◾️宵庭国に住む妖について書いています。
宵庭国に住んでる妖だけど、新規ページを追加して詳細を書くとページが多くなりすぎるためここにまとめました。カクウノ本編ではなく主に宵庭国夜譚で出てくる妖も一緒に書いています。
皆様のお宅の宵庭国の妖達の詳細も自由に追加していってくださると嬉しいです。
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宵庭国の詳細についてはこちらから
四凶
四凶と表記しているが、五名いる。四凶の名を継ぐ者たち。
(詳細が決まっていましたら追加で書いていってください!!)
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💸
経理双子のストーリーで登場。
詳細はこちらから。
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🪬
👁️のストーリーで登場。
詳細はこちらから。
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📿
「カッカッカッ!!何ダ?吾とやるカ?」
概要
宵庭国夜譚に登場する四凶のひとり。良く影喰横丁に現れ、主に内臓系の人体を買って帰ってく。力が強く、武道に長けている。かといって脳筋というわけではなく、頭脳も持ち合わせるタイプ。彼曰く、『正義は悪。悪は正義。』という考え方で、悪を助け、正義を罰するという性格を持ち合わせる。なので、四凶の皆は大好き。
詳細
- 名前:窮奇(きゅうき)
- 絵文字:📿
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:鬼
- 一人称:吾(あ)
- 二人称:御前(おまえ)
- 身長:200cm
- 体重:「測ってないから知らン!」
- 年齢:8000歳ぐらい
- 血液型:??
- 誕生日:「覚えてなイ…」
- 利き手:両利き
- 好きなもの:料理全般(することも好き)、🪬、💸、🕳️、🥊
- 嫌いなもの:特になし
- イメソン:未定
右側の額に黒の角を持ち、顔に黄色のラインが数本入った顔をしている。目にはアイラインを引いている。身体はガッチリとしていて、筋肉ダルマと言われることが多い。海に溶けたような青色の髪を持ち、雷を受けたような瞳をしている。背中に黒の翼を持ち、自由に動かせる。
🥊
「んだァ?…喧嘩なら買うぜ」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四凶のひとり。宵庭国にある夜叉闘技場は彼が経営している闘技場である。力が非常に強く、筋力もかなり強い。しかし、頭脳のステータスまでフィジカルにまわしたような男。俗に言う「アホの子」である。非常に暴力的で、気に入らない事があればすぐに手を出す。…が、四凶メンバーには違う様子。いつも棒キャンディーを食べている。後天性人外。
詳細データ
- 名前:檮杌(トウゴツ)
- 絵文字:🥊
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:鬼
- 年齢:8000歳ぐらい
- 一人称:オレ・俺
- 二人称:テメー・お前
- 身長:190cm
- 体重:不明
- 血液型:???型
- 誕生日:「知らね」
- 利き手:右
- 好きなもの:酒、💸、🪬、🕳️、📿
- 嫌いなもの:人喰い
- イメソン:ニューダーリン(MARETU)、オートファジー(柊キライ)
虎の耳を持ち、首から下は人型ではあるものの虎のようなケモ姿。尻尾も普通の虎と同じだが、本来の姿に戻ると形状が変わる。金髪で真っ赤な目、下の歯に二本の長い牙、三本の黒く細い角を持っている(位置は向かって右に二本、左に一本)。
定期的に人間の血を飲まないと暴走する。
血・出血:◎ 死体:◯ 人喰い:☓
定期的に人間の血を飲まないと暴走する。
血・出血:◎ 死体:◯ 人喰い:☓
経歴【随時更新】
(※人間の頃)宵庭国の貧困層出身で、生まれてすぐに捨てられたため親はいないに等しい。路地裏で喧嘩を売り、買い、喧嘩に明け暮れる毎日だった。盗んだ物で生計を立てたりとかなりギリギリな生活をしていた。…しかしある日、宵符賭街の路地裏にて怪しい男たちに出くわしてしまう。その男は呪物商と妖信仰の男たちだった。「檮杌」という妖の呪物を探していたそうだが、手に入れたその呪物が偽物だったらしく呪物の処分をしようとしていた所に出くわしてしまったため、そのまま呪物を飲みこまされ殺されかける。
実は男たちが手に入れ🥊に飲み込ませた呪物は偽物ではなく本物だった。殺されかけ、もうすぐ死ぬという頃。🥊は生きることと力を得ることを願ってしまったが故に、体を「檮杌」の意識に乗っ取られ歪められてしまう。抵抗したが「檮杌」に人間だった意識は抑えつけられ跡形もなく潰されてしまった。
関係性
🕳️
古くからの知り合いであり、腐れ縁であり、仲間。四凶の仲間でもある。実は🥊は💸と出会うより少し前に🕳️と出会った。気分屋な🕳️にツッコまれる事の多い🥊だが、気が合うらしく仲良し。口論になると絶対に🕳️に勝てない。
💸
古くからの知り合いで仲間。四凶の仲間でもある。🪬と📿に知り合うより前に💸と知り合っていた。やってることがえげつないと思っている(人のことを言えない)。美味しいお酒を知っているのでたまに一緒に飲んでいる。
🪬
仲間!四凶の仲間でもある。…人喰い無理仲間でもある。初対面ではあんまり合わないかも…?とか思ってたけど全然そんなことなかった。🪬が酒が飲めないのを忘れて酒を勧めてしまうのは申し訳ないと思ってるとか。
📿
仲間!四凶の仲間でもある。仲間だが、人間を料理して美味しそうに食べているのが信じられない。勧められても食べない。絶対。…そもそも人間を調理してるのが少し…。…だけど、良い奴だと思っている。仲良くしたいし一緒に飲みたい。
🕳️
「あはは、俺に何の用?」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四凶のひとり。よく煉薬地市でシーシャを吸っている。自由で誰にも縛られない性格。細身に見えるが、力が強い。自己肯定感が高く常に余裕がある。気分屋で、平気な顔をして残虐極まりない行為をする時もあれば、意外な優しさを見せてくる時もある。四凶の面子の事は気に入っている様子。得体のしれない男。後天性人外。
詳細データ
- 名前:渾沌(コントン)
- 絵文字:🕳️
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:鬼
- 年齢:8000歳ぐらい
- 一人称:俺・オニーサン
- 二人称:お前
- 身長:195cm
- 体重:不明
- 血液型:???型
- 誕生日:「…忘れちゃった」
- 利き手:左
- 好きなもの:シーシャ、煙草、💸、🪬、📿、🥊
- 嫌いなもの:誰かに束縛されること
- イメソン:ヤツメ穴(××××)、メビウス(柊キライ)
男性に対して「おにーさん」、女性に対して「おじょ〜さん」と呼ぶことがある。使うかは気分。
目が隠れるほど長い前髪、ふくらはぎほどまである長い髪を持つ髪色は、銀(灰)色のような紫色のような不思議な色。また、腕が二対ありそれぞれに一つずつ穴のような黒い丸がついている。口の部分にシルバーのピアスをしている。目や耳は出現させようと思わない限り無い(基本的に無い)。口と鼻はある(シーシャ楽しみたいから)。歯はギザ歯。非常に身体が柔らかい。
経歴【随時更新】
(※人間の頃)冥幻京に住む陰陽師だった。ある日、依頼で神苑寺社群に行った際妖信仰の村に迷い込む。そのまま捕まり強制的に妖にされる。なぜ「渾沌」となったのかは不明。しかし人間を妖にする呪術をかけられ霊脈にさらされた結果、陰陽師である自分の体質が呪いや霊脈に"馴染みすぎ"てしまいもとに戻らなくなってしまった。人間だった記憶も徐々に曖昧になり今は妖として生きる道を選んでいる。後悔はしていない。
関係性
🥊
古くからの知り合いであり、腐れ縁であり、仲間。四凶の仲間でもある。実は🕳️は💸と出会うより少し前に🥊と出会った。気分によって飽きたりが激しい🕳️だが、🥊は特に面白いらしくよく絡んでいる。ただ🥊の体力やパワーを見誤りたま〜〜に大変な事になる。
💸
古くからの知り合い。四凶の仲間でもある。いつも落ち着いているのでゆったり話すときに特に楽しい。💸も結構ヤバいことしてるよな〜と思っている。人のこと言えない。この前シーシャを勧めたら一緒に吸ってくれた。
🪬
仲間。四凶仲間でもある。煉薬でよく一緒にキマる薬仲間でもあり、🕳️は🪬の事が好き(友情的に)。吸ってる時に絡んでこられると「ちょっと待って」が中々利かないので「やれやれ」と思っている一方、特に嫌というわけでもない様子。
📿
仲間。四凶仲間でもある。人間を食べるなんて面白いことをするんだな…と思っている。🕳️は📿の作る料理が好き。理由はめちゃくちゃ美味しいから。今度一緒にシーシャいきたい。
🧿
嫌だ。きらい。
🩻
えっ、誰???
四霊・五霊
🦒を含めて、五霊と言われる。一般的には四聖獣だが、🎆が「四霊」の一角である「朱雀」なため・作品内に登場する「四凶」と対にするために「四霊」「五霊」と呼ばれる事が多い。
(▼東西南北&麒麟の順で書いています)
(▼東西南北&麒麟の順で書いています)
✳️
「……俺は貴様に興味など無い」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四霊・五霊のひとり。夜露宿場にある旅館の経営者。普段は人間にも優しい青年だが、裏の顔は人や妖までをも斬る人斬り。だが最近は滅多に人斬りをしなくなった。夜露宿場ではそこそこ有名。普段は無表情だが人に優しく観光客からの好感度も高いらしい。本人はあんまり気にしていない。🐢の次に強い。武道に長けており、特に刀を持たせた時の強さは一級品。
詳細データ
- 名前:青龍(セイリュウ)
- 絵文字:✳️
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:龍族
- 年齢:「…どうでもいいだろう」
- 一人称:俺
- 二人称:貴様
- 身長:200cm
- 体重:95㎏
- 血液型:???
- 誕生日:「……とうの昔に忘れてしまった」
- 利き手:右
- 好きなもの:温泉、🔳、🎆、🐢、🦒
- 嫌いなもの:卑怯
- イメソン:
先天性人外。龍の角、透き通るような黄色の目をもつ。青色の鱗が頬の付近に生えているので分かりやすい。基本的に誰でも呼び捨てる。口数は少なめ。喋らず表情変化に乏しいので怒っていると思われがちだが、全然そんなことはない。洋菓子よりも和菓子派。日中に鳥などが角に止まって休んでいたりする。
経歴【随時更新】
関係性
🔳
「そこ行くお兄さン。お酒、飲んでいかないカ…?」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四霊・五霊の一柱。煙宴通りにて、昼は定食屋、夜は居酒屋として経営する『艶影楼』の店主。艶っぽい笑みをにこりと浮かべて、通りを歩く人々に声を掛ける。普段は、妖艶な雰囲気を醸し出すが、五霊の前ではキレ芸を浮かべる。家庭円満をもたらすらしいが、本人は童貞&処女というどちらも失っていない無垢な店主。
料理の腕は一級品で、特に餃子と小籠包が得意。
料理の腕は一級品で、特に餃子と小籠包が得意。
詳細データ
- 名前︰白虎 (びゃっこ)
- 絵文字︰🔳
- 性別︰男(女にもなれる)
- 種族︰虎…?
- 年齢︰「さすがに覚えていないナ…」
- 一人称︰我(ワレ)
- 二人称︰君、お前
- 身長︰178
- 体重︰
- 血液型︰
- 誕生日︰「」
- 利き手︰左
- 好きなもの︰誰かが美味しそうに飲み食いすること。✳️、🎆、🐢、🦒
- 嫌いなもの︰不貞、虐待
- イメソン︰
経歴
関係性
🎆
「Heyソコのキミ、浮かない顔してどうしたのかな?」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四霊・五霊のひとり。不明要素が多すぎる謎の妖。宵庭中を回るマジシャンでもある。賭け事に強いが誘われた時にしかやらない。中性的な見た目をしているが、随所随所が男の体なので男と言っていいだろう。英語交じりのクセの強い話し方をする。ひとつひとつの所作が派手で美しい。マジシャンということもあり他人を騙すのが上手い。
詳細データ
- 名前:朱雀(シュジャク)
- 絵文字:🎆
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:???
- 年齢:「年齢を聞くなんてnonsense!!」
- 一人称:ボク
- 二人称:キミ
- 身長:184cm
- 体重:70kg
- 血液型:???
- 誕生日:「ン~、いつだったかナ?」
- 利き手:両利き
- 好きなもの:手品、✳️、🔳、🐢、🦒
- 嫌いなもの:涙
- イメソン:サイコ(超学生)、Call!!(沫尾)
経歴【随時更新】
関係性
🐢
「なんだぁ?どうしたガキンチョ共ぉ」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、四霊・五霊のひとり。霊華術院の教授をしており、担当は防衛に関する呪術。呪術の防ぎ方、魔法の防ぎ方、あらゆる攻撃の防ぎ方を熟知している。メンタル鋼のお姉さん。肩にペットの蛇を乗せている。実はホス狂い。深夜区で色々な店のNo.1を指名して楽しんだりしている。ザルなので酒につよい。全然酔わない。
詳細データ
- 名前:玄武(ゲンブ)
- 絵文字:🐢
- 性別:女(男にもなれる)
- 種族:(一応)精霊
- 年齢:「亀は万年、って言うだろ?」
- 一人称:アタシ
- 二人称:お前、あんた
- 身長:168cm
- 体重:57kg
- 血液型:???
- 誕生日:「忘れちまったよ!!」
- 利き手:両利き
- 好きなもの:ホスト、✳️、🔳、🎆、🦒
- 嫌いなもの:クヨクヨ悩むこと
- イメソン:
経歴【随時更新】
関係性
🦒
「お互い、良い取引にしましょうね?」
概要
宵庭国夜譚にて登場する、五霊のひとり。神出鬼没、どこにでも現れる旅商人。いつも大きいいろんな商品を下げたリュックを背負っており、宵庭国のいろんな場所で移動式の店を開いている。物々交換式であり、交換が成立すれば🦒の売っている商品を手に入れることができる。誰にでも分け隔てなく商品を売る。……商品の中にはかな〜り危ない物があったりも…?
詳細データ
- 名前:麒麟(キリン)
- 絵文字:🦒
- 性別:不明
- 種族:麒麟族
- 年齢:「少なくとも10000歳は超えてますね」
- 一人称:僕
- 二人称:君
- 身長:155cm
- 体重:50kg
- 血液型:不明
- 誕生日:「覚えていません…」
- 利き手:どちらかといえば左
- 好きなもの:珍しい物、✳️、🔳、🎆、🐢
- 嫌いなもの:万引き
- イメソン:
経歴【随時更新】
関係性
その他
💵
「ワタクシ、💵と申しマス」
概要
宵庭国夜譚にて登場する妖。深夜区で人間としてホストをしている。紳士的だが、少し独特な話し方をする。本来の姿は、人間界に出てくること自体が危険極まりない上位悪魔。様々な"欲望"と大きな関係がある悪魔だとか。人間の死体を乗っ取って活動している。かなりの美食家。大好物は人間。料理がとても上手いので、人間を自分で美味しく調理して食べている。ホストとして人間を誘き寄せ、良い頃合いで捕食しているらしい。
詳細データ
- 名前:ヴァナ
- 絵文字:💵
- 性別:男(女にもなれる)
- 種族:悪魔
- 年齢:多分5桁
- 一人称:ワタクシ
- 二人称:アナタ
- 身長:175cm
- 体重:???
- 血液型:???型
- 誕生日:「さァ、いつでしたかネ」
- 利き手:両利き
- 好きなもの:人間、面白いモノ
- 嫌いなもの:退屈
- イメソン:ビノミ(MARETU)
三人称は「〜サン」。誰に対しても敬語だが、本当に怒ると敬語が外れる。人間名は「早乙女 漆」。金メッシュのはいった黒髪をオールバックにしており、チェーン付きの丸眼鏡をかけている。目は鮮やかな赤色。三白眼。悪魔の姿だと立派な角と羽根、尾が生える(角は羊の角のような巻いた角)。
経歴【随時更新】
地獄の中ではかなり上位の悪魔。退屈すぎる地獄の暮らしから逃げて、面白そうな宵庭にやってきた。案の定、びっくりするぐらい退屈しない生活を送れている。
関係性
🔪
趣味がとても合う仲間。食材や料理についていっぱい話せるのが嬉しい。是非とも色んな美味しい料理を知ってほしいし、その手伝いをしてあげたいと思っている。かなり、とても気に入っている。💵は🔪を「レディ」とよく呼ぶが、「🔪サン」と呼ぶこともある。
🧧
行きつけのお店の店主。食材を持って行って調理してもらうこともしばしば。よく会うので色んな話をしている。💵は🧧にツッコまれることのほうが多い。
💸
飲み仲間。たまたま(?)知り合った仲間。仲間と一方的に💵が言っているだけかもしれない。🧧の店でよく一緒に飲んでいる。💸に冷たい態度を取られても💵は全然気にしていない。
🧧
夜来飯店の店主。
詳細はこちらから。
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🧮
「搾り取るなら最後まで…ってね」
概要
カクウノでは経理双子のストーリーで登場する。経理双子が会計係として働いていた遊郭の楼主。守銭奴で、お金が大好き。…しかし守銭奴である事を除けばかなりの善人であり、種族の天狐らしい善性を持つ。爽やかなイケメンと思いきや思いっきり金を搾り取ってくるので注意。
詳細データ
- 名前:千影(チカゲ)
- 絵文字:🧮
- 性別:男(女にも化けられる)
- 種族:天狐
- 年齢:「数えてないかな〜」
- 一人称:俺
- 二人称:君・お前
- 身長:170cm
- 体重:???
- 血液型:???型
- 誕生日:「覚えてないなぁ」
- 利き手:両利き
- 好きなもの:お金
- 嫌いなもの:大切な存在が危険な目に遭う事
- イメソン:妄想税(DECO*27)
薄金色の美しい髪をもち、空を閉じ込めたように綺麗な青い目を持っている。非常に好青年なので、初対面は爽やかなイケメンだと思われがち。口調はちょっと爽やかな童磨。自分の店にいることがほとんどだが、宵庭の商人同士の会議などにもよく出席する。
狐の耳と尻尾を出せるが普段は人間に化けているため無い。
狐の耳と尻尾を出せるが普段は人間に化けているため無い。
経歴
関係性
🔪
「ご機嫌よう、貴方をいただくには良い日ですね♡」
概要
🧧の下で働く鬼の混血の少女。元々はただの人間で、ある鬼に気に入られて血を入れられた際に記憶喪失になってしまった。特に失った記憶や自分が元いた境遇に対する興味はなく、食欲の赴くまま人間や妖怪を襲って食べている。(物理的に)
鬼の混血になる前の彼女は🐦🔥の婚約者であり、名前は紅月鞠乃と言った。
詳細データ
- 名前ː牡丹
- 絵文字ː🔪
- 性別ː女性
- 種族ː人間(鬼の血と人間の血が4ː6)
- 年齢ː29歳
- 一人称ː私
- 二人称ː貴方
- 身長ː162cm
- 体重ː【未公開データ】
- 血液型ː【未公開データ】
- 誕生日ː5/10
- 利き手ː右手
- 好きなものː食事、肉、自由
- 嫌いなものː野菜、自分のやりたいことを止めてくる人
- イメソンː我儘姫
基本的に誰に対しても敬語。語尾に♡がつく。誰に対してもあま〜い感じの雰囲気で語りかけるが、捕食対象に話しかけるときは特にそれが顕著。
性格は、大雑把。めちゃくちゃメンタルが強い。メンタルが強いとかいう次元じゃない。何をしたら折れるのかわからない。鋼を越えたダイヤモンドメンタル。傑物である。若干天然気味かもしれない。
自分の欲にも、人に対してもめちゃくちゃ正直。
自分の欲にも、人に対してもめちゃくちゃ正直。
容姿
藍色に、紅のグラデーションがかかった真っ直ぐな髪、我々から見て右側に泣きぼくろ。瞳は真紅。歯はギザギザと尖っている。髪には彼岸花をあしらったアクセサリー。右の人差し指が、真っ黒に焦げている。心当たりはないらしい。指紋などは反応しないが、一応動かせる上別に痛くもないので本人気にしていない。何がとは言わないがデカい。
何がとは言わないが、でかい。
関係性
🧧
勤め先のオーナー。衣食住、なにも無かった自分を住み込みで雇ってくれたことにとても感謝している。中でもまかないが美味しいのがめちゃくちゃ嬉しいらしい。仕込みや接客を手伝う合間に、料理を教えてくれるのが嬉しいんだとか。🔪は🧧のことをとても慕っている。
💵
趣味がとても合う人。いろんな食材の話を聞いたり、実際に一緒に食事をしたり、料理を教えてもらったりしている。🔪は💵のことを師匠か近所のお兄さんのように思っており、とても懐いている。
🐦🔥
だ…誰…???
…と、現在の彼女はなってしまうので、記憶を失う前の彼女から見た🐦🔥を記そうと思う。
年の離れた婚約者。顔立ちはめちゃくちゃ整っていたがタイプではないし、性格もおどおどと内気だったので”男性”というよりは”弟”に対するような気持ちで接していた。🔪自身はそこまで🐦🔥のことを嫌っていたわけではない。…ただ、正直すぎたのが仇となったか。そこまで仲は良くなかったのだが…。
🔪の自認としては、彼女なりに🐦🔥を可愛がっていたらしい。
🔪の自認としては、彼女なりに🐦🔥を可愛がっていたらしい。
おそらく、仮に再会したところで記憶を取り戻したりはしないだろう。
牛頭馬頭の双子
概要
宵庭国に入国するときに必ず出会う二人。牛頭は腕力が、馬頭は脚力がとても強い。何者なのかは誰も知らない。複数人いる、千里眼を持つなどの噂が絶えないが真相は全く分からない。
(これ以降は、各自追加をお願いします🙇)