健康食材大事典
紫イペ
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kenkoshokuzai
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紫イペ
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界 | 植物 |
科名・属名 | のうぜんかずら科 つる性常緑 |
学名 | Tabebuia impetiginosa |
和名 | 紫イペ |
英名 | Pau d'arco, Taheebo |
産地・分布 | 南米アマゾン |
原産国 | ブラジル |
使用部位 | 樹皮 |
作用 | 抗腫瘍、抗炎症、抗ウィルス、抗アレルギー、免疫強化、利尿、鎮痛 |
適応 | ガン予防、アトピー症、リウマチ、糖尿病、関節炎 |
備考 | 南米アマゾンの熱帯雨林地方に植生し、紫色の花を咲かせる食虫植物です。 現地では、古くから内部樹皮を煎じたものをお茶として常用し、また、消炎薬として傷の癒しに使用していたと伝えられています。 鉄、ビタミンB6、B12、葉酸などの栄養成分を各種含み、増血をうながします。 |
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病気がちなかたに 身体の防御機能を高め、健康になりたい方に 体力を付けたい方に
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