🫐詳細
プロフィール
- 名前🫐(名前未定) 製造番号219
- 年齢 12歳(実年齢69歳)
補足 外で活動してた期間→12年間 身体促成ポッドに入ってた期間含める→69年間
- 身長 138cm (元210cm)
- 体重 25kg
- 一人称 わし
- 二人称 おまえ
- 種族 人造兵器
- 所属 カクウノ医務課(入社はおよそ1年少し前)
- 能力 器官の活動を止める能力
補足 一時的に心臓や脳など、器官の動き(流血等含む)を止めることができる(いつでも解除可能) 代償 能力を使うとその分身体が小さくなる 期間 最長25年(もともとは50年だったけれど永続的な能力弱体化を受けてこうなった)
- 使用武器 未定
- 口調 基本小さい「っ」が抜けてる(キットカット→キトカト)
キャラ概要
好み,特技等
- 好き 苦いもの
- 嫌い 甘いもの
- 特技 利き薬草 薬の調合
治療歴はぶっ通し12年
性格等
優しくフレンドリーで気さくな性格だが少々短気
心を汲むのが上手く、慰め上手で落ち着かせてくれる態度も一応とれる
老若男女、味方ならば怪我の手当はしてくれる
しかし治療中に激しく動いたりすると傷口に塩を塗るようなことをしてくるので彼女の前で暴れることはオススメしない
また、タバコの匂いを医務室に入れると射殺される可能性があるのでこれもオススメしない
子供と自称したり大人と自称したり忙しいが暖かい目で見てあげてほしい
心を汲むのが上手く、慰め上手で落ち着かせてくれる態度も一応とれる
老若男女、味方ならば怪我の手当はしてくれる
しかし治療中に激しく動いたりすると傷口に塩を塗るようなことをしてくるので彼女の前で暴れることはオススメしない
また、タバコの匂いを医務室に入れると射殺される可能性があるのでこれもオススメしない
子供と自称したり大人と自称したり忙しいが暖かい目で見てあげてほしい
外見
ナース帽を被り、前髪を流し、後ろ髪は後ろでまとめられている
基本いつもカバンを肩からかけている
髪の毛で隠れた耳には過去に付けられた耳標が付けられたままである
基本いつもカバンを肩からかけている
髪の毛で隠れた耳には過去に付けられた耳標が付けられたままである
+α
- カバンの中には様々な応急処置セットが入っている。誰しもが「その大きさのカバンからどうしてこんなに沢山のものが出てくるんだ…………」と思うであろう
- 耳標は人造兵器として扱われていた軍人時代の名残である。取ろうにも取り方が分からないうえ、次いつか使う可能性があるかもと思っているため壊すことは躊躇っている
- 人造兵器のため睡眠は必要ないが疲れは溜まるため電源が切れている時がある、基本半径5mほど近づけば人感センサーが、僅かな音をたてれば音感センサーが感知し電源が入るがそれでも起きていないようだったら遠慮なく胸にある非常用電源を押そう
過去
とある国の長期間の戦時中、秘密裏に生み出された人造兵器の1つ
元は特攻部隊の予定だったため敵陣の攻撃を受けると爆発する能力の核が埋め込まれていたが何らかの異常が発生し、本人の能力も考慮し特攻部隊に適任ではないと判断され医療部隊へと異動した
大脳や心臓の働きを止めることが出来るため、上の命令で指名された人や自サツ願望者の多くの人を一時的な植物状態にしてきたり止血をするなど能力を酷使しまくった
そのため定期的に長期間身長促成ポッドに入ったりしていた
(この間に色んな人と関わり人造兵器有るまじき感情を持ち始める)
とある日、誤って能力を使ってしまい140を下回ったのと同時期に戦争が終わる(※140cmを下回ると促成が上手くいかない可能性がある)
元は特攻部隊の予定だったため敵陣の攻撃を受けると爆発する能力の核が埋め込まれていたが何らかの異常が発生し、本人の能力も考慮し特攻部隊に適任ではないと判断され医療部隊へと異動した
大脳や心臓の働きを止めることが出来るため、上の命令で指名された人や自サツ願望者の多くの人を一時的な植物状態にしてきたり止血をするなど能力を酷使しまくった
そのため定期的に長期間身長促成ポッドに入ったりしていた
(この間に色んな人と関わり人造兵器有るまじき感情を持ち始める)
とある日、誤って能力を使ってしまい140を下回ったのと同時期に戦争が終わる(※140cmを下回ると促成が上手くいかない可能性がある)
戦後、人造兵器を養う金がないとなり解体作業が始まろうとしていた
多くの同族と一緒に解体されるか、逃げるか悩んでいたが、仲間の助言や解体への様々な恐怖心から逃げることを選び、医療部隊の手伝いのお陰で死の危機を回避し、色々あって今に至る。
(※この後人造兵器の数が合わないと発明者の間で謎になるが具体的な番号や詳細は分かっていない)
多くの同族と一緒に解体されるか、逃げるか悩んでいたが、仲間の助言や解体への様々な恐怖心から逃げることを選び、医療部隊の手伝いのお陰で死の危機を回避し、色々あって今に至る。
(※この後人造兵器の数が合わないと発明者の間で謎になるが具体的な番号や詳細は分かっていない)
本人は戦争の過去をトラウマとは思っておらず1つの運命と認識してるため、今も生きているかは不明であるがあの頃の仲間に会いたいと思っている。