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第三章「さよなら友情」パート6

バート「どういうことだ、ドラッグ
ドラッグ「知らんな、俺の部下ではないからな」
超電王「ポセイドンだかなんだか知らないが、クライマックスだぜぇ、超ボイスターズキック!」
平次「おりゃおりゃおりゃぁ」
オーズ「せいやぁー」
マミ「ティロ・フィナーレ!」
バシィーーーーーーーーン
天馬〔ポセイドン〕「そんなもの効かない」
フォーゼ「だったらこれだぁ」
「ロケット、オン 変身音」
天馬〔ポセイドン〕「ロケットステイツで来るか・・・」
吹雪「コレで勝てるかな・・・」
新一「ところで潰された半田は?」
半田「ここにいるぜ・・・」
ピコ麻呂「ペラペラだし・・・」
ダブル「俺らはゲボ子をやるぞ、ていうかお前よく生きてたな」
サドンダスβ「真・クッパ軍の科学力をなめるなでゲス」
ドラッグ「な、われらが奪った闇の書」
ピコ麻呂「おのれ、大々的に書き換えよったな」
クウガ「そもそも、真・クッパ軍ってなに?」
デキット「骨クッパが近年起こした組織らしいよ」
カズキ「あ、そう」

ロア「ファイナルカイザーバースト!!」
ドシュゥゥゥゥゥゥゥン
クエスターガイ「ぬオオオオオ!」
クエスターレイ「グアアアアアア!」
ヒョウガ「おのれェェェェェェェ!」
ドッカーーーーーーーーーン
クエスターガイ、クエスターレイ、ヒョウガ他界

天馬(ポセイドン)「マミ…今度はお前が死ね…!」
ズサ!
マミ「な…なんで…さされるの…」
バタン!
バート「バートパンチ!」ドカ!
サドンダスβ「ヌオオオ!」
リン「敵が強いリーン!」
バート「なら急いで倒そう!」

水中
エネたん「どうやらこの怪獣はこちらのレーダーでは察知出来ないみたい」
グリーンバスター「うーん、どうすれば……」
???(通信)「ゴーバスターズ!」
レッドバスター「賢吾さん!」
歌星賢吾(通信)「今から君達の乗っているゴーバスターケロオーに新しいアストロスイッチのデータを転送する」
ブルーバスター「そのスイッチって何ですか?」
賢吾(通信)「それはモジュールを見てからのお楽しみだ」

天馬(ポセイドン)「マミ…今度はお前が死ね…!」
ズサ!
マミ「な…なんで…さされるの…」
バタン!
バート「バートパンチ!」ドカ!
サドンダスβ「ヌオオオ!」
リン「敵が強いリーン!」
バート「なら急いで倒そう!」

高橋克也&菊地直子「……変身」
ドゥシュゥゥゥゥゥゥゥゥン
ストラス(菊地直子)「……」
アガレス(高橋克也)「……」

フォーゼ「また通信だ」[レーダーオン]
賢吾(通信)「フォーゼ、新しいスイッチを送る、少々時間がかかるから待っていてくれ」
フォーゼ「わかった」
カズキ「あれはオウム真理教の奴!」
デキット「なんで空想世界に!?」
天馬(ポセイドン)「オウム真理教!邪魔をするな!」
ドカーーーン!
ラント「自分の仲間を!」
天馬(ポセイドン)「オウムのやろうは俺の味方でもねえ!変身!」[サメ!クジラ!オオカミウオ!変身音]
オーズ「仮面ライダーポセイドン!?」

ブラス「!!」
ピカーーーーーン!
アリカ「ブラス!?」
ブラス「巴さんのソウルジェムと私のメダルが共鳴してる…!」
イッキ「まさか!」
ブラス「ティロ•フィナーレ!」
ドカーーーーーン
天馬「ぐはっ!」
バート「やったか!?」
天馬「まだだ・・・!」

ポヨ「ひぃあっ」【ファイガ】
サニー「プリキュア・サニーファイヤー!」
189系「ミサイル発射!」
E257系「かいじスラッシュ!!」

ドカーン

天馬「くっ…」
E257系「しぶといやつだな…」
ポヨ「ヒアッ」

水中
レッドバスター「お、データが来るぞ!」
スクリューオン
ブルーバスター「こ、これは!」
賢吾(通信)「そう、これはスクリューモジュールだ」
グリーンバスター「つまり、あのデータを持つスイッチはスクリュースイッチS-27ね」
賢吾(通信)「その通りだ!」
ガメズール「キシャァァァァァァァァァァァァ!!」
ニック「来るぞ、ヒロム!」

賢吾(通信)「フォーゼ、スーパードリルスイッチとスーパーランチャースイッチだ」
フォーゼ「スーパー系のスイッチか!助かるぜ!」
賢吾(通信)「フュージョンスイッチなのだが、まだスイッチャーが見つかってないんだ」
フォーゼ「そうか…フュージョンスイッチは頼んだぞ」
ダブル(翔太郎)「よし、行け!」
フォーゼ「行くぜ!」[ドリルスーパー!ランチャースーパー!]
フォーゼ「よし!見とけ!」[ランチャー ドリルオン! 変身音]
フォーゼ「スーパーステイツだ!」
バート「すげー!」
フェイ「フュージョンスイッチはどうする?」
ワンダバ「フュージョンスイッチは大勢のスイッチャーが必要だ」

wing「ウィングブレイドαが完成しました!」
ガーディアン「おお!」
ミスターF「…普通のリンゴじゃないですか」
wing「これを食べると3分間巨大化しパワーが最大限まで上がるのだ!」
ミスターF「完全にウルトラマンだ…」
ガーディアン「これをバート君に食べさせれば…」
wing「ドラッグもイチコロですよw」
wing&ガーディアン「ウヒヒヒヒヒ…」
ミスターF「魔女化しとる…orz」

オリスマ大企業
ミスターF「まあいい、そのアイテムをバート達に送ってください」
ガーディアン「わかりました」

その頃…
フォーゼ「うおおお!ダブルランチャーだ!」
ドドドドドドド!
ドラッグ「ぬうううう!」
ミスターF(通信)「フォーゼ、フュージョンスイッチは私が作った。受け取れ!」
フォーゼ「おお!フュージョンキター!」
信助「天馬!」
天馬「信助…ああああああああああああ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
デキット「天馬君!?」
ラント「沢山のセルメダルやオーメダルが!」
ドラッグの大幹部の皆さん「なんだ!?力が抜けてくる!」
ドラッグ「何!?」
天馬(ポセイドン)「もっと戦わせろ!もっと戦いを!俺はサッカー、いや戦いを!そして空想世界の最強となる!」
ウィザード「あれはおそらく天馬とポセイドンとメダルの欲望が重なった力だ…」

コナン「ドラッグ、お前はあれがわかってないようだな」
ドラッグ「何だ!?」
コナン「実は能力はスフィアデバイスの中にあったんだ、それをオリスマ大企業で能力を取り戻したのさ!」
ドラッグ「なんだと!?」
コナン「バート!今だ!」
バート「わかった!ライジングチェンジ!」チャージ音
リン「ライジングになったリーン!」
フォーゼ「みんな!フュージョンスイッチの絆を作る為に1から40番のスイッチを押してくれ!」
ミスターF(通信)「今からスイッチをそれぞれに送る!時間がかかるが待っていてくれ!」
デキット「わかった!」

ガーディアン「結局ウィングブレイドαの出番は無しか・・・」
wing「折角、作ったのに・・・」
ミスターF「イロスマエネルギーで使えばいいじゃないですか」

賢吾(通信)「お、ロケットスイッチが来たぞ」
ラント「うわ、あロケットスーパー1か」
wing「まだくるからな」

アンク「メダルいただきぃーーーーーーーー!」
ジャリジャリジャリ
ポセイドン「ぐおおぉ」
オーズ「おい、アンク」
アンク「メダル全部抜き出したらいいんじゃね」
コナン「いいかもな、やってみよう」
ヴィータ〔洗脳〕「忘れてんじゃねぇ」
バキッ
キンタロス「ハンマーは泣けるでぇ!」
レム・カンナギ「さっさと死ねぇ」
バキッ ドカッ
リン「リイイイイイィィィィィィィン」
キバ「ぎゃあああっぁぁぁぁ」
キバット「あ~!」
モモタロス「どうするよ、まさかの新たな新勢力じゃねーか」
バート「じゃあ、やりますか!」
フェイト「やれやれ、ようやく出来そうですね」
モモタロス「しかも、響鬼なしで」
ザッ
響鬼「飛び上がった!」
バート「おっしゃぁ、ついにお披露目」
モモタロス「これが本当の」
フェイト「デスゾーン3!」
ドカァーーーーーーーーーーーーーン
レム・カンナギ「グッ、うおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
ドカーン
レム・カンナギ「ぐあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
モモタロス「ちょっと電気の割合多かったかな」
バート「俺今ライジングだし」

イモムシロボ(通信)「位置ヲ確認シマシタ。スイッチヲ送リマス」
三浦俊也「お、ランチャーのスイッチか、わかった」
モリト「ドリルスイッチだモー」
ミスターF(通信)「まだまだー!」

フェイト「次の作戦よ!」
ヴィータ(洗脳)「させるか」
天馬(ポセイドン憑依)「フェイト、その作戦よりいい方法がある」
フェイト「なんだ?」
天馬(ポセイドン憑依)「お前が死ね」
グサ!
フェイト「何…だと…」
バタン!
ヴィータ(洗脳)「しま…た…」
バタン!
バート「な!またやられたぞ!」
リン「しかも威力がやばいリーン!」
コナン「おい!アンコ!メダルはまだか!」
アンク「名前間違ってんじゃねえか!それにまだメダルは一枚しか取れてねえぞ!」

天馬(ポセイドン憑依)「次はお前だ。」
ポヨ「ひぃあっ!?」
グサッ
天馬(ポセイドン憑依)「フフフ…ん?」
ビューティ「ぐっ…」
バタン
ハッピー「ビューティ!!」
リン「またやられたリーン」
天馬(ポセイドン憑依)「愚かだ。自分を犠牲にまでして他人を守るとはな。ハハハハハハハ」
209系RIN「おい天馬の野郎…」
天馬(ポセイドン憑依)「何だ?」
209系RIN「てめぇだけは許さねぇ!!よくも俺の嫁を殺ってくれたな!!!お前だけは…お前だけは許さんぞぉぉォォォォォォォォ!!!!!!!!」
リン「なんかオーラがすごいリーン」
209系RIN「化身発動!!!『新皇帝サイバーデッドマグナス』アームド!!」
209系RIN(アームド)「天馬、まずお前から跡形もなく粉々に粉砕してやる!!」
ガ一ディアン「フフフ・・・・209系さん・・・オレと同じ気持ちですね・・・」
コナン「まさか・・・・」
ガーディアン「マミさんの仇じゃああああああ!」
リン「やっぱりリーン・・・・」
ガーディアン「ヒャーハッハッハー!『蟹座キャンサー!』アームド!」
ガーディアン(アームド)「209系さん!フルボッコでいきましょう!」
209系RIN「おう!!!!!」

ミスターF「クリアドリルだ、頼む」
ルクス「わかった」
未来「これはスーパードリルスイッチ!」

フォーゼ「レーダースイッチを頼む!」
バート「わかった」
209系RIN「いくぞ!」
ガーディアン「おう!」
天馬(ポセイドン)「化身同士で楽しもうというのか。うおおおお!海帝王キングポセイドン!」
バート「ポセイドンも化身を!」
天馬(ポセイドン)「アームド!」
カズキ「アームドしやがった!」

205系「ならばアレをやるか」
189系「アレだな」
205系「行くぜ!!『国鉄王デゴイチ』」
189系「こっちも!!『勇者王ガオガイガー』」
205系&189系「化身合体!!『国鉄勇者デゴイチガオー』」
E257系「じゃあ俺もうおおおおおおおおお!!!『勇者エクスカイザー』アームド!!」
リン「電車たちも化身アームドしたリン」
205系&189系&E257系「行くぜ!!俺たちの本気を!!」

なりピカ「暇だしわんこそば殺るかwwwwwwwww」
ガマ助「アイツ変態だからな……あれなことをやりまくってるし……」
わんこそば「や、やめろ!」
武将F「だが、断るwww」
サーウ(というかなりピカって愛しの仲間最終章とかまで投稿しないんじゃなかったのか!?)
トリウス「もう適当に千葉県に逃げるぞ!」
なりピカ「逃すかボケ!というか都道府県大戦の世界に逃げんなw」

バート「何でだよ~何で俺レーダーなんだよ」
賢吾〔通信〕「配っているのはミスターFだから、俺にはわからん、それよりさっさと松風からポセイドンを追い出せ、エアロスイッチは奴に押してもらう予定だからな」
カチッカチッカチッ
モリト「モー、気持ちいいモー」
デキット「なにやってんだよ」
モリト「一度アストロスイッチをカチカチやってみたかったんだモー」
賢吾「そんなカチカチしてはスイッチが痛むだろうが!それより松風だ」
コナン「あぁ、そうだ」
信助「でも、どうしよう」
デキット「誰かが連携奥義の封印技・解放の絆使えばいいんじゃないか?」
フェイ「確か、それ使えるのは黒猫だよな」
「・・・・・・・・」
ワンダバ「いないじゃん」
黄名子「だったら」
ガチャ
「タァーーイムファイヤァ」
ワンダバ「えぇ!?、何処でもらってきた」
タイムファイヤー〔黄名子〕「ここに向かうときセブンさんから」
ワンダバ「奴の仕業か」
フェイ「それよりも封印技・解放の絆が出来る人いないの?」

ミスターF「あんたでもいいからマジックハンドとカメラのスイッチを押してくれ」
栗原天音「わかった」
山本麻里「わかったわ」
JK「話しは聞いたよ、エレキスイッチは任せて」
ミスターF「おし、じゃあエレキスイッチを押してくれ」

フォーゼ「ほら、お前らも力を貸してくれ!」
ペンタン「僕はパラシュートのスイッチを押すね」
りゅう「俺はチェーンソーか」
リン「僕はホッピングかリーン」
マリオ「僕はシザースだね、わかった」
カズキ「おい、律がいないぞ」
フォーゼ「なら代理としてお前がビートスイッチを押してくれ」
カーズィ「俺かよ、そしてもし律が来たらそいつに渡すから」
アンク「松風とかいう奴はどうする」

E257系「松風は俺たち任せろ」
アンク「分かった」
E257系「行くぜ!化身技、真空桜吹雪!」
205系&189系「勇者ダブルエクストラアタック!!」
ポヨ「ひぃあっ!」【エレキボール】
ハッピー「プリキュア・ハッピーシャワー!」
サニー「プリキュア・サニーファイヤー!」
ピース「プリキュア・ひゃあ!?ピースサンダー!」
マーチ「プリキュア・マーチシュート!」
209系RIN「サイバー・デッドブリザード!!」
TX2000系「レッドラインアタック!!」
クモエ21「ブラストバーニングDX!!」
ドドドドガ――――ン!!!
天馬(ポセイドン憑依)「ぐあああああ!!!!」

ミスターF「チェーンアレイのスイッチを頼む」
佐竹輝彦「しょうがねぇな」

フォーゼ「スモークとスパイクのスイッチをお前が押してくれ」
プラズマ「スモークは任せろプラプラー」
ビングー「俺はスパイクか、チキンより早く押してやる」
プラズマ「うるさいプラプラー」
クモエ21「どうだー!」
バート「やりすぎだよ!」
アンク「よし!今だ!」
チャリン!
天馬(ポセイドン)「うお!またメダルが!」

ブロリー「この世界を破壊しくつすだけだぁ!」
バゴオオオオオオオオオオオン
\デデーン/
都道府県大戦の世界破滅
(わんこそばたちは緊急脱出ユニットでなりピカの場所へリスポーンした)
一方武将Tたちは
武将T(以下T「やっと着いた~」
武将M(以下M「じゃ、腹ごしらえだね」
武将B(以下B「だな」

ガ一ディアン「下がれオレがとどめをさす。猫の手!!」
カチッ
ガーディアン「空気弾!」
ポン!
ガーディアン「オリスマ大企業に戻ろう・・・・ルーラ」
ヒューン

♪.おにいさんのテーマ
→たたく どうぐ PSI
 にげる
→PSI
ピース(マリパ)に82ダメージ!
ピース(マリパ)のこうげき!
なりピカに53ダメージ!
→PSI
→PKIROIROΩ
→PKIROIROΩ
なりピカのPKIROIROΩ!
ピース(マリパ)にちめいてきな999ダメージ!
ピース(マリパ)はこうさんした!
YOU WIN!
GOT ITEM(むかしのひょうき)
ピース(マリパ)のないぞう

フォーゼ「ウィンチのスイッチはあいつがいないからお前が押してくれ」
レッド「わかった」
ライト「フラッシュは俺が押す」
フォーゼ「ガトリングはブラックロックがいねえからお前が押してくれ」
ケロ次郎「わかった」

ミスターF「シールドはお前さんが押して」
五藤東次郎「わかった」
野座間友子「ファイヤースイッチは私が押します」
ミスターF「助かる」

E257系「そういえばクモエ21」
クモエ21「何だ?」
E257系「お前医者だろ。医者なら天馬に殺られた奴ら(マミさんとか)の治療をしないのか」
クモエ21「そういえばそうだった。じゃああいつらを治療してくる」

エリザベート「あ、あれは!」
デーーーーーン(効果音)
唯世「バート達が何かと戦っているではないか!」

???「ふっふっふ・・・・・・そんなに悪に屈させたいというのならば、悪に屈してやろう!」
なんと、ペリーの心は悪に蝕まれた!
ペリー「さあ、どっかラでもかかってこい!」
ドアラ「デジモンとポケモンは共存させない!」
ドアラは力を込めた拳をペリーにむかって放つ・・・・・が、ペリーは難なくその拳を受け止めた。
ドアラ「なっ・・・・・。」
ペリー「ほわっほっほっほっほ・・・・・・・・。僕ちんをなめるのもいい加減にした方がいいよ?」
ペリーはイオグランデを唱えた!
ドアラはダメージを負った!ドアラは死んでしまった!
???「お前が忠誠を誓っている相手はおかしいんだ!考え直せ!」
ペリー「ふっふっふ・・・・・ドラッグ様がおかしいだって?何をふざけたことを・・・・・。」
ツナ「Xバーナー!」
ペリーの体をオレンジ色のせん光が包み込もうとする。しかし、ペリーは見えないバリアで守られていた。
ペリー「君の炎技ってこんなものなの?ふっふっふ・・・・・ちゃんチャラおかしい、おかしいよ!ハーッハッハッハッハッは!そして悲しくもある、なぜなら忠誠を使った部下の希望も空しく」
ペリーはそう言ったのちに手を重ね合わせ、Xバーナーをふさがれたことによりショックを受けているツナに向けた。
ペリー「この僕に消し炭にされるからね!」
そして極太の炎のレーザーが発射されツナを包み込み、そのレーザーが消えた後には・・・・・・・・全身大やけどを負って死んでいるツナの姿があった。
ペリー「ほっほっほ・・・・・・。部下を思う頭の気持ちはいつ見ても・・・・・・気持ちがいいものですn」
ペリーがすべてを言い終わろうとした時、爆発が起こった。
獄寺「十代目を・・・・・・俺の守るべき人を死なせたやつは・・・・俺が殺す!」
ペリー「やれやれ・・・・・・。投げ武器ですか・・・・・。それじゃ、シェフクレスさん、やっておしまいなさい。」
シェフクレス「ああ、分かった。直ちに目標を駆逐する。」

ミスターF「なんか怪しい奴らがいるな!パニッシュ!」
ドカーーーン!
ドアラ「があああああ!」
ペリー「ひええええええええ!」
ツナ「ひでえええええ!」
獄寺「ノオオオオオ!」
シェフクレス「キヤアアアアアア!」
ドアラ、ペリー、ツナ、獄寺、シェフクレス撃破

ミスターF「あ、ステルスとハンマーとウォーターのスイッチを頼みます」
佐久間珠恵「わかった」
黒木蘭「わかった」
佐竹剛「わかりました」

フォーゼ「メディカルはお前に任せた」
パックン「わかったよ」

ミスターF「ペンとホイールはあなた達が」
エリーヌ須田「わかった」
林火「OK!」

フォーゼ「スクリューとそのスーパーはゴーバスターズに渡した」
レッドバスター「スクリュースイッチを押せばいいんだな」
グリーンバスター「うちはそのスーパー版だね」
フォーゼ「おい!ハンドは、えっと…お前でいい!」
円堂「ええ!俺!?」

ミスターF「忙しいそうだがこのスイッチを」
江口規夫「わかった」
風城美羽「話は聞いたわ」
大文字隼「俺達もやるぜ」
ミスターF「じゃあNSマグネットを頼む」
大杉忠太「俺にも手伝わせてくれー!」
ミスターF「わかった、じゃあフリーズのスイッチを頼みます」

フォーゼ「クローのスイッチはお前が押してくれ」
ガーディアン「OK!OK!」
フォーゼ「そしてクロースイッチS-33だ」
獣キング「ちょうど出番が欲しかったんだ」
フォーゼ「コナン!お前はこれを!」
コナン「ボードか、わかったよ」
カズキ「ジャイアントフットのスイッチか」
フォーゼ「エアロは…天馬はまだ乗っ取られてるし…」
スマオ「じゃあ僕が代わりにやるよ」
フォーゼ「おう、わかった」
フォーゼ「キョーダインも頼む!」
スカイゼル「僕はジャイロにするよ」
グランゼル「スタンパーのスイッチを押すんだな」
シルバー「俺達のは?」
ミスターF(通信)「実はもうスイッチャーが決まっているんだ」
シルバー「なんだよ~決まっているの?」
ンガンゴ「ンガ~」

ミスターF「ネットのスイッチは君が」
草尾ハル「わかったよ」
ミスターF「残りはコズミックだ」
城島ユウキ「コズミックは私が押します」
ミスターF「よし、これで全部だな」

ミスターF「みんな、今からスイッチを押してくれ!3.2.1、スイッチ!」
スイッチャー「オン!×43」
賢吾「オン!よし!絆を作れたぞ!」

フォーゼ「よし!行くぜ!」[フュージョン オン!変身音]
フォーゼ「おっしゃ!宇宙キターーーーーーー!」
リン「フュージョンステイツだリーン!」
カズキ「なんか来るぞ!」
デキット「あれはフュージョンのメモリー!」
バート「僕にも来たのか!」
マリオ「それでドラッグを倒すんだ!」
バート「分かった!よし、フュージョン!」変身音
モリト「バートライジングフュージョンだモー!」
ライト「すべての力と絆が重なった時、バートはドラッグとの決着か!」
バート「いくぞ!」
フォーゼ「タイマン晴らせてもらうぜ!」
ドラッグ「うおおおおお!やれるもんならやってみろ!」

ペリー「ふっふっふっふ・・・・・・・まさか"この"私をお忘れではありませんよね?」
リン「リィン!?お、おまえは・・・・・確かパニッシュでやられたはずじゃ・・・・・・・!」
ペリー「ええ、やられましたよ・・・・・。でもですね、ドラッグ様が傷を完治させた状態で復活させてくれたのです・・・・・・。」
ドラッグ「はっはっは!我の魔力は永久なり!」
ペリー「悲しいですね、悲しいですねぇー!"味方"ごと倒してしまうなんて、なんて悲しい事でしょう!これ以上悲しい事はありませんよ!さあドラッグ様、下がっていてください。」
ドラッグ「だが我は」
ペリー「いいんです。私はこの人たちと決着をつけ、そして作るのです!デジモンとポケモンが共存する世界を!さあ君達!かかってきなさい!」
マリオはマリオファイナルを放った!
しかしペリーの前でかき消された!
ペリー「ホワーーーーーーホッホッホッホ!これで"最後の切り札"のおつもりですか?」
マリオ「なっ!」
ペリー「あなたには"お返し"もしたいところでした。今、実行して差し上げましょう!メキドフレイム!」
ペリーから放たれた凄まじい炎のレーザーによってマリオは包み込まれ・・・・・大ダメージを負った。
バート「てめぇ!名は知らないが、俺が地獄に送ってやる!」
ペリー「輪廻をさまようのはあなたです。・・・・・・バート。」
次の瞬間、バートの体が動かなくなったかと思うと、さまざまな所に叩きつけられまくった。
ペリー「手も足も出ないという気持ちはどうでしょう?バート。今私の手中にある限りどっかの地球人の如く破裂させたり、そのまま私の魔法の餌食になるのが運命なのですよ。」
バート「くっ・・・・・・・。」
ペリー「部下を思う頭の気持ちも気持ち良かったですけど……。頭を思う部下の気持ちも・・・・・。」
ペリーは突き出した左手を開き、
ペリー「気持ちのいいものです!」
そういうと同時に拳を作った。それと同時にバートの体は破裂した。
ぺリー「あっひゃ、あっひゃ、あーっヒャッヒャっヒャッヒャッヒャッひゃ!さあ何を怖気づいてるのです?かかってきなさい。」
189系「(頭逝かれてるな。コイツ)」

バート「どうしたよ、そんなもんか」
ペリー「何!貴様いつ背後に」
バート「アンタが俺を散々たたいているスキに変わり身したのさ」
ペリー「な、変わり身の術も使えるようになったのか」
マリオ「ちなみに俺も生きてますよ」
ペリー「!」
バート「今度はこっちの番だ、うおらぁ!」
ドッカーーーーーーーーン
ペリー他界
マリオ「マリオファイナルが効かなかった奴を一撃で」
バート「おっしゃぁ、反撃じゃ」

ペリーはバートにやられた・・・・・はずだった。だが、どこか遠く、そして禍々しい建物の中にペリーはいた。
ペリー「・・・・・クククッ、どうやらあ奴らを侮っていたようですね・・・・・。しばらくはここで傷をいやすと致しましょうか・・・・・。」
そしてドラッグの懐にはいつの間にかお守りがぶら下げられていた。

???「フン、くだらなすぎる」
ペリー「!?」
『去龍ノ澱』ガシッ!
斎祀「あがけ!ブァハハハハッ!!!」
ペリー「私は無実だぁぁぁぁぁ!」

ペリー 斎祀に吸収される。

水中
グリーンバスター「今よ!」
ゴーバスターズ3人「ゴーバスターケロオー、スクリューキック!!」
ズガン
ガメズール「キシャァァァァァァァァァァァァ!?」
ドッカーーーーーン

ガメズール爆死

とある草原
屑ヤミー3体「ウゥ……」
シタシタ君3体「シタシタシタ」
ストレングス「……邪魔よ」
ボカスカボカスカボカスカボカスカ
戦闘員軍団全滅
ストレングス「……」

バート「とう!」ドカ!
ドラッグ「ぬうううううう!」
フォーゼ「くらえ!」
ドラッグ「ぬおおおおおお!」

斎祀の体内
ペリー「・・・・・・・私がこうして傷をいやしている間に傀儡が2つも壊されたようですね・・・・・。それほどまでに強いということですか。・・・・・・ん?」
ペリーは自分を囲っている結界の異変に気付いた。以上の元となっているところでは・・・・・ヒカリアンたちによる攻撃が加えられていた。
ペリー「・・・・・私に挑戦するつもりですか・・・・・面白い!」
ペリーが結界を割ると同時にヒカリアンたちは猛攻を仕掛けた。しかし、そのすべてをペリーは避けた。
ペリー「お久しぶりです、のぞみ。いや、今は"300系"とでも言った方が早いでしょうか。」
突然目の前に現れたペリーにのぞみは驚愕した。
ペリー「さぁ……あなたには高みの見物をしてもらいましょう!」
ペリーがそういうとのぞみは身動きとれなくなった。
のぞみ「!?っ・・・・・身動きが・・・・取れねぇっ!」
ぺリー「貴方は特等席の観客です。これから美しい"光"の舞を見せて差し上げましょう!」
ペリーはそういうと念力を放った。するとのぞみについて来た6体のヒカリアンが宙に浮いた。
ペリー「さあまずは団体行動張りのラインダンスです。」
ペリーはそういうと手を上下左右に動かした。そのたびに6体のヒカリアンは壁、天井、ゆかに叩きつけられ、傷だらけになった。
ペリー「どうですか?手出しもできない状況で仲間達がやられてゆくのをただタダ見ているという気分は。」
のぞみ「いいわけねえだろ・・・・っ!」
ペリー「っひゃっひゃっひゃっひゃ!さーてお次は交差させてみましょうか。」
両手をクロスさせると6体のヒカリアンたちはそれに応ずるようにその身を動かされ、次々と激突していった。
のぞみ「やめろ・・・・・・やめろぉ・・・・!」
ペリー「あっひゃっひゃっひゃっひゃ!仲間を思う勇者の気持ちは始めてみましたが、こんなに気持ちのいいものとは!癖になりそうです!さあピッチをどんどん上げましょう!」
ペリーはむちゃくちゃに手をクロスし、それに合わせてヒカリアン達は次々と激突していく。ヒカリアン達はもはや・・・・・・ボロボロだった。
ペリー「見ているだけというのもつまらないものでしょう。仲間に入れてあげますよ。」
ペリーがそういうとのぞみは6体のヒカリアンの元に叩きつけるように移動された。
のぞみ「ぐっ・・・・あ・・・・・」
ラピート「のぞ・・・・み・・・・・すま・・・・ねぇ・・・・・俺・・・・・達・・・・・では・・…どうすることも・・・・・できねぇ・・・・ッ!」
ペリー「素晴らしい友情ですねぇ・・・・。ですが、子その友情劇の続きは冥界で繰り広げさせてもらいましょうか!」
ペリーはバスケットボールをドリブルするように手を動かした。するとヒカリアン達が床に叩きつけられては宙に浮かされ、宙に浮かされては激しく床に叩きつけられるということを繰り返した。そして・・・・・。
ペリー「もうあなた達の操り人形劇は見飽きました。お別れです・・・。」
ペリーが今まで動かしていた手を握ると、ヒカリアンたちは爆破した。

バート「うおおおおおお」
ドラッグ「ぐおおおおおおおおお」
シュン
秋「消えた!?」
梓「動きが早いだけです」
ドカッ バキッ ボコッ バコッ グキッ ベキッ
バート「うわぁ」
ドラッグ「グハッ」
りゅう「早い!」
モモタロス「見えなかったぜ」
フォーゼ「宇宙キタァーーーーーーーー」
ドッカーーーン
ドラッグ「ぐおぉ」
吹雪「すごい」
なのは「私らも負けてられない」
クウガ「あぁ」
レッド「クラッシュサンパンチ」
ドビューーーーーーーン
ドラッグ「あたるか」
ライト「かかった」
ドラッグ「!?」
ライト なのは「スターライトブレイカーDD〔ダブルドライブ〕!」
ドッカァァァァァァァァァァァン
コナン「おぉ、ずっと前出し逃した奴だ」
ドラッグ「うおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ、邪悪の波動!」
ゴォッ
クウガ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
なのは「ぐあぁ、傷口開いたかも」
ライト「んげっぇぇっぇえっぇぇ」
ドラッグ「なめんじゃねーぞ」

ペリー「ほわっほっほっほ……。どうやらドラッグ様が傷ついているようですね・・・・・・。それじゃ、回復して差し上げましょうか。」
ペリーは思念でべホマを飛ばした!
ドラッグの傷が回復した!
ドラッグ「・・・・・この魔法は・・・・・。ふん、ペリーのやつ、なかなかやるようだな。褒美を考えなくば・・・・・。」
【所変わって元の場所:絶望と憎悪の魔宮】
ペリー「さて、私は休憩の続きと行きますか・・・・。」

ポヨ「ひぃあっ」【エレキボール】
E351系「ハイパーノヴァ!!」
EF65「65乱れ撃ち!」
ドドドドドドドドド
ドラッグ「ぐあっ!」

ソルジャー「死ね糞が」
ドラッグ「!?」
グサッ!
ソルジャー「おい糞共、グズグズするなとどめさせ」
ガーディアン「ソルジャー!?何故ここに!?」

【絶望と憎悪の魔宮】
ペリー「・・・・・・どうやらドラッグ様はピンチのようですね・・・・・。ということは・・・・・・私が残頭ですね。死なないうちに回復しておきましょうか。」
ペリーは思念でベホマを飛ばした。するとドラッグの傷が見る見るふさがり、やがてなくなって行った。
【ドラッグのいる場所】
ドラッグ「ふっふっふ、なかなかに使い勝手のいい部下を手に入れたものだ。・・・・・ん?」
ディナス「そこのお前!お前の野望は僕達が止める!」
ドラッグ「面白い!やれるものならやってみせい!」
ドラッグの前に現れた謎の少年達。彼らは何を意味しているのだろうか。

ガーディアン「幻覚!?」
ソルジャー「ああ、俺等だけでな<ペリーやドラッグもだ」
ドラッグ「というとは・・・・」
ソルジャー「ベホマも幻覚だ」
ドラッグ「何!?」

【絶望と憎悪の魔宮】
ぺリー「今度こそ・・・・・ですね・・・・。」
ディナス(オールスターズRPG ワールドクエスト(仮)の仲間)「ペリー!今すぐ正気を取り戻すんだ!」
ペリー「ごちゃごちゃとうるさい蝿ですねぇ・・・・。仕方がない、私が相手して差し上げましょう!」
ペリーが現れた!
ディナスはホバモシャスを唱えた!
ペリーには効かなかった!
ペリーの攻撃!痛恨の一撃!
ディナスはダメージを受けた!
ペリーは荒れ狂う稲妻を呼び寄せた!
ディナスはダメージを受けた!
???「ディナス!手伝うぜ!」
ディナス「アラロカさん!」
アラロカ(オールスターズRPG ワールドクエスト(仮)の仲間)がディナスに付いた!
ディナスはヒームルを唱えた!
ディナスの傷が回復した!
アラロカの攻撃!
ペリーにダメージを与えた!
ペリー「ほわっほっほっほ・・・・・。なかなかやるようですね・・・・。ではこれはどうでしょうか?」
ペリーは光弾を雨のように降らせてきた!
ディナス達はダメージを受けた!
ペリーは薙ぎ払うように熱線を発射した!
ディナス達はダメージを負った!
ディナスはスクルトを唱えた!
ディナス達の守備力が少し上がった!
アラロカは全身に力をためた!
ペリーは仲間を呼び寄せた!
シェフクレスが現れた!
オウゴンオニスタル大吉が現れた!
斬鬼甲華鎖須が現れた!
ペリーは手を叩きつけた!
ディナスはダメージを負った!
ディナスはヒーリングを唱えた!
ディナスの傷が回復した!
アラロカは腰を深く落とし、まっすぐ拳を突き出した!
斬鬼甲華鎖須にダメージを与えた!
アラロカのテンションが元に戻った!
斬鬼甲華鎖須はさみだれ切りを放った!
ディナス達はダメージを受けた!
シェフクレスは一人に狙いを定め、自分の武器を連続で投げた!
ディナスは大ダメージを負った!ディナスは死んでしまった!
オウゴンオニスタル大吉は水晶を見ながらつぶやいている。
アラロカは世界中の葉を与えた!
ディナスが生き返った!

絶望と憎悪の魔宮で始められたペリー体ディナス達の戦い。この戦いの結果やいかに。

たかまっし「ははは!いくざー!」
ひろむ「やっと出番か・・・」
フォーゼ「いくぜ!」[メテオ ドリル リミットブレイク!」
ひろむ「ちっ」
フォーゼ「ライダーフュージョンキーック!」
ドカーーーン!
たかまっし、ひろむ「がああああああ!」
たかまっし、ひろむ、ペリー他界
デキット「いまだ!」
バート「うおおおおおおおお!ザ・ライジングフュージョン!」
ドカーーーン!
ドラッグ「ぬうううう!」
バート「そして、イロスマ・カシオペアブレイク!」
ドカーーーーーーン!
ドラッグ「ぬわああああああ!なぜこの力を得た私が!なぜだあああああああああ!」
ドラッグ撃破
バート「終わったみたいだな」
モリト「長かったモー」
リン「バートのライジングフュージョンはすごいリーン」
ダブル(翔太朗)「じゃあ帰るか」
ラント「そういえばミスターFさんが話があると聞いたよ」
バート「そうか、じゃあミスターFさんの所にいくか」

ポセイドン「これで私も独立で変身できるようになった…」
天馬「あれ?俺…」

ミスターF「実はな、お前らに渡したいもんがあるんだ」
バート「なんだ?それは」
ミスターF「それは覇者の聖書みたいなもんだ。受け取れ」
リン「な!これは戦いの暗号があるリーン!」
ミスターF「真•クッパ軍に挑むんだろ?それは最強の力の内容が書いてあるんだ」
フェイ「時空最強イレブンと同じことを書いてあるもんだね」
カズキ「読んでみよう」
モリト「その前にバーベキューをするモー」
カズキ「勝手にしろ!」
デキット「えーっとまず1の力…」

モリト「まずは肉を焼くモー」
205系「俺にも食わせろ!そして俺の嫁の分も残せ」
200系「そしてプリキュアのみなさんの分もだ」
モリト「それぐらい自分でやれモー」

209系「そういえば俺の嫁は?」
ガ一ディアン「確かに・・・」

クモエ21「あんたの嫁なら無事だ」
209系RIN「まじか」
クモエ21「一応俺の車内で寝てるが」
209系RIN「そーなのかー」
モリト「そういえばお前らまだ変身してるのかモー。ドラッグも他界したから解いたらどうだモー」
サニー「せやな」
みゆき&あかね&やよい&なお「よっと」
みゆき「変身解いたよ」
205系「なおちゃんやっぱ可愛いな」
200系「あかねさんよりサニーさんの方がいいな」
あかね「なんやそれ」

ゼロノス「だぁ~れぇ~だぁ~、俺がいるとわかってわざとらしくしいたけを焼いている大馬鹿野郎は!!」
デネブ「俺だ」
コナン「お前か…」
こうしてしばらくバーベキューを楽しんだんだとか
次の日、オリスマの世界宿泊
バート「あぁ…まだなんかクラクラするな」
マリオ「おえ、二日酔いかも…」
梓「さては…お酒のみましたね…」
モリト「愛しの仲間って酒ネタ多かった気がするモー」
カズキ「そういや、これってまだ読んでないな…」
デキット「全部読んだけどかなり多かったぜ、どれも一癖ある超能力者や魔法使いだ」
ディケイト「ん、これ、ほかの世界の奴ばかりだ」
バート「…おい、まさか…」
マスターバート「ディケイトシステムだな」
バート「まだなんかやるのかぁー!!」
愛しの仲間 完
シーズン2に続くかも…
バート「かもってなんだよ!!」
最終更新:2016年01月17日 20:26
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