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ティアマト(SR)
基本情報
名前 ティアマト
種族 魔種
ジョブ マジシャン
召喚コスト 70
<タイプ> 邪神
タイプ バビロニア
HP 600
ATK 110
DEF 90
覚醒 可
超覚醒 可
アーツ 無
CV 柳沢 真由美

アビリティ
召喚 なし
覚醒 レンジアップ
自身のファイタースタイルにおける攻撃の射程距離を延長する。
超覚醒 キルアップHP
敵を撃破するたびに自身の最大HPが75増加し、HPが75回復する。
+ エラッタ前のステータス
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Ver3.100~Ver3.109
魔種No 1-004 名前 ティアマト ジョブ マジシャン
召喚コスト 70 タイプ 邪神 クラス バビロニア
HP 600 ATK 100 DEF 110
覚醒 可 超覚醒 可 アーツ 無
アビリティ ステータス
召喚 なし
覚醒 なし
超覚醒 キルアップHP

最近修正されたバージョン Ver.3.504

ステータス
状態 HP ATK/DEF
召喚 600 110/90
覚醒 650 140/120
超覚醒 700〔撃破0体〕
1500〔Ver3.1での最大〕
210/190

DATA・フレーバーテキスト
+ Ver3.1
Ver3.1
全長 32[meter] かつての戦いの後、永き眠りについていた母神は、
新たなる混沌の胎動に導かれ、再び地上へと顕現した。
見知らぬ地で、彼女の両耳に響いてきたのは、懐かしき戦乱
の響動。そして、鼻孔をくすぐったのは、芳しき血の香り。
人と人とが争うその地で、彼女は彼らに優しく微笑みかけ、
ゆっくりとこう囁いた。
「何と愛らしい子供たち。母の目覚めを血の宴で祝ってくれ
るのですね。あなたたちの肉と魂は、私の腹の内で再び形を
成し、十と一の偉大なる魔物として蘇るでしょう。」
彼女は本能の赴くがまま、逃げ惑う兵士たちを貪り、喰らい、
血肉渦巻く饗宴は、一刻の間に静寂へと化した。
そして、彼女は大きく膨れた自らの腹を優しく抱きしめ、
新たに鎌首をもたげた凶案に笑みをこぼした。
「かつて私を支配した混沌なる力…此度は逆に私が喰らい、
支配するとしましょう… 可愛い我が子らと共に…!」
重量 220[t]
最高速度 28[km/h]
出身地 古代バビロニア
野望 混沌の支配
宿敵 マルドゥク
イラストレーター 伊藤 暢達

考察
コスト比スペックは平均的。覚醒でレンジアップを持ち、超覚醒で独自アビリティであるキルアップHPを持つ。
その名の通り、バハムートやオーディンのキルアップのHP版。1体撃破で+75ずつ回復と最大値アップ。上限値は要検証(Ver3.1時点では1500)。

最大がHP上昇することによって耐久力が上がる、というのが売りになる大型ユニット。
ただ、超覚醒で210/190というパラメータは70コストとしては少し貧弱で、まともに単体で敵主力と戦える数値では無い。
低コストを掃除しつつ、魔種が得意とする大型アタッカーを補佐する立ち位置にあるといえる。
Ver3.2からATKが上方修正された上、レンジアップを持つようになったため、シュータースタイルにせずとも遠距離から相手タワーの根本や、
主力アタッカーをけん制する相手ディフェンダーを攻撃できるようになり、使い勝手がかなりよくなった。
その後、Ver3.3においてレンジアップの下方修正の影響を受けてしまった。

主力群VS主力群の混戦になる前に低コストを数体倒してHPを高めておき、実際のぶつかり合いの際も
スプレッドで低コストを巻き込んで攻撃していけばHPの回復も相まってそれなりの粘り強さを発揮できる。
低コストのキルを回避されてしまうと回復も成長も出来ず終わってしまうが、
それを許さない状況であれば、十分に戦況を左右する程の力を発揮できる。
火力自慢が多い魔種マジシャンの中では、コストが重いとはいえ癖がなく扱いやすいマジシャンになっている。

3.4で混沌のロキが登場するまで魔種における最重量マジシャンだった。

キャラクター説明

関連カード


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最終更新:2016年12月15日 01:33