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デフォルトゲートウェイ変更
Windowsマシンから有線のインタフェースからローカルで接続。
アドレスはDHCPでもらう。
アドレスはDHCPでもらう。
同時に、無線のインタフェースからインターネット接続。
アドレスはDHCPでもらう。
アドレスはDHCPでもらう。
そしたら、デフォルトゲートウェイで有線のほうが優先されてしまったので
外に出れなくなってしまった。
外に出れなくなってしまった。
そんなわけで、windows用デフォゲ変更コマンド
route -f add 0.0.0.0 mask 0.0.0.0 10.4.2.254
- fだと、インタフェースの取り外しで動的に書き変わるけど
- pに変えるとインターフェース解除しても変更されない
VMwareインストールとか
コマンドプロンプトで実行
qemu-img.exe create -f vmdk d:\vmware\filename.vmdk 10G
filename.vmx で保存する
config.version = "8"
virtualHW.version = "3"
memsize = "256"
ide0:0.present = "TRUE"
ide0:0.fileName = "filename.vmdk"
ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.fileName = "auto detect"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
floppy0.fileName = "A:"
ethernet0.present = "TRUE"
ethernet0.connectionType = "nat"
usb.present = "TRUE"
sound.present = "TRUE"
sound.virtualDev = "es1371"
displayName = "Fedora Core4"
guestOS = "other26xlinux"
nvram = "filename.nvram"
scsi0:0.redo = ""
ethernet0.addressType = "generated"
uuid.location = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
uuid.bios = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
ide1:0.autodetect = "TRUE"
ethernet0.generatedAddress = "00:0c:29:82:dc:4c"
ethernet0.generatedAddressOffset = "0"
checkpoint.vmState = "filename.vmss"
tools.remindInstall = "TRUE"
ide0:0.redo = ""
virtualHW.version = "3"
memsize = "256"
ide0:0.present = "TRUE"
ide0:0.fileName = "filename.vmdk"
ide1:0.present = "TRUE"
ide1:0.fileName = "auto detect"
ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
floppy0.fileName = "A:"
ethernet0.present = "TRUE"
ethernet0.connectionType = "nat"
usb.present = "TRUE"
sound.present = "TRUE"
sound.virtualDev = "es1371"
displayName = "Fedora Core4"
guestOS = "other26xlinux"
nvram = "filename.nvram"
scsi0:0.redo = ""
ethernet0.addressType = "generated"
uuid.location = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
uuid.bios = "56 4d 4a 15 2a 3f 49 70-03 c9 82 f3 02 82 dc 4c"
ide1:0.autodetect = "TRUE"
ethernet0.generatedAddress = "00:0c:29:82:dc:4c"
ethernet0.generatedAddressOffset = "0"
checkpoint.vmState = "filename.vmss"
tools.remindInstall = "TRUE"
ide0:0.redo = ""
isoイメージから直接のときは
ide1:0.fileName = "auto detect" ide1:0.deviceType = "cdrom-raw"
この部分を
ide1:0.fileName = "c:\hoge\hoge.iso" ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
に変更する
VMWareのネットワーク設定
とりあえずNATで使いたかったので、ホストOS(Windows)マシンからvmnetcfg.exeを実行
VMnet0がブリッジ用
VMnet1がホストオンリー用
VMnet8がNAT用らしいので
VMnet8以外を削除する方向で。
VMnet0がブリッジ用
VMnet1がホストオンリー用
VMnet8がNAT用らしいので
VMnet8以外を削除する方向で。
仮想ネットワークエディタが起動したら「自動ブリッジ」にチェックがはずれている
ことを確認する。
「ホスト仮想ネットワークの割り当て」ではVMnet8はNAT用として必要
VMnet1は、ホストオンリー。VMnet0はブリッジだけど今回はいらね。
「ホスト仮想アダプタ」ではVMnet8以外はいらね
「DHCP]は、ゲストOSをサーバとしてつかうならいらね。
「NAT」は編集でポート転送でIPマスカレード設定をする。
ゲートウェイアドレスはホストOSの仮想アダプタのアドレスと
かぶらないようにしなければならない。
これは、なんか釈然としない。
ことを確認する。
「ホスト仮想ネットワークの割り当て」ではVMnet8はNAT用として必要
VMnet1は、ホストオンリー。VMnet0はブリッジだけど今回はいらね。
「ホスト仮想アダプタ」ではVMnet8以外はいらね
「DHCP]は、ゲストOSをサーバとしてつかうならいらね。
「NAT」は編集でポート転送でIPマスカレード設定をする。
ゲートウェイアドレスはホストOSの仮想アダプタのアドレスと
かぶらないようにしなければならない。
これは、なんか釈然としない。
再び、ホストOSに戻ってきて
http://localhost/
これで見えればNATがうまくいっている。
ただし、WindowsXP pro sp2だとファイアウォールで引っかかって
ホストOSの所属するネットワークにある、他のPCからは見えない。
だから、その辺の設定を行って、他PCから見えるか試してみればOK
http://localhost/
これで見えればNATがうまくいっている。
ただし、WindowsXP pro sp2だとファイアウォールで引っかかって
ホストOSの所属するネットワークにある、他のPCからは見えない。
だから、その辺の設定を行って、他PCから見えるか試してみればOK