>いや、そうでなくて ん?
2005/ 4/ 6 20:58 [ No.31794 /39216 ]
投稿者 :
ja2047
ja2047
いや、そうでなくて
うん、あなたの疑問とは少し違うと。
この疑問の場合、戦闘後敗走して都市に逃げ込んだ兵士の事についての疑問なのね。
ええ、ですから、私としては、どういう状況にあろうと、どういう意図があろうと、
敵正規軍の兵士は、その軍が兵籍を抹消しない限り、敵軍の兵士であると言ってるわけです。
敵正規軍の兵士は、その軍が兵籍を抹消しない限り、敵軍の兵士であると言ってるわけです。
私服で軍務放棄は、敗残兵?でいいの?
だから、法的には私服だろうと、軍務を放棄していようと、敵軍の所属員は敵軍の所属員なのです。これが、所属員であるかどうかを決める権限は敵軍にあるわけで、こちらでは決められないのです。
説明だけでは解りにくいと思うので、じゃあ、当時の日本軍はどう考えていたかを確認しましょう。私やあなたの個人的な考えじゃなくて、当時の公式書類なら信用できるでしょ?
これは メッセージ 31786 devdev1208 さんに対する返信です