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名有り一覧(大佐)

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だれでも歓迎! 編集
諸君。ここは大佐の名簿だ。
我々の誇る幼女指揮官の情報を見るといい。



爪楊枝大佐

「」達を指揮する大佐の一人。幼女。年齢は10歳前後と予想されるが、正確には不明。
メール欄は「つ」か「つま」、または「つまー」。
3大佐のリーダー的存在…かもしれない。
大王イカに(性的な意味で)襲われたり「」に(性的な意味で)いじめられたりと不幸なイメージが強い。
3桁ゾロ、受けた心の傷、精神的トラウマ等が最悪な方向で絡み合い、不幸がさらに不幸を呼ぶ。
部隊内でも圧倒的なその不幸っぷりは涙を禁じえず、終いには大佐に関わった名有りは不幸が伝染するというジンクスが出来る始末。
大佐に幸せが訪れる日は来るのだろうか…。作戦の特徴は尿道爪楊枝。
一度退役したが、06/7/31付で赴任先から部隊へ戻り、再び指揮官としてへ復帰した。

プリン大佐との友情を超えた友情は変わらず、近頃は報告兵への積極的な甘えも見える。
また他人の好意に弱いのか、「」からの求婚などに揺れる事が多い
最近はコスプレをする事も多く、微妙に性的な方面へのアプローチが多い。
恐らくは報告兵の影響が強いと思われるが、案外それが地という線も………。
好きな人と聞かれて自分の兄に思いをはせるあたり、ブラコン気味の面も。
どこかの誰かは眼中にないらしい…がんばれ。

本名はキャスカ・スティングウェイ。
イメージCV:釘宮 理恵(極一部でCV沢城みゆきだと主張する声あり)

『そうか……私はいらない子なのか………orz』

中の人は千葉県民じゃないですよ。まあ中の人なん(ry

プリン大佐

「」達を指揮する大佐の一人。幼女。正確な年齢は不明。
メール欄は「プリン好きの大佐」。
その名の通りプリンが大好きで、戦闘中も頻繁にさぼってはプリンを食べては前線にポイされる彼女が目撃される。
給料の殆どをプリンにつぎ込んでおり、それが給料だけではないのが玉に傷。
自称なぞおおき大佐だが本当に謎が多く、でもしかしたら部隊で一番底の知れない人かも知れない。
作戦の特徴はプリン。武器は斧『三連壱百』でクラスは斧を持ったペガサスナイトというカオス職業。

兵器として生まれたため寿命が短いらしい。
06/8/4の作戦でいったん普通の体になるも、自ら望んで兵器に戻った。
過去5億円分のプリンで敵に寝返った事があり、その後も散々「」達の前に立ち塞がるも、機関の壊滅と同時にRPG部隊に出戻る。
降格経験と言うより肩書きの変わりっぷりは大佐中最多。中佐、配膳係、厨房仕込、メイドとなり、提督にまでなった事もある。
14歳中学生や19歳アクス保育士になった時にはそれぞれ、
「ロッテ・フジヤ」、「メイ先生」と言った別個の名前も持っている。

スルーカと姉妹という事もありかなりのスルー力使いなのだが、
爪楊枝大佐との士官学校自体からの関係や、預言者一族次女との度を過ぎた友情など
友達になった相手の感情がことごとく友情から愛情に発展してしまうあたり、
もしかして魔性の幼女かもしれない。

メイ先生の状態だと心優しいお姉さんになる。プリン費も人並みだなんて信じられない。
別れた元恋人が両刀という信じられない設定だったが、
おにぎりと一度分かれてその後よりを戻すという、これまた信じられない設定が加わった。
最近は一部「」の3桁により、幼女状態でもおにぎりとの距離を縮めつつある…?

大きくても小さくても極度の地雷ゲー好き。
そして部隊中最多のキャラバリエーションを持ち、最近も増え続けているので中の人は悲鳴を上げている、まぁ中(ry。

本名はメイ・モリナガ。
イメージCV:斎藤 千和

『私は後方でプリン食べてゆ。』

中の人は京都府民の模様だが中の人な(ry

新大阪大佐

「」達を指揮する大佐の一人。幼女。正確な年齢は不明だが8~9歳くらいとされる。
メール欄は「新大阪大佐」ハリセンを片手に積極的に前線へ行く行動派で、爪楊枝大佐を尊敬している。
最初はボーイッシュな感じだったが最近クールになってきた。ボクっ娘。
何か嫌な事があったりすると壁の中に引きこもってしまうのだが、作戦終了後には必ず一品料理を出してくれて、その味は絶品のようだ。
作戦の特徴はまうまう。

ちょくちょく人格が変わり、その度に別人格時の記憶が無くなるので脳がやられてしまったのか心配されたが、
後日人格が『物理的に』分離される事で解決(?)する。
(詳しくは真大阪大佐の欄参照)

身の振り方に悩んだ彼女は06/9/8にRPG部隊に戦闘を仕掛け勝利、その後誰にも知られぬまま修行の旅に出た。
修行の中で北極熊、コンボイ、ホホジロザメ、ライオンをいとも簡単に倒し、更に獣王ムツゴ○ウからも苦戦の末勝利を?ぎ取った。
が、身体が強くなっても心が弱いままだった為、洗脳を受け『破壊神』となってしまい
さらにプリン大佐によってあっけなく倒され、事なきを得た。

そういえば男の子って言われなくなったね。

本名は八重山 楓。
イメージCV:広橋 涼

『や、諸君。ハリセン持って前線行ってくるー。』
壁|ヮ・)…

どうやら中の人は関東圏の人であり、関西弁に四苦八苦のご様子。まあ中の人なんていな(ry
2006/10/29をもって軍を引退、現在は何処かの村で分身達と学校に通いつつ小料理屋を営んでいるとかいないとか。
挨拶が送れてごめんなさい、とても楽しい時間を過ごさせてもらいました。皆これからも頑張ってください。

真大阪ピコレット・真大阪大佐

06/6/9の作戦時に新大阪大佐が何らかの原因により真大阪大佐になり、
06/6/10の作戦時にピコレット化が進行、真大阪ピコレットになった、詳しい事は不明。

06/7/17の作戦において、真大阪大佐は、新大阪大佐の内なる人格と判明した。
06/7/21の作戦では新たな人格、信大阪大佐が現れ、さらには同日にとある「」と預言者長男のダブルアタックで、色々な方言が混ざると言う妙な事態になってしまった。
幸い翌日には治っていたが、今度はしんおーさか大佐という幼児化した大佐が現れる。
その後も事ある毎に人格は増え続け、06/8/28にこれが最後と言わんばかりのサブローの手によって全ての人格に肉体が与えられ、さらには分離合体まで出来る様にまでなった。
本当にどうなってしまうのだろうか?

ちなみに現在出てきている人格は…
真大阪大佐:関西弁
信大阪大佐:東北弁
寝大阪大佐:京都弁
しんおーさか大佐:幼児化
シン・オーサカ大佐:なぎ払いたがる
神大阪大佐:キラっぽい
辛大阪大佐:名古屋弁(?)
心大阪大佐:広島弁(かな?)
の8つだ。

2006/10/29をもって軍を引退、合体したり分裂したりしつつ楓と楽しく過ごしているようです。

スルーカ

預言者長男の隠し子でプレデターの仲間と言われている存在。
作戦終了後の蘇生が失敗するときはスルーカが3桁ぞろ目をスルーさせているらしい。
実はプリン大佐の真の姿だったが、06/4/5の作戦で二人に分離、以後は姉妹として生活している。
その謎の生まれから預言者長男のことをパパと呼び、かなりのパパっ子、そして父親が父親だけにかなりの悪戯っ子で、重要な時程スルー力を強めるらしく
その言葉遣いの悪さから色んな問題を起こし、治そうとするも上手くはいかない。
誰かさんにそっくりの問題児。
ベネズエラでの指相撲が因縁となっており、爪楊枝大佐のことは嫌いのようだ。
誰も覚えていないが、教育係は軍曹である。

現在は預言者三男とラブラブであり、そこにかつてのパパラブは無い。
最近は姿を見せる事が少なく、いろいろな「」に出番を奪われている。

『スルー回数規定数以上につきさんじょー。』

ダークスルー力


祝二代目不幸幼女就任おめでとうございます。

その不幸幼女っぷりは名有り一覧に追記されたと思いきや、最初のコメントが↑の通りな事からも十分伺えるはず。
一時期は設定だけで忘れ去られつつあったダークスルーカ(元ブラックスルーカ)だが、やっと出たと思ったら、ダーク555-Ⅲの手によってダークスルーカに進化させられた挙句に『普段はしがないサラリーマン』『俺の歌を聴けぇぇぇぇぇぇぇぇぇー!!』『好物はコーヒーガム』『超低血圧』『階級は大尉』なんてくたびれた設定付けられるなど、ある意味最強である意味一番可哀想な人。

普段はRPG部隊の尻拭い担当というイメージの強い(事実そうなのだが)彼女だが、
戦闘能力は大佐随一であり、その圧倒的な戦闘力は見るものを震え上がらせる。
……とはいえそれで仕事量は減る訳でもなし、逆に増えているようだ。
06/8/17にそれまでの功績を認められ、准将に昇進するも仕事量は増え、そのうえ重要書類が多くなったので大半が一般兵のRPG部隊では、彼女を手伝える人間が激減してしまった。

いわゆる戦闘幼女の一人らしく、その姿は長男の死んでしまった姉セルヴィナをモデルに作られたという事が発覚、それ故預言者一族の異能が使えるようだ。
最近ではモデルとなったセルヴィナの記憶が僅かながら戻っているらしく、仕事から来たイライラを預言者長男への暴力へ転化させてスッキリしてるのはその影響か?
補給輸送兵相手に恋をしていたが失恋。もう恋はしない。
大きくなっても胸が無いのは遺伝子レベルでの決定事項らしい。

虹色シャボン玉と狂気を振りまく邪神お付きの虹色ヘアーメイドになっていたが、9/12の作戦で元の姿に戻った。
今でもその反動からたまに虹色化してしまうが、害は一応無い。
最近では邪神パワーで得た触手により佐藤と毎夜熱い夜を過ごしているとかなんとか。
恋はしないが、愛はある。

イメージCV:アル・アジフ(神田理江)

『朝弱いから…もう寝なきゃ…でも仕事……』
『私しああせですよ?』

ブラックスルーカ

ダークスルーカに負けないくらいくたびれた設定を持つ幼女。

項目追加後の一言が↑なあたりダークスルーカと同じような境遇になると思われる。

ロコ准将の姉にあたるブラックスルーカの1人。本名(?)はアキタ・アキタ。
『好物は蟹』『行きつけの店はリサイクルショップ』『節約した金で蟹を食べてる』
『偏頭痛の持ち主』『青い目をしている』といった設定にされたくたびれ幼女。
現在はロコ准将の秘書的立場にいるらしく、書類を持ってきたり持って行ったりしている。
影が薄い。
06/12/14の作戦で、預言者母をモデルにつくられたことが発覚。
すじ教徒であり、エロゲマスターであり、長男はその英才教育を受けたという事が判明している。

長らく死んでいたが復活、現在は中将の秘書とwiki管理人を兼任している。

『前略。今日も礼拝の時間ですねorz』

偽プリン大佐

プリン大佐を冷酷・非情・残虐にしたクローンと思われる幼女。
当初はプリン大佐との見分けが付かず目欄は「非情なプリン好きの大佐」とされていた。
作戦後の埋葬などで偽物と判明。現在は誰彼構わず食べる恐怖の存在と化している。
ポーション大佐や咲夜の「機関」と関係あるとかないとか。

齧るだけで嘘をついているかどうか判るらしいが、しっかりとした確証はまだ取れていない。
06/7/16の作戦で、(゚д゚)Pを投入(?)されズーヒエ、ルーミアと同じリフレッシュ能力がプラスされたとか…
また、彼女が誰かを齧る(食べるのではなく)のは愛情表現の一種らしい。
06/8/20の作戦中に倒れたプリン大佐の後を継ぎ二代目プリン大佐となったようだ。

大人化した際は自分の性経験などを淡々と話す、その姿はまさにグリコマジクール。
子供は三人ぐらいまでが理想らしい。
大人時代は一児の母だと言うことが判明。戦場で襲われて出来た子供らしいが、本人は子供を愛してる。
言動はクールだが、母代わりの佐藤を含む家族への愛情はメイ先生に負けず劣らず。

本名はグリコ・モリナガ

『それじゃ私は白い幼女を囓ってクる』

シャトレーゼ

グリコ初登場時にちぎれた腕を敵スルーカが再生させたことで誕生した幼女。
見た目はグリコそのままで、性格は昔のグリコ同様で非道な作戦ばかりする。
当初の目欄は「グリコ?」だったが6/10の作戦で「シャトレーゼ」と名付けられた。

残虐冷酷非情をモットーにしている。ショタ趣味を覚えた。
中将から訓練を受け、必殺技「人間爆弾」を身につけた。
ことあるごとにグリコに対抗心を燃やす。ツンデレのようだが基本はアホの子。胸は無い、未来でも無い。

本名はシャトレーゼ・モリナガ

『諸君。残虐冷酷非情にいくぞ』

ゼリー大佐

07/06/29の作戦でdat軍を裏切った大佐。RPG部隊とは違う部隊を率いていたらしい。

『無言で砂場のお城を壊すほど外道』『80年代の絵を描く』『喋る事が出来ない』
『ミニスカで登場するたびにパンチラ』『ゼリーのように揺れる』と言った設定を持つ不思議少女。
モリナガ家の分家で年齢は11~12ほど。ゼリーで相手を窒息させる必殺技を持っている。
ロリコン嫌いらしく、名前を間違えられ続けたのも裏切った原因であることが判明。
dat軍上層部による拷問を受け一時期は心が壊れていたが現在は回復。

基本的に敵スルーカとコンビで登場する。
07/10/30の作戦で爪楊枝大佐と異父姉妹であることが発覚、それからもRPG部隊と激戦を繰り返し何度か捕虜になったりもしたが、07/11/11の作戦後に大将の計らいによりスティングウェイ家の一員に。
その後のつま大佐との姉妹の会話を経て、dat軍に戻ってきた。
現在は大尉に降格し、RPG部隊とは別の部隊に所属している。

本名はグミ・スティングウェイ。(旧姓:グミ・タラミ)

『ロリコンとかマジ死ねよ』

タンゴ中佐

「」達を指揮する中佐。ツンツン幼女。
本名はタンゴ・スティングウェイ。
軍人名家スティングウェイ本家の一人娘で、爪楊枝大佐の従妹。
元は左遷されたつま大佐の代理として派遣されてきた。
登場当初はつま大佐のことは大嫌いと言っていたが、スティングウェイ家問題が片付いたあたりからは相当仲良しに。
しかし最近では母親である大将の元で働いており、RPG部隊に姿を見せる事は少ない。

マヨラー(?)で人参とピーマンが苦手
大好きなのはメイ先生と中将、特に中将には親子のように懐いている。
実際の所母親である大将が中将と再婚したので実の親子となったのだが。

約20年後の未来ではふたなり化したメイ先生をレイプして子供を作ったとか何とか。
その子供が4代目プリン大佐を襲名するが、それはまた別のお話。

ちなみに、母親が魔界の王族なのでその体には半分悪魔の血が流れている、らしい。

『な、なんか凄いビーーーム!!!』


大将

本名はユエ・スティングウェイ
本部の銀髪大将。27歳子持ちの未亡人という本部の偉い人。
タンゴ中佐の実の母親で、つま大佐とはおばと姪の関係らしい。

初登場時は少将だったが、とある「」の願い事により大将になった。
プリン大佐の親?である故モリナガ博士と関係があるようだが、真相は未だ闇の中。
スティングウェイ家は魔界の王族らしいのだが、詳細は不明。
中将の熱烈アタックを受け、OKサインを出したのだが…まだ正式に籍はいれていないようだ。

『あらあら…うふふ…』

代理大佐

現在預言者長男と報告兵に預けられている量産型戦闘幼女。
2大佐(及びその代理)が不在の時に代理として大佐を勤めている。
共通の性格としては非常に真面目、なのだが預けられた場所の影響か、
趣味がかなりコアになっているが気にしたら負けかもしれない。

預言者長男、報告兵に預けられた代理大佐はそれぞれ→大佐、←大佐というらしい。
どっちがどっちかは本人達にもわかっていない。

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