あーつかれた
2006/ 8/ 8 21:46 [ No.37444 / 39216 ]
投稿者 :
ja2047
ja2047
まして交戦行為を行っていないのなら、直ちに戦時国際法違反とは言えません。
正規兵が、私服に着替えて敵対行為を取ることは、国際法違反です。
前記の通り、一般文民が行って「敵対行為」と見なされない行為を以て「敵対行為」をしていると見なすのは無理があります。
「逃亡中の私服での偽装行為は、奇計として戦時国際法では違法ではない」とのja2047氏の主張はnmwgip氏に木っ端微塵に論破されましたが、
されていません、そりゃ単なるあなたの願望です (^^;
私にとっては、逃亡行為を「敵対行為」と見なさざるを得なくなった ja2047氏に深く同情したものでした。
潜伏を逃亡行為と見なし、逃亡行為を敵対行為と見なしたとしても、なおこの際の偽装が交戦法規違反であるかどうかについては、法学者の見解が分かれていたことが明らかになりました。
私としては須磨氏の文章の読み取り能力に対して深く同情するものです。
だから今になって、↑のようなja2047氏の主張は、片腹痛く、反論する一片の価値さえありません。
事実と違うことをいくら積み重ねても、まーあんまり意味はないと思いますよ。それしか頼ることがなくなったのなら気の毒ではありますが。
返信
これは メッセージ 37443 ja2047 さんに対する返信です