キノウツン藩国 @ ウィキ

沢邑と谷口と忍び寄る不穏

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
沢邑勝海:こんばんは。生活ゲームの時間になったのでやって来ました。

沢邑勝海:よろしくお願いいたします。

芝村:記事どうぞ

沢邑勝海:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/2560

沢邑勝海:ゲームの方は久々に谷口に会いに行くという形でお願いいたします。出来れば安全で……

芝村:はい。二分待ってね

沢邑勝海:よろしくお願いします。


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芝村:ここは、キノウツンだ。

沢邑勝海:「……谷口さん、元気してるかな」

沢邑勝海:本日の服はこんな感じです
http://www.oresyougun.com/tun/sihuku.jpg

沢邑勝海:(ドキドキしながら来るのを待ってます)

沢邑勝海:Q:キノウツンの何処で待ち合わせでしょうか?

芝村:A:飛行場

芝村: 航空機が来た。大きな輸送機だ。

沢邑勝海:飛行場って事は……飛行機で来るって事ですか

芝村:暑いので滑走距離も長い

沢邑勝海:「へ……あ、あれか……なぁ……」(圧倒されてます

芝村: 航空機が止まった。タラップは自力で装備している。

沢邑勝海:#なんか凄い事になってる……!

芝村:中から帝國軍の軍人が出てきた。サングラスつけている。

沢邑勝海:r:谷口の姿を捜します

沢邑勝海:って、サングラスつけたのが谷口ですか?

芝村:それぽいね。一人、小さいのつれてのんびり歩いている。

芝村:入国手続きを受けているようだ

沢邑勝海:入国審査が終わったら、近くまでよって深々と礼をします。

沢邑勝海:「おかえりなさいませ、キノウツンへ」(キノウツン的挨拶で

タイフーン:「皇子、これは?」

谷口:「冗談のようなものです」

沢邑勝海:「一応この国の挨拶みたいなものです……谷口さん、お久しぶりです。」

沢邑勝海:「そちらの方もはじめまして、沢邑勝海と申します」

谷口:「お久しぶりです」

沢邑勝海:Q:小さい方の性別はどちらでしょうか?

タイフーン:「オス。タイフーン」

芝村:A:女性です。

沢邑勝海:「誕生日、以来……ですね」(思い出して顔を赤くしつつ

谷口:「ははは。あれからずいぶんたちました」

沢邑勝海:「ええ、凄く長く感じました。それにしても御出世なされましたよね……」

谷口:「?」

タイフーン:「出世したんだ!」

谷口:「するわけないでしょうが」

沢邑勝海:「この国で初めてあったときの事を考えると……ええ」(タイフーンさんに微笑みながら

谷口:「いやすみません」

沢邑勝海:「って違うんですかーっ!」

沢邑勝海:(ガビーン

沢邑勝海:#出世じゃなかったら何なんだろう……(苦笑)

谷口:「いやまあ、いろいろありましたが、結論を言えば別にあいかわらずでして」

沢邑勝海:「ええ、一応は知ってます……」(ちょっと肩落とし)

タイフーン:「ま、婚約くらいかなあ」

沢邑勝海:「気がついたら大事になっていなくなってたんで……その、驚きました」

谷口:「誰の?」

タイフーン:「誰の?」

沢邑勝海:「誰の?」

芝村:谷口は笑顔になるとタイフーンを捨ててどこかに行った。

沢邑勝海:r:追います

沢邑勝海:「た、谷口さーん!」(あわあわ

芝村:追いついた。

谷口:「すいません、帝國のギャグはいまだに慣れていません」

沢邑勝海:「……あー、その。……婚約されたんですか?」

沢邑勝海:「ええと、こう言うの、単刀直入に聞いていいものかどうか解りませんが……」(おろおろ

芝村:谷口はいい笑顔。

谷口:「皇子に婚姻はないんですよ。いわゆる一抜けですね」

沢邑勝海:「ああ、要は婿養子、……ですか?」

谷口:「婿養子も結婚あるんじゃないんですか?いや、よく知りませんが」

沢邑勝海:(深呼吸して

沢邑勝海:「……そ、そうですか……って……」

沢邑勝海:「……そんな勝手に決まって良いんですか」

沢邑勝海:「谷口さんは、嫌じゃないんですか? 好きでもない人と結婚するの。」

芝村:谷口は首を少しひねった。不思議そう。

芝村:どゆこと? という感じ。

沢邑勝海:「……えーと、結婚するんじゃなかったんですか? だれかと」

沢邑勝海:「婚約とか言ってましたし……?」(もう何が何だか

谷口:「婚約はタイフーンの冗談ですが」

沢邑勝海:「……あー、よかった……」(本気で肩落として泣き顔になります

谷口:「まあ、帝國風の冗談は悪趣味ですからね」

沢邑勝海:「……その、……前の事だから……忘れてるかも知れないですけど、私は貴方の事が好きなんです。愛してます」(肩を震わせて

谷口:「共和国にも友人がいることをうれしく思います」

芝村:谷口、すごくさわやかな笑顔。

沢邑勝海:「……だから、そんな冗談は悲しくなります。冗談でも……」(ぽろぽろと泣き出して抱きつきます。)

沢邑勝海:「……あの後居なくなって必死で捜したんですよ……手紙も出したのに……」

沢邑勝海:(泣いてしがみついたままです

谷口:「手紙を送ってくれたのですか・・・ありがとうございます」

沢邑勝海:「はい……届いてましたか?」

沢邑勝海:(抱き付いたまま離れません

谷口:「いえそれが、中々にして、今の仕事は手紙が多く」

沢邑勝海:「そうだったんですか……私、貴方に何回も届いてるか確認したんです、バカですよね……」

谷口:「すみません。中々情勢が情勢でして。今ならすぐ届くと思いますよ」

沢邑勝海:「解ってはいます、でも……いなくなってからずっと不安だったです!」(顔を見上げて泣き顔のままじっと見つめます

沢邑勝海:(さらにボロボロ泣きます)「だって……谷口さんの事、好きなんですよ、友人じゃなくて、恋愛的な意味で……そうじゃなきゃこんなに必死になれません……から……」

谷口:「ありがとうございます」

芝村:谷口は少し微笑んだ。

谷口:「さ、泣き止んでください」

谷口:「せっかくの久しぶりなんですから」

沢邑勝海:「……はい」(ぎゅっと抱きついたまま涙を拭います

沢邑勝海:「折角大好きな人と一緒に居れるん時間ですしね。すみません、湿っぽくなって……」

谷口:「よろしければ、どこが変わったか、案内してくれませんか」

谷口:「まあ、ゆっくりキノウツン時代を思い出しますよ」

沢邑勝海:「そうですね、前より人は増えましたからメイド喫茶も増えたし……緑化も進んでます。ああ、もう少ししたらリゾートホテルも出来るんです……」

谷口:「かなり危険な状態と聞いていましたが、気のせいですか」

芝村:谷口は安心したように笑った。

沢邑勝海:「フィーブルから難民が増えてるのは確かです。でも、仕事も増え始めてます。」(そう言って手を繋ぎます)

谷口:「・・・・」

芝村:谷口厳しい顔

沢邑勝海:「……気になりますか。」

谷口:「気にならないとは、言えないですね。以前、私はここに住んでいました」

沢邑勝海:「ええ、私も前は他の国にいましたが、今は愛すべき故郷です」

沢邑勝海:「だからこの国を守りたいです。出来る事なら」(少し微笑みます)

谷口:「そうですね。次に火が出るなら、ここだと言われています」

沢邑勝海:「……!」(少し震えたまま谷口の手を強く握りしめます)

谷口:「ぜひ、みんなにも伝えてあげてください」

沢邑勝海:「……解りました。早速摂政に伝えておきます」

芝村:谷口は頭を下げた

沢邑勝海:(こちらも深く頭を下げます

芝村:谷口はでは、というと、一人去っていった。

沢邑勝海:r:追いかけます

芝村:飛行機が飛んでいく。

沢邑勝海:「……慌ただしいなぁ……」

タイフーン:「いっちゃったねー」

沢邑勝海:うん、行っちゃった……って……!」(びっくり

タイフーン:「?」


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芝村:はい。お疲れ様でした。

沢邑勝海:お疲れさまでしたー。

沢邑勝海:……核の次はなんなんだろう……内戦か、やっぱり……

芝村:谷口の滞在時間は一時間でした

沢邑勝海:ですよねー(´・ω・`) >一時間

沢邑勝海:Q:置いていかれたタイフーンはこのままキノウツンに残るのでしょうか?

芝村:A:いえ。戻るとは思いますよ。

沢邑勝海:しかし谷口に会えて良かったです……なんか差が広がったままですけどorz

芝村:ははは

芝村:評価は+1+1でした。

沢邑勝海:4/4ですか?

芝村:これで2/2だね

芝村:秘宝館には1,1で依頼できます。

沢邑勝海:……減ってましたかorz

芝村:では解散しましょう。お疲れ様でした。

沢邑勝海:お疲れさまでした。最後の一つ質問があるんですが。

沢邑勝海:Q:谷口の誕生日は世界移動者の誕生日(8月4日)で良いのでしょうか?

芝村:A:いいえ?

沢邑勝海:では、誕生日はいつですか?

沢邑勝海:(基本的な質問で申し訳ないです……設定資料にも載ってませんよね……)

芝村:いつだっけ? 調べておきますよ。

沢邑勝海:ありがとうございますー! ガラス細工を8月4日に宅急便で送ろうと思ってたのですー。

芝村:ああ。いえいえ。なる早で調べます。

芝村:では解散しましょう。ではー

沢邑勝海:(誕生日解らなかったので)

沢邑勝海:お疲れさまでしたー