検定制度
- 検定遷移
- 型式承認
- 個別検定
型式承認後に受験- 下記に因り検定
- 承認型式に対し検定対象において同一形状の可否を判定
- 付加表示
選定における制約
- 防火安全性能の具有設備
設備の代替に対し下記を選定- 屋内消火栓設備に対する代替パッケージ型消火設備
- スプリンクラー設備に対する代替パッケージ型自動消火設備
- 特殊消防用設備等に因る代替
- 代替元に対し同等性能以上の下記設備
- 地域における付加条例の制約対象外
- 施行例技術基準の制約対象外
既設・工事に対する制約
- 基準法冷の施行・適用に対する制約
下記消防用設備等に対し現行基準法例に因り変更- 用途
- 特定防火対象物
- 特定防火対象物の用途を含む複合用途防火対象物
- 特定の消防用設備等
- 簡易消火用具
- 自動火災報知設備
付加条件:特定防火対象物への付設
- ガス漏れ火災警報設備
付加条件:特定防火対象物への付設
- 漏電火災警報器
- 非常警報器具・非常警報設備
- 誘導灯・誘導標識
- 消防庁長官規定の下記設備
- 消防用途の設備
- 上記消防用設備等、及び消火器・非難器具に対し同様の設備
- 自主設置の設備等に対し当該基準法冷への適合
- 基準法冷の施行・適用前後への不適
- 基準法冷の施行後における制約
- 対象工事
- 対象規模
- 床面積1000[m2]以上
- 従前法令における延床面積に対し1/2以上
- 基準法冷の施行・適用に対する制約例外
下記消防用設備等に対し従前基準法例に因り制約- 制約対象を除く既存防火対象物
- 基準法例の施行・適用に際し下記状態が象物
- 制約例外の要因
用途変更に対する制約・例外
最終更新:2010年04月10日 17:19