β島は少し静かに暮らしたい。
このページは、空気を目指しています
最初に、吉良吉影さまの台詞を書きます 私はジョジョについて一切合切詳しくないんですが…でも書かなくてはいけない気がするんです 書かないと…
激しい喜びはいらない…そのかわり、深い絶望もない…植物の心のような人生を…そんな平穏な生活こそ、わたしの目標だった…。
ひとつの「闘い」に勝利することは簡単だ・・・。だが次の「闘い」のためにストレスがたまる。愚かな行為だ他人と争うのはきりがなくムナしい行為だ
これからは「安心した気分」で生活できることになったよ。昨夜、君に追い詰められたおかげで「成長」出来たんでね
「思い込む」という事は何よりも「恐ろしい」事だ。しかも、自分の能力や才能を優れたものと過信しているときはさらに始末が悪い
用心していたよ。最後まであきらめず、一矢報いようとする精神力、だからおまえには近づかないんだ
どんなピンチだろうと切り抜けてきた 必ず逃げ切ってみせるぞ。
わかってる、落ちつくんだ、君は悪くない。誰も悪くない
質問を質問で返すなあー!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?
最も重要な「問題」は、こいつが「敵かどうか」ということだ。
わたしは静かで、平穏な人生を送ってみせるよ。わたしは誰よりも幸福に生きのびて見せるんだ
勝った!わたしの「人生」は「最悪の時」いつもそうなんだ!「運」はこの吉良吉影に味方してくれるんだッ!
なるべくしてなる!それが「運命」というものなのだ!
だめだめだめだめだめだめだめ!君は死ななくてはならないんだ…
まとめページから適当に拾ってきた台詞でした…
私はどんなピンチも乗り越えられず最悪の時に運に見放され常に平穏を脅かされながら過ごしているので駄目ですね…
しゃかりきに行動して結果をwikiに記録して、歴史を残そうとする いやその方々は素晴らしいと思います
でも、なんていうのかな… たまには、影が薄くて、ネガティブで、落ち着いたページができても、誰も責めないだろうと…
そんな訳で、てきとうに虎視眈々とこのページは書いていこうと思います
ところで、海戦に登録して平和に過ごすことはできるんでしょうか
もう、なんていうのかな 2ヶ月間、自分にとっての「敵」に怯えながら、どうぶちころがすかを考え続けて、よわっちい私は疲れました
極限状態に追い込まれて、あぁもう、辞めたい 勘弁してください
あと、2ヶ月間ほぼ毎日、毎朝パスタを作って食べてました パスタ麺は1.7~1.8mmを160gほど ペスカトーレかペペロンチーノです
後半はペペロンチーノばっかり作って食べてました ホットミルクとフレーバーでココアを淹れて、おだやかなひと時を過ごすんです
作ってる時も、穏やかでしたよ なんせ私は料理なんてほとんどしないから 色々考えながら作るんです 調べたり 楽しいです
ベーコンを先に炒めておく ニンニクは気分でスライスかみじん切り 唐辛子は半分におって入れるのが丁度いい
オリーブオイルでニンニクと唐辛子を、泡立つくらいでじっくりと炒りながら、パスタ麺を茹でる 茹で上がる前にベーコンと茹で汁をフライパンに入れ、乳化させる
この時、フライパンの火を止めて温度を落とすんです じゃないと、ゆっくり味付けしてる間に麺が加熱されて、あぁもう…
最後に味を調え乾燥バジルをかけて、電子レンジで温めた牛乳に急いでフレーバーを投入して、急いで部屋に戻ります
あぁ…そうか ずるずるずる んー… ずるずるずる はぁ… どうしよう ズズズズ ふぅ…
たぶんこの朝が無かったら、発狂して護国攻撃機ばりの突撃精神を見せていたかもしれません
α海域の話じゃないです でも、重要なので…
紆余曲折ありましたが、そんなこんなで、少し静かに暮らしたいんです……
静かに暮らすことだけが目的じゃないから、弱者なりに頑張って戦ったりするんですが……
同盟、作っちゃったらやるしかないですよね 中途半端はいけない
なんていうのかな……すごく…楽です……
β島は少し静かに暮らしたい
長かったですね 次からやっと箱庭らしい記事になります すみません(´・ω・`)
島の理念
狼と香辛料、ヨルムンガンド、刀語が好きで、すごい影響されてます ほとんどアニメしか見てないです だめですね 原作買おうか迷ってます
そこから、灰色の道を進む、です
白にも黒にも染まらず、ココさんはその境界線をふらふらと歩き続ける武器商人です すごい(こなみ
話が変わりますが、パワプロクンポケット7で、黒野博士が正義や悪について語ってるんです わたしははっきりとした考えを持っていないから、役に立ちました
以下はその会話です 長いよごめんね
主人公:
ねぇ博士、正義や悪ってなんなんでしょう?
レッドが悪い奴だと思うから野球で勝負して追い出したんです。
でもあいつのおかげでチームは強くなったし甲子園にも行けるようになった。
俺のやったことは正義なのか、それとも悪なんでしょうか?
黒野博士:
ああ、そりゃ簡単なことじゃ。
“正義”の反対はなんじゃな?
主人公:
悪じゃないんですか?
黒野博士:
悪の反対は善、善の反対は悪じゃ。正義の反対は、別の“正義”あるいは“慈悲・寛容”なんじゃ。
正義とは、人の従わねばならん道理を言う。”正義を行う”となれば、道理を守らせることにもなる。
主人公:
それはいいことなんですか?
黒野博士:
それは必要なことじゃが、問題は道理が一つでないことじゃ。
“殺すな・奪うな”までは殆どの思想で共通じゃが、その先はバラバラじゃ。
“男女は平等”かもしれんし、“女性は守るべきもの”かもしれん。
“どんな命令にも従う”が正義なら、“悪い命令に逆らう”のもまた正義。
主人公:
じゃあ、なにが正しいんですか?
黒野博士:
みんな正しいんじゃよ。道理に関する限り、正しい事は一つと限らないんじゃ。
主人公:
でも、それじゃ困りますよ。なにが正しいのかわからない!
黒野博士:
だから”法”がある。なにをしてはいかんかの約束じゃ。
…これも正しいとは限らんがね。
じゃから、結局のところはその時ごとになにが正しいのかよく考える必要があるじゃろうな。
結局のところ、みんなにとって最も良い事を探して選択するのが”善”なんじゃろう。
じゃから、正義は善と限らん。ともすれば自分の信じる道理を他人に押し付けることになるからな。
主人公:
…よくわかりません。
黒野博士:
じゃあ、最初の質問に戻ろう。
やらなきゃならんと思ったからやったんじゃろう?
本当にそれが正しかったのか、最善のやり方だったのか、ときどき反省してみるんじゃな。
いずれ、自分で納得できる時が来る。
主人公:
…はぁ。
じゃあ、悪って何なんです?
黒野博士:
一般的な定義から言うと、世の中のルールを破って他に迷惑をかける行為じゃな。
主人公:
でも、博士は”悪”なんですよね?
どうしてわざわざそんなものをやってるんですか?
黒野博士:
わははは、一般的と言ったじゃろ?
ワシにとって、悪はロマンなんじゃよ。ロマン。
わかるか?
ルールにとらわれないことじゃ!
希望、生命力、突破点、新しいもの。
幸せになりたいという欲望!
昔は、”科学”も”自由”も”人権”も”平等”もみーんな”世の中の平和をみだす悪”じゃったんじゃよ。
主人公:まさか!
黒野博士:
なーに、ちょこっと歴史の本を読めばわかることじゃよ。
それじゃあな、少年! 若いうちは悩んでおけよ!
黒野博士:
正義は本質的に妥協を禁じる。
じゃから善悪の判断が不安定なものがとにかく正義を行おうとすれば・・・
主人公:
自分に逆らうものは全て排除するわけですか。
黒野博士:
あるいは、同じ価値観に洗脳するか。
わたしなりに思ったんです 確固たる正義なんて持ったが最後、敵対勢力が生まれて死んでしまうんじゃないかと…
それで最初の理念に決めました でも適当なので、かわるかも…
このぐらいが丁度良いんじゃないでしょうか 生き残るなら……
他にも台詞を引っ張ってきて、いろいろ変なこと話したいです
人によっては、他者の言葉で自分を飾ろうとする嫌なやつと映るんじゃないかなぁ…
いや実際そうなんですけどね 私自身は臆病で虚弱でとっても弱いんです うぅ……
同盟に入ってもらうには、黙っている訳には行かない 知って貰わないといけない
黙ることが賢明な判断かも知れませんが、話さないといけないんです あぁ…黙りたい
でも、話すのも…嫌いじゃないです(あまのじゃく
間違っても同盟関係でこんな喋り方できないなぁ…