自己紹介

アルカトラズ・コネクション島
CC海域登録後、第五回移籍でAAA海域に来たアルパカです
登録後から現在(15年6月)に至るまで海域において最も素性の分からない怪しく信用ならない目障りで孤立してて潰しやすそうで海軍はそこそこ持ってて調子乗ってる島です
その正体は・・・ まだ明かしません
と、強がってこいつは何かあるなアピールしてもあれなので吐きますと完全な海戦初心者君です
一応海戦始める前に帝国の興亡や箱庭諸島MI、お座敷などのミサイル箱はやってました

活動

CC海域時代

ミサイル箱で刷り込まれた人口防衛重視・緊縮財政の思考回路から、島型は端寄せで海軍は数よりも個々のユニットの経験値や破壊力を重視する編成となった。箱庭学園・四年二組と中規模な同盟間戦争やってそれがうやむやに終わった後平和でつまらないときが続いた。成り行きで八月の島さんの引退時に艦艇を全部ゆずりうけることができ、またバトルフィールドにも進出して一時はCC海域で最強の海軍を持ってたように思うが平和でかといってこちらから戦争しかけるのも面倒で放置してたら気づいたときには空き巣が二人ほど入ってだいぶ島が荒れており、とりあえずムカついたので応戦したら紆余曲折あって最終的にその二人は放棄してしまった。
移籍が行われるということになって急いで失った移籍ポイントの回復に努めた

AAA海域時代

だらだら過ごしてきたCC海域の多くの島とは対照的にF出身者は大規模な戦争を経ており、あらかた戦後秩序が確立し、移籍後その秩序の中で同盟勢力を速やかに形成したようだった。私はとりあえずぼっちでいることにした。まあぼっちでいると何かと口実作って潰そうとする輩がいるので海軍強化とある程度の協力関係形成は続行しましたが

BBB海域時代

奴隷

雑感

島作り、編成、プレースタイルについて

海戦を始めるに当たって最初に問題となるのが島の形でした。海戦は初めてで感覚が全く分からず、最適な島の構造にずいぶんと悩みました。Wikiを読めば端よせと中央型がスタンダードであることが分かり、実際にCCや上位海域の他の島々を見てもそのようでした。結局端寄せにしたのですがこの判断を後押ししたのは恐らくミサイル箱時代に刷り込まれた本土の都市を攻撃されることに対する恐怖感でしょう。魚礁や鉱床の効果を実体験を伴って理解している訳ではなかったので、私のやってきたミサイル箱的な発想である「無人化の恐怖」が「資源防衛」に勝る決め手となったわけです。中央型では人口防衛力が心許ないと感じました。
こんな感じで私のプレーにはミサイル箱の経験が多分に影響していると思います。海戦とミサイル箱では勝手がだいぶ違いますので長所もあれば短所もあると思います。もちろんミサイル箱と言っても色々あるのでそれぞれ細かい部分でプレースタイルは異なります。
私のプレースタイルで以前やってたミサイル箱の影響を受けてるなあと自覚しているものとして、緊縮財政運営、「ハード面の力(耐久・火力・生産力) ≧ 戦術(編成・島型・隊操作) > 戦略(外交・コミュ力)」という優先順位傾向、損切り忌避があげられます。
金を切らすことを非常に恐れるため財政には気を使っています。ぶっちゃけ始めの頃は「魚礁鉱床なんて油田みたいなもんだろ。そんなのに頼らなくてやってける島を作ってやる!」と意気込んでいました。(不可能に近いと思います) とはいえ開発明け以来金を切らせて他島から援助を受けたことは一度もありません(はず)。火力を重視して高火力艦(潜水艦・木曾)・高耐久艦(麻耶)をコスパに見合う範囲で取り入れ経験値をかき集めました。戦術的価値を見込んで霞もある程度保有しています。戦時を想定して戦術的に強い島作りに取り組んで来たつもりです。(ただし海戦特有の大戦時の埋め尽くし型攻撃などはあまり想定しておらずタイマンあるいはせいぜい1対2くらいで戦って強い島となっております。これが初心者というものです)
さて、ハード面や戦術面での力に比べて私の外交にかける優先度は低くなっています。つまり外交的な努力は今まであまりして来ませんでした。(努力しなかったんじゃなくてしたくてもできないコミュ症なんだろwww と言われればその通りかもしれません)。
そもそも共有箱庭の海戦やってて思うのだが外交が複雑すぎて面倒。「正当性」や「約束」や「信頼」にそこまで比重置くのかひぇえという感じですね。ミサイル箱だったら単純にザコい島にはそれなりの発言力しかなかったし、自陣営の利益のためなら大して交流がない島でも平気で助けるし、大々的に感情的煽りを連発してましたね。高度な外交戦略よりも生産力や火力、戦術的な強さがモノを言ってました。
ミサイル箱では直接的に仲間を敵の攻撃から守る手段は存在しないが海戦では仲間の島に自分の艦隊を駐留させて防衛することができる、ミサイル箱ではターンごとに自分の好きな相手を攻撃できるつまり攻撃対象をコロコロ変えられるが海戦では基本的に艦隊を派遣したらしばらくは派遣先の島のみをメインに攻撃することになる等、海戦の方がプレイヤー間のつながりが密接で高度なコミュニケーションが要求される要素が多いのです。ミサイル箱はよりドライなプレイヤー関係でことが進むように思います。これらが海戦の高度なゲーム性を作り出しているように感じます。

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最終更新:2015年11月08日 17:08