取り敢えず把握しておくべき事
- やらない夫の【技能】【スキル】
- PTメンバーの【回数制限能力】
- ボスが時々所持する【勝利への執着】という死亡時攻撃(LA完了後にHP1で殺しに来る)
- (一応、使用可能なスキルで防ぐ事が可能なら、味方が防いでくれる=出し惜しみしない程度に温存しよう)
- 敵の予備動作、及び敵の攻撃に付随する属性(ある意味最重要、これを全て把握出来ればどうにでもなる)
- 【咄嗟防御】 < 【防御貫通】 < 【防御の構え】 < 【防御不可】 < 【絶対防御】
- 【咄嗟回避】 < 【回避難】 < 【回避の構え】 < 【回避不可】 < 【絶対回避】
- →の行動をされると、←の行動が出来ない(【防御貫通】は【防御の構え】を貫通出来ない)
警戒すべき事
- 【絶対防御】や【絶対回避】はポンポン消費しちゃダメ。【挑発】【スイッチ】【絶対~】は何時でも切れる様に備えておく事
- 基本的には相手の攻撃は【~の構え】で受けるもの(【防御不可】や【回避不可】は事前動作があるので)
- ボスが切り札を使ってきた時に【絶対防御】や【絶対回避】が使えないのはヤバイ
- 5層まではチュートリアル。ボスもそろそろヤバイ事をしてくる
「行動指定レス」に記入する事
- やらない夫の行動:そのままの意味。どのSSを使用し、複合スキルはどのSSに付与し、どの能力を使用し、誰とスイッチするかetc
- 全体指令:部位を狙うか、スタンを狙うか、崩しを狙うか、ダメージを稼ぐか。そしてスキルはどの程度使用するかの選択
- 防御方法の指示:【ハウル】や【挑発】の使用。【防御の構え】か【回避の構え】か【パリィの構え】か、或いは何らかの能力か
- 【パリィの構え】は【咆哮】【吹き飛ばし】等の『ダメージ無し』の行動を弾ける(キャラによって成功率は変動するが、誰でも可能)
- その他の指示:攻撃や防御以外の能力を使用させたり、攻撃方法の詳細を指示したり
指示無し時の味方の基本行動
- 優先1位:そのキャラに則った行動を行う。但し、脳筋寄りになるので注意
- 例:「ブロントさん」の場合:誰も防御行動をしていない→【防御の構え】を行う
- 例:「なのは」「キリト」の場合:敵のHP残量が少ない→余っている【スキル】を使用する
- 優先2位:破壊出来そうな部位を狙う。部位ダメージを蓄積させたい場合は、【○○の部位を狙え】と指示する事
- 優先3位:【スキル】無しで一番高いダメージを与えられる【技能】を使用する
スキル解説(基本的にSS1つにしか乗らない)
攻撃関連スキル(回数制限有り)
- 【突進】:与えるダメージが一段階上がる。手数が多い技能とのコンボが強力だが、使用中は無防備。仲間のフォロー必須
- 例:【挑発】でターゲットを取って貰ったり、【かばう】されたり、強力なダメージ軽減スキルを使って貰ったり
防御関連スキル(回数制限有り。攻撃や防御・回避しながらでも使用可能。但し【かばう】はSSと併用出来ない)
- 【ハウル】:「単体攻撃を」自分に向ける。防御や回避の成功率が上がる。範囲攻撃をされると無意味(【パリィ】時は有効)。
- 【挑発】:対象の攻撃対象を自分にする。範囲攻撃を「自分への単体攻撃」に変える事が出来る
- 【硬直減少】:SSを使ったターンでも【パリィ】を使える。【咄嗟パリィ】に該当し、【咆哮】【吹き飛ばし】等の『ダメージ無し』系は弾けない
- 【かばう】:味方1人への攻撃を代わりに咄嗟防御(回避)する。何処にいても使えるが、範囲攻撃に使うと二人分の攻撃を受ける事になる
部位関連スキル(回数制限有り)
- 【集中】:心意ゲージが100%でなくても、部位を選んで攻撃出来る
- 【一点集中】:【集中】と同じだが、弱点部位以外の部位を攻撃しても【会心(弱点部位を攻撃した)】扱いになる
- つまりは、このスキルで弱点部位を殴ってもあまり意味が無い。【集中】を使い切っている時は仕方が無いが
- 【会心】系スキルは部位破壊の時にさっさと使い切ろう。弱点部位が判明したらお払い箱になってしまう
【指令】について(【全体】或いは【個人】に対して行う。優先度は【個人】>【全体】)
- 命令無し:最も与えるダメージが大きくなる様に行動する。スキルは使用したりしなかったりする
蓄積系の3指令(基本)
- 【スタン指令】:【スタン】の蓄積を行う。【全体指令】の場合、【スタン】の発動はさせない。発動させたい場合はその様に命令しよう
- 【スタン】が発動すると1行動分敵の動きを封じる。敵の大技のキャンセルに使えるので、スタンさせるタイミングは重要
- あくまでも1行動分なので、相手が2回行動出来る状態の時は注意
- ついでに回避率も若干下げる事が出来る
- 対象が【怒り状態】を発動すると【スタン状態】は解除されてしまう
- 相手が【シビレ罠】に引っかかった時に【スタン】させてしまうと【痺れ状態】の解除時に【スタン状態】も一緒に解除されてしまう
- 【崩し指令】:【崩し】の蓄積を行う。【全体命令】の場合、発動寸前な場合は蓄積を行わず、普通の攻撃をする
- 態勢を崩すと、命中率と回避率が明らかに下がり、与えられるダメージも増える
- つまりは全力攻撃のチャンスである
- 別に 敵の行動をキャンセルしたりはしない ので【スタン】のタイミングと合わせるなり、ディフェンス要員を控えさせるなりをしないと怖い
- 【部位指令】:【部位破壊】を狙う。【破壊可能部位】が判明済みの場合、破壊用のスキルを使用する
- 心意ゲージ100%状態の時か、【集中】や【一点集中】スキルを使用する事で、部位を狙う事が出来る
- 【当たり(弱点)】【破壊可能】【外れ】の3部位が存在する
- 【破壊可能】部位を破壊する事で、敵のスキルを封印したり、状態変化を起こしたり、部位破壊報酬が貰えたりする
- 敵のAA元が地味にヒント
- 【パリィ】後の反撃や【連打】【盾追撃】等では部位攻撃は出来ないので注意
スキル使用に関する指令(上記3指令に付与して使う)
- 【最適指令】:これ単体では無意味。選択した指令に合う【スキル】を全力使用する
- 【蓄積指令】:これ単体では無意味。ダメージや攻撃属性は気にせず、選択した指令の【蓄積数】が最も多くなる様に【SS】と【スキル】を選択する
- 【節約指令】:攻撃時、防御時、蓄積時を問わず、【消費スキル】を使用しない
- 【余力指令】:使用回数が2回分以上余っている【消費スキル】を、命令無しの時よりは率先して使用する
- 【全開指令】:【攻撃系スキル】全開で攻撃を行う。LAを狙うなら中盤で切るべし
防御系指令(今まで通り。誰がターゲット取得するか、誰とスイッチするか、どういう風に防ぐかの詳細も指定する)
- 【防御指令】:詳細も含め、指令の範囲内で最も適しているキャラが防御行動を行う(スキルも使用)
- 【回避指令】:詳細も含め、指令の範囲内で最も適しているキャラが回避行動を行う(スキルも使用)
フロアボス時の他PTについて
- ラウンド終了時(5層現在だと2ターンに1回)に攻撃をしてくれる
- 交流が深いPT程、多くの部位ダメージを蓄積したりしてくれる。仲間を増やせ!
LAを取得したい!
- “中盤”に一度攻め時を作ってごっそり削るべし。終盤に削ると皆火力が高くて調整が難しい
特殊なパターン(PvP)
- 基本的には通常の戦闘と同じだが、単純に行動選択をしているだけでは勝つのは難しい
- 装備品やスキル、技能で狙えそうな事を色々柔軟に考えて奇策を組み立ててみよう。つまりはフレーバー的な行動指示が重要という事
- ぶっちゃけ格闘ゲームやアクションゲーム的な発想が役に立つ
例1:【棍技能】を使っての立体機動。跳躍するも加速するも良し、どの位跳ねるかや何処に飛び出すかも自由自在の千変万化
例2:【疾風怒濤】による、緩急の追加。或いは純粋なスピード強化。【突進】を加える事でさらに強化可能
例3:ある行動による、別の似ている行動の偽装。【防御の構え】と【盾パリィ】etc
例4:特定部位の攻撃。【部位攻撃】スキルが使えなくても安価である程度は補える。忘れず指摘したい
例5:相手が事前に見た事がある自分の行動は布石として使える。同じ行動を何度も見せると潰されるという事でもある
敵一体からの二回攻撃の防ぎ方
例1:挑発×2(AGI順)
例2:一回挑発+素避け
例3:絶対防御
最終更新:2013年04月08日 21:09