[1]
(1)
①λ=0.5×4=2.0m
②V=fλより、f=2Hz
③T=1/fより、T=0.5s
(2)
1.25÷0.5=2.5
ゆえに、横波が周期の半分動いた図を描けばよろしい。
(3)
①0.5÷4.0=0.125秒後
②4.0÷4.0=1秒後
(4)
自信がないのと、説明するのがめんどくさい。ゆえに自分でやれ。
[2]
(1)c,g
(2)a,e
(3)b,d,f
(4)a,e
(5)c,g
(6)c
[3]
(1)y=0、つまりx軸に沿って真っ直ぐ線を引く。
それぞれの波が正の腹と負の腹が一致しているため、プラスマイナス0になる。
(2)A=0,C=正の振幅2倍の位置,E=0・・・と点を打つ。それを波長らしく結ぶ。
それぞれの波が完全に一致したため、節の部分以外は全て元の波の2倍の位置に合成波ができる。
(3)
腹c,g,k
節a,e,i,m
終了。
最終更新:2007年09月18日 00:21