でりちゃん、それが自然な思考なのか
2005/ 5/25 6:31 [ No.32167/39216 ]
2005/ 5/25 6:31 [ No.32167/39216 ]
投稿者 :
ja2047
ja2047
実際には1978年に連隊史を編纂したさい、遺族から肝心の日記を借用して引用していたことが明らかなので、
ここで全く事実に反する推定をしている。
朝日が、宇和田婦人(未亡人)に捏造幇助依頼工作をしたんだろ。
これこれ、話の筋が全く繋がってないぞ。
宇和田日記の実在を確認していたのは
戦友会自身なんだよ。
宇和田日記の実在を確認していたのは
戦友会自身なんだよ。
未亡人は「朝日新聞は取っていませんし、朝日新聞社の方と会ったこともない」と繰り返し、ついには「主人の持っていた日記も写真も、昭和57(1982)年7月の洪水の折に納屋が土砂に埋まり、読めなくなったので焼却してしまった」と言い出す始末。
察するに、宇和田未亡人は日記を公開して事を荒立てるよりは、なかったことにして平穏な生活を取り戻すことを選んだようだな。
宇和田未亡人が本当に大事な夫の遺品である日記を焼却したのなら、それは誰のためだったのだろう。
「朝日新聞にとって不利な証拠だった」からと言うことなのだろうか?
「戦友会にとって有利な証拠」を宇和田未亡人が隠滅する必要があるだろうか?
「朝日新聞にとって不利な証拠だった」からと言うことなのだろうか?
「戦友会にとって有利な証拠」を宇和田未亡人が隠滅する必要があるだろうか?
地方に、その地方に溶け込んで暮らしている老婦人が大事にしなくてはいけないのは
朝日新聞のメンツなのかね?
朝日新聞のメンツなのかね?
普通は地元戦友会の顔をつぶさないことの方を選ぶのではないかな?
生きて、生活している未亡人の判断としてはその方が自然に思えるのだが。
これは メッセージ 32161deliciousicecoffeeさんに対する返信です