アーティスト:きゃりーぱみゅぱみゅ
予想レベル:8
予想レベル:8
作詞・作曲:中田ヤスタカ(capsule)
予想歌唱範囲:最初から間奏の前まで(すきすぎてくらり~できないできないよ)(約69秒)
地声最低音:mid2D(すきすぎてくらり、など頻出)
地声最高音:hiD(くらくらする、※4回)
※hiAがほぼ全てのフレーズで登場
地声最高音:hiD(くらくらする、※4回)
※hiAがほぼ全てのフレーズで登場
2013年にリリースされた、きゃりーぱみゅぱみゅの2ndアルバムの『なんだこれくしょん』に収録されているアルバム曲。ケンタッキーフライドチキン「クラッシャーズ」CMソングに起用された。
この曲はなんと1オクターブの音域で済んでしまう。
だが、この曲はなんとBPM220もあり、BPMだけならあの「命に嫌われている。」をも超えるものを有している。
とはいえ、繰り返し地帯が多く半分以上はそこまで早口でなく、最高音hiDも4回あるが地声での高音が苦手な人は裏声での対応でも良いだろう。
そのため、8どころか5にすら届いてないと感じる人もいるのではないだろうか。
ならなぜ高いレベルで予想されているのか。
それは「すきすぎてくらり~」のパートに挟まれている、謎に「ちゅうちゅうくらくら~」と連呼するような早口地帯があるからだ。
JOYSOUNDでは音程バーにはなってないが、なんとDAMではその全てが音程バーになっている。
そしてBPM220もある早口のためもちろん一筋縄でいかないどころかレベル10並みに苦戦するかもしれない。
hiAとhiB、hiBとhiCを高速でジグザグに移動するため、「何度でも」に少し似ている。
だがより速い早口かつ少し高い中、半音移動と1音移動の両方をしなければいけないため、最低でも「何度でも」の早口地帯をクリアできる人でないと厳しいものとなっている。
そしてこの早口地帯から間髪入れずに(すきすぎてくらり)と一気に最低音に下がるのがおそらく最難関と思われる。
このパートが含まれた範囲で登場するなら、「早口ゾーン」や「鬼早口ゾーン」のテロップが表示される可能性が高い。
だが、この曲はなんとBPM220もあり、BPMだけならあの「命に嫌われている。」をも超えるものを有している。
とはいえ、繰り返し地帯が多く半分以上はそこまで早口でなく、最高音hiDも4回あるが地声での高音が苦手な人は裏声での対応でも良いだろう。
そのため、8どころか5にすら届いてないと感じる人もいるのではないだろうか。
ならなぜ高いレベルで予想されているのか。
それは「すきすぎてくらり~」のパートに挟まれている、
JOYSOUNDでは音程バーにはなってないが、なんとDAMではその全てが音程バーになっている。
そしてBPM220もある早口のためもちろん一筋縄でいかないどころかレベル10並みに苦戦するかもしれない。
hiAとhiB、hiBとhiCを高速でジグザグに移動するため、「何度でも」に少し似ている。
だがより速い早口かつ少し高い中、半音移動と1音移動の両方をしなければいけないため、最低でも「何度でも」の早口地帯をクリアできる人でないと厳しいものとなっている。
そしてこの早口地帯から間髪入れずに(すきすぎてくらり)と一気に最低音に下がるのがおそらく最難関と思われる。
このパートが含まれた範囲で登場するなら、「早口ゾーン」や「鬼早口ゾーン」のテロップが表示される可能性が高い。
まとめると、この曲は極度の局所難となっているため範囲によってはレベルが5以上も変わると思われる。