絵描衛門(1991年)
※管理人未所持
シリーズ初代作品。FC版/NS版。3ステージしか作れず、初代のみの特徴な機能設定がある。音楽も作れる。
シリーズ初代作品。FC版/NS版。3ステージしか作れず、初代のみの特徴な機能設定がある。音楽も作れる。
デザエモン(1994年)
スーパーファミコンで発売された第2作目。前作より大幅の機能が追加された。描いた絵は、メモリーエリアに登録して記録される。最大6ステージ製作、29791色中15色(透明色含む)使用可能。ミサイルの絵は回転アニメーションは作る必要ある。音楽作成は、最大16曲。裏技あり。
デザエモンPlus(1996年)
PS1で発売された第3作目。スーパーファミコンの移植だが、仕様変更が最も大きい。雑魚などの拡大、縮小、回転等などの機能追加。ミサイルの回転アニメーションは作る必要はなくなった。武器のバリエーションも増えた。ステージ5に減少。ステージ数に最終ステージ設定可(前作では、全ステージを制作する必要であった。また、エンディングのステージを作れる作品も)。音楽の一部の音色変更(シンバルとか)。コンテストゲームの上位の入賞した作品が遊べる。また、コンテストゲームの募集があった。
デザエモンコンテスト
スーパーファミコン版のデザエモンコンテストが募集された。第1回、第2回行われ、結果は入賞した上位作品が表し、コンテストゲームが遊べる。中にはムービーがあり。コンテストゲームの中には、6面にエンディングステージがあった。
コンテスト期間は1994年の第1回。1995年の第2回。
なお、ハイスコアは記録されない。
コンテスト期間は1994年の第1回。1995年の第2回。
なお、ハイスコアは記録されない。
デザエモン2(1997年)
SSで発売された第4作目。ステージ10個まで作成可能(プレイ・デモ選択可能)、256色パレット、音色増加等、デザエモンPlusよりかなり機能が大幅に追加されたが、パワーメモリ、バックアップメモリは容量が大幅に不足するため、全て使用するにはサターンFDDが必要。他に、機能等が搭載。前作では、縦スクロールのみだが、本作から横スクロールタイプ制作可能になった。
デザエモン3D(1998年)
N64で発売された第5作目。5ステージ製作可能。自機や敵機、背景など全て3Dで描画されるがシステムは2D。3Dモデルはテクスチャ貼りも含め自作可能。何でも方向へスクロールさせることが可能。顔窓やタイムアタック、デモシーンも制作可能。しかし、カセットロムでセーブ容量の制約で、自分で出来る部分が大幅に制限されている。様々な機能が使えない状態になってしまっている。ユーザーは5ステージ製作より、サンプル作品では約9ステージがあって、ユーザーにとっては5ステージ製作しかできない。また、音楽作成は8曲まで。
このソフトは64DD対応であり、ディスク版「デザエモンDD」では全て自由自作可能、ステージ10個、作曲24まで、作成したゲームはいくつか作品セーブ可、といった機能が予定されていたが、結局発売されなかった。
N64本体と64DDを合体すると、チュートリアルに64DD対応に関する情報が追加される。
このソフトは64DD対応であり、ディスク版「デザエモンDD」では全て自由自作可能、ステージ10個、作曲24まで、作成したゲームはいくつか作品セーブ可、といった機能が予定されていたが、結局発売されなかった。
N64本体と64DDを合体すると、チュートリアルに64DD対応に関する情報が追加される。
チュートリアルへのデザエモン3Dで登場するキャラクター
キャプテン・デザ「ハッハッハッ。大丈夫」
ゴーグルに鳥目暗視スコープや頭の上にデザエモンキューブのヒーローに変身した男。デザエモンの面白さを人々に伝える世界の平和を守るという。必殺技はフラッシュ光線。フラッシュ光線は一時的に記憶を失われさせる。ケンタが機嫌が悪かったり文句や短気などになった時にフラッシュ光線をかける。
「プレイヤーエディター」:「自機に関する設定」にて遅れて来たキャプテン・デザが、パワーアップ状態であるが、変身スーツの圧力は限界だが、最後まで解説する。「武器・爆発・アイテム」や「敵エディター」:「アニメーションの設定」にて遅れて来たキャプテン・デザが、ひげが伸びていていた。「ニヒ」「ニヒ。さらばだ!」とか言っている。
広野田ケンタ「おれもうやめた!」「もしなんにもなかったら、罰金300円ね」「アクティブってなに?」「ウヘヘッ」
昭和時代のような男の子。デザエモン3Dで買ってきたどうだか。難しいことは苦手や疑り深いなどの性格であるが、「レイアウトエディター」:「演出効果の内容・特殊編」ににて自機を無敵にする設定のようだが、キャプテン・デザが「無敵は面白くない」と言われ、ケンタが文句言うと、キャプテン・デザがフラッシュ光線をかけたケンタの脳神経がゲームクリエイターのことが天才となってしまう性格が変わってしまった。「演出効果の内容・画面編」で、天才ケンタは無邪気な笑顔ができなくなってしまうが、キャプテン・デザはフラッシュ光線をかけられ、天才の性格はなくなった。
ケンタ君の声優さんは、あの今川義元のにせ者を演じた者。
ゴーグルに鳥目暗視スコープや頭の上にデザエモンキューブのヒーローに変身した男。デザエモンの面白さを人々に伝える世界の平和を守るという。必殺技はフラッシュ光線。フラッシュ光線は一時的に記憶を失われさせる。ケンタが機嫌が悪かったり文句や短気などになった時にフラッシュ光線をかける。
「プレイヤーエディター」:「自機に関する設定」にて遅れて来たキャプテン・デザが、パワーアップ状態であるが、変身スーツの圧力は限界だが、最後まで解説する。「武器・爆発・アイテム」や「敵エディター」:「アニメーションの設定」にて遅れて来たキャプテン・デザが、ひげが伸びていていた。「ニヒ」「ニヒ。さらばだ!」とか言っている。
広野田ケンタ「おれもうやめた!」「もしなんにもなかったら、罰金300円ね」「アクティブってなに?」「ウヘヘッ」
昭和時代のような男の子。デザエモン3Dで買ってきたどうだか。難しいことは苦手や疑り深いなどの性格であるが、「レイアウトエディター」:「演出効果の内容・特殊編」ににて自機を無敵にする設定のようだが、キャプテン・デザが「無敵は面白くない」と言われ、ケンタが文句言うと、キャプテン・デザがフラッシュ光線をかけたケンタの脳神経がゲームクリエイターのことが天才となってしまう性格が変わってしまった。「演出効果の内容・画面編」で、天才ケンタは無邪気な笑顔ができなくなってしまうが、キャプテン・デザはフラッシュ光線をかけられ、天才の性格はなくなった。
ケンタ君の声優さんは、あの今川義元のにせ者を演じた者。
その他(小ネタ)
スターヲーズ
スターウォーズのもじり。
霊ストーム
タイトーのレイストームのもじり。
スターウォーズのもじり。
霊ストーム
タイトーのレイストームのもじり。
デザエモンKids(1998年)
PS1で発売された第6作目。6ステージ製作可能(プレイ・デモ選択可能)。初心者でも、大幅に素材(サンプル)でそのまま使える。オンラインヘルプ機能が搭載。また、カラー数は、256色固定(色の変更不可)となる。しかし、初心者に対しては簡単化で、SS版のデザエモン2・N64のデザエモン3Dに搭載されていた様々機能をを削除し、よく使われる機能のみとある。また、作曲機能も削除されたが、サンプル曲が99曲、音楽CDの曲を使用できる。ディスク2はデザエモンプラスセレクト100に収録(前述)。
サクセスの廉価版では、デザエモンKidsとデザエモンプラスセレクト100の1つを纏めたCDに。ただし、セーブデータはアテナ版とサクセス版の互換性なし。
サクセスの廉価版では、デザエモンKidsとデザエモンプラスセレクト100の1つを纏めたCDに。ただし、セーブデータはアテナ版とサクセス版の互換性なし。
デザエモンプラスセレクト100
デザエモンKids!のディスク2に収録。コンテストゲームは最大で100作でプレイができる。
コンテストゲームの特徴
No.4の横向けたシュー
No.5
3Dような背景
迫力のあるもの
3Dような背景
迫力のあるもの
No.19の4面のボス戦で死の宣告
早く倒さないとミスになる。
早く倒さないとミスになる。
No.21の敵の耐久性が硬く設定されている。
No.24、どのステージの中ボスがいる。
No.29、短ステージ・難易度は低い
No.32、4面アイテム祭り
No.38のコメント無し
No.43の3面のボス戦で長引くとミスになる。
ボス戦で長引くとテキストがでた後にミスになる。
ボス戦で長引くとテキストがでた後にミスになる。
No.50の1面だけパワーアイテム無し
No.55の唯一10ステージ(エンディングステージも含む)
No.58の超難度
No.68、美術館の歴史の作品
No.77の唯一ドライブシューと100万点ボーナスアイテム
No.78の難易度は超低
No.80の一切パワーアイテム無し
前作同様。
前作同様。
No.87
4面のボス戦で長引くと回避しずらい
6面のほぼの雑魚を倒すと1万点
4面のボス戦で長引くと回避しずらい
6面のほぼの雑魚を倒すと1万点
No.89のボーナスアタック
注意点
コンテストゲームは102本?
No.11、12、13は合作タイトル状態なので。
No.11、12、13は合作タイトル状態なので。
ゲームクリアするとタイトル一覧のテキストが赤くなる
自力でゲームクリアするとタイトル一覧のテキストが赤くなります。無敵技でゲームクリアしてもタイトル一覧が青。全てゲームクリアするとタイトル一覧のテキストが全部赤くなるはずだが、No.66はラスボスが絶対に倒せないので全タイトル一覧赤くするのは不可(後述)。
自力でゲームクリアするとタイトル一覧のテキストが赤くなります。無敵技でゲームクリアしてもタイトル一覧が青。全てゲームクリアするとタイトル一覧のテキストが全部赤くなるはずだが、No.66はラスボスが絶対に倒せないので全タイトル一覧赤くするのは不可(後述)。
No.37のタイトルが誤植
No.66のラスボスが無敵
ラスボスのタイトルロゴはショットは効かないというのは、透明の無敵ブロックが置かれていてラスボスと重ねられいるからです。ボムは9個温存しても倒せられないです。ボムは9個しか持てないため、ラスボスは完全無敵となり問題作となった(PSPとPS3のゲームアーカイブスでも修正されていない)。
ラスボスのタイトルロゴはショットは効かないというのは、透明の無敵ブロックが置かれていてラスボスと重ねられいるからです。ボムは9個温存しても倒せられないです。ボムは9個しか持てないため、ラスボスは完全無敵となり問題作となった(PSPとPS3のゲームアーカイブスでも修正されていない)。
修正版(ゲームアーカイブスで確定)
No.5の一面のスクロールの最後のところ、No.17の腕や足、半骨、他の作品などのグラフィックや出演など不具合を修正された。
No.5の一面のスクロールの最後のところ、No.17の腕や足、半骨、他の作品などのグラフィックや出演など不具合を修正された。
サクセス版ではNo.69がない(サクセス版は管理人未所持)
サクセス版ではNo.69の作品が無くなっています。原因不明?
サクセス版ではNo.69の作品が無くなっています。原因不明?
超難度の作品
第1超難度「No.58の最超難度」
このセレクト100の中の超難度のひとつで、超難度1位。パターンをつかめば、道を開くであろう。攻略としては、雑魚は「LASER」、5ステージ後半やボス戦は「CANNON」。
このセレクト100の中の超難度のひとつで、超難度1位。パターンをつかめば、道を開くであろう。攻略としては、雑魚は「LASER」、5ステージ後半やボス戦は「CANNON」。
第2超難度「No.79の超難度」
このセレクト100の中の超難度のひとつで、超難度2位。攻略としては、雑魚は「デッド・エンドウ(LASER)」で、ボス戦はミサイルなど。
このセレクト100の中の超難度のひとつで、超難度2位。攻略としては、雑魚は「デッド・エンドウ(LASER)」で、ボス戦はミサイルなど。
上級編
上級者はこんなのどうでしょう?
- ノーボム、ノーミスクリア
- ノーコンティニュー
- 武器アイテムはどれかひとつだけ
- 難易度「DIFFICULT」
小ネタ・バグ(制作中)
No.5、不思議の国のアリスをモチーフ。
No.91、2面のボスのシャア専用ザクみたいなもの?
No.92、戦艦船が横倒しっぽい。
セレクト100においては、画面内に雑魚敵数が多い程出てきて、自機のショット撃って敵に当たって爆発音を連発続けると、BGMが途中で鳴らなくなる。