ボンベイ戦争とはε海域でT1134から始まった
〆英領インド亜大陸・半島と
ΨScossa島の戦争である。
名前の由来はインドの都市ムンバイ(旧ボンベイ)と争点となったアイテムがジンであり、ジンの種類に
ボンベイがあることから。
布告側 |
非布告側 |
〆英領インド亜大陸・半島 |
ΨScossa島 |
状況
海域では@セントラル島がGhost of Tsu島から二つのクリスタルを回収する戦争に介入するも目的のアイテムの会得ができなかった
〆英領インド亜大陸・半島は次なる目標を強力な場部持ちであるジンに定め、
BFの大規模な占領、水雷系艦艇の演習終了と準備を着実に進めていた。
対してΨScossa島は鉄島と演習をするも、
誤爆など施設の一部に欠損がみられる状態であった。
これを好機と見た〆英領インド亜大陸・半島がΨScossa島へT1126に突如宣戦布告して始まる。
経過
インド洋海戦
T1134の開戦と同時に
ΨScossa島が
〆英領インド亜大陸・半島へ金剛x4、摩耶x2、ホークx14、シュミットx4の艦隊を派遣。
ミサイルを駆使し、
海上採掘基地を一つ残し他すべての資源採取ユニットを破壊し、撤退。
ΨScossa島爆撃
行われなかった作戦。ミサイルのバグによりインド洋に爆撃機が展開されるにとどまる。
翌Tに大和とともに攻撃を仕掛けるもミサイル一基の破壊にとどまる。
ミサイルバグ
ミサイルコマンドを立て続けに入れているとターン消費が発生し、コマンドが途中で途切れて送信されることが判明。
影響を受けた〆英領インド亜大陸・半島は戦意を喪失し、降伏した。
評価
強力なアイテムの一角であるジンをもつΨScossa島に対し、
〆英領インド亜大陸・半島が仕掛けた戦争は仕掛けた〆英領インド亜大陸・半島が降伏した。
大和級巨大戦艦を多数保有する〆英領インド亜大陸・半島であったが、
強力なジンのバフと徹底されたミサイルの運用には成す術がなかったといってよいだろう。
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最終更新:2021年02月01日 15:06