まずはインデックス、カナミンの格好なのだが胸が無いので評価が低い。(理不尽なんだよ!!)
その次は五和、大精霊チラメイド、胸も有り露出も結構多いのでかなりの高評価。(あたりまえです。)
「い・つ・わ、フォー!!」と天草式の野郎共が騒いでいる。
次は美琴である。言葉で表すと、
GJ!!最高の贈り物をアリガトウ!!
である。
美琴は胸は控えめなのだが寄せれば谷間ぐらいはできる(しかも最近成長している)。それに猫ミミ&猫の尻尾!!かなりの攻撃力!!
美琴さんエロカワユスです!!極め付けに「にゃ、にゃー////////」男共撃沈(は、はずかしい!!)
美琴さんエロカワユスです!!極め付けに「にゃ、にゃー////////」男共撃沈(は、はずかしい!!)
顔を赤らめてることでさらに高得点!!!
「オイ、テメェの彼女…色んないみで破壊力ありすぎじゃねェかァ?」
上条は
「もう…、ダメだ…。美琴無しじゃ…、生きていく…希望が無い!!」
絶賛メロメロ撃沈中でである。(元はと言えば上条のために着たようなものである。)
一方、こちら天草式
(エロイ!!エロ過ぎるのよね!!)(大変です!!ティッシュが足りません!!)
(さすが上条当麻の彼女!!)(胸が無くても最高です!!もしプリエステス並だったら…ぐはっ!!)
(新たなる萌要素!!)(確かにかわいいわ…。)女までとりこにする御坂美琴だった。
(さすが上条当麻の彼女!!)(胸が無くても最高です!!もしプリエステス並だったら…ぐはっ!!)
(新たなる萌要素!!)(確かにかわいいわ…。)女までとりこにする御坂美琴だった。
「流石は我が娘ね♪美琴ちゃんに一票!!」
「あらあら、美鈴さんてきには許しちゃうのかしら?」
「でもかわいいと私は思うんだけど?」
「確かに可愛いですよね~♪お持ち帰りしたい位♪」
「そんなことあっと言う間に出来ちゃうわよ☆」
「確かにそうですね。」
もうあの二人は婚約してるんじゃないの?ってかんじな会話だった。
(新居を買ってやったんだから当たり前なのか?)
「クゥ!色んな意味で反則です!!」
「ほんとなんだよ!!まさに泥棒猫なんだよ!!」
「何とでも言いなさい!!当麻の為に勝つのは私なんだから☆」キラ☆
美琴が動作をするたびに男どもの鼻血の量が増えていくのであった。
次は神裂の番なのだが…
(流石、上条当麻が選んだことは有ります。けどなんと見境ない破壊力!!
それに言葉攻めってありなんですか!?私には出来ません!!)
それに言葉攻めってありなんですか!?私には出来ません!!)
某聖人も流石に美琴には心底勝てないと思った…
『神裂さーん?出てきてくださーい!』
ヤバい、とうとう呼ばれてしまった。
(ここはもう出るしかありません!どうにでもなれ!!)
天草式の野郎共に言えと言われているとあるセリフがかいてある紙を暗記しながら……。
「愛と正義の堕天使エロメイド!ぴっちぴっちのじゅうはっさいです!!」
神裂が羞恥心に身も心も染めながら登場したその時、事件が起こった。
先程から美琴の可愛さに当てられ、鼻血を大量に噴出している当麻にようやく美琴が気づいた。
そして次の瞬間、人目もはばからずに美琴が当麻を強引に寝かせて、
先程から美琴の可愛さに当てられ、鼻血を大量に噴出している当麻にようやく美琴が気づいた。
そして次の瞬間、人目もはばからずに美琴が当麻を強引に寝かせて、
「や、ちょ、み、美琴さん! こんな人前で押し倒されても!」
「バ、バカっ! そんなことしないわよ! そんなことよりもまずは鼻血を止めないと! ホラ、ここに頭を乗せなさい!」
「バ、バカっ! そんなことしないわよ! そんなことよりもまずは鼻血を止めないと! ホラ、ここに頭を乗せなさい!」
当麻に自分の太ももに頭を乗せて寝るように促した、いわゆる膝枕である。
ちょっと前(美琴と付き合う前)なら躊躇していた当麻だったが、今の彼には躊躇の文字は存在しないので迷わず美琴の膝枕のお世話になった。
ちょっと前(美琴と付き合う前)なら躊躇していた当麻だったが、今の彼には躊躇の文字は存在しないので迷わず美琴の膝枕のお世話になった。