーン!」
梓「それはレプリカです!」
兵庫県
セブン13「ついでにいうけどショブルの仮面は名探偵コナンエピソード184に出た仮面で200個あるが所有者は不吉な死を遂げるなんか怖い仮面だ
詳しくはショブルの仮面とクグるか動画で」
唯「じゃあピグミックの最後って……まさかねぇ」
セブン13「まぁ多分やつの死に方はろくなもんじゃないだろう」
サドゥ「ギーグの取り締まりは終わった!みんな、もう働かなくてイイ!!」
リン「そうかリーン!」
レイ「なんで大阪にいたはずのリンがここに!?」
サドゥ「ライブ中継だよッ!」
USJ
デキット「はぁはあ…やっと見つけたぞコノヤローー!!」
ピグミック「やべー!」
USJバート「バートパンチUSJバージョン!」
平次、コナン、梓「刀シュート」
リン「破壊パンチV2だりーん」
ピグミック「ぐえええぇぇぇ」
ジョーズ「かみ潰す!!」
ピグミック「ぎゃあああああああ!!」
ピグミック他界
日本海・・・
ライト「終わった。」
ニャル「じゃあ、行きましょう。」
レビ「? 島がみえる。敵がいるかもしれないから上陸するぞ!」
こうして、謎の島にレビ一向は、上陸した。
デキット「ふう、やっとピグミックを倒した・・・」
梓「さあ、大阪のたこ焼きを食べに行きましょう!」
マコト「そんな時間はないのー!」
梓「そんにゃ~(涙)」
コナン「早く別の目的地へ行かないと、」
スパイダーマン「ちょっと待った!僕も君達と共に戦うよ。」
クラッシュ「オイラも!」
スパイダーマンとクラッシュが仲間になった。
スラロン「2刀流改!」
イモムシロボ「キケン!キケン!」
ライン「ますますヤバくなってきたな!」
スラロン「はぁ!」ドンッ
ダルマン「うぉっ!」ドコーン
ダルマン他界
紬「ダルマンさん!」
なりピカ「まあ、デスダークシャドー軍はいつの間にか居なくなったよ。」
皆「えっ!?」
ポリスライム「まぁいい。皆にきょうりょくしよう。」
デキット「早くこのスレッド進めよう」
梓「大阪の水流団のアジトも潰したし東京に戻るか」
デキット「今回仲間入りしたのは服部平次、スパイダーマン、クラッシュ、N700系、USJバート、の5にんか」
N700系「よし!俺に乗って東京へ行くか」
リン「嫌ああああああああ!!」
ギーグ「ふふふ・・・残念だがギーグが犯人ではない。」
サドゥ「な!?どういうつもりだ!?」
ギーグ「しりたいか?オメガだよっ!!」
サドゥ「そんな・・・あのオメガがギーグになりすましてたとは・・・。」
オメガ「さて・・・私に勝てるかなぁッ!」
ざざざざざざ・・・
デキット「なんてこった・・・。まさか真犯人がオメガだったなんて・・・。」
リン「さっさといくリーン!」
梓「到着しました。」
スパイダーマン「オメガ、覚悟しろ!」
クラッシュ「リンゴバズーカ」ドッカン
オメガ「こんなリンゴなど、弾き返す!」
クラッシュ「ガーン!」
デキット「食らえ!」
オメガ「そんな技など効かん!」
デキット「何!?」
梓「ならば、必殺 月光斬!」ジャキ
オメガ「ぬぉっ!」
埼玉スタジアム2XXX
スラロン「次は、マースマだ!」
ワタス「ヤバいぜ!」
スラロン「はぁっ!」ドカッ
ナルト&シュマーちゃん&ワタス「うわぁ!」
シュマーちゃん&ワタス他界
そして、ナルトは、デキット達のいる場所へ吹っ飛んだ。
WARNING!
OMEGASYSTEMROUND2
オメガ「第2形態だ・・・!!」
リン「でっかいリーン!」
ケロ次郎「梓!ナルト!新技だ!!」
梓「行きますよ!!」
梓、ケロ次郎、ナルト「螺旋月光十字(らせんげっこうクロス)!!」
オメガ「Ωシールド!」ガキィィィィン
ナルト「効かないってばよ」
デキット「オメガは元イロスマファイターの歌手を殺したり俺たちを倒そうとする…もしかしてイロスマにか俺たちの誰かに恨みがあるのかな?」
オメガ「俺は・・・ゼロとの宿命を終わらせたいだけだ。」
ゼロ「だからといってこれはひどすぎるじゃないのか?」
オメガ「きさま・・・ゼロ!?」
ゼロ「パンテオンに乗り移って洗脳状態から逃げた。今度こそけりを付ける。」
オメガ「いいだろうッ!」
ゼロ「またしても第3形態か。」
オメガ「ワレハメシアナリッ!ふっはっはっはっは!」
なりピカ「やばいやつがいるみたいだな。」
カーズィ「罰をうけよ!」
オメガ「効くか!マミらせてやる!」
カーズィはマミった!
ポリスライム「カーズィがマミったらただたんにはげ頭がつるつるになるだけか。」
オメガ「コレでおわらせてやる!」
皆「光がつよい!」
オメガ「いまだΩデスビーム!」
皆「ぐあ~!」
全員ゲームオーバー・・・?
謎の島・・・
イカロス「扉があるぞ!」
レビ「入れるのか?」
ニャル「パースワードが掛かってる。」
監視ロボ「シンニュウシャ、ハッケン。」
ライト「やっかいなことになったぞ!」
ゼロ「あまいな・・・おれはまだ生きている!!」
オメガ「なに!?」
ゼロ「もう一度カービィ化して闇影団に戻ってろ!!」
オメガ「ぐ・・・またか・・・。撤退!!」
レイ「ありがとな。」
ゼロ「ああ、また敵になってしまうが・・・。」
レイ「また敵になるって、元に姿に!?」
ゼロ「そうさ・・・じゃ・・・アディオス!!」
デキット「ゼロ・・・。」
テイルス「おーい!」
デキット「て、テイルス・・・」
テイルス「世界樹の葉だよ。」
デキット「ありがとう・・・。」
回復中・・・
梓「ん・・・?何が起きたのでしょうか・・・?」
ナルト「わからないってばよ・・・。」
マスターバート「テイルスが回復アイテムを持ってきてくれた」
デキット「僕とレイが生きていたからね」
バート「さーてこれからどうする」
マスターバート「実はイロスマ島ツインタワービルにドロスたちの気を感じる、そこへ向かってくれ」
バート「ツインタワービルにいくぞ!」
サドゥ「はぁはぁ、おまえをお姫様だっこして落ちるんじゃなかった。」
ホリナス「自業自得でしょ・・・」
サドゥ「ん!?ドロスだと!?」
???「やるしかないらしいな。」
サドゥ「だれだ!!」
オンドゥルロボW「WはウイングユニットのWだ。助けるぞ」
サドゥ「助かるぜ!!」
ホリナス「(最近サドゥを見ると胸が痛む・・・。)」
テイルス「うわー!道端にドロスがいっぱい!」
クラッシュ「まとめて相手になってやるぜ!」
梓「スパイダーマンさんは、糸を駆使してツインタワービルへ急いでください!」
スパイダーマン「OK!」シュッ
平次「さあ、ドロス達を片づけるで!」
アンク「USJのビーグル犬を連れて来たぞ!」
スヌーピー「・・・」
コナン「あれは、スタックロボを追いかけていたあの腕!?」
アンク「俺の名はアンク、あのドロドロ野郎どもからメダルを根こそぎ貰う為に来た。」
パックン「ドロスがこっちに来た!」
アンク「じゃあ早速、メダルを貰うぞ!」
ドロス「!」
スラロン「次は、そこの道化師だ!」
ドナルド「それは、どうかな?ドナルドォ、マジック!」
スラロン「んな!?剣が無くなっただと!?」
ドナルド「ヘハハハハwww剣は、こっちにあるよ。」
紬「流石ドナルドさん。」
ドナルド「それじゃあ、逝ってみよう!」
スラロン「ならば、メラガイアー!」
紬「マジックバリア!」
スラロン「何!?」
ドナルド「ランランルー!」
スラロン「うぉぉぉぉぉ!」
ドナルド「これで、洗脳完了!」
クロス12「よっしゃー!」
ドナルドに洗脳されたスラロンが仲間になった!
スラロン「ドナルド様・・・剣を返してください・・・」
ドナルド「もちろんだよ!」
ライン「これで一件落着だ!」
トラップ屋敷
律「なんでトラップ屋敷担当が私と澪とナケットだけなんだよー!」
澪「しょうがないじゃん、トラップ屋敷は奥の爆弾停止スイッチを押せばいいんだからさ、」
ナケット「わかんなーい」
律「よし!ここぞと言う時に持ってきた
アイテム2号でちゃっちゃと終わらすか。」
澪「何だ?この手抜き感・・・」
ナケット「わかんなーい」
SAM号「しばらくお待ちください。」
律「爆弾は、停止した。」
澪「じゃあ、さっさと脱出しましょ。」
脱出中・・・
澪「ふー」
律「なんかあっさり終わったな。」
ナケット「わかんなーい」
SAM号「ここでコラムです。私、SAM号は、ナレーターであり、前回の本編にでていましたが、今回は、完全にナレーターをやります。なので今回の私は本編に出ません。あと、メチャスマにもコナンとクラッシュが出るみたいです。」
クロス12「みんな、緊急ニュースだ!埼玉ハイパーアリーナに敵がいるらしいぞ!」
紬「まぁ大変!」
いっしー「じゃあそこへ行ってみようぜ!」
クロス12「クロスロボ、発進!」
ライン「俺達は、ダルマンのマイカーで行くぞ!」
ヤク「はい!」
澪「何か暇だから、埼玉ハイパーアリーナに行ってみるか。」
律「そうだな。」
ナケット「わかんなーい」
埼玉ハイパーアリーナ
ヌッカル将軍(以下、ヌッカル)「さぁおまえ達、ハイパーアリーナをダークアリーナに改築しろ!」
手下達「は!」
改築中・・・
ヌッカル「おまえ達、どうしたんだ?」
クラジ「将軍様~、俺達の体力は、もう限界ッスよ・・・」
ヌッカル「馬鹿野郎!おまえ達は、諦めるのが早すぎるんだよ!」
サドゥ「・・・つかまってろ。」
ホリナス「え!?」
サドゥ「今度は失敗しない。」
サドゥは飛び降りた!!
サドゥ「ぐっ!うぉぉぉぉ!!」
サドゥの背中から翼が!?
ツインタワービル
バート「いつきてもこのビルは高いな…今50階だ」
デキット「それまで結構ドロスがいたな、32回も飲み込まれたよ」
コナン「多分この主将はドロスデストロイだなこれは」
平次「ん?あれはサドゥとホリナスか?なんか変やぞ」
埼玉ハイパーアリーナ
旧カズキ「怪しいやつが埼玉に居ると聞いて来たが(1人で)まさかSランク犯罪者ヌッカルだったか]
ヌッカル「カズキ、まだいたのか」
サドゥ「おまえら、今まで黙ってすまなかった。俺にも翼があるらしい。」
オンドゥルロボ「それよりもドロスを潰すんですぅ!!」
ウォータル「つなみ~」
ホリナス「サドゥ・・・あ、ありがと・・・。」
レイ「さてとオメガの目!!」
シャラール「もう一人の僕、出番だ。」
アジム「俺も参加させてもらう。」
EF65-1118「俺も入れてもらおうか?」
モリト「虹宝刀だもー」
リアル和樹「にんにく食べてかずきマン!!」
ナルト「くちおせの術!」ドロン!!
ナルト「……ぽよよ~んネズミ出したってばよーーー!!」
梓「あのときの覚醒をつかえば!!」
みんな「……………」
バート「………どうやらいつでも出来るわけじゃないようだ」
SAM号「ヌッカル将軍とは、レゴ ニンジャゴーに出てくるホネホネアーミーの将軍です。」
ヌッカル「おまえ達、突撃だ!」
手下「お~・・・」
カズキ「こいつ等、やる気が無いのか?まあいい、破壊ビーム!」ちゅどーん
手下全員他界
ヌッカル「おのれ・・・」
カズキ「さあ、これで終わりだ!」
ヌッカル「くそう・・・」
??????「ぬん!」ドカ
カズキ「カズキ!」
ブチギレ将軍「オレの名は、ブチギレ将軍だ!」
カズキ「援軍か・・・」
SAM号「ブチギレ将軍とは、小学生の頃よくオコリンボ将軍と喧嘩をしているそうで、オコリンボ将軍にとっては、厄介なライバルなんだそうです。」
紬「到着しました。」
ブチギレ将軍「邪魔者が入って来たか・・・まあいい・・・トルーパー部隊、アサルトだ!」
いっしー「来やがったか!」
トルーパー「氏ぬがいい!」
いっしー「このオレがポンコツトルーパーに負けるわけないだろぉがぁぁぁ!」ドカ
トルーパー「うわー!」
トルーパー1体他界
残り6体
サドゥ「HIスコールレーザー!!」
ブチギレ将軍「た、たった一撃でトルーパーが!?わしも死んでしまう!!」
レイ「ふっ、もうそれじゃあだめだな。」
ブチギレ将軍「うわぁぁぁ」
しゅん・・・。
サドゥ「なんだか急に意識が・・・」
ホリナス「サドゥ!!」
数日後・・・
サドゥ「う、うーん・・・はっ!?ホリナス!?何故看病を!?」
ホリナス「べ、別に好きで看病してるわけじゃないから!!」
SAM号「このままでは、
ストーリーがおかしくなるので時間を巻き戻しましょう。」
ヌッカル「やべぇ!ブチギレ将軍がやられた!」
ヤク「これで、終わりです!」
ヌッカル「フン!終わらねえよ!」
イモムシロボ2号「ナニ!?」
ヌッカル「オレの手下のロボのアイアンコンドルがあるからな!」
ライン「しまった!あいつがアイアンコンドルに乗りやがった!」
スラロン「僕の剣で粉々にしてやる!」
ヌッカル「甘いんだよ!このアイアンコンドルは、飛べるんだぜ!」
ポリゴン「これは、厄介ですね・・・」
クロス12「ならばクロスロボで突撃だ!」
紬「私も魔法の力で宙に浮きますけど・・・」
ライン「え!?初耳!」
クロスロボ「覚悟しろヌッカル!」
ドナルド「じゃあ、ドナルドは地上から援護するよ。」
いっしー「オレもドナルドと一緒に援護するぜ!」
レイ「こうなればオメガの目で!!」
リアン「よせ!そんなことしたら仲間が・・・。」
レイ「・・・わかった。」
アジム「自爆ッ!!」
BOM!!
敵全員気絶
カズキマン「お先にー!」
唯「カズキマンを追いかけよう!」
リアン「まてー!」
ドロスデストロイ「なんか嫌な雰囲気を感じる・・・」
ツインタワービル75階
バート「ドアが閉まっている、屋上に行けない」
コナン「そうだ!!ぽよよーんねずみをキック力増強シューズでければ!!」
ドシュ!!バゴ!!!、ギィィィ…
ぽよよーんねずみ他界
バート「開いた!!」
平次「やっぱりドロスデストロイか!!」
旧カズキ「急いでヌッカルを倒さないと」
その頃横浜八景島では
???「フフフ…邪眼さまの命令だな…八景島を潰せか…いいだろう、爆弾を仕掛けよう、バート達もおびきだされてくるはずだ」
その頃とある機関区では
EF65-1118「さてと爆弾を積んで出発進行!」
EF81「頼んだぞ」
その爆弾の中にはアジムが入ってた。
アジム「うーん・・・じばくぅ・・・むにゃ」
BOOOOOOOOM
レイ「な、なんだ!?」
アジム「は!?つい寝ぼけて自爆してしまった!!」
EF81「うそだろ・・・」
EF65-1118「あのアジムが中にだと・・・。」
ヌッカル「さあ、来るがいい!」
紬「バギクロス!」
ヌッカル「あらよ!」
クロスロボ「やべー!避けられたからアリーナの客席がめちゃくちゃになっちゃったぜ!
紬「なんですって!?」
ヌッカル「アイアンコンドルの必殺技、アイアンクロー!」ジャキ
クロスロボ「痛っ!」
いっしー「ロングパンチ!」
ヌッカル「アイアンクロー!」ジャキ
いっしー「いってーなオイ!」
ポリゴン「トライアタック!」
ヌッカル「無駄無駄!」
紬「どうしましょう・・・このままでは、ヌッカル将軍には、勝てませんよ・・・」
ドナルド「ハッピー セット!」
ビッグマックが現れた。
ヌッカル「フン、こんな美味しくないビッグマックで何が出来るんだ?」
ドナルド「それは、どうかな?」
ビッグマックがロボットのような姿に変形した。
カズキ「アレは、イロスマDXの海賊船で宝箱を守っていたあのロボットじゃないか!」
ドナルド「大正解!」
ビッグマックロボット「レーザー、発射!」シュー
ヌッカル「アイアンクロー!」
ビチャリ
ヌッカル「しまった!アイアンコンドルの左指一本が壊れた!」
側にいたカエル「(もうそろそろ次スレッドにいってほしいげこ・・・。」
澪「あともう少しで埼玉ハイパーアリーナに到着よ!」
律「一体、誰がいるんだ?」
ナケット「わかんなーい」
最終更新:2012年01月28日 18:30