アットウィキロゴ

第3章 パート3 2

タジャドゥル「ゴロォォォォォ!」
ローム「バァァァァァ!」
バキッボカッズドドドドドドドドドド
ユータ「すごい戦い…」
ジュンモ「がんば…」
武闘ッチ「しっ!きずかれる!」
ローム「タイガァクロォ!」
オンドゥル「グッ」
ユータ「!?そいえばあいつのオンドゥルのメダルぬけば・・・」
武闘ッチ「たぁ!」
オンドゥル「グルァ!」
武闘ッチ「うわぁーーーーーー!」
ズドオオオオン
タクラーバ「おい、俺を忘れたか」
ユータ「!そうだ!」
タクラーバ「そうさ。俺はあいつの分身が実体化したもの。つまりもう1人のあいつさ」
ユータ「タクラーバ!」
タクラーバ「ユータ!」
2人「うおおおおおおおおおおお!」
バアアアアアアアアアアアアアアアン
(あのアニメでよくある白くなって影が殴るようなやつ)
暴走の2人「グルアアアアアア!」
ドゴオオン
ユータ「やったか!」(煙のあれ)
タクラーバ「まだだ あいつらは相当タフだ だが今ので少々のダメージは受けたはずさ 少なくともロームはな」
暴走の2人「グルアアア!」
ローム「…?」
オンドゥル「…!」
タクラーバ「いまの衝撃で少し我に返った!話をするなぁ今のうちだ!」
皆「2人とも!目を覚ませぇ!」
ローム「…そうだった…俺は…オンドゥルさんを…止めに…」
オンドゥル「…グル…ァァァ…」
ローム「オンドゥル…そうだ…そうだ!うおおおお!」
暴走…解除!進化!ピカアアアアン・・・
ローム「これは!?」
なんと暴走カードは超進化カードへと変貌していた!
ローム「よし!これでオンドゥルを傷つけることなく止めることができる!」
ローム「はああああ!」
スピードアップ!
シュン
オンドゥル「!?」
シュ
オンドゥル「!!!」
シュッパシュ
オンドゥルメダルを抜いた!
シュウウウウウウウウウウウン
オンドゥル「・・・?」


(電話)ピロロロロロ…

203系「もしもし、E657系か。どうした?」
E657系「ビクトリーXが消滅しました。今からE653系達が戦っている場所に向かう。以上。」
203系「分かった。」
ガチャン

カーズィ「オンドゥルとタジャドゥルは同一人物だ!」
チート「オンドゥルメダルの中からスパイダーアンデットが!!」
オンドゥル「くそ!どこかにクラブの所持者がいれば・・・!?」
サイバームッキー「まったく・・・なにやってんすか!」
オンドゥル「む、睦月!?」
ムッキー「そいつは俺が封印しますから!剣崎さんは早くそのメダルを!」
オンドゥル「俺剣崎じゃないけどオンドゥル=剣崎だからまあいいか!」
タカ!クジャク!オンドゥル!
タージャードゥルー!
オンドゥル「もうカテゴリーAがいないから安心だ!」
seiya「オンドゥルメダルをコピーの前にチート。カテゴリーA取って。」
数十分後
チート「おk。」
seiya「よし!2回コピー!一個目のコピーは俺が使う。もう一個はかーどにする!」
オンドゥル「グォォォォォォォォ!」
ブォォォォォォォォ
ユータ「何で!?」
サドゥ「オンドゥルの体内のブータ首領とトレインロボに脳が支配されているんじゃないのか?」
ローム「そんな……」
シュゥゥゥ……
オンドゥル「……」
マコト「何コレ!?」
目金「今度は巨大な目玉の怪物ですね」
オンドゥル「……!」ビーーー
ドンキー&ソウリョン「あーーーれーーー!?」

ドンキー&ディディー&ソウリョン他界

律「またチート技か……」
紬「ザオリク!」
しーん
紬「え?」
澪「なぜ復活しないんだ!?」
冥界
ゴースト「オンドゥルの凶悪な力のせいで復活させる事が出来ねぇ!」
暗黒団基地
ムサシ「なんとかほぼ全員逃げきれたわ……」
コジロウ「でもニャースとカヲス様はいないぞ……」

ローム「そんな…そんな…ではない!」
ユータ「、もう終わったあ!」
ローム「おれにはカードがある!」
ロームカード!キャラリセット!
オンドゥルはすべてリセットされて普通に戻った!
さらに隊何に2人がいるという情報もリセットされた!
ブータ首領&トレインロボ他界
オンドゥル「トレインロボの油のせいで胃が苦しい・・・」
レイ「油だけは残ってたのかwww」
アフロディ&バーン&ガゼル「カオス、ブレイク!」
ドッカーン

ブータ亡霊全て成仏

ムッキー「よし、封印したぞ!」
ローム「変身解除!」
ユータ「今回は展開が早すぎたかな?」
バート「seiyaに見せ所をウヴァわれたぜチクショー!」
マリオ「これでハッピーエ」
203系「誰が終わりと言った?」
DATE「何!?」
E657系「我々がこの世界を支配するのだ!」
マリオ「強力若本でパワーアップするぞ!」ゴクゴク
ソニック「イエス!」ゴクゴク
E657系「強力若本?」
オンドゥル「強力若本を飲んだら力がみなぎって来たぜ!」
マリオ「イヤー!」
ソニック「はっ!」
ズガッ
E657系「ぐあっ!」
マリオ「ヤフー!」
ソニック「はぁぁぁ!」
オンドゥル(タジャドゥル)「喰らえぇぇぇい!」
ズガン
E657系「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁ!」ドコーン

E657系他界

203系「よくもE657系を・・・」
バート「皆、一斉攻撃だ!」
マスターノコノコ「クライマックスカツ丼パワー!!!」
203系「消えろォォォォォ!」
バート「バートパーンチ!」
梓「ホーリースラッシュ!」
レッドザウルス「ファイア!」
ライト「ライトプリズム!」
ストライク「シザークロス!」
レイ「はぁぁぁ!」
塔子&唯&紬「パーフェクト、タワー!」
澪「ブリザガ!」
憂「ジゴデイン!」
ナルト「螺旋手裏剣!」
信助「ぶっ飛び、ジャァァァンプ!」
円堂「怒りの、鉄槌!」
豪炎寺&吹雪「クロスファイア!」
風丸&染岡&緑川「ダーク、フェニックス!」
鬼道&半田&ヒロト「ビッグバン!」
不動&律&虎丸「ジェットストリーム!」
一之瀬&土門&南沢「グランフェンリル!」
綱海「ザ・タイフーン!」
シャドウ(カゲト)「ダーク、トルネード!」
マックス&蘭丸「レボリューションV!」
フィディオ「オォディィィン、ソォォォド!」
カノン「ゴッド、キャノン!」
アフロディ&バーン&ガゼル「カオス、ブレイク!」
三国「バーニング、キャッチ!」
倉間「アルティメットサンダー!」
神童「フォルテシモ!」
ルイージ「イィィィヤァァァ!」
ヨッシー「でっていう!」
テイルス「ロケットランチャー発射!」
ナックルズ「これでも喰らえ!」
ベクター「どりゃぁぁぁ!」
ブレイズ「はぁぁぁ!」
シルバー「サイコキネシス!」
W「バートエクストリーム!」
カオスウルトラマン「カラミュームシュート!」
ボボパッチの助「3バカバズーカ!」
ゴセイグランド「はっ!」
ウルトラマンゼロ(デント)「ゼロスラッガーを喰らえ!」
オーズ「せいやー!」
アンク「ホープ剣スラッシュ!」
Wバース「ブレストキャノン!」
シタパ「レイピア!」
マコト「特製マコちゃん体当たり!」
デビモリト「おりゃぁぁぁ!」
デキット&ジケン&成歩堂「異議あり!」
カズキ「破壊ビーム!」
カーズィ「うらぁ!」
ホリナス「ホーリー!」
カーン「死ねぇぇぇ!」
マジソード「ホーリーブレイク!」
フラワー「マスターレーザー!」
ゾロショット「サイクロンショット!」
ドリルマン「ドリルアタック!」
サーウ「雷!」
フシギダネ君「ソーラービーム!」
シュマーちゃん「シュマーダイブ!」
そもさん「ベギラゴン!」
クロスロボ「クロスレーザー!」
クロス12「クロスボンバー!」
ドナルド「ドナルドォ、マジック!」
ドッカァァァァァァァァァァン!
セイバードラゴン「やったか?」
203系「うぐぐ・・・」
ガンキー「こりない奴だぜ・・・」
ドラえもん「メチャスマッシュクリスタルだよー!」ポイ
モリト「3つもあるモー!」
リン「取ったリーン!」
マリオ「僕もだよ!」
梓「私もです!」
マリオ「それじゃあ、行くか。」
梓「はい!」
マリオ「オー!イエー!イッヤァァァァァァァァァァ!!!」
梓「ファイナル、スラァァァッシュ!!!」
リン「ウルトラ気合い玉だリーン!」
203系「何!?」
ドッカァァァァァァァァァァン
203系「・・・」
バート「バートパァァァンチ!」
オンドゥル(タジャドゥル)「プロミネンスドゥルップ!」ズガン
ドコーン

203系他界

マリオ「海老食おー!」
ソニック「ヒャッホー!」
梓「遂にやりました!」
オンドゥル「ウェェェェェイ!」
皆「ワイワイガヤガヤ」
バート「ところで皆、軽音部のアレは?」
バート以外「あ!」

翌日

メチャスマンション
フィディオ「アズニャン、新聞の記事を見ろ。」
梓「どれどれ・・・え!?嘘でしょ・・・」

軽音部総選挙、1位と最下位未発表に終わる!
昨夜、ネタキャラ王国にて桜校軽音部の総選挙の発表会の最中に突如、
謎の集団の攻撃により中止にされたのだが、
現在その総選挙の事務局では1位と最下位が未だに不明と言う一大事になっている模様。
なお、謎の集団のボスは現在メチャスマワールドの何処かに逃走しているらしい。

半田「結局誰が1位だったんだよ!」
梓「私もわかりませんよ!」
フィディオ「第一、1位と最下位を知っているのはネタキャラの国王だけだしさ・・・」
半田「だけど、国王は現在行方不明だしなぁ・・・」
梓「でも、私は2位でも充分良かったんですよ。」
半田&フィディオ「なんで?」
梓「だって、1位か最下位じゃ皆わかってくれなかったんだもん♪」

イロスマサイドストーリー第三章「Evolution Night」END
最終更新:2014年08月31日 10:06
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。