SR 犬塚信乃

最終更新日時 2018年10月09日 (火) 14時12分12秒

基本情報

名前 犬塚(いぬづか)信乃(しの)
種族 人獣
ジョブ アタッカー
召喚コスト 60
セフィラ エソド
タイプ 八犬勇
HP 550
ATK 100
DEF 100
PSY 70
武装
血晶武装
アーツ
CV 鳥海 浩輔
対象称号 心分かちて八つを呪ゐ
八珠と犬士たちの物語に関係する使い魔を使って50回勝利する。

アビリティ

状態 ボーナス アビリティ
召喚 なし なし
武装 なし なし
血晶武装 ATK+40 薄刃村雨丸
自身の攻撃に、「HPを一定量吸収する効果」を付与する。
この効果は、自身のHPが少ないほど上がる。

パラメーター

状態 HP ATK DEF PSY 備考
召喚 550 100 100 70
武装 600 140 140 90
血晶武装 650 210 170 120

修正情報

+修正履歴
修正履歴
Ver4.203(2018.10.02)にて、上方修正
薄刃村雨丸 HP吸収量:(最大HP-現在のHP)/15→(最大HP-現在のHP)/ 13
※ただし、上記計算が5を下回っていた場合は最低値を5とする。
Ver4.101(2018.01.31)にて、上方修正
武装ボーナス 血晶武装時攻撃力:+20→ +40
Ver4.009(2017.08.09)にて、上方修正
薄刃村雨丸 HP吸収量:(最大HP-現在のHP)/20→(最大HP-現在のHP)/ 15
※ただし、上記計算が5を下回っていた場合は最低値を5とする。

DATA・フレーバーテキスト

+Ver4.0/EVR
Ver4.0/EVR
Ver4.0
No 人獣:004/004EV
身長 5.76[尺]
体重 16.5[貫]
出身 武蔵国 大塚村
許嫁 浜路
運命の字 「孝」
嫌い 女呼ばわりされること
イラストレーター 沙汰
フレーバーテキスト(通常カード裏面)
貴様 拙者を女と呼んだのか?
フレーバーテキスト(EVRカード裏面)
水気を斬って血気を切る…村雨丸!
フレーバーテキスト(LoV4.net)
雪降る真っ白な杉林の間を、雪煙を上げて縫うように駆け抜ける五人の剣士。

中でも際立って朴訥とした剣士が、気忙し気に後ろを振り返る。

「追って来ないっすね……」

「そりゃそうだ壮介、前を見な」

五人の紅一点、頬に牡丹の花を咲かせた剣士が、冷や汗を浮かべつつ目の前の崖に目を向けた。

その頂きを見上げた一同が一様に足を止める。

崖上に、黒山の影となって居並び見下ろすは虚ろの軍勢――その黒山を作る甲冑の兵士たちはおどろおどろしい人の呻き声を上げているも、覗く中身は伽藍の堂。

それらを率いて前に立つ、長い辮髪を垂らした着流しの男が一歩進み出て、薄ら笑みを浮かべ剣士たちに声をかけた。

「おやおや、五匹の犬っころが揃ってお散歩たぁなんとも可愛らしいこって」

「網乾っ……!!」

髪に牡丹を結った美麗の剣士が気炎を上げる。しかし、着流しの男――網乾左母二郎はまるで意に介すことなく続け、

「“あのお嬢さん”も飛んだ食わせ者でやした。あっしもまんまと騙されちまった……なぁ兄さん方、その刀、それが無ぇと上の方々に怒られちまうんですよ。返して頂けませんかねぇ?」

と、ひと際目つきの鋭い剣士が背負った、煌びやかな布に包まれた一刀に目を向ける。

「あの野郎、何をぬけぬけと……」

背の「宝刀」に網乾の視線を感じた剣士は、忌々し気に火薬筒と短刀を引き抜く――が、大柄な剣士がそれを制する。

「やめとけぇ道節。こんなところで発破なんぞ鳴らしたら、雪崩でみんなぺしゃんこじゃ」

「ちぃ……そうかもだがよ小文吾、発破無しであんな人数どうすんだよ? ……まぁ、しゃあねぇか」

道節と呼ばれた剣士は、宝刀を乱暴にひっつかむと、

「犬塚ぁ、俺はおめぇを認めやしねぇが、浜路の最後の頼みだ――受け取りやがれ!」

と美麗の剣士に投げつけた。

「犬山……」

「はは、大盗賊・犬山道節にしては聞き分けのいい。そうじゃな、姫様をお救いするため、わしらはまた“会わねば”ならん。それはあんたが持って逃げい。もう“約束”の五合目までは来たじゃろ。ちぃと天気が不安じゃが、そろそろ“迎え”も来ようて」

「信乃さん。絶対、また会うっすよ! 『村雨丸』、もう二度と手放しちゃだめっすからね!」

「信乃、あんたとの勝負はまだ着いちゃいねぇ。伏姫様の御前で白黒つけるまで、先にくたばんじゃねぇぞこら!」

「小文吾、荘介、現八……皆、すまぬ!」

美麗の剣士は決意の表情を見せると、しっかと宝刀を抱え一同に背を向け駆けだした。

崖上からにやにやとその様子を見ていた網乾は、更に大きく笑みを浮かべ、

「おっほぉ~背を向けた! こりゃあ武士にあるまじきというやつですかい? ま、あっしはそういうのには共感できちまう方ですがね。それじゃあ『怨霊』の皆々様、あの逃げる優鼠を捕まえて、お宝を召し上げてくだせぇやし!!」

と両手を広げて号令をかける。

同時に黒山が崩れ、無数の虚ろ武者『怨霊』の群れが黒い雪崩のように崖を駆け下り一行に襲い掛かった。

「小文吾ぉ! もうこんなん雪崩見てぇなもんだろ! やっぱ発破使うぜぇ?」

「うはは、しかたあるまいな!」

「恰好つけちゃったけど、やれる気しませんよこんなの……!」

「やれなきゃ死ぬだけさ! それとも死んでから泣き言うかい? 壮介!」

四匹と大群――誰の目にも勝敗明らかなるこの状況、だが見よ、四匹の剣士の奮闘は、怒流の如き亡者の流れをしかと食い止めているではないか。

美麗の剣士――犬塚信乃は、歯を食いしばり、喧騒を背に振り替えることなく雪山を駆け天を仰いだ。

「来たぞ! “月”は、まだか……!!」


雪が、止んだ。


続いて立ち込めていた曇天が、何かに恐れをなしたかの如く分け去っていく。


そして、天が光った。


誰もが見上げた夜天に浮かびしは、大きく白い宙天の月――。

見やった網乾が頭をかき、苦々しい笑みを浮かべる。

「やれやれ、まぁたあんたですかい? 前もこれでまんまと逃げられちまったんだよなぁ」

月光の真ん中、大きな月を背負いしは、艶香漂う天女が一人。


『待たせたね。“月の車”を持ってきた――さぁ、<異界>へ飛ぼうじゃないか』


~『真説・紅焔八犬伝』より~
+ECR
ECR
No ECR:001/001ef
身長 1.73[meter]
体重 62[kg]
使命 宝刀『村雨丸』の返還
この世界での所属 日々河学園高校3年生
この世界での名前 大塚戍孝(おおつか もりたか)
得意科目 古典
イラストレーター 沙汰
フレーバーテキスト(カード裏面)
-
フレーバーテキスト(LoV4.net)
「……かはっ!」

水中から急に空気のある場所に飛び出たかのように、肺に勢いよく空気が流れ込む。

ぜひぜひと荒い呼吸を繰り返し次第に落ち着いてきたところで、信乃はゆっくりと瞼を開いた。

そこは、見知らぬ部屋――牢のように狭く、木板とは思えぬ白い壁で囲われており、窓は何やら布らしきもので覆われている。その他にも得体の知れぬ奇妙な異物が様々に陳列されていた。

――ここが……いや、それよりも……!

半ば混濁した意識のまま、右手の感覚を探る。

カチャリ。

「……良かった」

思わず声が漏れた。父と仲間に託された宝刀――『村雨丸』は、しかとその手に握りしめられていた。信乃は煌びやかな刺繍が施された刀袋を手に、先刻までの状況を思い出してみる――。

八珠の犬士としての使命を知った信乃たちは、『“不死の山”の中腹にて待て』と告げた天女の導きに従い、雪山にて追いすがる怨霊の群れと戦っていた。そして天から差し込む光に包まれた後――。

そこからはよく思い出せなかった。思い出そうとする程に、鈍い痛みが頭に広がっていく。

――拙者は“あの方”を救うため、異界へと『村雨丸』を……。

立ち上がろうとした時、激しい眩暈が信乃を襲った。

「うぅっ!」

突然、頭の中に何かが流れ込んできた。

知らぬ風景――知らぬ顔――知らぬ街――知らぬ文化――知らぬ言葉――知らぬ、名前――。

堪らずにバシャリと腹の内を吐き出してしまう。

信乃は吐瀉物のかかった自身の体を見て、それが“自分のものではない”ことに気付いた。

――これが、月姫様のおっしゃった“憑代”か。

同時に何か空気が変わったような奇妙な感覚を覚え、肩で息をしつつ改めて周囲を見回す。

すると、先程まで不可思議に見えていたもの全ての“意味”が理解できていた。

自分が寝ていた場所は『ベッド』であり、窓にかかる布は『カーテン』、奇妙な四角い板は『テレビ』という絡繰りであり、ここは自分の『部屋』……そして、この体の持ち主は――。

――年の頃はそれほど変わらぬが、この者は学徒であるのか……。

「――なるほど、この世界はずいぶんと平和で……難解であるな」


「そうでもないですよ?」


女の声がした。

いつの間にか部屋に光が差している。

見上げると扉が開いており、若い女が腕を組んでこちらを見下ろしていた。

「ガブリエルの言った通りでしたね。あなた、“使鬼”ですね――私と、契約しませんか?」


~『真説・紅焔八犬伝』より~
+Ver4.1
Ver4.1
Ver4.1
No 人獣:1-004
身長 5.76[尺]
体重 16.5[貫]
許嫁 浜路
武器 宝刀『村雨丸』
牡丹の髪留め 母にもらった
好き あまずら
イラストレーター ヤグラヨウ
フレーバーテキスト(カード裏面)
玉珠は「孝」この犬塚信乃が成敗たてまつる
フレーバーテキスト(LoV4.net)
信乃はゆっくりと息を吐くと、そっと本を閉じた。

「……これが、拙者たちが辿った歴史だというのか?」

日々河学園高校理事長室――サイドテーブルの前で電気ポットから沸き立つ湯気を見つめていた少女は、信乃の言葉に柔らかなブロンドヘアを揺らして半身だけ顔を向けると、微笑むでもなく淡々と告げた。

「さぁ、どうなのでしょうね。それは“歴史”ではなく“物語”ですから」

信乃は、もう一度テーブルの上に置かれた本――『南総里見八犬伝』に目を落とす。そには、信乃たちが辿った生きざまが、随所に、まるで見てきたように記してあった。

「樹里亜殿、これは紛れもなく我らのことを知る者が書き記したものだ。しかし、拙者の知る犬士は五人、この『犬坂』『犬江』『犬村』なる者たちは知らぬ。だとすれば、拙者は物語から“降りた”ということなのだろうか?」

「そうかもしれません。もしくは、それはこれから起こる事なのかもしれない。ただ、それにとらわれても意味は無いのではないかと思います。確かなのは“今”ですから――コーヒー、いかがです?」

樹里亜が信乃の前のソファーに腰をおろしつつ、カップを差し出す。信乃は「かたじけない」とそれを受け取り、その黒い中身を見て「田水のような……」と眉根を寄せ、そっとテーブルに置いた。

「……なるほど。お主の考え方も、お主が何故拙者の素性を知っていたのかもわかった。して、『契約』と言ったか――お主は何者なのだ?」

樹利亜は信乃の質問に答えるように、今度は少し首を傾けて可憐な微笑みを返すと、テーブルの上のメモ用紙の束から一枚取って置いた。そして携帯電話に付けられた小さな鈴を外して指でつまみ、精神を統一するように一度目を閉じたあと、メモ用紙を見つめ、もう一方の手で印を組みながら涼やかな鈴の音を鳴らした。

「“ゆらゆらとふるべ”――」

すると、メモ用紙がひとりでに折りたたまれていき、小さな「やっこさん」になる。「やっこさん」は立ち上がり、よろよろと頼りなく信乃の前まで歩いてくると、ちょこんとその場に正座した。

「なんと、これは……」

「わたしは術師です。そして、この国を守る責務を負った組織の長でもあります」

「……つまり、『陰陽頭』のようなものであると?」

「そういう理解でかまいません。もっとも、もうずいぶんと昔に国政機関ではなくなっていますが」

「その責務に拙者の助力を、というわけか」

「簡単に言えばそうです。私たちはあなたのような霊性存在を『使鬼』と呼び、使います」

「“しき”を使い、国を守る――」

信乃はテーブルの上で「宜しくお願いします」とばかりに頭を下げる「やっこさん」をじっと見つめながら言った。

「どうやらお主は、拙者を正しき儀に組みする好漢かなにかと思っているようだが、そうではない。かの物語にて、拙者たちは世を乱し、里見に仇為す悪霊共と身命を賭して戦っているように描かれておるが、拙者らの目的はちと異なる」

「と、いいますと?」

「我ら玉珠を持つ者たちは、皆何がしかの折りに珠に助けれられ生を掴んだ。我らはこの珠を生み、授けてくださった恩人――里見の姫君の御霊をお救いせんがため戦っている――そう語れば聞こえがいいかもしれぬがな、恐らくは皆、それにしか己の意味を見いだせなかったのよ。大義ではなく、全ては私事の犬……拙者に限っては、それに乗じて更に「宝刀を公方様に返上せん」という亡き父の悲願も合わせ果たそうと欲深なことだがな」

そう寂し気に目を落とし語る信乃を見つめ、樹利亜は

「――私たちだって、似たようなものよ」

と小さくつぶやいた。

「何と?」

「いえ、親に尽くすのが『孝』の宿珠――わからないでもありません。重ねて言えば、私は、あなたの正義の在り方にも興味はありませんよ。ただひとつ聞きたいのは、それはあなたの“本当の思いなのか”ということです」

「どういう意味だ?」

「その刀を取り返し、あなたに託した方の想いは、“そういうこと”なのでしょうか?」

信乃は顔を上げ樹里亜に目を向けた。

「……他人に生の幾ばくかを覗き見られているというのは、なんとも面はゆきものだな」

だがその目は、目の前の少女を見ているようでなく――。

「浜路は死んだ」

信乃の小さく握った拳に力が入る。

「――死人は語らぬよ」

樹利亜は目を閉じて、その言葉の意味をよく咀嚼するように沈黙で受け止め、しばらくのちに口を開いた。

「そう、私もあなたがどういう方なのかよくわかりました。」

「………」

「そんなあなたになら“語っても”良いでしょう。私の『使鬼』となって頂ければ、あなたの望みを叶えて差し上げます。私には、その“知識”がありますから」

「知識……?」

「ええ、その刀を納めるべき方も、あなたが救いたいと望む姫君が囚われている場所も、私は知っています」

「まことか……!?」

思わず腰を浮かせた信乃に、樹利亜は涼やかに、

「はい。災禍の神霊である祟り神――伏姫神は、我々『鎮護国禍』が封じているのですから」

心無く、そう微笑んだ。


~『真説・紅焔八犬伝』より~

セリフ一覧

+通常版/Ver4.0、Ver4.1、ECR
通常版/Ver4.0、Ver4.1、ECR
召喚 鎌倉公方が近習 番作が一子 信乃 お見知りおきを
武装 貴様 拙者を女と呼んだのか?
血晶武装 抜け! お相手つかまつろう
通常攻撃(召喚・武装) せいや!
通常攻撃(血晶武装) 流れろ 村雨丸!
タワー制圧 くっ 切り抜けたか…
ストーン破壊 玉珠は孝… この犬塚信乃が成敗奉る!
死滅 父の無念を…!…村雨丸を届けるまでは…!
サポート(Ver4.0) お相手つかまつろう
サポート(ECR) 今、女と呼んだか?
サポート(Ver4.1) 犬塚信乃、参る!
+EVR
EVR
召喚 我が剣は清廉と程遠い それでも欲すというのか
武装 かの人の想いを斬って此処にある剣 甘くはないぞ!
血晶武装 水気を斬って血気を切る…村雨丸!
通常攻撃(召喚・武装) お命頂戴!
通常攻撃(血晶武装) 拙者の命を使って切る!
タワー制圧 浜路すまぬ…それでも、拙者はまだ…
ストーン破壊 網乾…貴様だけは決して許さぬ!
死滅 それでは…おさらば
サポート 浜路ーっ!

考察

Ver4.0で人獣に配置された60コスアタッカー2枚のうちの1つ。
血晶武装アビリティ「薄刃村雨丸」により、攻撃時に敵のHPを一定量吸収することができるようになる。
吸収量は、(最大HP-現在のHP)/ 13で、計算後5を下回っていた場合は最低値を5とする。
血晶武装したときの犬塚信乃の最大HPは650なので、HP585までは吸収量5、それ以降13ずつHPが減るごとに1ずつ吸収量が増えていく。
HP半分時点で固定ダメージ&回復25を持つことになり、弱っているからといってディフェンダー以外で挑んできた相手を返り討ちにしてしまうことも。
イリスや矢口ハルオのアーツ、ヤニワニのダメージカットとは好相性。

キャラクター説明

犬塚信乃は、江戸時代に書かれた小説「南総里見八犬伝」に出てくる人物。
この小説の導入部では、室町時代、房総半島南部に城を持っていた里見家の娘伏姫と、飼い犬ヤツフサの死亡が描かれる。
伏姫は「仁」「義」「礼」「智」「忠」「信」「孝」「悌」の字が入った玉を連ねた数珠を持っていたが、彼女の死の瞬間、それらの玉は八方に散らばっていった。
それから数年、数珠の玉を一つずつ持って生まれた剣士が8人現れ、彼らは運命に導かれて集結し、里見家のため身を尽くすことになる。

犬塚信乃は「孝」の玉を持つ男である。
LoVのカードを見ると一瞬女性に見え、いつもの女体化か?と思うが、
原作でも「丈夫に育つという言い伝えのため幼少期は女装させられていた」「大きくなった今でも女性に見えるほどきれいな男」「女男とからかわれる。それでちょっと怒っている」という設定があり、実はけっこう原作に忠実。
武器の「村雨丸」は、彼の祖父から伝わる名刀。
その価値故に、強欲な親戚から狙われたり、すり替えられてトラブルになったりして、信乃は苦労させられる。

ECRでは眼鏡をかけ学生服を着た憑代の姿。
しかしよく見たらピンク色の花のカチューシャや鞄に花のアクセサリーをつけてたりどこか乙女的な趣味が見受けられる。
と思いきやどうやら彼の宿った『大塚戌孝』という青年の趣味らしい。そして彼は赤い目の少女と邂逅する。


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  • 召喚「鎌倉公方が近習 番作が一子 信乃 お見知りおきを」
    通常攻撃(召喚・武装)「せいや!」
    死滅「父の無念を…! 村雨丸を届けるまでは…!」
    タワー制圧「くっ 切り抜けたか…」
    ストーン破壊「よくじゅ(?)は孝 この犬塚信乃が成敗奉る」


    石割セリフの前半はちょっとよくわからないです… -- 名無しさん (2017-10-25 15:14:21)
  • ストーン破壊「玉珠は孝… この犬塚信乃が成敗奉る!」 です。 -- 名無しさん (2017-10-29 14:52:34)
  • サポート(Ver4.1通常)「犬塚信乃、参る!」です。 -- 名無しさん (2018-01-09 15:04:54)
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  • 4.1サポートボイス「犬塚信乃、参る!」 -- 名無しさん (2018-01-27 21:31:47)
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