草薙 京 技性能解析

【草薙 京 技性能解析】

目次



各種移動手段

ジャンプ

(4, 33 / 24)

ダッシュ

(3, 3)
姿勢が若干低くなる。

バックステップ

(3, 15, 3)

起き上がり

( 26 )

受け身

( 23 )

地上通常技

近距離立ちA  近距離認識間合い:21ドット

(4, 4, 5)
意外に低位置の相手にもヒットする肘打ち。
チョイと鎮以外のしゃがみ状態に安定してヒットする。

近距離立ちB  近距離認識間合い:21ドット

(6, 4, 8)
キャンセルがきく下段。
が、発生が遅くリバサ大ジャンプなどで回避される。
その分低位置まで攻撃可能。

近距離立ちC  近距離認識間合い:29ドット

(2, 2+8, 9)
攻撃発生が非常に速く、キャンセル可。
攻撃持続が長いので重ねに使える。
2段階目の攻撃判定は対空になることもある。
近距離立ちA、屈みA、屈みBから目押しで出せば連続ヒット。
連続技、暴れ、連携など用途は様々。
京の生命線。

近距離立ちD  近距離認識間合い:24ドット

(4, 3, 22)
ガークラ値が高く、京の強攻撃の中でも威力が高め。

遠距離立ちA

(4, 4, 5)
近距離でのジャンプ防止技。
二度飛びなどに威力を発揮する。

遠距離立ちB

(7, 3, 14)
京の通常技の中で最もリーチが長い。
屈みBから繋がる。

遠距離立ちC

(12, 2, 17)
高位置への裏拳、キャンセル不可。

遠距離立ちD

(12, 5, 17)
足元が無敵になるソバット。
ただし入力と同時に無敵になるわけではないので
狙って無敵を使う場合は早めに出す。

屈みA

(4, 4, 5)
先端の判定が強い。キャンセル可。
主に屈みBからの繋ぎに使う。

屈みB

(4, 4, 5)
下段。
屈みAに繋いで下段連続技のお供に。

屈みC

(5, 2+4, 21)
アッパー、よって簡易対空に。
京の連続技が狙える強攻撃の中では
最も威力が高い。

屈みD

(11, 3, 19)
リーチの長い足払い。キャンセル可。
攻撃判定発生まで姿勢がほとんど低くならない。

ジャンプ攻撃

垂直ジャンプA

(4, 7)

垂直ジャンプB

(4, 11)
持続が長く、攻撃範囲が縦に広い。
昇りで出して対空に使用出来る。

垂直ジャンプC

(5, 4)

垂直ジャンプD

(10, 11)
持続が長く、攻撃範囲が横に広い。
しかし、斜めジャンプDよりもリーチが短い。
持続を活かして使う。

斜めジャンプA

(4, 6)
京のジャンプ攻撃の中で最も高位置を攻撃する。

斜めジャンプB

(4, 5)
下に強い。
連続技を狙いやすいジャンプ攻撃。

斜めジャンプC

(5, 4)
ジャンプ強攻撃としては発生が早い。

斜めジャンプD

(8, 5)
リーチが長い。
早めに出すとしゃがんでいる相手に当たらない。

小ジャンプA

(4, 8)

小ジャンプB

(4, 4)

小ジャンプC

(5, 4)

小ジャンプD

(8, 5)

緊急回避/ガードキャンセル緊急回避/クイック緊急回避

緊急回避・前方


緊急回避・後方


ガードキャンセル緊急回避・前方


ガードキャンセル緊急回避・後方


クイック緊急回避


地上ふっとばし攻撃/ジャンプふっとばし攻撃/ガードキャンセルふっとばし攻撃

地上ふっとばし攻撃

(19, 4, 16)

ジャンプふっとばし攻撃

(13, 4)
技発生と同時に喰らい判定が小さくなる。

小ジャンプふっとばし攻撃

(13, 4)
技発生と同時に喰らい判定が小さくなる。

ガードキャンセルふっとばし攻撃

低位置まで攻撃判定がある。
持続時間が長いため空振りしにくい。

特殊技

外式・轟斧 陽 6B

(22, 2, 27)
(キャンセル版)(11, 5, 2, 7, 18)
キャンセル版はキャンセルが利くので連続技のお供に。
安定して繋がるのは大蛇薙、毒咬み~罪読み。
通常版はクイックMAX発動と合わせて崩しに使えなくもない。

八拾八式 3D

(2, 3, 12, 4, 24)
発生の速い下段攻撃。
主に下段からの連続技に使用。

外式・奈落落とし 空中で2要素C

(6, 5, 5)
ヒット時にのけぞりが長い攻撃。
技入力と同時に喰らい判定が上方に小さくなるので
飛び道具を飛び越える際にも使う。

通常投げ

釟鉄 相手の近くで4or6+C

投げ外し猶予:19フレーム、投げヒットマーク:4フレーム目
ダウン回避可。位置は変わらない。

一刹背負い投げ 相手の近くで4or+D

投げ外し猶予:19フレーム、投げヒットマーク:4フレーム目
ダウン回避不可。位置は入れ替わる。

MAX発動

MAX発動

投げ無敵あり

必殺技

百式・鬼焼き 623+AorC

A(5, 4, 0, 13, 16+11)
C(5[全身M], 4[全身M], 0, 16, 22+13)
弱はダウンを取りたいときや、連続技に。
強は長い無敵時間と攻撃位置を活かして対空に。
カウンター2ヒット時の威力は毒咬み~鬼焼きより上。

四百弐拾七式・轢鉄 63214+BorD

B(2[腹下M] + 11[股下M] + 1[腰下M] + 5[腹下M], 3[腹下M], 31)
D(2 + 10[膝上M] + 2, 2, 1, 3, 25)
弱はお手玉コンボのお供に。
SCで大蛇薙を繋ぐことが可能。
強はGCCD無効化に使用。
ゲージ増加量が多い。

R.E.D.Kick 421+BorD

B(6+12, 2+2+2, 3+15)
D(8+21, 2+2+2, 2+16)
京の主力技。
ヒット時は強制ダウンを取れる。
ガード時の隙が少なめ(最大で-6F)。
ガードクラッシュ値が26とかなり高いためガードさせるだけでも意味がある。

百拾四式・荒咬み 236+A

(9 + 2[G], 2+6, 24)
リーチの長いボディブロー。
ガード時の隙は大きい(-14F)ものの、
間合いが離れるので反撃を受けにくい。
主に先端当てで牽制に使う。

百弐拾八式・九傷 荒咬み中に236+AorC

(1+7, 8, 31)
発生が早いが、リーチが非常に短い。
攻撃判定が上と横に強いので、ジャンプを潰すことも。
ガード時の隙は甚大。

百弐拾七式・八錆 荒咬み中に63214+AorC、九傷中にAorC

(荒咬み~)(2+21, 4, 35)
(九傷~)(1+10, 3, 30)
中段。
荒咬み~は先端当て気味でも安定して当てることができるが、
荒咬みから連続ヒットしないため、割り込まれやすい。
九傷~はリーチが短いため中央では連続ヒットしにくい。

百弐拾五式・七瀬 九傷中or荒咬み→八錆中にBorD

(九傷~)(1+13, 3, 24)
(八錆~)(3+14, 3, 24)
ヒット時に相手を大きく吹き飛ばす。
リーチが長く、ガード時の隙が荒咬み派生の中で最も少ない(-9F)。
ガード時に間合いが離れず、しゃがみ庵レベルの相手には当たらない。

弐百拾弐式・琴月 陽 荒咬み→八錆中に63214+BorD

(1+8, 3+2, 38)
威力が高く、ダウン回避不可で、なんでも判定。
ダウン中の相手を掴むことが可能。
リーチが短いが、八錆ヒット時は安定して繋がる。
ゲージ増加量が多い。

外式・砌穿ち 荒咬み→八錆中にAorC

(1+18, 14, 22)
下段。八錆から連続ヒットする。
持続が異常に長い。

七拾五式・改 236+BorD・BorD


(1段目)(13, 5, 8+8+11)
(2段目)(7, 6~9, 0~3+11)

(1段目)(17, 5, 8+8+11)
(2段目)(7, 6~9, 0~3+11)
弱は主に連続技の中継に。
ヒット時は追撃できるが、低位置まで追撃可能な時間がない。
ジャンプ攻撃や強鬼焼きなどで追撃できる。
強は連続技に使う。
ヒット時は相手が地面につくまで追撃可能。
弱轢鉄、弱RED、大蛇薙などで追撃できる。

百拾五式・毒咬み 236+C

(17, 6, 21)
連続技用。
単発では威力が非常に低い。
リーチが非常に長いので、
流れを変えるための奇襲に使用することも。

四百壱式・罪詠み 毒咬み中に63214+AorC

(11, 3, 34)
ガード時は反撃確定。
ディレイで出すことができる。

四百弐式・罰詠み 罪詠み中に6+AorC

(1+9+3, 4, 21+21)
ガード時は反撃確定。
当てなければ派生の鬼焼きを出すことはできない。

百式・鬼焼き 罰詠み中に623+AorC

(1, 14, 10+14)
毒咬み連携の中で最も威力が高い。
ディレイで出すことが可能。

超必殺技

裏百八式・大蛇薙 2141236+AorCorAC同時押し

A(溜めなし)( {1 + 28[暗転] + 1}[全身M] + 0 + 6[全身M] + 12, 17, 27)
A(溜めあり)( {1 + 28[暗転] + 1}[全身M] + 1~90[腿下M] + 4[全身M] + 7, 17, 30)
C(溜めなし)( {1 + 28[暗転] + 1}[全身M] + 0 + 6[全身M] + 11, 17, 31)
C(溜めあり)( {1 + 28[暗転] + 1}[全身M] + 1~90[膝上M] + 4[全身M] + 7, 17, 30)
MAX( {1 + 28[暗転] + 1}[全身M], 0~90, 7[全身M] + 10, {[1](0, 14), [2](11, 14), [3](22, 17)}, 13)

→(90 : {2, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 3, 1})
強弱での性能差は無敵部位の違いのみ。
溜めることで発生を早くすることができる。
主に連続技と割り込みに使用。
飛び道具をかき消しながらカウンター2ヒットさせるとものすごい威力になる。
MAX版は連続技用。
体の炎の攻撃判定は発生が早いので(3F)、
ジャンプ弱攻撃などから直接繋ぐことが可能。
弱轢鉄を低位置で当てたときにSCすることで
体の炎と薙ぎ払った炎の両方を当てることができる。
炎の当て方次第で追撃可能。

MAX2

伍百弐拾四式・神塵 6321463214+AC同時押し

( {2 + 28[暗転] + 3}[全身M], 31)
無敵投げ。
暗転後ジャンプで回避される。
画面端ヒット時に最速で荒咬み~琴月まで出せば
琴月が追撃にヒットする。
相手がダウン回避した場合はヒットしない。


最終更新:2008年06月22日 05:38
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