byただのしかばね(アラバマ州)
かがみ「(今日はつかさの彼氏と初対面の日・・・。つかさ、一体どんな男と付き合ってるんだろう?)」
つかさ「ただいま~。お姉ちゃん」
かがみ「あ・・おかえりなさい。えと、あんたの彼氏は?」
男「ちっす。つかさと付き合ってる『りゅうじ』っす。」
かがみ「ど、どうも・・(うわ、目つき悪!何よこの男!後ろ髪だけ伸ばして金に染めて!あと何よこのジャラジャラと
付けまくったアクセは。タトゥーまで刺れてる!つかさ、騙されてるんじゃないの!?)」
りゅうじ「おいつかさ、おめぇの姉ちゃんも可愛いじゃねーかよ?俺の好みだぜ。」
かがみ「・・・・っ!」
りゅうじ「なあ、え・・と、かがみちゃんだっけか?オトコいんの?」
つかさ「あはは、お姉ちゃんはね、まだカレシいない歴年齢なの?けっこう気にしてるみたい。」
りゅうじ「うっそ!マジで!?つーことは処女かあ。いーなオイ。かがみちゃんとヤりてえな。」
つかさ「りゅう君!お姉ちゃんを怖がらせちゃダメ!オトコ嫌いに磨きがかかっちゃうでしょ!」
りゅうじ「それもそうだな」
つかさ「そんなことより・・・ね?」
りゅうじ「おおそうだな。悪ぃなかがみちゃん、ちょっとつかさの部屋行くからよ。邪魔するな。
セックスしてっからよ、かがみちゃんも興味あったら混ざっていいぜ。ケケケ」
かがみ「セッ・・・・!!!」
つかさ「りゅう君!!!もう!早く行くよ!じゃあお姉ちゃん、ちょっと部屋入らないでね~」
そっと壁に耳をあてるかがみ…
つかさ「んっ…ぁん…」
「ダ、ダメだよぉ…りゅうちゃん…お姉ちゃんに聞こえちゃうよぉ…んっ…」
赤面するかがみ
かがみ「な、ななななんで…私がこんなことしなくちゃならないのよ!」
「さーて!勉強勉強!」
壁の向こう(アンッ…んっ…ァん…ぁんっ…)
気がつくと、かがみはまた壁に耳をあて、その右手は知らずのうちに局部をいじっていた
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| <('A`)> ギシギシ
/ ̄ < <) ̄ ̄ アンアン/
最終更新:2007年08月29日 18:35